【政治を読む】TVメディアは政治を歪め国民に信じ込ませてきた

”悪が栄えるのは、善人が何もしないからだ”焦りの中国、余裕の米国【トランプ政権】『インド太平洋』経済圏で中国の『一帯一路』と対決。『債務のわな』にくさび近衛内閣には朝日新聞記者と共産党員だらけ田中角栄は毛沢東に膝ま付き台湾を断交台湾を見捨て金権腐敗政治に走る今日の反日野党朝鮮族は出来上がった今こそ取り戻そう我が国日本 

日本を守れるのは自衛隊です。二度と侵略されない、戦争しない国である為には、日本を攻めてもムダだと諦めさせるだけの抑止力として相応の防衛力が必要

21 2018

日本を守れるのは自衛隊です
二度と侵略されない、戦争しない国である為には、
日本を攻めてもムダだと諦めさせるだけの抑止力として相応の防衛力が必要


🇯🇵日本を知ろう!‏ @JPN_315
「日清・日露・大東亜戦争」と、本当の歴史


特攻隊/隊員・塩田寛(18歳)…
「いつまでも仲良くお暮し下さい。私も喜んで大空に散っていきます」

http://kenjya.org/gunbu4.html賢者のページへ


中韓の反日歴史プロパガンダ粉砕!『自虐史観粉砕』専用スレッド
🇯🇵日本を知ろう!‏ @JPN_315h
ttps://twitter.com/jpn_315/status/944916178824151041 …





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出典元🇯🇵日本を知ろう!‏ @JPN_315h
ttps://twitter.com/jpn_315/status/944916178824151041 …

二度と侵略されない、戦争しない国である為には、日本を攻めてもムダだと諦めさせるだけの抑止力として相応の防衛力が必要 #大東亜戦争

自衛の為の武装放棄・交戦権も認めない9条まで押し付けられた米国製 #占領憲法 日本国憲法を改正する。歪曲歴史教育を正し子供達に誇りと自信を持たせる事



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避難所で炊き出しをする陸上自衛隊員
彼らの行動で絶対に報道されないこと

かれらは活動中に自分達が作った温かい食事を絶対に口にしません。
食事は車両の中で冷たい缶メシのみ
温かい食事は被災者の為だからです
風呂も入りません、被災者のためだからです。
自分達が入る時間があるのなら、
一人でも多くの被災者に入ってもらう為です。
恐らく水もあまり口にしていないのではないでしょうか。

トイレはビニール袋をポケットに用意します。なぜなら、
まだ見つけられていない御遺体が
土の中にあるかもしれないからです。


自衛隊のお話
志方俊之・・・元陸上自衛官(最終階級:陸将)。工学博士(京都大学、1968年)。
織田邦男・・・元航空自衛隊空将織田邦男
織田さんの重みのある言葉:「どんなになじられても、いいんだ、国民のために助けになること、
人のために尽くすことそれが何よりも素晴らしいことなんだ」と隊員に言っていることだそうです。
”泣けてくる。”



https://www.youtube.com/watch?v=llQwTKi6sHk
出演:志方俊之・織田邦男・井上和彦

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🇯🇵日本を知ろう!‏ @JPN_315
「日清・日露・大東亜戦争」と、本当の歴史

中韓の反日歴史プロパガンダ粉砕!『自虐史観粉砕』専用スレッド

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『ツイートの際、日本人の命の恩人の御英霊の写真に

敬意を持ち誇らしい気持ちで使用しています

日本で、日本人として生まれる事ができたのは、

命果てるまで最後まで植民地支配と戦って家族達を残してくれたおかげ…』

とても貴重なツイートです
是非是非、行って見て下さい。そして、日本人を誇りに思う事が出来る。
ありがとう🇯🇵日本を知ろう!‏ @JPN_315hさん。
🇯🇵日本を知ろう!‏ @JPN_315h
ttps://twitter.com/jpn_315/status/944916178824151041 …


特攻隊/隊員・塩田寛(18歳)…
「いつまでも仲良くお暮し下さい。私も喜んで大空に散っていきます」

http://kenjya.org/gunbu4.html賢者のページへ


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日本は侵略国ではなく、人種差別と戦うアジアの希望の星でした。
真実を知って日本人は誇りを取り戻そう

日本人から誇りを奪う偏向歴史教育に抵抗しようと、
それが日本を衰退させてる原因だと主張する為、
想いを込めて作ってるスレッド。

日本が過去にした戦争は、
日本人やアジアを救う自衛戦争だったと訴えてても
『軍国主義の愛国病の糞ガキ』だと罵る人がいる。
何も判っちゃいない


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戦前のアジア有色民族のほとんどが
植民地として白人に支配されていた中で、
大和民族はよく団結する事ができ生き抜いてくれたと思う

日本という国、大和民族、この国を誇らずにはいられない。
素晴らしい歴史・文化・伝統を心の底から妬み滅ぼそうとする
反日が日本にいる…
負けられない


悲しみや苦しみを乗り越えようとしている被災者の方たちに
自ら膝をおり、被災者を気遣われる天皇陛下を「不要」とのたまう民進党辻元清美
【秘密文書】「日本解放第二期工作要綱」でいう天皇の暗殺という記述がある。

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  • 現在も困難に立ち向かい 命の危険をかえりみず任務にあたっている
    自衛官や米軍の兵士達を侮辱し妨害する辻元清美。

    現民進党辻元清美(懲役2年に処する。という判決を受けている)は

    自身のブログに

    『軍隊という組織がいかに人道支援に適していない』 とも記している。
    「自衛隊なんかはいらない」
    と宣う、侮辱し妨害する辻元清美。(被告人A現民進党辻元清美)。

    現在もなお続く周辺国への思想弾圧・大量殺戮・粛清
    侵略し戦争を引き起こそうとしている者たち
    戦争を誘発し、侵略を誘引していることに他ならない。


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◆自衛隊救助
東日本大震災!外国人から見た日本人の姿とは? <Youtube>
東日本大震災と自衛隊 <Youtube>
熊本地震で自衛隊の炊き出しに妨害<Youtube> 

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避難所で炊き出しをする陸上自衛隊員
彼らの行動で絶対に報道されないこと

かれらは活動中に自分達が作った温かい食事を絶対に口にしません。
食事は車両の中で冷たい缶メシのみ
温かい食事は被災者の為だからです
風呂も入りません、被災者のためだからです。
自分達が入る時間があるのなら、
一人でも多くの被災者に入ってもらう為です。
恐らく水もあまり口にしていないのではないでしょうか。

トイレはビニール袋をポケットに用意します。なぜなら、
まだ見つけられていない御遺体が
土の中にあるかもしれないからです。

こうした彼等をなじる辻元清美お前の相応しい処は地獄の暗殺国家北朝鮮だ。
自衛隊を愚弄し救助の妨害をする辻元清美
◆自衛隊の災害救出現場、
少女の手紙 『日本を助けてください。自衛隊さんありがとう』 井上和彦氏
 44:44頃
(Youtubeで観る)

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被災した幼い少女が訴えている。『日本を助けてください。自衛隊さんありがとう』
立ち上がろう日本人。

密入国者末裔、朝鮮進駐軍、暗殺国朝鮮人、侵略残虐の血統中国人から、

守ろう幼い子供達を、自衛隊を、行おう法の整備を、スパイ防止法、共謀罪・・・・・・。

法整備は大事です。国内法の整備が進むと、社会保障協定の国内における履行が円滑になっていくのです。

辻元、蓮舫等民進党のすり替え言葉、通名等名前を変えてかく乱するのが彼らの手口です。
のりこえネット辛淑玉など多数の反日、反日議員、反日女優、反日運動に携わる輩、
金正男の暗殺の経緯を見てもわかるように、彼らの行動は朝鮮暗殺国家、そのもである。

:福沢諭吉:
日本を大失敗に導いたのは福沢の脱亜論ではなく、
社会共産主義者主義者(今でいう「9条の会」もそのひとつ)だった。
に習って関わってはならない、
相手にしないことだ、相手にすれば思うつぼということ。
タカリの理由を作る事になる。距離を置くこと。である。
「9条の会」KGBから資金を提供されていたことがバレる。
発起人は小田実、辻元はその一番弟子


金日成とはソ連のスパイ後にソ連を裏切り中共に寝返って朝鮮の最高指揮者になる。
ソ連が生みの親で中共が育ての親というところ。
「金王朝」というのは全くの間違い、ただの「金一族」。
革命家でもなんでもなく、ただの独裁者テロリスト。
金一族の収益源は、武器、麻薬、ニセ金。

辻元清美、菅直人等はこれを崇めたてているのである。
おかしいでしょ。
以下の動画を観ると彼等、社会・共産主義者の実態がよくわかります。
九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか



≪災いを恐れるな、正しく備えよ≫

スイス国防論に学ぼう。【詳細を読む】実行しよう。



憲法第九条1/1(月) 青山繁晴・すぎやまこういち

中国共産党侵略工作(秘密文書)(詳細ページへ)
【最新】国連安保理2395(2017)December21国連安保理決議 リスト
テロリスト生体情報の共有・各国のテロ・テロ予備軍リスト

【最新】戦前から続く朝日の反日左翼工作、自民党内の反日、反国防、反改憲議員近衛文麿組


昭和天皇の玉音放送の全文

昭和天皇の玉音放送の本当の意味知ってますか?現代語訳で聞いてみよう



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人種差別撤廃を明確に主張した国は日本が世界で最初である。
しかし1919年人種差別撤廃提案はオーストラリア、カナダがこの提案に強く反対、
二回目の提案で卑劣な形で否決された(詳細)、日本の戦争は自主防衛の為の戦争であったこと、、、

陛下の言葉
【そもそも日本国民の安全を確保し世界の国々とともに栄えその喜びを共にする事は
天照大御神からはじまる歴代天皇・皇室が遺訓として代々伝えてきたものであって私もそのように努めてきた。】


「忍ぶ」とは精神的苦痛の事を表します。
戦争を放棄した敗北者」と敵国、同盟国、国民から言われようとも我慢しようという事です。
この意味は戦争で亡くなった方々への感謝と謝罪の念が読み取れます。
昭和天皇にとって、自身の命よりも大切なものが『日本国民』だった。ということがよくわかります。


陛下の言葉
【私は日本と共に終始東亜の植民地解放に協力した友好国に対して、遺憾の意を表さざる得ない
中略
遺族の事を考えると体中が引き裂かれる思いがする。】



「日本とアジア共存共栄」を願って戦ってきたが、原爆のようなとんでもない兵器を使った。
アメリカが原爆などと言う狂気の兵器を使い攻撃してきました。
このままでは日本だけでなく世界が破壊してしまうから戦争は終わりにします。


陛下の言葉
【ここまで被害を受けましたが神国日本は不滅です。ですから、必ずや復活し栄光を取り戻すでしょう。】

「自分の命と引き換えに全ての日本人を助けてほしい」
「皇室の財産と引き換えに国民の食糧とかえて欲しい」とマッカーサーに願い出たこと等。

人種差別撤廃が卑劣な形で否決され、自主防衛の為の戦争であったことなど
昭和天皇の終戦の詔勅(しょうちょく)の真実を知ることにある。

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昭和天皇の玉音放送の本当の意味知ってますか?現代語訳で聞いてみよう 【youtube.で観る】


沖縄の人へ、この陛下の御心が伝わりますように。
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沖縄に寄せられた 昭和天皇の御心 病床にて「もう、だめか・・・」 全国御巡幸【youtube.で観る】




第七回(1935年)コミンテルン大会でスターリンが 次のような演説を行った。
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ドイツと日本を暴走させよ ! しかし、その矛先を祖国ロシアに向けさせてはならぬ。

ドイツの矛先はフランスと英国へ、日本の矛先は蒋介石の中国へ向けさせよ。

そして戦力の消耗したドイツと日本の前に、最終的に米国を参戦させて立ちはだからせよ。


日、独の敗北は必至である。そこで、ドイツと日本が荒らしまわって荒廃した地域、つまり、

日独砕氷船が割って歩いた後と、疲弊した日・独両国をそっくり共産主義陣営にいただくのだ。」


このソ連コミンテルンにていよく使われた日本の共産主義者たち!

彼等は日本を共産化計画に誘導し軍国主義の侵略戦争と言う
汚名を作り上げられ、捏造され支那に利用されることになった。



次の動画にはそのことを示す中共支那の侵略工作構造よくがわかる。
九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか
第四段階:抵抗意識を徐々に破戒し、平和や人類愛をプロパガンダとして利用する。 ←済


ソ連KGB ミトロヒン文書

同文書には朝日新聞など大手新聞社を使っての日本国内の世論誘導は「極めて容易であった」とされている。

朝日新聞の個人名が明記された書類が公開

朝日新聞の社員、暗号名「BLYUM」

朝日新聞にはKGBが大きな影響力を持っている



  • 第一段階工作員を政府の中枢に送り込む                      ←←←←済
  • 第二段階:宣伝工作、メディアを掌握、大衆の意識を操作           ←←←←←済

  • 第三段階:教育現場に浸透し、「国家意識」を破戒する。            ←←←←←済
  • 第四段階:抵抗意識を徐々に破戒し、平和や人類愛をプロパガンダとして利用する。 ←済

  • 第五段階:テレビ局などの宣伝メディアを利用して、自分で考える力を奪っていく。 ←←済
  • 最終段階:ターゲットとする国の民衆が、無抵抗で底抜けになったら大量移民 ←←既にココ

    次の動画にはそのことを示す中共支那の侵略工作構造よくがわかる。
    九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか



慰安婦捏造、南京捏造は中共支那が仕掛ける侵略が目的
チベット侵略と同様の手口、


私たち日本人は戦前戦後悪魔の社会共産主義者に操られ騙されていた
操られてしまった方の私たちにも知識を知らなかったという知ろうとする努力や勇気がなかった
のも事実
物事の問題の解決は知識しかありません
悪魔の武器は洗脳です
戦前はマルクス+レーニン+社会共産主義者
戦後は支那共産党+朝鮮密入国者+韓国人(南朝鮮人)
戦争は終わったわけではありません

日本の戦争、第一次世界大戦後のパリ講和会議の国際連盟委員会において、大日本帝国が主張した人種差別撤廃
であった世界で最初に国際社会に人種差別撤廃を提案した国・日本https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E7%A8%AE%E7%9A%84%E5%B7%AE%E5%88%A5%E6%92%A4%E5%BB%83%E6%8F%90%E6%A1%88
アメリカ合衆国大統領だったウッドロウ・ウィルソンも賛成だったが、イギリス帝国の自治領であったオーストラリアやアメリカ合衆国上院などが強硬に反対し否決された。国際会議において人種差別撤廃を明確に主張した国は日本が世界で最初である。
この否決は卑劣なものだった。


この頃朝鮮(韓国)は内乱と支那の属国奴隷扱いでした
日本は韓国から併合を求められる、ちょうど現在スワップなどの要求をしているのと同様なもの
福沢諭吉などは何度もそれに応じて卑劣な行為による裏切りを受けた
支那の支配から独立させたにもかかわらず
この時の併合を植民地支配とタカリ、ゆすりの道具に使っている実に卑劣な民族である

この頃はまだ支那(中国)共産党は建国されていません
ですから尖閣も台湾も支那共産党とは全く関わりがなく、すべて支那共産党の侵略のための
根拠のない作り話侵略のための道具に使っている。
なぜ支那共産党漢人はこの様な行為をするのか具体的なものは以下の≪youtube≫に描かれてあります。

九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか
仕組まれた大東亜戦争収まらない「ヴェノナ」の衝撃
アメリカを巻き込んだコミンテルンの東アジア戦略

日本国を悲劇の大東亜戦争に誘導したのは日本の共産主義者たち!



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帰れる国が有りながら、なぜあなたは日本で暮らしているのか?日本のほうが祖国同胞より差別されず自由で安全で豊かで幸せに暮らせるからですよね?胸に手を当ててゆっくり考えるべきです #大東亜戦争

英霊は日本人の命の恩人。それを知りながら日本の歴史を歪曲して冒涜するのはもうやめて下さい

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今の日本人は、生まれ死んでいく国への責任、生まれてこられるようにしてくれた先祖達への愛情が希薄…
#大東亜戦争
最大の原因は、日本の戦争史が歪められ誇りを持てないでいるからです

日本人は世界に誇れる崇高な先祖をもつ民族です。本当の歴史を伝えていかない限り日本は必ず衰退します



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日本の自衛戦争がなければ今の日本はなく、侵略されてインディアンのように大虐殺され、黒人奴隷のように殺され続け、アジア一帯は植民地のままでした… #大東亜戦争

しかも、敗戦しても植民地にされずに済んだのは、二度と日本とは戦いたくないと米軍を恐れさせた英霊が居てくれたお陰なのです…



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家族の命、祖国を守る為に血を流し命果てるまで戦ってくれた日本軍人は命の恩人であり英雄です。それは戦争賛美や美化する事とは全く違う

今のものの考え方や価値観が通用しない時代、白人隷従の植民地支配に抵抗し若者もアジア全域で戦った。日本人は共有し語り継ぐべき大切な歴史だ #大東亜戦争



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日本がした戦争は人々を救った自衛戦争。世界の有色人種に自由をもたらした成果を拡散し続けます

日本の家族を守るために命に代えて戦った英霊がいるから。その日本人の子孫だから #大東亜戦争

見送る家族を悲しませないようにと笑顔で気遣う心優しい強い日本人の子孫だから。涙堪えて拡散🇯🇵



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◉学生達はこれを読んで下さい
➡︎http://rekisi.amjt.net/?p=169
日本は侵略戦争した悪い国だと思うのは大間違いです

日本がした戦争は自衛戦争です
「大東亜戦争」が正式名称
日本軍人はとても勇敢で世界で最も誇れる軍人。日本人の命の恩人です



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大東亜戦争のツイートは全て繋げており、単体完結です。頭から読めば「日清・日露・大東亜戦争」の本当の理由が簡単に解る様に作りました
→ https://twitter.com/jpn_315/status/944916178824151041 …
日本人として胸を張れない人は先頭から読んで下さい。日本が必ず好きになり、日本人として胸を張れます


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白人至上主義が猛威をふるい、有色人種は奴隷にされ、植民地にされ、罪なき人々が虐殺され焼き殺された今とは別世界の時代

大切な両親、かわいい妹弟、日本の未来を守るために決死の覚悟で特攻した若者達がいた #大東亜戦争

日本は多くの尊い犠牲の上に存在している事を決して忘れてはいけない


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特攻隊を犬死だ、無駄死にだという人間に日本人の心はありません
#大東亜戦争
なぜなら、英霊のおかげで我が国が残され家族が残され、日本で日本人として生まれる事ができたのです。それを理解できないのは日本人ではないからです

日本人の命の恩人への冒涜は、日本では決して許されない反日行為



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子を持つ日本人のすべての親には、子供達に日本の本当の歴史を伝える責任があります #大東亜戦争

『日本人の先祖は、アジアの人々が奴隷にされないように、あなた達が平和な国で生まれてこれるようにと家族祖国を守り、命を賭けて救って
くれた英雄だよ…』

そう真実を伝え自信持たせて下さい



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靖国神社は、家族祖国を大切に思う優しく強い精神を持ち併せた崇高な日本軍の先祖達が祀られ、尊い命を捧げられた人々の御霊を慰め、その事績を後世に伝える為に創建された

靖国で逢おうと、命果てるまで戦い子孫を残してくれた命の恩人の英霊を祀る神社を守れるのは日本人だけです。




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これまでに紹介した欧米白人による残虐非道は極一部 #大東亜戦争

人を人とも思わぬ残虐さと人種差別を日本人がよく知っていたからこそ大東亜戦争を決断したのです。自衛の為でもあったが、日本がもし白人と戦わねばアジアの有色人種が更に絶滅されていました

日本人は堂々と日本を誇って下さい



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大東亜戦争は、日本人の生存権だけでなく、世界の有色人種の生き残りをかけた『自衛戦争』だったのです
#大東亜戦争
生まれ育った祖国、愛する家族の為に命を散らして守り抜いた英霊たち

日本は世界に誇れる先祖がいる国…
この戦いは、日本人だけでなく世界の有色人種に大きく貢献したのです



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日本人は、自分の先祖たちが歩んできた歴史に自信をもって胸を張ろう

日本人は先祖たちを信じ、日本人として誇りをもって世界で胸を張ろう

日本人は、戦勝国が捻じ曲げた嘘の歴史を押し付けられたまま。日本が戦争した本当の理由、真実を学んで後世に伝え続ける責任を果たそう!



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中韓が歴史捏造や靖國叩きする理由
#大東亜戦争
今は大人しくお詫びばかりの日本人の覚醒を恐れているから

太平洋インド洋にかけ大機動作戦を敢行し戦えた民族は日本人だけです
#靖國に行こう
日本人が真実と正義を知って誇りを取り戻すと、絶対日本には敵わないと中韓自身が判っているのです



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特攻隊。今の考え方では理解し難い事でも当時の日本人には自らを犠牲にしてでも大切なものを守るという崇高な精神があった #大東亜戦争

米軍を恐怖のドン底に陥れ、日本人を敵に回してはいけないと強く考えさせ、植民地は勿論、戦後70余年侵略されず平穏な日本を残したのは間違いなく英霊の彼ら




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日本の子供達は、歪められた歴史を学び贖罪の心を植え付けられ、日本や先人達にも誇りを持たず胸を張れずに育つ… #大東亜戦争

外交官や国会議員が必要のない謝罪を繰り返し国益を損ね、経済も停滞

先人が守り抜いた大切な国だと伝えていけば、日本の発展に尽くす国民が必ず育っていくはずです



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アジアの欧米植民地支配の残虐さ14
#大東亜戦争 #シベリア抑留
シベリア抑留で共産主義に洗脳された日本兵の約千人がソ連に留まった(外務省資料)

引揚後に外務省職員になった人物が1954年2月5日、警視庁にソ連のスパイだったと自首、それが志位正二。日本共産党の志位和夫の伯父
https://twitter.com/JPN_315/status/946727822105518080







最後までお読みいただきましてありがとうございます。転載などご自由にお使いください。
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<拡散希望> 沖縄のみなさんへ 昭和天皇が流された涙 昭和天皇の御心が届きますように。


報道テロ 朝日 TBS「安倍を辞めさせるならなんでもやれ」安倍潰し審議拒否、反日野党6党の腐敗政治によって日本社会が壊れていく   

01 2018

安倍潰し審議拒否、
反日野党6党の腐敗政治によって日本社会が壊れていく
   

八百長国会を開くのに、税金が1日3億円も使われている

辻元清美国壊議員、野党6党によって日本社会が壊されていく


たすけて・・・! めぐみ
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千葉vs棚橋を10分弱にまとめてみた(辛光洙編).flv

国益国防に重要な審議拒否、妨害を繰り返す 野党6党
こいつらは(野党6党)私たち日本人の生命と財産を奪い利用し脅かしている。
次期選挙では絶対に落選させよう、国会から追放しなければ、救える命も救えない。


日本は2000年12月、
テロなどの国際的な組織犯罪を防止するための

「国連越境組織犯罪防止条約」に署名した。


共謀罪法案」は、同条約に批准するための国内法整備であるとされている。

安倍さんは2016年度中の韓国駐留米軍の撤退、北朝鮮の侵攻、
韓国からの難民流入阻止までを睨んでの
逆算で戦略を立てていますから
続きを読む詳細ページへ)


南京・慰安婦問題(プロパガンダ)の元凶
家永+吉永小百合・・・・・・・・・・教科書裁判WGIP反日思想源官僚を売国奴に育て、
                    国民に祖国嫌悪感を植え付けた南京問題の始まり
                    九条の会(発起人小田実(まさる)(吉永小百合))は
                    KGBから資金をもらっていた
田辺誠・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・南京記念館南京問題の始まり
                    (社会党=土井+村山+福島+辻元)
金丸信+田中+児玉+田辺・・北朝鮮500億利権南京問題の始まり



田中角栄こそが対中売国者である
3000億円対中援助の見返りリベート300億円!

田中角栄に売られてきた日本人、30年やっと目覚めかけてきました、頑張って!!日本 安倍さん頑張れ!!
今日の状況野党6党を作った元凶田中角栄
テロリストを擁護する者はテロリスト(パレルモ条約)詳細
田中角栄が天才???詐欺の天才→納得!!
(石原慎太郎類は友を呼ぶ 
オウムに認可を与えなければサリンテロはなかった)詳細



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「なぜ角栄は、田中軍団の維持費、年間3億円著超の弁護費用を捻出できたのか」
空港も地下鉄も高速道路も、学校も病院も、みな日本の援助で造ったのに、
なぜ中国は感謝しないのか?―それは、日本の黒い秘密を中国共産党は知り尽くしているから。

[第3章]「日中国交正常化」交渉の奇々怪々
[第4章]対中借款リベート「三百億円」の亡霊
[第5章]角栄と鄧小平によって日本は暗黒国家となった
[第6章]闇将軍の金脈は中国利権だった
[終章]終わりなき対中援助に怒りを込めて


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1972田中角栄
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  • 1972年7月7日に田中角栄内閣(1918生)成立

    1972年の日中国交樹立、田中角栄はこれにより台湾断交、
    田中角栄は台湾を見捨てる。


    支那共産党侵略工作秘密文書に工作要綱に第二期には

    田中角栄政権成立成功と記述あり

    田中角栄内閣成立させたことに、

    日本解放(第一期)工作組の工作が成功した事は正しさを証明した。


    田中角栄内閣成立以降の工作組の組員もまた、
    この輝かしい成果を継承して、更にこれを拡大して、

    日本解放 (解放とは人民解放軍による民族の殲滅、虐待虐殺を言う
    中共の侵略を目的とするプロパガンダ用語、自治区とする侵略)
    の勝利を勝ち取らねばならない。


    中国共産党 「日本解放(解体)第二期工作要綱」には
    具体的な手順として、工作員の任務を次のように紹介している。
    第一期目標……日中国交の正常化
    第二期目標……日本に民主連合政府を成立させる
    第三期目標……天皇制の廃止(天皇は戦犯として処刑)と日本人民民主共和国の樹立
    「日本解放第二期工作要綱」中国共産党 表面化した中国の日本侵略計画 【中国からの秘密指令書】 (詳細ページへ)
    第1位 毛沢東(中国) 6000万人
    第2位 ヨシフ・スターリン(ソ連) 2000万人
    第3位 アドルフ・ヒトラー(ドイツ第三帝国) 1100万人

    最終目的は天皇の処刑」として締めくくってあります。



    田中角栄の金権腐敗政治によって自民党が腐敗し分裂が始まる 。

    それ以降 日本国内には相当数の工作機関員が潜伏するようになる。

    1972年の日中国交樹立、田中角栄はこれにより台湾断交、
    田中角栄は台湾を見捨てる。


    『中国共産党・日本解放第二期工作要綱』という文書に添う形で、
    日本社会が変容しているからです。

    1972年田中角栄が犯した国交樹立
    田中角栄はこれにより台湾断交
    日本と台湾という二つの国家が相互に承認を取りやめるという、
    新たな「異常」状態が発生


    《 中華人民共和国/設立=中国共産党により、
    1949年10月1日に北京市にて建国された。
    日本は中共とは一度も国交をむすんでいません。》

    【WGIP】GHQ日本人洗脳工作) 
    ”国交回復”用語は吉永小百合、家永等歴史改ざん組による洗脳用語
    「九条の会」吉永小百合(小田実(おだ まこと)発起人
    一番弟子は辻元清美(大学浪人中だった辻元清美を、左翼運動界へとスカウト)、(吉永小百合)
    ソ連崩壊により、KGBから資金的・物理的援助を受けていたことを裏付けるソ連側の機密文書が公開される。
    土井たか子(拉致共謀疑惑)社会民主党を支持。


    【魔都見聞録】田中角栄の真実[桜H28/4/18]
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    【6月11日配信】特別番組「田中角栄待望論を駁す」
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    ゲスト:政治評論家屋山太郎 聞き手:倉山満【チャンネルくらら】
    倉山先生よくぞ言ってくださいました。
    『田中角栄評価の大嘘』倉山満

    第3部第4話 金権政治の権化 田中角栄【CGS 倉山満】mk0518_fr.gifyoutube
    (もし削除されていたら、検索BOXにタイトルを入力してみて下さい、復活している場合があります。)

    3000億円対中援助の見返りリベート300億円!
    「なぜ角栄は、田中軍団の維持費、年間3億円著超の弁護費用を捻出できたのか」


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    目白御殿は単なる土地ころがしで得たのではここまでは、
    今はこの閑静な住宅地が支那マフィアに占領されている
    目白の田中御殿、豊島区は中国マフィアによる事件が多発していて
    女性の連れ去りなどが起きています。

    新潟新幹線に釣られた県民国民、詐欺手法のなにものでもない
    田中角栄の住んだところは真っ赤です、

    田中角栄が天才?詐欺の天才→納得
    (石原慎太郎類は友を呼ぶ 
    オウムに認可を与えなければサリンテロはなかった)詳細
     

    未だに田中角栄を天才などと言ってる輩は
    テロリストを擁護する者はテロリスト(パレルモ条約)詳細

    田中の末路はロッキードで御用となります。
    生き様は死に様です、悪人の末路です。

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    2018年いまだに角さんは頭のいい人だった、
    金離れが良かったとか、話がうまいとか、
    加藤 清隆はその時代を知らない若者を前にして自慢げに話していたが、バッカじゃない。

    心が曇っていなければ田中の言動が詐欺用語かどうかすぐわかる
    ”言葉は心の現れ、その人の言葉使い声色を見ればその人が卑しいかそうでないかがわかる。”
    田中の声がよく聞こえるのは類は友、なのだろう同類という事。
    詐欺心の人は詐欺に引っかかる。

    田中角栄が中国共産党政府のもとへと慌ただしく出かけた結果、
    日本国民が中国の借金を肩代わりして背負ったということである。

    しかし、田中角栄はそれゆえにこそ、
    中国から莫大なリベートを手にしたのである。

    日本国民に負担をさせて、本人は、お金たっぷり、丸々太る。
    台湾を切り捨てを煽った日本のマスコミ.
    日本の中枢部は戦前から完全に中国共産党・ソビエト共産党の浸透工作に侵されていた。
    孫平化は尾崎秀実(ソビエトのスパイ)や「昭和研究会」に連なる人物である。

    田中角栄×周恩来「尖閣密約」


    6月3日、支那を訪問した野中広務は記者会見し、1972年の日支国交正常化交渉直後に、田中角栄首相(当時)から直接聞いた話として、「沖縄県・尖閣諸島をめぐる問題の『棚上げ』について日中双方の合意があった」と嘘を吐いた。
    http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5090.html


    子供を見れば親の人格レベルがわかる。
    バカ丸出しとはこういう事を云うのだろう知性の欠片もない

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    田中角栄は、自由諸国圏に属する中華民国(台湾)を切り捨て、
    日本社会を根底から転覆しようとする日本革命を志向する
    中華人民共和国と手を握った。

    田中角栄が日本を売った瞬間です
    第1位 毛沢東(中国) 6000万人
    第2位 ヨシフ・スターリン(ソ連) 2000万人
    第3位 アドルフ・ヒトラー(ドイツ第三帝国) 1100万人
    以下の動画を観ると社会・共産主義者の実態がよくわかります。
    九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか

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    中国共産党 「日本解放(解体)第二期工作要綱」には
    具体的な手順として、工作員の任務を次のように紹介している。
    第一期目標……日中国交の正常化
    第二期目標……日本に民主連合政府を成立させる
    第三期目標……天皇制の廃止(天皇は戦犯として処刑)と日本人民民主共和国の樹立
    「日本解放第二期工作要綱」中国共産党 表面化した中国の日本侵略計画 【中国からの秘密指令書】 (詳細ページへ)

    最終目的は天皇の処刑」として締めくくってあります。


  • 朝日新聞に中国には大油田があり、(詳細)
    「関係がよくなれば石油は心配いらなくなる」というウソ記事が書かれる。

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    田中角栄:::金権政治に群がる自民党となって
    支那の工作通りに腐敗。

    田中角栄によって始められた見事な売国、中共支那への資金援助。
    田中角栄による金権腐敗政治、支那の思惑どおりのシナリオ

    自民党の分断、日本国の混迷、日本国民のあらゆる苦難が始まる。
    日本のODAは支那を経済大国へと押し上げ、
    世界各国への支那の恐喝恐怖をもたらしている。

    2017年私たちの国日本へ朝鮮の核ミサイルは日本に向けられ、
    沖縄北海道各地に侵攻大地は赤化している。これでいいのか。
    支那漢人(蓮舫(詳細)のDNA土井、辻元清美、(詳細)のDNA)の

    支那漢人のおぞましいDNAを認識すべきだ(詳細)
    以下の動画を観るとよく解る。
    九評共産党 【第一評】~【第九評】支那漢人のおざおましいDNA(youtube)

    この支那中共の手先は日本の国会に霞が関にうじゃうじゃと存在する。
    暴いていく、事がこの日本を先祖を守る唯一の手立てだと思う。
    日本の建国は2676年、中国の建国は70年程、朝鮮は中国の属国です。
    この3国とは絶対に関わってはいけない。
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1974年三木武夫
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1976年福田赳夫


1978年大平正芳
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1976年(昭和51年)
  • ロッキード事件田中角栄逮捕大規模汚職事件

    中国に日本を売った
    田中角栄がもたらした以来30年間の利権腐敗政治による
    日本国民の不幸は2018年国会に蔓延る
    反日野党売国議員の審議妨害


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1976年
  • 河野洋平(1937生)が主導した新自由クラブの誕生に
    始まり、ついで

    朝日新聞に中国には大油田があり、
    「関係がよくなれば石油は心配いらなくなる」というウソ記事が書かれる。


1976年~1977年
  • 福田内閣(1905生)による日中平和友好条約締結を経て、


翌年からは

1977
  • 大平内閣(1910生)によって
    莫大なODA供与が開始されることになるのです



土井たか子拉致疑惑、
辻元清美 拉致家族の活動を妨害をする


1977年9月28日、


1977年10月拉致 


1978年6月頃から拉致
  • 田口八重子さん 田中実さん 地村保志さん 濱本富貴惠さん
    蓮池薫さん 奥土祐木子さん 市川修一さん 増元るみ子さん
    曽我ひとみさん 曽我ミヨシさん


辻元清美は自民党加藤紘一と「ラーの会」(拉致犯支援をする会←なにこればかにしている)を作り支援する2008年
主要メンバー
自民党 加藤紘一(引退)
自民党 山崎拓 (愛人にベット写真を取られて引退「わが親友の息子・小泉進次郎」野田聖子を担ぎ「安倍潰し画策進行中日本の敵懲りないバカな男だ)
民主党 前原誠司
民主党 仙谷由人
民主党 辻元清美
公明党 東順治
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1979年に中国へのODAは、開始され


  • 1972年田中角栄が犯した国交樹立(中華人民共和国/設立=中国共産党により、1949年10月1日に北京市にて建国された。日本は中共とは一度も国交をむすんでいません。”国交回復”用語は吉永小百合、家永等歴史改ざん組による洗脳用語

    田中角栄はこれにより台湾断交、
    日本と台湾という二つの国家が相互に承認を取りやめるという、
    新たな「異常」状態が発生)から

    小泉内閣(2001年~2005年)までの27年間

    日本はあらゆる援助を続け政府ベースだけで、

    1979年から始まった
    ODA(政府開発援助)は
    有償資金協力(円借款)3兆1331億円
    無償資金協力1457億円
    技術協力1446億円
    総額約3兆5000億円という支援額に達している。

    そのほか民間でも約2000社が年間約50億ドルという
    投資を繰り返し資金や技術を提供して来ている。


    日本のODA支援によって軍備増強拡大した支那は
    23兆円をタカリで得た南北(韓国)朝鮮と共に

    2017年日本侵略を実行領海侵犯、核ミサイル攻撃の危機、
    国内における工作員の反日攻撃を続け日本国民を脅かしている。
    ここまでの約30年間中共の工作は今日の国会が朝鮮人に占拠されるまでに至った。




1980年鈴木善幸
1983年中曽根康弘
1987年竹下登
1989年宇野宗佑
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  • 田中角栄が中共を招き入れたあとは利権だけの政治家国民は自虐史観と洗脳腑抜けになった
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    1988年6月18日
    リクルート事件贈収賄事件

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    1992年10月
    金丸信会長(経世会)5億円のヤミ献金を受領
    佐川 急便 疑獄事件

    衆議院議員辞職に追い込まれた汚職事件

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田中角栄の中共と利権から得た金による
支配30年間

中国の言いなり
この間に朝鮮人の浸食は進み拉致、在特他
悪法が次々と決められてしまう


中国共産党侵略工作(秘密文書)(詳細ページへ)
  • 第一段階工作員を政府の中枢に送り込む                      ←←←←済
  • 第二段階:宣伝工作、メディアを掌握、大衆の意識を操作           ←←←←←済
  • 第三段階:教育現場に浸透し、「国家意識」を破戒する。            ←←←←←済
  • 第四段階:抵抗意識を徐々に破戒し、平和や人類愛をプロパガンダとして利用する。 ←済
  • 第五段階:テレビ局などの宣伝メディアを利用して、自分で考える力を奪っていく。 ←←済
  • 最終段階:ターゲットとする国の民衆が、無抵抗で底抜けになったら大量移民 ←←既にココ


こいつらは国民そっちのけで利権、派閥争い、個人の資産獲得に明け暮れ
日本国民を政治不信、政治離れとなり
中共の工作(侵略計画)は中国共産党侵略工作(秘密文書)(詳細ページへ)着実に進み、
2017年国会は行政は学校教育は無法状態になってしまっている。

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1989年海部俊樹

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在日特権を作ったのは中山太郎、海部俊樹
何故に朝鮮人の言いなりになったのか、死ぬ前に自白せよ!





1991年宮澤喜一
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1982(昭和57)年8月26日宮沢談話」を発表した
宮澤喜一は誤報であることを知りながら、中韓の圧力に屈し


  • 1982年(昭和57年)6月26日、朝日新聞をはじめ、各紙が日本の文部省教科検定で、
    「日本軍が華北に『侵略』とあったのを『進出』に書き改めさせられたと報道した。

    それはまったくの誤報であったが、中韓から猛反発を受けた。

    宮澤喜一は誤報であることを知りながら、
    中韓の圧力に屈し、
    1982(昭和57)年8月26日「宮沢談話」を発表した。

    「歴史教科書」に関する宮沢内閣官房長官談話
    http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/miyazawa.html

    そして、教科書作成、検定に当たっては:、
    近隣のアジア諸国との間の近現代の歴史的事象の扱いに
    国際理解と国際協調の見地から必要な配慮がされていること

    という

1982年「近隣諸国条項」がつくられた。
被差別民


1993宮澤政権のいわゆる「従軍慰安婦」に日本軍の関与


  • 日本軍の強制連行があったとする『河野談話』河野洋平に発表させたのである


    宮澤喜一によって「従軍慰安婦」に日本軍の関与
    日本軍の強制連行があったとする河野談話がなされる。
    ここからこの問題は大きなものとなっていき日本国民は、韓国のタカリに苦しめられ、
    在日の国会議員が続々と乱入することになり日本は荒れ、
    洗脳教育自虐史観によって支那の思惑通り腑抜けとなっていく。




1990年北朝鮮500億利権の甘い蜜…金丸訪朝の密室合意

  • 1990年9月の訪朝時。金丸信氏(左)、金日成主席(中)、田辺誠社会党副委員長 ©共同通信社
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    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1421604324



1985年南京大虐殺記念館は…社会党の田辺誠が建てていた!
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    土井たか子社会党委員長(社民党マルクス・レーニン主義)→田辺誠社会党副委員長
    村山富市(村山談話)、赤松広隆、福島瑞穂、辻元清美(現立憲)



田中角栄の金権腐敗政治で自民党政権は交代となるが、
田中角栄が破壊したと言ってもいいだろう
ひどい自民党になってしまった
日本売りはその後の苦痛を強いられることになる。
その隙をついて入り込んできたのが朝鮮族である。
国会に朝鮮族が蔓延ることとなり、国民の犠牲は自然災害を伴う大きなものとなった
近衛文麿がもたらした原爆被害
田中が作った朝鮮族の浸食
タカリ嫌がらせどこまで私たちは我慢を強いられるのか
中朝との戦い今度こそ勝たなければ
安倍政権が行っている
在日駆除成立させなくてはこのデフレ、中の侵略、朝のタカリの苦痛から逃れられない
この日本の苦痛は朝日と社会共産主義者たちによるものであること。

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1993年細川護熙(朝日新聞記者)
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1993年8月9日、
  • 細川護熙(朝日新聞記者)ブレーン=
    武村正義(元共産党員)::::佐川急便で政権を投げ出す無責任総理の汚名
    (詳細ページへ)
    (近衛文麿ブレーンは朝日と共産党=コミンテルン広島長崎原爆投下の元凶)
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    武村正義は馬列学院で学んだということです。 狙いは、①日米安保解体 ②日本の再軍備反対
    安保反対は工作員から見た
    http://gofar.skr.jp/obo/archives/15196
    [中国共産党] 日本人革命工作員養成所「馬列革命学院」【馬列学院】で教育された革命家武村正義
    1993年の竹下派分裂による小沢一郎氏の自民党離反、
    政治の混迷状況は、 この二つに起因するのは間違いありません。

    その後の 自民党はやむを得ず社会党と、
    あるいは公明党と手を組むという道を選択します。


1993年 
  • 河野洋平官房長官、わずか3ヶ月の元慰安婦への聞き取り調査の後に「河野談話」を発表。慰安婦の強制性を認め謝罪する。

    「河野談話」発表後、勢いを得た韓国側のロビー活動により、
    カナダやアメリカなどをはじめとする海外でも日本の悪事が吹聴されることとなり、
    韓国・ソウルの日本大使館前や、米国・カリフォルニア州グレンデールに
    慰安婦像が建てられるなどの事態を招いている。


1994年羽田孜
1994年村山富市
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    被災者を見殺しにした村山元首相の阪神大虐殺の記録、阪神淡路大震災での無策(詳細)
    初動の遅れの言い訳に「TV見て知ったもんで」危機管理ゼロ

    村山富市
    【払拭不可】被災者を見殺しにした閣僚【社会党=民主党】

    拉致問題より北朝鮮への支援が先と言った無策の村山元首相の阪神大虐殺の記録、
    安倍晋三首相の戦後70年談話に対して、ケチをつける

    村山元首相の阪神大虐殺の記録です。【拡散希望】
    総理秘書には、共産同戦旗派(荒派)が1名、社青同解放派1名が属していた 。
    救助活動よりも、一般人に道路に優先使用権を与えて、わざと救助活動を出来ないようにしたり
    自分が自衛隊が嫌いだという理由で、故意に自衛隊の災害出動を遅らせました。
    阪神淡路大震災での無策
    韓国より遅れて対策本部作った村山、ダイエーより対処遅れた村山

    人命救助のヘリの着陸は禁止しておいて、自分が視察の時には陸上競技場にヘリで降りた村山
    米軍の援助断って被災者見殺しにした村山
    記者になんども現地入りを促されても突っぱねて逆切れの村山
    被災者を見殺しにした村山元首相の阪神大虐殺の記録Youtube

    村山富市内閣当時の
    総理秘書には、共産同戦旗派(荒派)が1名、社青同解放派1名が属していた

    救助活動よりも、一般人に道路に優先使用権を与えて、わざと救助活動を出来ないようにしたり
    自分が自衛隊が嫌いだという理由で、故意に自衛隊の災害出動を遅らせました。
    阪神淡路大震災での無策で国民からそっぽを向かれたのが原因だとばかり思ってましたが。

    あの時アメリカ軍は空母まで派遣してくれたのに、村山総理はなにもしませんでした。
    自衛隊にも指示が何も来なくて、命令違反ギリギリで出動したのです。
    あの地震以来、国民の自衛隊に対する信頼感が生まれました。
    最後まで国民を守ってくれるのは、やはり自衛隊しかないと。

    思えば菅直人も同様な行動を。
    オウム、日本赤軍は国際テロリストに指定されている



19953月20日、
  • 地下鉄サリン事件が起きる
    林郁夫から1988年に運輸大臣であった石原慎太郎に、状況打開の依頼
    オウム真理教は、1984年(昭和59年)2月に任意団体「オウム神仙の会」として設立された。
    その後、1989年(平成元年)8月に、
    東京都から「宗教法人オウム真理教」の認定を得ている。
    石原慎太郎の圧力でオウム真理教は宗教法人になった。
    石原慎太郎は運輸大臣の肩書きを背景に東京都にプレッシャーをかけ、
    オウム真理教はまんまと宗教法人に成りおおせている

    クーデター成功の暁には石原慎太郎氏を首相に想定してい たとオウム元幹部が証言。
    石原慎太郎が議員辞職を表明した直前の1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きる。
    宗教法人を隠れ蓑にしなかったら、このようなとんでもないテロをオウム真理教は起こせたであろうか。
    当時、政権は村山富市首相であり、自民党は戦後もっとも弱体化していた不安定な時期であった。
    阪神淡路大震災の不手際で政府は批判を受け、そして地下鉄サリン事件である。
    オウムは、日本をひっくり返すクーデターを企てていたが、
    その際に石原を首相に担ぎ出そうという計画もあった。
    オウムとの件を公にしないことを条件に石原は検察当局と取引し、議員を辞職した。

    石原慎太郎は、検察当局との「司法取引」により、公職即ち国会議員を辞職。
    不問に付したのが当時の野中広務国家公安委員長



1995年だまし討ち採決によってできた村山談話
  • この村山談話なるものは家永裁判の
    教科書検定「侵略→進出」は大誤報に基づくもので
    この裁判の敗訴を受けて次なる一手としたという事。
    この輩(社会共産主義者)が日本国民の税金を国から金を巻き上げようとする手法なのである。
    これこそが今日においても森加計事件を起こしている姿そのものだ。

    1995年8月15日に村山富市内閣が閣議決定した談話
    村山談話が作られた経緯
    卑劣、恥知らず
    騙し打ち決議によってなされたもの

    この時の議長が朝鮮総連に拉致被害者を売り死に追いやった土井たか子である
    拉致被害者を売った土井たか子(詳細)
    第二次世界大戦で日本国が、「国策を誤り」
    「植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけ
    アジア諸国の人々に対して多大 の損害と苦痛を与えた」と
    反省と謝罪に徹した内容である。
    これが今日に至るもタカリと恐喝の元凶となり私たち日本国民を苦しめている元凶(私たちの税金が奪われている)
    であり、大東亜戦争、広島、長崎原爆の被害をもたらした、社会共産主義者の残党である。

    この連中はこういう事をやる者たちだ
    九評ではこの者たちを邪悪な生き物と評している
    以下の動画を観ると社会・共産主義者の実態がよくわかります。
    九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか

    1995年6月9日自社さ政権の下で国会における謝罪決議が構想され始めたが、

    反対の声は超党派で強まり、決議案が上程されても

    否決されることが明白になった。すると
    6月9日の金曜日、

    「本日は本会議なし、各議員は選挙区に帰られたし」との

    通知が衆議院内にまわされ、

    反対派の議員らは選挙区に戻った。

    そのすきを狙ったかのように、

    土井たか子衆院議長が

    金曜日の午後8時近くという遅い時間に本会議開会の

    ベルを押した。

    結果として265人の議員が欠席、

    議員総数509人の

    半数以下の230人の賛成で決議案は可決。

    官報によると、同決議採択のための衆議院本会議の開会
    は95年6月9日午後7時53分、山崎拓氏らが提出して
    あっという間に可決、7時59分に散会となった。この間、
    わずか6分である。

    もし全議員が出席のもと、衆議院により議決がなされていたら、
    否決されていた可能性があるということです。

    つまり
    西村氏が当時の様子を詳細に書く。
    「議員は土曜日と日曜日に選挙区での予定を抱えているものであり、早く戻りたいからである。
    こうして多くの議員が国会を離れ、選挙区に戻っていった。
    永田町から、村山首相の決議案に反対する議員がほぼいなくなった午後8時近く、
    正確には7時53分、土井たか子衆議院議長が、突然、本会議開催のベルを押したのだ。
    西村氏は新幹線のなかで本会議開会の緊急通知を受けた。名古屋で飛び降りてすぐさま東京へ取って返した。
    無論、本会議で反対する為だった」
    本会議はわずか6分で終わった。
    姑息で卑怯な手法を用いた村山首相らに怒った西村氏は、
    「自社連立は、夜影に乗じて謝罪決議を窃取した」という国会報告書を作成した。
    これが、欠席議員265名という異常な議場の風景の背景だった。

    さらに参議院ではさすがに同じ手は使えないとみて採決を見送った。

    しかし次なる手は
    いい加減な事前説明という手法を用いた

    野坂官房長官(95年8月8日の改造内閣で就任)は、

    村山談話の閣議決定を波乱なく終えるよう、

    「有力閣僚や与党幹部に内容は詳しく説明せずに『ただただ、頭を下げて』(政府首脳)根回しにまわった」

    と報じられている。(産経95年8月16日)

    同紙はまた、野坂官房長官が、内容を伏せたまま、ひたすら頭を下げて根回しをする一方で、

    もし、反対する閣僚が出てくれば「お引き取り願うだけ」つまり、

    辞職してもらうだけだと(脅し)強気でもあったと報じた。

    当時、談話の内容はごく少数の人間が相談しつつ作成したこと、

    関わった人物の一人は当時内閣外政審議室長の矢野作太郎氏だったとみられること、

    自民党内で事前に案文を見せられたのは橋本竜太郎氏や野中広務氏らごく一部に限られていたことも報じられた。

    95年8月15日、村山総理は、左翼系学者や谷野作太郎外政審議室長ら少数の官邸スタッフらと

    練り上げた談話を閣議に持ち込み、古川貞二郎官房副長官が読み上げた。

    「閣議室は水を打ったように静まり返った」と報じられた。

    事前説明なしで突然出された談話に、閣僚は誰ひとり反論していない。

    産経新聞:::「8月15日午前。閣議室の楕円形のテーブルに着席した閣僚を前に、
    野坂は『副長官が談話を読み上げますので謹んで聞いてください』と宣言した。
    古川貞次郎は下っ腹に力を入れて読み上げ、閣議室は水を打ったように静まり返った。
    野坂が、『意見のある方は言ってください』と二度、発言を促したが、誰も発言しなかった」

    言うまでもなく、
    古川氏はその後も官房副長官を長く務め、
    皇室典範改正で女系天皇制容認の方向づけをした人物の一人である。

    自民党にとってこのことこそが痛恨の一事だ。とする向きもあるが

    細川護煕政権の誕生で下野し、理念の全く異なる社会党の、
    首相たる資格の片鱗(へんりん)さえ備えていない人物を首相に据える禁じ手を以て、
    自民党はようやく政権を取り戻していた。
    自信喪失のただ中で、自民党は真っ当な価値判断を下し得なかったのだろう。

    あるいは、事前説明なしで突然出された談話に、閣僚の多くは心構えが出来ていなかったのであろう。
    文字に書かれた文書を一言ずつなぞりながら、
    その一言一言がどのような意味を持つのかを吟味することなしに、
    書面も無く耳から聴いた言葉だけで直ちに問題点を把握することが、あるいは難しかったのかもしれない。


    その当時の自民党は田中角栄がもたらした金権腐敗政治で自民党は腑抜け議員で
    この頃の自民党は何もしなかった、これが今日に至る、在反日議員、在反日官僚、NHK、朝日マスコミが
    蔓延る温床と化していった由縁である。

    この村山談話なるものは家永裁判の
    教科書検定「侵略→進出」は大誤報に基づくもので
    この裁判の敗訴を受けて次なる一手としたという事。
    この輩(社会共産主義者)が日本国民の税金を国から金を巻き上げようとする手法なのである。
    これこそが今日においても森加計事件を起こしている姿そのものだ。




1996年橋本龍太郎
1998年小渕恵三
2000年森喜朗
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1996年 
  • 『従軍慰安婦』『南京大虐殺』 問題(詳細)
    『南京虐殺』松井やより朝日新聞記者虐殺は
    「日本軍がやったことにしておきなさい、かまわない」
    『従軍慰安婦』も『南京大虐殺』も 捏造は日本人から始まり "発信"
    支那中共に働きかける売国奴支那中共が行うプロパガンダ

    吉田清治、『従軍慰安婦』はフィクションであったと
    「本に真実を書いても何の利益もない」と発言、
    出版物の印税を含め多くの収入を得るためと、
    1996年に吉田は認めている。
    「懺悔屋」と呼ばれる商売人が当時、多数いたという

    1998年 
    毎日新聞が10年以上に亘って、外国に日本人紹介記事として出す。

    1989年~2001年
    日本人の紹介、日本人はこういうものであるという、英語の記事 。
    南京、慰安婦問題を裏付けるかのような日本国民を侮辱した記事を全世界に向けて発信するようになる。

    「虚偽報道」毎日新聞の犯罪慰安婦捏造に並ぶ、
    日本の大新聞が10年以上に亘って、外国に日本人紹介記事として出す。
    (詳細ページへ)
    関連記事(詳細ページへ)


2001年~
2006年9月26日
小泉純一郎
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2006年9月26日
安倍晋三
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2007年福田康夫
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  • nagano4_201701060217553d4.jpg

    2008年の北京オリンピックに際した長野聖火リレーで、
    中国によるチベット弾圧に抗議する活動を封じ込め、
    逆に暴れる中国人を逮捕しなかった。
    それは福田首相の指示で行われた事で、
    警察と関係各省が最大限の忖度を行ったからだ。
    逆にフリーチベットの国旗を持ったチベット人が逮捕3か月の拘束をした
    何というやつだ福田康夫
    長野聖火リレーで中国人が集団暴行。福田首相の指示で逮捕者なし(youtube)
    2007年 
    第一次安倍内閣が、
    「政府が発見した資料の中には、軍や官憲によるいわゆる強制連行を
    直接示すような記述も見当たらなかった」とする答弁書を閣議決定。

2008年麻生太郎

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「人権侵害救済法案で私は消される」 故中川大臣(youtube)
2008年3月17日の記事2008年4月29日 火曜日
大勢の中国人留学生(民兵)が動員されている。
4000人にのぼる中国人留学生(民兵)が集結。
2009年鳩山由紀夫
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鳩山由紀夫、一番左の人→ルーピー=細川護熙ブレーン
鳩山由紀夫:::沖縄の侵略工作が具体化する
前原誠司:::::崩壊 マニフェスト: 八ツ場ダム、人心の混乱を招いただけであった
菅直人:::
小沢一郎、渡部恒三→金まみれ腐敗政治屋=田中角栄ブレーン
小沢一郎:::田中角栄腐敗金権政治屋
渡部恒三:::利権福島原発(詳細ページへ)

2009年、小沢一郎氏が140数人の国会議員を引き連れて、
胡錦躊に〝謁見〟した一件でしょう。
残念なことに有権者も、国際間題についてあまりにも無関心過ぎます。
小沢一郎に関してはもう一つ気になつたことがあります。

天皇陛下に習近平副主席との謁見を強引に押し付けた際の、

天皇陛下を軽視するかのような言動です。あるいは、民主党の

岡田克也幹事長(当時)が天皇陛下のお言葉にまで注文をつけたことなども、

天皇を廃止する動き(中国の「天皇の処刑」に添うもの)の前兆だと思うのです。

国際問題が、
実は自分たちの生活に直接つながっているのだということを、ほとんど理解していないのです。

そこに大きな問題があります。
2010年菅直人
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2010年ガソリン税撤廃、高速料タダをなかったことにしたのは
真犯人岡田克也の底汚さ、小沢一郎に転嫁して逃げ切る。


2011年野田佳彦
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我が国との国交正常化(侵略のために要する資金をODAなどで日本から騙し取る)(第一期工作の目標)
「中国共産党第二期工作要綱」

第3.政党工作というものがある
「最大の単独多数党は依然として自民党であり
「日本人民共和国」(日本民族絶滅への道として中国共産党自治区チベットウイグルで行っていること)
成立へと進む阻因となる

【警鐘】人権侵害救済法案はサイバーテロより恐ろしい
人権擁護法案は日本国侵略の一環です

人権救済機関設置法案は、日本侵略の先駆けである。

中国共産党「日本解放(侵略)第二期工作要綱」本工作は、

対極右工作と共に「P・T・機関」をして実施せしめる。に基づいたものである。


人権救済機関設置法案は、
日本人の言論の自由を制約される、危険な法案です。


人権擁護法案の正体

  • 名称や中身を微妙に変えて法案提出や閣議決定などが頻繁に行われる為、要注意!
  • 人権擁護法案→人権侵害救済法案・人権救済機関設置法案→人権委員会設置法案
  • 2012年、民主党は、政務三役や「人権侵害救済機関検討プロジェクトチーム(PT)」で
    法案の策定作業を進めてきた。
  • 人権侵害救済法案(日本人狩り法案)成立に執念を燃やす部落解放同盟(朝鮮系軍団)
  • 2011年9月の内閣発足時、野田佳彦首相は平岡秀夫法相(当時)に重要政策課題として
    「新たな人権救済機関の設置」を指示、
    法務省は12月に法案の概要を発表した。
  • 部落解放同盟+民主党は法務省(共産主義者+特亜軍団)と組んで
    日本人狩り法案「人権侵害救済法案」に向けた足場作りのための「人権侵害救済機関」作りに
    躍起となっています。
  • 部落解放同盟、民主党とも朝鮮人(なりすまし日本人多し)主体の
    日本解体・中国属国化推進者たちです。
    人権侵害救済法案は誰が進めているのか
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    https://www35.atwiki.jp/kolia/pages/142.htmlより1部お借りいたしました。


人権擁護法案推進派の議員
自民党
  • 古賀誠 太田誠一 中川秀直 福田康夫 山崎拓 野田聖子 岩永峯一
    塩崎恭久 太田誠一 杉浦正健 鶴保庸介 山本幸三


公明党 全議員

民主党 ほとんどの民主党議員
  • 小沢一郎 川端達夫 小宮山洋子
    仙谷由人 松本龍 江田五月
    千葉景子 福山哲郎 松岡徹 簗瀬進
    辻元清美 輿石東 高木義明 伴野豊
    赤松広隆 岡田克也
    亀井 静香


社民党全議員
  • 阿部知子 菅野哲雄 近藤正道 福島みずほ 又市征治
    松岡徹 山内徳信 重野安正 滝実無 照屋寛徳
    日森文尋 保坂展人

*************************************
反対議員
自民党
  • 安倍晋三 麻生太郎 江藤拓 古川禎久

たちあがれ日本
  • 平沼赳夫 中山成彬 西村眞悟 城内実 平沼G



彼等の行為は日本の国益に大きな損失を与えているものである
彼等を国会から日本から叩き出せ




消費税ガー問題
  • これは高橋洋一氏(元大蔵官僚、経済学者)などは増税には反対を
    唱え先送りすればいいと言っているが。
    約束を守ろうとする安倍さんの真面目さが苦しみを生んでいるのだと私は思う。
    約束を守るこれは人として基本大事なのですが・・・・・・。
    どうか良い解決方法が見つかりますように。

  • 野田の失政の後始末

  • 2011/11/05 - フランス・カンヌの20カ国・地域(G20)首脳会議で、
    野田佳彦首相は2010年代半ばまでに段階的に消費税率を10%まで引き上げる方針を
    表明しました。 庶民増税に執着する首相は以前から“ミスター増税”と呼ばれています。

  • つまり野田佳彦元首相の勝手な国際公約の後始末を安倍さんは
    やらなくてはいけない羽目になっているという事を、
    安倍降ろしの材料に使っているというどこまでも国益を
    考えない姑息卑劣さだけである。


2017年8月10日(木)【速報】公安が緊急声明!
「マスコミの安倍政権潰し報道は北朝鮮工作員の仕業。
報道を鵜呑みにしないように」注意喚起



2011年3月の
東日本・東北の災害で政府(民主党菅内閣)が混迷し、
政治が空白を生んでいる時期を狙って、中国は
火事場泥棒のように日本固有の領土内に入り挑発的な行為を続けているだけでなく、
今や南シナ海の諸島に対して領有権を主張し武力的な実力を発揮して、
周辺諸国と摩擦を起こしています。

2014年安倍晋三
(1841日目)
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2014年 
「河野談話」発表当時の内閣官房副長官・石原信雄、国会で
「(河野談話発表時の聞き取り調査は)事実関係の裏付け調査は行われていない」と証言。

同年 日韓両国の検証により、「河野談話」について、
日韓両政府が事前に文言をすり合わせていたことなどが明らかとなる。

同年 朝日新聞は、
1980年代~90年代にかけて報じた慰安婦問題関連記事の捏造や誤報をようやく認め、
その一部を訂正する。
ただし、日本の国益を大きく損なったこと、
日本国民に与えた著しい不名誉や精神的苦痛に対する謝罪はなし。


安倍vs在日+反日大連合という図式です。

第一次安倍内閣の時は、自民党に問題があり、
国民(バカな国民)に見捨てられた状況で政権を投げ出しました。しかし、
国を守ろうとする一心で安倍さん準備に7年かかりました(詳細ページへ)

ここまでの安倍さんの戦略を振り返ってみましょう。 (詳細ページへ)
◆安倍総理のこれまでの働き◆

■安倍政権が労働者の味方である証拠(詳細ページへ)
そこで安倍さんは長期戦略を立てました。
(続きがあります詳細ページへ)
安倍さんの国を守る覚悟を知っていただきたいと思います。
彼等と比べて見て下さい。

2015年9月19日 
日本共産党中央委員会幹部会委員長 志位和夫
シールズ(志位ルズ)結成
「安倍政権打倒の戦いを発展させよう」
「戦争法廃止で一致するものが共同して『国民連合政府』を作ろう」


安倍総理がこれまでにやってきたこと

安倍内閣、北朝鮮に独自制裁を課す!!!! 北朝鮮人の入国禁止!!! ..

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安倍政権で、ようやく通名が効力を失う!



安倍政権が労働者の味方である証拠(詳細ページへ)



昭和天皇の玉音放送の本当の意味知ってますか?
現代語訳で聞いてみよう
【youtube.で観る】

陛下の言葉
【そもそも日本国民の安全を確保し世界の国々とともに栄え
その喜びを共にする事は天照大御神からはじまる歴代天皇・皇室が遺訓として
代々伝えてきたものであって私もそのように努めてきた。】


人種差別撤廃を明確に主張した国は日本が世界で最初である。
しかし1919年人種差別撤廃提案はオーストラリア、カナダがこの提案に強く反対、
二回目の提案で卑劣な形で否決された(詳細)、
日本の戦争は自主防衛の為の戦争であったこと、、、(さらに詳しく)

沖縄の人へ、この陛下の御心が伝わりますように。

沖縄に寄せられた 昭和天皇の御心
病床にて「もう、だめか・・・」 全国御巡幸
【youtube.で観る】

「君が代」の本当の意味 
国歌は「天皇を崇拝する」歌ではなかった、
国民が仲良く健康で毎日を過ごせますようにと祈りの歌だった。
【youtube.で観る】

支那南北朝鮮に対する包囲網の一環


◆蓮舫を讃える関連記事に人民日報社「中国網日本語版(チャイナネット)」 
2010年6月9日◆
「日本人はどれほど騙しやすいか第二次大戦、
中国の粛清略奪の歴史に習って、
今後も我らが日本を粛清略奪すると指摘する。」


が示すように中韓朝の言いなりになってきた戦後の政治家の愚行の結果です。
それに対して安倍さんは日本の名誉回復に立ち向かっているのです。

自民党の中の支那組(詳細ページへ)・・・作成中



「安倍首相訪韓反対」 自民党会議で巻き起こった大合唱 2018年1月25日 youtube

投稿者≪マツケン2 日前≫(抜粋ここから)

放送内容につきましては99.9%共感していますが、安倍総理のオリンピック開会式参加につきましては違った考えですので書かせていただきます。

そもそも政治や外交に関する知識、判断力、戦略性、情報量において安倍総理を大学院生レベルとすれば、我々庶民などは幼稚園レベルだと謙虚になった方がよろしいかと思います。

安倍総理が開会式に参加されるのであれば、脊髄反射的に反対するのではなく、それは何故なのか?いろいろ情報を集めて考えてみるのが先だと思います。

私なりにいろいろな論客の話を聞いて推測してみますと、
・米副大統領が韓国へ、対北戦略について最後通牒を通告に行く。
・オリンピックが終ったらやるから、北とベタベタするなと通告する。
・安倍総理は、米副大統領から文在寅に最後通牒を言い渡すのでいっしょに来てほしいと頼まれた。
・安倍総理はその依頼を受け入れた。
といったところではないかと思います。

従いまして今の小生の立場は、「安倍さん、頑張れー!」であります。(抜粋ここまで)

  • これについては私も同じ考えです。いろいろ考えられることがありますが、
    我々の知っていることの及ぶところではないのですから、
    判断は常々難しいです。正しいとされる適切なものは、経験(データー)によってもたらされるものです、
    正しい認識や判断が出来る心を養うことは、素直な心、己以外にないのです。
    「安倍さん、頑張れー!」。

    また、日韓合意に関してですが、これまで正式な文書の取り交わしがなかった、
    この正式な取り交わしが、往々にしてないというのが、これまでの日本の政府政治の在り様姿勢のようですが、
    その稚拙さがいろいろな問題を引き起こしているのではないでしょうか。
    本当に情けなく、悔しい思いで居ります。
    この正式文書のおかげで、世界中に韓国人の”卑劣で低次の人間性を証明”という事ですから、
    また日本人の誠実な人間性も示せたという事ではないでしょうか、大成功だったと思っています。


ここからはページの一部ですが昭和天皇の心です。
  • 人種差別撤廃を明確に主張した国は日本が世界で最初である。
    しかし1919年人種差別撤廃提案はオーストラリア、カナダがこの提案に強く反対、
    二回目の提案で卑劣な形で否決された(詳細)、日本の戦争は自主防衛の為の戦争であったこと、、、


陛下の言葉
【そもそも日本国民の安全を確保し世界の国々とともに栄えその喜びを共にする事は
天照大御神からはじまる歴代天皇・皇室が遺訓として代々伝えてきたものであって私もそのように努めてきた。】

「忍ぶ」とは精神的苦痛の事を表します。
戦争を放棄した敗北者」と敵国、同盟国、国民から言われようとも我慢しようという事です。
この意味は戦争で亡くなった方々への感謝と謝罪の念が読み取れます。
昭和天皇にとって、自身の命よりも大切なものが『日本国民』だった。ということがよくわかります。


陛下の言葉
【私は日本と共に終始東亜の植民地解放に協力した友好国に対して、遺憾の意を表さざる得ない
中略
遺族の事を考えると体中が引き裂かれる思いがする。】


「日本とアジア共存共栄」を願って戦ってきたが、原爆のようなとんでもない兵器を使った。
アメリカが原爆などと言う狂気の兵器を使い攻撃してきました。
このままでは日本だけでなく世界が破壊してしまうから戦争は終わりにします。


陛下の言葉
【ここまで被害を受けましたが神国日本は不滅です。ですから、必ずや復活し栄光を取り戻すでしょう。】

「自分の命と引き換えに全ての日本人を助けてほしい」
「皇室の財産と引き換えに国民の食糧とかえて欲しい」とマッカーサーに願い出たこと等。

人種差別撤廃が卑劣な形で否決され、自主防衛の為の戦争であったことなど
昭和天皇の終戦の詔勅(しょうちょく)の真実を知ることにある。(詳細ページ)


  • 私はどうしても言いたい事があります。
    戦場という場所で、たとえそれがなんらかの間違いであったとしても
    日本のため、国のためにと、命を犠牲にして、挑んだのですから、
    彼等には父、母もあり、家族があり、どんな思いでの戦場での最期であったかと、
    靖国を否定し、あのような批判を繰り返す、反日行為。
    戦後、自衛隊、米軍に守られていることをなぜ認められないのでしょうか、
    感謝の心を持つ、なぜそう思うことが出来ないのでしょうか、
    戦死者の霊を敬う心を忘れてしまってはいけないと思います。

    「九評共産党」の動画ではそれ等に対して悪霊が住み着いていると評しています。
    九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか ≪youtubeで観る≫


民進党は自衛隊を不要と言い、存在を反対し妨害をしています。
マスコミの自衛隊批判&救助妨害に激怒 自衛隊の働きに居島一平号泣
8歳少女『この人達が人殺しやん』 災害派遣に来ている自衛隊を罵倒する左翼へ言い放った言葉が凄い!!
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少女の手紙 『日本を助けてください。自衛隊さんありがとう』
jieitai5.jpg 避難所で炊き出しをする陸上自衛隊員
彼らの行動で絶対に報道されないこと

かれらは活動中に自分達が作った温かい食事を絶対に口にしません。
食事は車両の中で冷たい缶メシのみ
温かい食事は被災者の為だからです
風呂も入りません、被災者のためだからです。
自分達が入る時間があるのなら、
一人でも多くの被災者に入ってもらう為です。
恐らく水もあまり口にしていないのではないでしょうか。

トイレはビニール袋をポケットに用意します。なぜなら、
まだ見つけられていない御遺体が
土の中にあるかもしれないからです。


関連記事

上念司北朝鮮秘密資金枯渇!

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急な韓国行きについては
現憲法では
自衛隊が在韓日本人の救出のためであっても
韓国の許可がなければ救出できない
しかし卑劣にも
それを韓国は拒否している。つまり人質として利用しようとしているわけで
よって救出ための協力の要請の直談判だと思う。

【1月29日配信】江崎道朗のネットブリーフィング「米軍が半島有事に地上軍派遣の準備を始めた」おざきひとみ【チャンネルくらら】
【日中開戦】日本が単独で中国を壊滅させる恐るべき奥の手とは?【専守防衛 日本!】
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http://erusaremu464.jugem.jp/?day=20141101
RT @shibafude: 泣けてきた…  RT @counter_dj: 東大、国内最大級の留学生向け学生寮を文京区に建設 1200人入居 : 保守速報 http://t.co/qDCPf0IU5j 奨学金の返済で大変な人がたくさんいるのに--- #拡散 http://t…


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近衛文麿
1940年7/22- 1941年10/18

「ヴェノナ」の衝撃 大東亜戦争 日本国を悲劇に誘導したのは日本の社会共産主義者たち!日本・敗戦革命 共産化計画誘導した者たち 対米英戦争(太平洋戦争)誘導し、軍国主義の侵略として歴史を作った日本の共産主義者たち!

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東條英機・・・・・・・・1941年10/18- 1944年7/22
小磯國昭・・・・・・・・1944年7/22- 1945年4月7日 (260日)
鈴木貫太郎・・・・・・1945年4月7日- 1945年8月17日 (133日)
東久邇宮稔彦王・・1945年8月17日- 1945年10月9日 (54日)京都府
幣原喜重郎・・・・・・1945年10月9日- 1946年5月22日(226日) 大阪府


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吉田茂・・・・・・・・1946年5月22日- 1947年5月24日 (368日) 東京府(現東京都)
片山哲・・・・・・・・1947年5月24日- 1948年3月10日(292日) 和歌山県
芦田均・・・・・・・・1948年3月10日- 1948年10月15日(220日) 京都府
吉田茂・・・・・・・・1948年10月15日- 1954年12月10日(569日)(通算2,616日)高知
鳩山一郎・・・・・・1954年12月10日- 1956年12月23日 (398日) (通算745日) 東京府 (現東京都)
石橋湛山・・・・・・1956年12月23日- 1957年2月25日(65日) 東京府 (現東京都)



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岸信介・・・・・・・・1957年2月25日- 1960年7月19日(通算1,241日)


池田勇人・・・・・・・1960年7月19日- 1964年11月9日(通算1,575日)



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安倍潰し審議拒否、反日野党6党の腐敗政治によって日本社会が壊れていく   

南京・慰安婦問題(プロパガンダ)の元凶
家永+吉永小百合・・教科書裁判WGIP反日思想源官僚を売国奴に育て、国民に祖国嫌悪感を植え付けた南京問題の始まり
田辺誠・・・・・・・・・・・・・南京記念館南京問題の始まり
金丸信+田中+児玉・・・・・・・・北朝鮮500億利権南京問題の始まり



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1964年11月9日- 1972年7月7日佐藤栄作
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1964年に
  • 日中記者交換協定結ばれた。この日中記者交換協定によって


1965年 日韓基本条約
  • 日韓基本条約」が締結
    日本(佐藤栄作政権)と韓国(朴正煕政権)との間で調印された条約。日韓関係に禍根を残した基本条約


    • 仕組まれた歴史

      • あたかも、日本が無理やり朝鮮を合併して植民地化したような言われ方をしているが、それは違う!
        http://ccce.web.fc2.com/kankoku_heigou1.htm

        朝鮮人より日本国民に送られた合邦希望の電報
        heigou01.jpg
        「合邦」を望む、朝鮮半島からの熱意あふれる電報の数々。

        電報の他には「韓日合邦」を要求する声明書の存在もあります。
        併合反対派であった伊藤博文がハルビン駅で暗殺(1909年10月)された 
        約2ヶ月後に次の声明書が出さました。

        *1909年12月、大韓帝国の親日団体一進会(公称会員数百万人、実数数万人程度)が皇帝純宗、
        韓国統監曾禰荒助、首相李完用に送った朝鮮と日本の対等合併を要望する声明書である。
        韓日合邦建議書(かんにちがっぽうけんぎしょ)ともいう。

        朝鮮側が出した声明書が当時の状況を正確に表しています。


        日本は日清戦争で莫大な費用と多数の人命を費やし韓国を独立させてくれた。
        また日露戦争では日本の損害は甲午の二十倍を出しながらも、
        韓国がロシアの口に飲み込まれる肉になるのを助け、東洋全体の平和を維持した。
        韓国はこれに感謝もせず、あちこちの国にすがり、
        外交権が奪われ、保護条約に至ったのは、我々が招いたのである。
        第三次日韓協約(丁未条約)、ハーグ密使事件も我々が招いたのである。
        今後どのような危険が訪れるかも分からないが、これも我々が招いたことである。
        我が国の皇帝陛下と日本天皇陛下に懇願し、
        朝鮮人も日本人と同じ一等国民の待遇を享受して、政府と社会を発展させようではないか

        おかしな話で、伊藤博文の暗殺者は英雄として朝鮮で崇め祀られていますが、
        これは道理が通らぬ話で、併合反対派を殺害した者を讃えるなら、併合賛成であるべきですね?
        ところが、併合は強制だ暴力だと騒いでいる韓国が、反対派の日本人を殺した朝鮮人を讃えている。
        論理が矛盾しています。
        ≪続きを読む≫朝鮮人より日本国民に送られた合邦希望の電報



    これにより日本は韓国を朝鮮半島の唯一の合法政府と認め、韓国との間に国交を樹立した。

    韓国併合条約など、戦前の諸条約の無効も確認した

    同条約は15年にわたる交渉の末に調印されたが、調印と批准には両国で反対運動が起きた。
    両国間交渉の問題点は賠償金であったが、交渉の末、
    総額8億ドル(無償3億ドル、政府借款2億ドル、民間借款3億ドル)の
    援助資金と引き換えに、韓国側は請求権を放棄した


    (高橋進 東京大学大学院法学政治学研究科教授 / 2007年)



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1965年
  • 家永三郎東京教育大学教授が自著の歴史教科書に対する検定処分をめぐって起こした訴訟。
    家永教科書裁判ともいう

    ※従軍慰安婦南京虐殺731部隊元凶は家永にあった

    家永三郎危険な思想家)=家永教科書裁判
    吉永小百合(「北はいいのよ楽園よ」といって反日映画の主役を率先しながら、
    日本国民を洗脳してきた、それによって多くの日本国民は地獄の北朝鮮に渡っていった。
    その当時は大東亜戦争がコミンテルンの謀略(スターリン日本と米国をt戦わせる)だと知らない日本国民は
    やすやすと騙されていった。
    その後は日本から資金を脅し取るための人質となり、核開発の資金と化していった。)は
    家永と共に家永の擁護援護を続けたコミンテルンの広告塔と思われても仕方ないだろう。
    吉永小百合がどのような立ち位置にあるものか以下に描かれている。
    九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか
    この長い裁判の費用はいったいどうしたのか、田中角栄(詳細)もしかり中共からの資金を考えざる得ない。

    「ヴェノナ」の衝撃 大東亜戦争 日本国を悲劇に誘導したのは日本の共産主義者たち!日本・敗戦革命 共産化計画誘導した者たち 対米英戦争(太平洋戦争)誘導し、軍国主義の侵略として歴史を作った日本の共産主義者たち!

    『南京虐殺』松井やより朝日新聞記者虐殺は日本軍がやったことにしておきなさい、かまわない『従軍慰安婦』も『南京大虐殺』も 捏造は日本人から始まり "発信" 支那中共に働きかける売国奴支那中共が行うプロパガンダ
    英露独「日本人のルーツに韓国人は無関係だと判明した」ある生物と韓国人のDNAが完全一致
    韓国人(朝鮮民族)特有の精神疾患
    (試し腹と言う近親相姦を繰り返してきた結果)と指摘されている病気である。
    脳の部位の連結状態に欠陥がある。

    第1話 なぜ今、日韓近現代史なのか?~昔も今も韓国は韓国【CGS 宮脇淳子】


    https://www.weblio.jp/wkpja/content/%E5%AE%B6%E6%B0%B8%E4%B8%89%E9%83%8E_%E8%A9%95%E4%BE%A1
    見識者の見解
    リチャード・マイニア(英語: Richard Minear)は、『危険な思想家』
    井上と遠山をマルキスト、丸山と家永はマルキストではないが影響はあったと規定している。

    佐伯氏は読売(1978年1月5日)に「戦前から戦後にかけて、
    家永氏の思想は180度の転換をとげている」との投書をのせ、

    吉永小百合がコミンテルンの広告塔だと結論づける要素には
    家永との共通点


    家永に対する証言者の言葉
    通州事件も最終的には日本軍の責任であり、
    中国については全体的に日本の侵略の被害者として位置づけるのが相当であり、
    日本に対する戦争責任を問う余地は皆無に近いとすべきであると結論付けている。

    平川祐弘氏(ひらかわ すけひろ比較文学研究者、評論家。東京大学名誉教授、国家基本問題研究所理事。)は
    家永を戦後という時代の御用学者として
    「日本の悪い面をこれでもかこれでもかと列挙した挙句、
    中国人民解放軍の良い面をこれでもかこれでもか」という歴史書を書いた人間だとし、
    歴史に対する感性がないから吉田清治が病的虚言症だということも見抜けなかったと批判している。

    稲垣武氏(いながき たけしフリーランスジャーナリスト。朝日新聞記者・『週刊朝日』副編集長を務めた。)は、
    1993年に検定申請した教科書『日本史B』において、
    朝鮮戦争に関する記述に「1950年(昭和25年)朝鮮民主主義人民共和国軍が統一を目指して南進し」とし、
    共産主義側の侵略を糊塗(あいまいに取り繕っておくこと。一時しのぎにごまかしておくこと)する「南進」という表現を用いていることを批判している。

    秦郁彦氏(はた いくひこ元官僚、歴史学者、現代史家。元日本大学法学部教授。法学博士)は、
    家永は悪玉の悪行は見つけしだいに書くが、善玉の悪行には目をつぶるくせがある

    家永の場合の悪玉は日本政府、日本軍、アメリカ、南ベトナム、資本主義であり、

    善玉は中国、ソ連、北ベトナム、社会主義)として、

    具体例として、家永教科書の先生用の『指導資料』には、

    「ベトナム人民の総決起により、ベトナム全土は解放され(中略)前後して、

    カンボジア、ラオスも解放され(中略)続いては南北ベトナムは統一され」と記しているが、

    中越戦争もボートピープルも知らん顔で、

    教科書の方ではさすがにベトナムのカンボジア侵攻を

    「ベトナムとカンボジアとの関係をめぐり新しいインドシナでの紛争が発生したことは(中略)

    微妙な問題を生み出し」と記しているが、

    文部省から「微妙」ではなく「深刻」ではないかと注意され「複雑」に

    落ち着いたことを家永は著書で

    「ベトナムのみを一方的に避難する現政府のきわめて露骨な政治的意図が丸出し」と記している事を挙げている。


    保阪正康氏も、

    「戦争は悪である」という前提は、

    本来歴史的事実を検証した上で確認すべき教訓であるが、教訓のみを提示し、

    それに合わせて歴史的事実を確認していくと検証能力が著しく殺がれることになる。

    そして口当たりのいい要領のいい人物が正義の士として受け止められるようになる、

    その典型例が家永であると指摘している。


    室谷克実は家永を以下のように評している。

    日本にもあったではないか。

    『皇国史観の徒』だった歴史学者、

    家永三郎氏が、いつしか左翼に転向したばかりか、

    国を相手取った歴史教科書裁判の原告ヒーローになった面妖なる事実が。


    高山正之氏は家永を以下のように評している。

    東京市立一中、後の都立九段高校の卒業だから我が大先輩になるが、
    この人はとても悪い人だった。
    戦前は「ペンをもって皇国の盾とならん」とか巻頭の辞に書いていたのに、
    その皇国が一敗地にまみれると、この歴史学者はころりと転向した。

    GHQが日本は侵略国家だといえば「ハイ仰せの通りです」。
    南京で日本軍は大虐殺をやったと言えば「お説の通り」と検証もしないで歴史書を書き換えた。

    激変した世をうまく泳ぐためなら彼はどんな嘘でも厭わなかった。
    そこでやめていれば単なる変節漢で済んだが、
    彼はその身過ぎ (暮らしを立てていくこと「―ほど悲しいものはなきぞとよ」)のため
    嘘をぬけぬけと教科書に載せようとした。
    それが東京五輪の直前で、そのころはまだまともだった文部省が、
    この嘘まみれのうえに誤字脱字だらけの教科書を不合格とした。
    彼はそれが不満で国を訴え、あの不毛の教科書裁判が三十余年も続いた。
    家永先輩は史実など糞くらえ、時流に乗れればそれでいいという曲学阿世の見本だった。


731部隊従軍慰安婦

  • 第三次家永訴訟で国側証人の秦郁彦氏は、
    1983年の教科書検定の時点では
    731部隊に関しては信用に堪え得る学術研究論文や著書が発表されていないと、

    同部隊に関する記述の全面削除を検定合格の条件とした文部省を支持した。

    しかるに最高裁大野判決では、検定当時すでに731部隊に関して多数の文献・資料が公刊され、
    同部隊の存在等を否定する学説はみあたらず、文部省は裁量権の範囲を逸脱したとした。

    家永は『戦争責任』(岩波書店1985,pp104-107)で

    吉田清治の『私の戦争犯罪―朝鮮人強制連行』(三一書房、1983)の記事を4頁にわたり転載し、

    済州島での従軍慰安婦の強制連行の記事を掲載した。

    また『太平洋戦争2版』(岩波書店1986,pp198)でもやはり吉田の著書を引用して著した

    秦は1992年現地調査を行い、

    吉田の記事が事実無根と報告した(吉田清治の項参照)。
    家永の「慰安婦」に関する部分がすべて吉田の『創作』の引用に過ぎないことは、日垣隆が指摘している。



1965年
  • 家永三郎東京教育大学教授が自著の歴史教科書に対する検定処分をめぐって起こした訴訟。
    家永教科書裁判ともいう。第1次から第3次まで,三つの訴訟がある。

    1962年度の文部省検定において,高等学校用教科書『新日本史』が不合格とされた。

    日本を悲劇の大東亜戦争に引きずり込んだのは社会共産主義者
    以下の動画を観ると社会・共産主義者の実態がよくわかります。
    九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか

    事実を直視できず妄信的な性格
    家永の「慰安婦」に関する部分がすべて吉田の『創作』の引用に過ぎないことは、日垣隆氏が指摘している。

    ヴェノナ文書等を含め実証的となった2018年では、やはりこの人物が元凶だったと確信する。
    日本が戦後やっと立ち直ろうとしているとき
    これ等の者たちは弱体している日本人を洗脳する事はたやすかった

    九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか
    にはこうした者の姿が描かれています。吉永小百合を広告塔に共に中共コミンテルンの影があることは間違いないと
    経験上2018年だからこそ言える

    731部隊従軍慰安婦沖縄戦集団自決の記述

    秦郁彦氏は
    天皇観の極端な振幅を示した「新日本史」(1947)の例をあげ、
    「こういう振幅の多い方は、次代の青少年を教育する教科書執筆者には適当でない」と述べた。

    氏は『太平洋戦争』(岩波書店、1968年)を「歴史研究者の立場から言って、
    いわゆる学術研究書とは言いにくいと考えている」と証言し、
    その理由として、引用文献の不適切さ、感情過多の記述を挙げている。

    例として、非公開で審理され、誰が発行したか不明なハバロフスク軍事裁判の供述書が主体で、
    『文藝春秋』や『日本』といった雑誌の変名記事、関係のない成智英雄「平沢貞通は真犯人ではない」という論文の引用、

    あとがきに「日本有志の協力による米航空母艦乗組員四名脱走の快ニュースに接した日/家永三郎しるす」
    「沖縄県を平和の回復とともにアメリカに売り渡したのは、何という残酷な行為であったろう」という記述、
    しかも英語版ではそれを削除していることを挙げている。
    その他著書に、池田・ロバートソン会談における、
    日教組系のキャンペーンに乗った意図的な誤引用(「軍国主義意識を培養する」)を提示している。

    2018/3 日教組の組織率22・9% 過去最低を更新に。これが戦後70年の答だろう。
    必ず正しい答えに行き着くものだ。
    もう少しだ頑張ろう日本人。


1968
  • 中国側からの改定で九社の報道機関が「政治三原則」が押しつけられる、
    児玉なき後のその筋に

1968年、
  • 日韓でほぼ同時に設立された。反共産主義を旗印にした政治団体である
    【日本を舞台にした南北の諜報合戦】朝鮮カルトのもう一人の親玉・文鮮明率いる「国際勝共連合」
    ▼朝鮮カルトの首魁・文鮮明朝鮮カルト系の「勝共連合」。
    権力の空白に乗じて「勝共連合」が勢力を伸ばしたように見える。しかし、
    資金的なバッググラウンドは、同じだったのではないか?

1970年代から1980年代にかけて
  • 北朝鮮による日本人拉致
    朝鮮総連、社会党土井たか子(1928生)等の拉致関与疑惑浮上



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プロパガンダ政治・思想宣伝

『従軍慰安婦』も『南京虐殺』 も日本を米国(安保理)から離反させ
世界から孤立させ国民が腑抜けしたところで
腑抜け政治家反安倍を誘導し
米国軍が撤退したところで移民を成立させ
中国国防動員法によって日本国内にいる中国人が一斉に
暴動を起こす。

中国の侵略計画を目的とした対日外交カード、外交において有利に進めるためである。

危険な政治家「悪魔は天使の顔をして近付いて来る…」卑劣な議員
  ↓↓↓

国連安保理2395準テロ予備軍のガイドライン逮捕検挙歴あるものもすべてリストされている≪さらに詳しく≫
  • 野田聖子の夫 野田文信=金文信45歳:::世界的ネットワーク情報データーベースに乗せられている

  • 生体情報の共有:::蓮舫「謝蓮舫」「村田蓮舫」監視対象

  • 準テロリスト:::::日本共産党2017年3月閣議決定政府破防法閣議決定飛行機に乗れない

  • アメリカ電子渡航認証システム ESTA:::革マル、中核=山本太郎、(枝野幸男)、
    しばきたい民進党はアメリカで入国できない。

国連安保理2395準テロ予備軍のガイドライン逮捕検挙歴あるものもすべてリストされている≪さらに詳しく≫
この者たちに投票した人たちは己を恥じることはないのでしょうか。

次の動画を見るとこの者たちの正体が分かる。
九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか ≪youtubeで観る≫



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『南京大虐殺』 『従軍慰安婦』捏造は日本人が始め "発信"
支那中共に働きかける売国奴支那中共が行うプロパガンダ


支那中共が行うプロパガンダを増幅させ
日本国を弱体化させ、支那中国による侵略を誘引し
戦争の引き金を担う売国政治家官僚地方公務員



『従軍慰安婦』
千田夏光(元毎日新聞の記者)+吉田清治(元共産党員)「懺悔屋」によって "発信"

1973年に
  • 元毎日新聞の記者であった作家の
    千田夏光(カコウ)(中華人民共和国 大連市生れ)という人物が、
    著書『従軍慰安婦』によりはじめて「従軍慰安婦」という造語を使い、
    「慰安婦」の頭に「従軍」を冠することで「強制連行」のニュアンスを持たせた。

    1982年から元共産党員であった
    吉田清治が金のために捏造を始めた。

    政府を非難のために朝日新聞が国内世論を形成。
    「従軍慰安婦強制連行問題」を作り上げていく
    世界各地で講演するなどの懺悔活動を行い、
    当時「懺悔屋」と呼ばれる商売人が出版物の印税を含め多くの収入を得るため、
    吉田の他にも多数いた。

    「吉田の著作は日本人の悪徳ぶりを示す軽薄な商魂の産物」であると批判する。
    http://ddh1101.blog28.fc2.com/blog-entry-269.html



『南京大虐殺』 社会党田辺誠によって "発信"

支那中共が行うプロパガンダは
日本人の社会党田辺誠がたきつけた
あの悍ましい南京紀念館が日本人によって造られた・・・・なぜ
大東亜戦争から支那共産党が企む赤化日本侵略

次の動画を見るとこの者たちの正体が分かる。
九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか ≪youtubeで観る≫

1980年代に
  • 日本社会党委員長を務めた田辺誠(1922生)は南京市を訪れた際、当館を建設するよう求めた。
    日本労働組合総評議会武藤武雄
    これは当時の日本社会党、今の社民党の田辺誠が提案し、わざわざ二度も支那に頼みこんで「 総評 」が建設費を出し建てたものだ。 このような自国民を陥れるものをわざわざ作るとは社会党という ...
    南京大虐殺は なかったのです ? !この 30万人虐殺の記念碑を最初に建てたのは、社会党委員長だった 田辺 誠です 
    これを問題化したのは 日本の左派勢力・朝日新聞の本多勝一そして 今の 民主党なんです
    https://twitter.com/HARUHIKOBOY/status/679178154435457024
    @HARUHIKOBOY 考えもつかぬ売国奴、江戸時代でも国禁を犯した極悪人として斬首の刑小伝馬町で。それにしても生涯の友が関西で超有名な・キムガンス・現代版の鳩に村富河野 民主党。朝日 日本を安売り、税負担を国民に背負いさせ、汚名を子々孫々に被せて平気の破廉恥振りに日本人じゃない。

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1980年代に
  • 日本社会党委員長を務めた田辺誠(1922生)は南京市を訪れた際、当館を建設するよう求めた。

    「 30万人虐殺 」説を最初に持ち込んだ田辺誠元社会党委員長( 現民主党群馬県連常任顧問 )
    『 侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館 』という長ったらしい名前のメモリアル
    ( いわゆる「 南京虐殺記念館 」 )が支那の南京郊外の江東門近くにある。
    サヨクの聖地であり、如何わしく、おぞましい場所である。
    これは当時の日本社会党、今の社民党の田辺誠が提案し、
    わざわざ二度も支那に頼みこんで「 総評 」が建設費を出し建てたものだ。

    このような自国民を陥れるものをわざわざ作るとは社会党というマゾ政党は狂っているとしかいいようがない。
    また、この建物に30万人と言う被害者数を記しているが、
    この数字について支那側は、「 政治的数字だ 」と返答した。
    つまり、「 30万人 」と言う数字は「 歴史的事実 」では無く、「 政治的数字 」であると、支那が自ら認めている訳だ。
    http://deepfuchsiapigment.myartsonline.com/brd307-01.html


    捏造南京問題の中国の恐喝はここから始まった

    元凶は皆共産党(社会共産等主義者)と朝日新聞

    朝日新聞が捏造し日本社会党が後押

    中国共産党は資金不足を理由として建設に消極的だった。

    田辺誠は総評から3000万円の建設資金を南京市に寄付し、その資金で同紀念館が建設された。

    ※総評(略称)=日本労働組合総連合会。支持政党日本社会党。

    日本における労働組合のナショナルセンター。

    あの悍ましい南京紀念館が日本人によって造られた。

    なぜ! 彼等の目指す社会は以下に描かれてあります
    九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか ≪youtubeで観る≫

    田辺誠がやったこと Ⅰ
    田辺誠がやったこと Ⅱ

    nankin.jpg
    honnda.jpg
    なりすまし日本人本多勝一『中国の旅』朝日新聞記者

    朝日新聞が捏造し日本社会党が後押


    「朝日新聞『売国のDNA』」「松井やよりと3人のホンダの遺伝子」
    松井やよりが組織した女性国際戦犯法廷のNHK報道に
    安倍晋三氏・中川昭一氏の2人の政治家が圧力をかけたといって
    (中川昭一氏は後に殺される)
    糾弾するスクープ記事を書いたのが、本田雅和記者。

    沖縄・西表島のサンゴに「KY」の文字が刻まれていたといって写真で報道したのが、本田嘉郎カメラマン。
    そして、かつての「朝日のスター記者」本多勝一。以上の三人である。

    彼等の目指す社会は以下に描かれてあります
    九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか




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1982年から
元共産党員であった吉田清治が金のために捏造を始めた

1983年 


1973年に
  • 元毎日新聞の記者であった作家の
    千田夏光(カコウ)(中華人民共和国 大連市生れ)という人物が、
    著書『従軍慰安婦』によりはじめて「従軍慰安婦」という造語を使い、
    「慰安婦」の頭に「従軍」を冠することで「強制連行」のニュアンスを持たせた。)

    吉田(1918生)氏の長男が真相激白「父は誤った歴史を作り出した」と証言。

    1977年 
    元陸軍軍人の吉田清治が、
    軍の命令により済州島で女性を強制連行して慰安婦にしたと告白する。

    吉田の長男の証言によると「父は済州島など行ったことはなく、家で書いていた」としている。

    以後、朝日新聞がたびたびこの吉田清治の活動を取り上げ、賞賛し、

    吉田の証言が事実であることを前提にして記事を書くことで国内世論を形成。

    いわゆる「従軍慰安婦強制連行問題」を大々的に取り上げて政府を非難する。

    それによりさらに力を得た吉田は、これ以後、世界各地で講演するなどの懺悔活動を行い、
    出版物の印税を含め多くの収入を得るようになる。
    (このような「懺悔屋」と呼ばれる商売人が当時吉田の他にも多数いたという)

    「(吉田の著作は)日本人の悪徳ぶりを示す軽薄な商魂の産物」であると批判する。


    1980年代まで韓国では、「慰安婦」という言葉は、
    主に米軍・国連軍慰安婦の事を指していた。

    韓国語サイトにも公務員が慰安婦と呼んでた事が書いてある。
    http://www.hani.co.kr/arti/society/society_general/645563.html

    ハンギョレ新聞「1990年代初期まで市・郡の公務員たちは、
    米軍基地村女性たちを韓国男性と性売買を行う淪落女性とは区分して慰安婦と呼んだ。」

    自国の性奴隷を鬼畜のように取り扱った韓国軍。
    性奴隷達を鬼畜のように利用した米軍。
    なぜ日本だけに押し付けられるのか、日本外交に問題がある。

    生き証人達が「米軍慰安婦」と言ってるし、韓国政府の性奴隷だった
    原告団122人の声明書→「韓国の「慰安婦」は、日本軍慰安婦のみに限らない。
    政府は「米軍慰安婦」制度を作って徹底的に管理した」


    1983年 吉田清治(1918生)、『私の戦争犯罪―朝鮮人強制連行』を出版。
    韓国へ渡り、土下座して謝罪するなどのパフォーマンスを敢行する。
    (1996年に、吉田は上記著作がフィクションであったことを認めている)

    【百田尚樹×大高未貴】”従軍”慰安婦捏造・吉田証言の真実とは 2016年9月6日 【youtubeで観る】



1989年 
  • 吉田の上記の著作が韓国で翻訳される



1991年 
  • 吉田清治の活動を受け、
    日本を攻撃する絶好のチャンスであると気付きかけていた韓国側へ、

    日本から弁護士の福島瑞穂、高木健一らが働きかけ、
    元慰安婦の金学順が実名を公表し証言する運びとなる。
    そして複数の元慰安婦らが日本政府に謝罪と補償を求め東京地裁に提訴する。

    金学順は当初、「親にキーセン(売春婦)に売り飛ばされた」と証言し、
    またこの時はまだ、敗戦により支払われなかった慰安婦としての給与の支払いを要求していただけであった。
    つまり、「強制連行された」ことについての訴えではなかった。


    だが、朝日新聞はこれを「日本軍に強制連行されたことについての訴え」であると、
    吉田清治の証言に合わせた内容に話をすり替えて報道

    以後、なぜか金学順の証言と要求は、
    朝日新聞の記事のとおり「日本軍に強制連行されたことへの謝罪と賠償」へ、
    平然とすり替えられる


世界に「性奴隷」を売り込んだ戸塚悦朗弁護士
1992年 
  • 日本弁護士連合会が戸塚悦朗弁護士
    海外調査特別委員に任命、国連でのロビー活動を行い、
    当時高額の報酬を得ていた「慰安婦」を「sex slaves(性奴隷)」と翻訳することにより、
    国際社会の批判が日本政府へ向くように仕向ける。
    https://www.youtube.com/watch?v=teVPuswfn1U「(従軍)慰安婦問題」 火付け犯、戸塚悦朗インタビュー

    国連安保理2395(2017)December21国連安保理決議
    テロリスト生体情報の共有・各国のテロ・テロ予備軍リスト
    国際民間航空機関(ICAO)イカオに登録
    国連安全保障理事会で決定
    外患罪予備軍に名前が挙がっている国会義員 被告発人平成28年10月25
    福島瑞穂国会議員国際テロリストに指定されている者
    福島瑞穂は外患罪(死刑)告発済

    福島瑞穂
    高木健一弁護士と組んで韓国で慰安婦訴訟の原告を募集し、報道機関に売り込み、
    日本政府と韓国政府が和解した後も国会で質問し、騒ぎを大きくした。
    松井やよりと組んで元慰安婦の証言のうち日本に都合のいい証言は封殺したことも分かっている。
    金融資産2億5千万円(国会議員№2)。

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    松井やより元朝日新聞編集委員
    弟の平山基生は日本共産党員の反米活動家
    父親の平山照次も共産党系の反核団体原水爆禁止日本協議会(原水協)の常任理事を務めたことがある。

    悍ましすぎる 松井やより
    「事実を究明するのではなく、日本の旧陸海軍は『悪』という大前提でしか物事を考えず、

    それに当てはまるような話なら、それは即事実と思ってしまう条件反射的人間」


    松井は2000年、

    昭和天皇をはじめとする人々を被告として「女性国際戦犯法廷」を開催した。

    被告人は全員死者であり、弁護人も証人もいない。

    国際法廷とは到底言えない構えの中で昭和天皇を「有罪」と断じたこの企画は、

    「昭和天皇が木に縛り付けられて目隠しされ、そこに2挺の拳銃が向けられている」

    「韓国の元慰安婦が描いた」絵をヒントに生まれたそうだ。
    松井氏らの企画を朝日新聞は熱心に報じた。

    なぜこんなでたらめな裁きを報ずるのか。
    長谷川氏は朝日の報道の根底に

    「事実を究明するのではなく、日本の旧陸海軍は『悪』という大前提でしか物事を考えず、

    それに当てはまるような話なら、それは即事実と思ってしまう条件反射的人間」、

    「パブロフの犬」が朝日には大勢いたからだと書いている。


    松井はシンガポールの朝日新聞社アジア総局員時代に、

    マレーシアの山奥で旧日本軍が「民衆虐殺」を行ったという告発記事を書いていた。

    長谷川氏は91年11月、日本の対米英開戦50周年に関する取材で、

    松井の告発記事の現地、ヌグリスンビラン州を訪れた。

    そこで中年の華人の思いがけない訴えを聞いた。

    「『シンガポールにいるという日本の朝日新聞の女性の記者が、
    虐殺は日本軍がやったことにしておきなさい、かまわない、と言ったんです』


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朝鮮半島の娼婦を指す言葉キーセン
売春は朝鮮の伝統
日本とは180度ちがう!朝鮮売春婦事情
日韓併合からずっと、韓国は国を挙げて日本に寄生しています。

韓国そのものがキーセン
慰安婦として送り出した女性が日本のお金持ちと結婚するか愛人になれたら?

慰安婦の一族は一生その日本人に寄生して、安泰な生活ができたわけです。
ネットのどこかで『朝鮮では慰安婦になる娘を一族が喜んで送り出した』という記事を見たことがありますが、

その喜びの裏には『一生楽な暮らしができるかも知れない』というもくろみがあったのでしょう。
日韓併合からずっと、韓国は国を挙げて日本に寄生しています。

性的奉仕などをするために準備された奴婢の身分の女性(「婢」)のことを意味する。

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植村記者は義母の詐欺の共犯だったのか
太平洋戦争犠牲者遺族会の会長だった梁順任は、
2011年12月に詐欺の容疑で韓国の警察に逮捕された。

植村記者が義母の詐欺を支援するために強制連行という嘘をついたとすると、
彼は義母の詐欺の共犯になるからだ。 ... かついだことになる。
少なくとも朝日の記事によって、梁順任が3万人もの被害者(ほとんどは元慰安婦ではない)から
金を集めやすくなったことは間違いない。
http://agora-web.jp/archives/1611635.html

太平洋戦争犠牲者遺族会の会長だった梁順任は、
2011年12月に詐欺の容疑で韓国の警察に逮捕された。
彼女は朝日新聞の植村隆記者の妻の母親である。
容疑は、日本統治時代の戦時動員被害者に「日本政府から補償金を受け取ってやる」といって
会費15億ウォン(約1億2000万円)をだまし取ったというもので、遺族会の幹部39人も摘発された。

慰安婦より大きなマーケットである戦時動員被害者として、金学順(キム・ハクスン)を利用する必要があったからだ。

当初、福島みずほ
NHKに売り込んできたときは元キーセンだった金学順(キム・ハクスン)を、植村記者が(義母の資金源である)強制連行に仕立てることで、遺族会と挺対協が共闘できたのだ。
植村記者が義母の詐欺を支援するために強制連行という嘘をついたとすると、
彼は義母の詐欺の共犯になるからだ。
つまり詐欺のために捏造した強制連行という作り話が、
その後20年以上も日韓関係を狂わせたことになる。
http://agora-web.jp/archives/1611635.html

追記:今年2月、遺族会の幹部は7年6ヶ月の実刑判決を受けたが、
梁順任は証拠不十分で無罪になった。これは「結果的には詐欺だが、
当時の民主党政権が日韓条約を無視して賠償する意向を示唆したため」だという。
2014年09月06日 02:40

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【韓国KBS】【産経】植村隆の義母・粱順任「日本から補償金」と3万人の韓国人をだまし1億2千万円の詐欺で韓国警察が ... 【朝日ねつ造】植村隆が韓国人嫁の「ハニートラップ」に引っ掛り結婚を自ら暴露
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吉田清治のフィクション小説をもとに虚偽の記事を書いた。
植村の韓国人妻の母親(梁順任)が

元「慰安婦」を支援する団体(「太平洋戦争犠牲者遺族会」)の(詐欺グループ)会長だった
韓国はもともと売春国家売春規制に反対するデモを起こしたり、

性行為のモニュメントが至る所にあり、それを見て喜んでいるl韓国人のDNA。(詳細ページへ)
羞恥心のかけらもない下等な生き物である。タカリの詐欺に利用されただけ。

「済州ラブランド」韓国内唯一の“性”テーマパーク(詳細ページへ)
排泄中の人物像トイレ文化公園恐ろしい国だ(詳細ページへ)
チェジュ ラブランド(韓国済州島)/Love Land (Sculpture Park) South Korea (詳細ページへ)

韓国人の恐ろしいDNA(詳細ページへ)
民進党の岡田議員が釜山の慰安婦少女像で安倍首相に謝罪要求


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【閲覧注意】沈美善(シムミソン)さんが慰安婦像になったいきさつ

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以下の動画を見るとこれらの謎の死が見えてくる。
九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか ≪youtubeで観る≫

最後までお読みいただきましてありがとうございます。転載などご自由にお使いください。
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<拡散希望> 沖縄のみなさんへ 昭和天皇が流された涙 昭和天皇の御心が届きますように。


民主党政権の検証

30 2017

民主党政権の検証  ― 迷走の3年を総括 ―  平成24年8月
参議院自由民主党

目次
はじめに ・・・ 1
Ⅰ 民主党政権の根源的問題

  • 1.国家運営能力の欠如
    • (1)法治主義の欠如 ・・・ 2
      (2)誤った政治主導 ・・・ 5
      (3)政策決定一元化の失敗 ・・・ 8
      (4)発言の軽さ ・・・ 10

  • 2.党運営能力の欠如 ・・・ 11
  • 3.経済運営能力の欠如 ・・・ 12
  • 4.危機管理能力の欠如 ・・・ 14
  • 5.予算管理能力の欠如 ・・・ 17
  • 6.情報管理能力の欠如 ・・・ 19
  • 7.外交能力の欠如 ・・・ 20
  • 8.皇室の軽視 ・・・ 23
  • 9.その他 ・・・ 25

Ⅱ 国民への裏切り
  • 1.マニフェストの破綻 ・・・ 26
  • 2.国民への説明の欠如 ・・・ 28
  • 3.基本政策の方針転換
    • (1)普天間問題 ・・・ 30
    • (2)消費税増税 ・・・ 31
    • (3)TPP ・・・ 32
    • (4)温暖化対策 ・・・ 33
    • (5)原発政策 ・・・ 34
  • 4.年金問題 ・・・ 36

Ⅲ 不祥事の続出
  • 1.総理の不祥事 ・・・ 38
  • 2.閣僚の不祥事 ・・・ 40
  • 3.民主党議員の不祥事 ・・・ 42
  • 4.不適切な人事 ・・・ 43


はじめに
  • 本報告書は、平成21年9月の政権交代の後、現在まで2年10カ月にわたり政権を担い、
    我が国の国政史上に大きな汚点を残してしまった民主党政権の失敗について、事例をもとに検証するものである。

    民主党政権の失敗は、政権交代以前からの、さらに遡れば結党当初からの、
    政党としての本質的な欠陥に起因するところが大きい。
    「政権交代」だけを目標に、政策理念もバラバラな政党・議員が集合して誕生したのが民主党である。

    そして、国家観・憲法観を共有できず、党の綱領も作成できないまま、
    実現不可能な政策を並べたマニフェストを掲げて選挙を戦い、国民を欺いて政権を取ってしまった。
    その経緯をみても、民主党政権は、最初から失敗が運命付けられていたといってよい。

    政権交代後は、その国家運営能力の絶対的な欠如によって、
    内政・外交上の数々の失敗を引き起こし、国益を損ない続けてきた。
    また、都合の悪い事実を隠蔽し、約束を簡単に反故にする体質によって、国民を裏切り続けてきた。
    さらに、総理・閣僚をはじめとする所属議員の度重なる不祥事によって、
    国民の政治に対する信頼を失い続けてきた。

    この2年10カ月間で、我が国が置かれた状況はますます厳しさを増しており、
    再びこのような失敗を犯せば、即、国を滅ぼすことにもなりかねない。
    今後、二度とこのような亡国政権が誕生することのないよう、
    本報告書において、民主党政権の失敗を総括したい。



Ⅰ 民主党政権の根源的問題
  • 民主党政権の根源的問題は、絶対的な能力不足である。
    国家運営・党運営をはじめ、予算編成、国会運営、各種政策の遂行能力など、
    あらゆる面において、政権党として求められる能力が絶対的に欠けている。

    これは、民主党の政党としてのあり方そのものに端を発する問題であり、
    民主党が民主党である以上、解決不可能な本質的な問題だと言わざるを得ない。


  • 1. 国家運営能力の欠如

    • (1) 法治主義の欠如
      • 民主党政権は、法治主義に対する理解が著しく欠けている。
        自らに都合のいいように行政を動かすためには、
        法律の定めであっても無視して構わないという考え方で政権を運営した。

        結果、法的根拠のない組織の乱立、
        法定の手続を無視した人事や行政執行が横行し、行政に多大な混乱をもたらした。


      • 法的根拠のない組織の乱立
        • 民主党政権では、国家の基本政策に関わる議論や危機管理に関わる事務を、
          法的根拠のない本部・会議で行うことが常態化している。
          これらの本部・会議の決定には法的拘束力がないため、
          政府・民主党内で容易に結論が覆されてしまう状況にあり、意思決定過程が不明確となっている。

          特に、東日本大震災に際しては、緊急災害対策本部、原子力災害対策本部、安全保障会議といった、
          法令上の根拠と権限を持った組織を活用せず、
          法的根拠のない本部・会議を乱立させたことにより、指揮命令系統が麻痺した。
          その結果、迅速な事態対応や国民への適切な情報提供ができず、戦後最大の「人災」を引き起こした。


        • 法的根拠のない本部・会議の例
          • ・国家戦略室(H21.9総理大臣決定)
          • ・新成長戦略実現会議(H22.9閣議決定)
          • ・国家戦略会議(H23.10閣議決定)
          • ・行政刷新会議(H21.9閣議決定)
          • ・行政改革実行本部(H24.1閣議決定)
          • ・行政改革に関する懇談会(H24.5 内閣府特命担当大臣(行政刷新)決定)
          • ・震災・原発事故対応で設置された各種本部・会議
          • ・福島原子力発電所事故対策統合本部(東電内に設置)(H23.3設置根拠なし)
          • ・政府・東京電力統合対策室(H23.5原子力災害対策本部の下に設置)
          • ・原発事故経済被害対応チーム(H23.5総理大臣決裁)
          • ・原子力発電所事故による経済被害対応本部(H23.4総理大臣決裁)
          • ・原子力被災者生活支援チーム(H23.3原子力災害対策本部長決定)
          • ・被災者生活支援チーム(H23.3緊急災害対策本部長決定)
          • ・被災者生活支援各府省連絡会議(H23.3設置根拠なし)
          • ・電力需給に関する検討会合(H23.3総理大臣決裁)
          • ・電力改革及び東京電力に関する閣僚会合(H23.11設置根拠なし)
          • ・除染及び特定廃棄物処理に関する関係閣僚会合(H23.11設置根拠なし)
          • ・エネルギー・環境会議(H23.6新成長戦略実現会議決定)
          • ・共済年金職域部分と退職給付に関する有識者会議(H24.4設置根拠なし)


        • ○法律・手続を無視した人事
          • 民主党政権は、法令の根拠がない大臣・副大臣を任命したり、
            国会法に違反して国会議員を仕分け人にしたりするなど、組織と人事のルールを理解していない。
            また、個人的な友人・知人を顧問・参与に任命する、
            民主党の職員を大量に内閣官房職員に任命するなど、公私の区別がついていない。

          • 具体例
            • ・枝野法令解釈担当大臣(法的根拠なし、内閣法制局との関係も不明)
            • ・松原拉致問題担当副大臣(内閣府の副大臣としての任命なし)
            • ・国会議員を仕分け人に採用(国会法違反)
            • ・友人・知人を政府職員に採用

              • 内閣特別顧問:稲盛和夫氏など
                内閣官房参与:平田オリザ氏など。震災後には原子力関係者が急増。
                内閣官房専門調査員:民主党職員27人
                内閣府本府参与:湯浅誠氏など
                (※既に離職している者を含む。)


        • 法定の手続を無視した政策遂行
          • ・浜岡原発の停止、大飯原発の再稼働
            総理は、法律の根拠なく、
            民間企業である中部電力に対して浜岡原発の停止を命じた。

            指示や命令ではなく要請だと言うが、中部電力
            が要請を断ることは困難であり、事実上の命令に他ならない。
            大飯原発の再稼働については、野田総理が、安全委員会を無視して閣僚会合で再稼働を決定した。
            もちろん、安全委が現行法制上の職務を放棄していることも問題である。

          • 八ツ場ダム建設中止
            • 法律に基づいた建設基本計画では、(当然ながら)ダムを建設することになっている。
              それを変更せずに、前原大臣が勝手に中止を宣言した。
              計画の変更には地元自治体との事前協議が義務付けられており、これを無視した形である。
              結局、H23.12に建設再開を決定した。

          • 「地域主権」という語の使用
            • 「地域主権」という、現行憲法と相反する政治的スローガンを、
              内閣提出法案の題名にまで使用した(地域主権改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案)。

              結局、自民党の指摘で法案名から「地域主権」を削除した
              (「地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための
              関係法律の整備に関する法律」に修正して成立)。



      • (2)誤った政治主導
        • 政務三役等として政府の構成員となった政治家は、
          党の政権公約に基づき、政治主導による政策運営を行うことが最大の課題である。

          そのためには、政策決定の責任者として重要な決定を自ら行うだけでなく、
          必要に応じて官僚を適切に使いこなす「官僚の管理・監督者」としての役割も求められる。

          決定された政策について国民に説明責任を果たすとともに、
          それによる結果責任を負うのは、当然のことながら、官僚ではなく政治家である。

          民主党政権は、これらの仕組みを全く理解せず、
          「政治主導=官僚の排除」だという誤解に基づいて、政府内の意思決定プロセスを機能停止させた。
          その結果、意思決定は錯綜し、政と官の信頼関係は崩壊し、行政執行は停滞してしまった。


        • ○官僚を敵視・排除し、業務の停滞・質低下を招く
          • ・事務次官会議の廃止
            事務次官会議は官僚主導の象徴として批判されたが、
            同時に政府全体の情報共有機関でもあった。
            そのため、民主党政権による廃止後は、
            各省の官僚が職務遂行に必要な他省庁の情報すら得られない「情報のタコツボ状態」となった。

            結局、民主党政権も、震災対応の「各府省連絡会議」という形で、
            事務次官会議を復活せざるを得なかった。


        • ・政務三役会議からの官僚の排除
          • 各省の最終的な意思決定を政務三役会議で行うこと自体には意義があるが、
            その場からサポート役としての官僚を排除することは、意思決定に必要な情報の取得、
            意思決定過程の記録、円滑な政策実施のための意思疎通などを欠くことになり、
            行政の質を低下させてしまった。


        • ・官僚の国会答弁禁止(特に内閣法制局長官)
          • 国会質問は、国会議員の中核的な活動であり、
            国民主権を具現化するための憲法上の要請である。

            したがって、国会議員が、誰に対して、どのような質問をするかは、
            国会議員の自由な裁量に委ねられる必要があり、政府が制限すべき事柄ではない。

            また、特に政治的恣意による安易な憲法解釈の変更を防止するため、
            準司法的な性格を持った内閣法制局長官に対しては、
            国会議員の自由な質問の機会が確保されるべきである。

            民主党政権は、こうした内閣法制局長官答弁の意義を理解せず、
            ただ官僚であるということだけで答弁を禁止し、
            法的根拠のない「法令解釈担当大臣」の答弁という無責任な事態を招いた。


        • ・官僚の記者会見禁止
          • 記者会見は、各府省の政策責任者たる政務三役が原則として行なうべきものであるが、
            技術的事項や細かなデータについての説明を官僚が行うことは、
            国民の知る権利を保障する観点からも認められるべきである。

            民主党政権は当初、
            こうした事項を含む官僚の記者会見を一律に禁止しようとしたため、混乱を生じさせた。


        • ・総理や閣僚の独断・思いつきを止められない体制
          • 民主党政権では、総理や閣僚が、将来に禍根を残す決定を独断で行い、
            誰もそれを止められないという体制があったことは大きな問題である。
            しかも、その責任は部下に取らせて恥じない態度は、政治家として無責任と断ぜざるを得ない。

          • 【具体例】
            • ・朝鮮王朝儀軌引渡し(菅総理の独断)
            • ・尖閣事件の船長釈放(仙谷官房長官の独断)→ 那覇地検の責任に
            • ・運用3号通知(長妻大臣の独断)→ 担当課長の責任に
            • ・国家公務員採用の大幅減(岡田副総理の独断)
            • ・閣僚間の不一致が常態化
              • 民主党政権では、菅総理海江田大臣岡田副総理小宮山大臣など、
                明らかに異なる方向性の発言や国会答弁が常態化した。

                自民党政権時代であれば閣内不一致として問題化し、閣僚の罷免にもつながる事態であるが、
                民主党政権では、これを問題視するという感覚すら持たない。

                憲法66条3項の「内閣は、行政権の行使について、
                国会に対して連帯して責任を負う」という義務を果たせていない状況である。


        • ・自ら「事業仕分け」を行いながら、その結果を無視・軽視
          • 民主党政権の事業仕分けは、
            その法的根拠がないという致命的な問題のほか、
            仕分け人の選定、対象事業の選定などに透明性を欠いており、
            仕分けの結果には何ら正当性がなく、単なるパフォーマンス以外の何物でもない。

            そのため、仕分けの結果は、当然ながら政権内でも無視・軽視された。
            野田総理自身が財務大臣時代に決定した朝霞公務員宿舎の建設再開はその象徴である。
            ついには、仕分け結果が無視された事業の「再仕分け」という、
            それ自体が無駄な作業まで発生した。


        • ・ビジョンのない政策決定
          • 民主党政権の政策決定は、中長期的なビジョンに欠けており、
            どうしたらその場の喝采を得られるかというポピュリズム的視点に支配されている。
            そのため、公務員採用の大幅減、科学技術の軽視(はやぶさ2の予算激減)など、
            国益の観点からはあり得ない決定が次々となされている。
            自ら国の衰退を招き寄せていると言っても過言ではない。

        • ・違法交渉
          • 現行法上、公務員には労働協約締結権がないにも関わらず、
            総務大臣と組合が、自律的労使関係の「先取り」と称して、違法な「合意」を行った。
            これにより、給与削減と労働基本権付与の引き換えが合意された。

            現在は違法なものを、将来合法化される(という希望的観測)から
            「先取り」で行ってもいいという論理は理解不能であり、明らかに法治主義を逸脱している。

        • ・情報の隠ぺい体質(都合の悪い情報は隠す)
          • 民主党政権には、自らに都合の悪い情報は隠ぺいするという体質が染みついている。
            それが、国民の政府に対する不信感を招いたばかりでなく、
            原発事故対応に際しては不要な被ばくも引き起こすという、犯罪にも等しい行為となって表れた。


          • 【具体例】
            • ・原発事故対応(SPEEDI、米実測値の非公表、議事録不作成など)
            • ・温暖化対策の家計負担、年金改革の財政試算
            • ・尖閣ビデオ、北朝鮮ミサイル発射への対応


      • (3)政策決定一元化の失敗
        • マニフェストの「5原則」の一つとして「政府と与党を使い分ける二元体制から、
          内閣の下の政策決定に一元化へ」と明記していた。これは、イギリスの制度を模倣したものであった。

          しかし実際には、政権発足当初から、党幹事長が入閣しないなど「不完全な一元化」に過ぎなかった。
          そればかりか、逆に政策調査会を廃止したことで幹事長に党の権力が集中した。
          その結果、鳩山総理と小沢幹事長の二元体制が定着することとなった。

          結局、菅政権では政策調査会を復活させ、
          マニフェストの公約であった政策決定の一元化は一度も実現することなく破綻することとなった。

          • ○党政調の廃止
            • 日本の国会議員は、英国の政府外与党議員(いわゆる「バックベンチャー」と異なり、
              それぞれが「全国民を代表する」(憲法43条1項)存在として、
              個々の案件に関して自主的・自立的に判断することが求められている。

              民主党が行った党政調の廃止は、
              各議員が党内での「平場」の会議において自由闊達な議論を展開させる場や、
              与党が党内での議論を通じて政府の活動を監視する場を奪うものであり、
              政府外の与党議員を、政府の意思決定に無条件に従う単なる「採決要員」に貶めるものであった。


          • ○請願・陳情窓口の一元化
            • 憲法第16条は、何人も「平穏に請願する権利を有す」るものと規定し、
              請願法第5条は、「請願は、官公署において、これを受理し誠実に処理しなければならない」と規定している。

              陳情は、請願を補完するものであり、憲法・請願法の趣旨に照らせば、
              国民が政府に対して陳情する権利は、保障されるべきものである。

              民主党が行ったように、一政党が何らの法的根拠もなく、
              国民が陳情のために政府に接触することを制限するのは、
              憲法の趣旨に反するものと言わざるを得ない。

              特に、地方自治体や地方議会からの要望の途が狭められ、
              国民全般の声を国政に届けることが大幅に制約されたことは、
              政権専横・政治の私物化に他ならず、国政に大きな混乱をもたらす原因となった。



          • ○超党派議連の停止
            • 超党派議連は、国会議員が党派を超えて個々の自由な立場から政策を研究し、
              議論する場であり、国政の活性化と、その可能性の拡大のために不可欠の場と言える。
              民主党政権は自党の議員がこれに参加することを禁止し、
              結果として超党派議連が有する効果の発揮を妨げ、国政への不利益をもたらした。



      • (4)発言の軽さ
        • 総理・閣僚等の発言が軽く、間違ったら取り消せばいい、謝ればいいと思っている。
          自民党政権の場合であればすぐに罷免となるような事例ばかりであり、
          発言自体が国益を損なう、社会に影響を与える、ということに全く考えが及んでいない。
          民主党政権は、守るべきモラルを持っていない、責任を取る文化がない、という点が、
          自民党政権との大きな違いであると言える。


        • 具体例
          • 鳩山総理
            • ・「私は愚かな総理かもしれません」と自ら認める(H22.4)
              →平野官房長官が「総理の謙虚さの表れ」と擁護

          • 仙谷官房長官
            • 「自衛隊は暴力装置」と発言(H22.11)
              →本人が撤回・謝罪
              →菅総理:御本人が謝罪し訂正して変えられたわけでありますから、
              それはそれで良かったのではないかと思っております
              →菅総理:私からもおわびを申し上げたいと思います

          • 柳田法務大臣
            • 「国会答弁は2つだけ覚えておけばいい」と発言(H22.11)
              →辞任

          • 細川厚労大臣
            • 年金の運用3号通知について「当時は知らなかった」と発言(H23.3)
              →担当課長を更迭するが、自らは辞任せず(部下に責任を押し付け)

          • 丹羽中国大使
            • 東京都の尖閣購入は「日中関係に重大な危機をもたらす」と発言(H24.6)
              →本人が謝罪
              →玄葉外相:深い反省の意を表していることを踏まえなければならない(処分せず。注意のみ。)

              ※これ等に対してメディアは『なれていないから仕方ない』と擁護の姿勢で報道していた


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    • 2. 党運営能力の欠如

      • 民主党は、基本的な国家観を異にする議員の寄せ集めであり、
        綱領すら定めることができていない。
        また、党内の意思決定手続が明文化されていないため、
        同じ議論が何度も蒸し返されて、物事を決めることができない。
        党運営の基本的な能力を欠いているといえる。

        • ○国家観・憲法観の不在
          • 民主党は、保守系から旧社会党系まで党内がバラバラであり、
            未だに、党としての国家観・憲法観をまとめることができていない。

            そのため、国会での憲法論議にも非常に消極的であり、
            衆参両院の憲法審査会に対しては、名簿提出を遅らせるなどして開催に抵抗した。

            また、民主党内の憲法調査会は、昨年12月に政権交代後初の総会を開催したが、
            出席者が所属議員の1/10に留まるなど、党内議論は低調である。


        • ○綱領を持たない
          • 民主党は、そもそも綱領を持っておらず、基本的な政策理念すら定まっていない。
            これでは、全ての政策がその場しのぎの対応に留まり、
            大局観を持ったブレない政策判断を行うことは無理である。

            これは、鳩山、菅、野田という各総理の責任もあるが、
            民主党の成立過程に端を発する根源的な問題であり、改善は不可能である。


        • ○内部手続の不備
          • 民主党の党則では、部門会議、調査会、政調役員会など、
            政策を議論する会議の意思決定方法(多数決、全会一致など)が決まっていない。

            また、党議拘束についての定めもない。
            そのため、党議の決定方法や党議拘束に違反した場合の措置などを、
            その時の執行部が恣意的に運用できてしまう状態となっている。

            実際、困った時は強引に「一任」とする運用がまかり通り、
            民主的な意思決定ができる状況ではない


        • ○国会運営の慣例無視
          • 民主党は、与党になった途端、
            慣例を無視した一方的で強引な国会運営を行い、国会審議を停滞させた。


            与野党一致が慣例であった事項を多数決で決めようとする事態が続出したが、
            与野党の不要な摩擦を生じさせただけで、結局は国会審議を遅らせる原因となった。


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    • 3. 経済運営能力の欠如

      • ○成長戦略の欠如
        成長戦略という名の文書は毎年のように発表するが、中身は変わり映えがしない。
        実際には競争力を削ぐ政策ばかりで、国内企業は六重苦と言われる状況。

        【「六重苦」と言われる要因】
        • ①極端な円高
        • ②高すぎる法人税
        • ③自由貿易協定の遅れ
        • ④厳し過ぎる労働規制(派遣規制、最低賃金)
        • ⑤環境規制の強化(CO2の25%削減)
        • ⑥電力不足


      • ○マクロ政策欠如で国富の喪失
        • マクロ経済政策の欠如により、民主党政権になってから50兆円のGDPが失われた。
          また、デフレ時にも関わらず事業仕分を行い、
          必要な公共事業等を削減したことにより、経済を悪化させた。
          「コンクリートから人へ」という誤った政策は、地域社会までをも破壊した。


      • ○円高・デフレ対策
        • 民主党政権は、歴史的水準にまで達した円高を放置し、デフレを加速させた。
          一方で、景気対策には全く関心を示さず、ただ「イノベーション」を唱えるだけで、
          それ以外の成長戦略を持っていない。

          国内的には無策である一方で、IMFへの出資(600億ドル)、
          日韓通貨スワップ協定(130億ドル→700億ドルへ拡充)、
          中国国債の買い入れ(100億ドル)等、世界経済の下支え役ばかりをやらされ、失ったものは大きい。


      • 貿易赤字とエネルギー政策の不在
        • 唐突な脱原発でエネルギー輸入が拡大し、
          平成23年は31年ぶりに貿易赤字を記録した。
          貿易赤字は、震災から一年以上経っても改善していない。
          このままでは、慢性的な貿易赤字が定着しかねない状況である。



      • 国家戦略なきTPPの参加表明
        • TPP交渉に関しては、米国への配慮ばかりが優先され、
          国民や各業界への説明が全く不足している。
          また、参加した場合の具体的な影響や、現在の交渉状況についても、
          十分な情報開示は行われていない。

          一方で、実際の協議は難航しており、カナダ・メキシコに先行されている。
          これに焦った民主党政権が、
          国益をかえりみずに勝手な譲歩をする恐れもあり(特に、
          自動車、保険、牛肉の分野)、注視が必要である。

          交渉参加には前のめりである一方、
          参加した場合に大きな影響を受ける農業の強化策は示されていない。
          デフレ時の自由貿易は、雇用喪失によりデフレを悪化させるという懸念にも、
          何も答えていない。


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    • 4. 危機管理能力の欠如

      • その場しのぎの対応
        • 何かあると官邸に会議をつくり、マスコミの前でしゃべる、という対応を繰り返して、
          それだけで仕事をしたつもりになっている。

          しかし、実際には全く問題解決にはなっていない。
          その結果、官邸には、使い捨てられた不要な会議が多数残されている。
          また、目標を決め、それに向けたスケジュール・工程表を作るという能力がない。
          そのため、復興や原発事故対策も遅れに遅れている。


        • 具体例
        • ・復興庁設置の遅れ・不十分な指令塔機能
        • ・補正予算の執行遅れ(15兆円中、5兆円繰越し・1兆円不用)
        • ・被災者の生活再建・被災地の事業再建の遅れ
        • ・がれき処理の遅れ
        • ・原子力規制委員会の設置遅れ


      • 災害への備えの欠如
        • 「コンクリートから人へ」という誤ったスローガンを掲げ、
          災害対策を疎かにした結果、人命を含む重大な被害が生じている。
          また、そもそも民主党政権は、通常業務の執行も覚束ない状態であるが、
          平常時を管理できない政権が、非常時の管理などできるはずがない


        • ・ダム建設延期による人災
          先日の九州豪雨で、大分県竹田市の災害現場では、
          ダム建設済みの河川は氾濫していない。
          一方、民主党の事業仕分けによってダム建設が延期になっている場所が氾濫した

        • 緑のダム構想の誤り
          民主党は「緑のダム」構想を打ち出しているが、
          これは整備に数十年を要するし効果は不明である。
          昨今の大雨による洪水は従来の統計では全く予想できない激しいものであり、
          民主党の悠長な治水対策が既に国土に甚大な生命、財産の被害をもたらしている。


      • 原発事故対応の責任
        • 国会事故調が「人災」と断定した福島第一原発事故については、
          規制当局の体制や過度の安全神話など、自民党政権時代から継続した責任がある
          ことは否定できず、我々も深く反省すべき点はある。

          しかし、実際の事故対応に当たっての官邸の過剰介入や、
          情報の隠ぺい(SPEEDIの予測結果、米エネルギー省の実測値)など、
          民主党政権の危機管理能力の欠如が、事態をさらに悪化させ、
          不必要に被害を拡大させたことは明らかであり、その責任は重大である。

          また、汚染水を事前の通告なく海に放出し、諸外国から非難を受けるなど、国際的な信頼も失墜させた。
          現在でも、賠償の遅れ、除染の遅れなど、民主党政権に対応能力がないことは明らかである。

          特に除染については、細野大臣は平成25年度末までに終えると約束したが、
          現状では大幅に遅れており、地元に大きな失望感と挫折感を抱かせている。

          現地の安全対策も、環境省が国民、地方自治体用に作成した対策例は
          実現が困難なことが明らかになりつつあり、除染が進むにつれ、
          かえって環境悪化が拡大する危険性が生じている。


      • 原発の再稼働
        • 大飯原発の再稼働をめぐっては、政府の発言が二転三転し、住民や地元自治体を混乱させた。


          • 大飯原発をめぐる混乱の例:いずれも枝野大臣の発言
            • 4/2 現時点での再稼働に反対だ
            • 4/3 (積極的な反対とは)違う。今日は昨日の段階とは違う
            • 4/13 原発への依存をゼロにしたい
            • 4/14今後とも引き続き重要な電源として活用する
              再稼働の判断に当たっても杜撰な点が多く、国民の大きな不信を招いた。
              その結果、再稼働に反対する大規模なデモを引き起こし、
              政権の正当性そのものが問われる事態が生じた。


          • 大飯原発再稼働の問題点
            • ・安全基準の甘さ(時間のかかる対策は、計画ができていればOK)
            • ・福井県以外の避難計画が出来ていない
            • ・専門家ではなく政治家が再稼働を判断
            • ・夏の直前まで問題を放置
            • ・再稼働してから活断層の調査を実施


      • 北朝鮮のミサイル発射
        • 北朝鮮のミサイル発射時に、官邸が司令塔の役割を果たさず、
          防衛大臣が官邸より先に記者会見をするなど、政府内が混乱し、
          有効な対応ができなかった。また、発射情報を速やかに国民に知らせなかったばかりか、
          「発射を確認していない」という情報を流し、混乱を増幅させた。

          なお、麻生政権時には、発射から2分で政府が発射を発表しており、
          当時との対応の違いは歴然としている


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    • 5.予算管理能力の欠如

      • バラマキ政策による歳出額の膨張
        自民党政権時代には、当初予算は80兆円台で推移していたが、
        民主党政権になってから、90兆円台まで拡大してしまった。

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      • 国債発行額

        国債発行に44兆円の枠を設定したが、守れないことがわかると、
        粉飾工作を実施(補正予算への前倒し計上、交付国債への「飛ばし」)。

        ※酷い 中国のやり口とそっくりです


        民主党政権になってから、
        当初予算の段階で国債発行額が税収を上回るという異常事態が継続している。(平成22~24年度)

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      • 予算編成プロセス
        スケジュール管理ができておらず、予算編成の準備が間に合っていない。
        昨年度は、震災対応の補正予算が大幅に遅れたほか、
        本予算の概算要求も1ヶ月後ろ倒しとなった。
        今年度も、未だに中期財政フレームの策定が行われておらず、
        来年度予算へ向けた概算要求も形骸化して、
        国民生活のための実のある予算編成が行われないおそれがある


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    • 6. 情報管理能力の欠如

      • 尖閣諸島中国漁船衝突事件ビデオの漏えい
        • 事件現場を撮影したビデオの公開を民主党政権が拒んでいたが、
          海上保安官によって動画投稿サイト(YouTube)に流出した。
          映像は、海上保安庁のサーバの共有フォルダに保存されており、
          海上保安庁職員なら誰でも見られる状態であった。


      • GDP速報値の漏えい
        • 直嶋経済産業大臣が、
          GDP速報値を会議の冒頭挨拶で正式発表より前に漏らしてしまった。
          GDP速報値は、株価などにも影響を与える重要な数値であり、
          発表時間より前に漏らすことはあり得ないが、
          大臣は「公表の時間が決まっているということを、
          私自身がよく理解していなかった」と無知をさらけ出した。


      • ○農水省機密情報の漏えい
        • 筒井農水副大臣が主導する対中輸出促進事業に関する文書が外部に流出した。
          文書は、事業を手掛けている一般社団法人「農林水産物等中国輸出促進協議会」の
          代表理事 (民主党衆院議員秘書)に渡っており、最も機密性が高い「機密性3」の文書も含まれていた。


      • ○原子力規制委員会人事の漏えい
        • 原子力規制委員会の委員長・委員の人事案が事前にメディアで報道された。
          政権交代前、民主党が強く主張して、事前報道された人事案は国会への
          提示を認めないというルールが形成されたが、民主党政権は自らそのルールを無視する形となった。


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    • 7.外交能力の欠如

      • 民主党政権は、国の基本的な外交スタンスが定まらないまま、拙劣な外交を繰り返した。
        その結果、最も重要な日米の信頼関係を大きく損なうとともに、周辺諸国とのトラブルも頻発させた。
        唯一、一貫した外交姿勢は、「言うべきことを言わず、言うべきでないことを言う」というものであり、
        これが全方位に適用されている。その結果、これまで国益に与えた損失は計り知れない。


        • ○日米関係
          • ・インド洋での補給活動中止(H22.1)
            対テロ戦争における重要な抑止力であり、
            我が国の国際的地位向上にも大きく資する活動であったインド洋での燃料補給活動を中止。
          • ・普天間問題の迷走(~H22.5)
            それまでの経緯を無視して県外・国外移設を主張し、
            散々迷走した挙句、元の辺野古案に戻るという大失態を演じ、
            沖縄の信頼や米国の信頼を大きく損なった。
          • ・オバマ大統領放置(H21.11)
            鳩山総理は、来日したオバマ大統領を日本に残したまま、
            シンガポールのAPEC首脳会議に出発。
            来日中の外国首脳を残して総理が海外に行くのは、極めて異例で失礼な対応である。
          • ・野田訪米時に仕返し(H24.5)
            野田総理が訪米し、オバマ大統領と会談したが、
            オバマ大統領はそのままアフガンを電撃訪問。
            オバマ大統領が訪日時に置き去りにされたことに対する仕返しをされた形になった。
          • ・TPPをめぐる発表の齟齬(H23.11)
            TPP協議入りをめぐり、米側は「全ての物品・サービスを貿易自由化交渉のテーブルに載せる」と
            野田総理が発言したと発表。日本側はそれを否定したが、訂正は求めないという不可解な対応。
          • ・オスプレイ配備に見る弱腰外交(H24.7)
            国民から安全性を不安視されているオスプレイの配備をめぐり、
            「日本側に配備を拒否する権限はない」として米側に対し何も言えず。
            一方で森本防衛大臣は「地元を説得できる自信はない」とも発言。
            民主党政権に当事者能力がないということを自ら示した。
            また、先行きの展望のないまま岩国基地への陸揚げを行い、問題の火の手を拡大させた。


        • ○日中関係
          • ・尖閣沖漁船衝突事件への対応
          • 法に則って粛々と対処すべきところを、中国側の脅迫や報復措置に屈して、
            船長を釈放、不起訴としてしまった。さらには、釈放の責任を地検に押し付けた。
            また、証拠となるビデオの公開を拒否し、映像がインターネットに流出するという不祥事を起こした。
            あらゆる面で将来に禍根を残し、我が国の国益に甚大な影響を与える、歴史に残る外交失策である。
          • ・立ち話で通訳なしの「首脳会談」(H22.10)
            アジア欧州会議(ASEM)の場で、菅総理と温家宝首相が立ち話で「首脳会談」を行った。
            中国側には通訳がついていたが、日本側には通訳はなく、明らかに日本側に不利な形となった。
          • ・丹羽中国大使の不適切発言
            丹羽大使が、東京都の尖閣購入は「日中関係に重大な危機をもたらす」と発言。
            国益を損なう重大発言であるにも関わらず、更迭しなかった。
          • ・尖閣諸島国有化の迷走
            東京都が尖閣諸島購入を表明した直後、
            政府が国有化を検討するとしたものの、すぐにトーンダウン。
            後日再び国有化を表明するなど、方針が迷走した。


        • ・領海侵犯の頻発
          中国の漁船や漁業監視船による領海への接近・侵犯が頻発しているにも関わらず、
          形式的な抗議を繰り返すのみで、何ら実効的な対策を取らなかった。


        • ○日韓関係
          • ・竹島の不法占拠
            韓国国会議員の訪問、海洋基地の建設など、韓国が着々と不法占拠を強化する一方、
            民主党政権は有効な措置を取れていない。
            自民党政権時代には明確に表現していた「不法占拠」という言葉さえ言えない弱腰の態度は、
            現状を黙認しているに等しい。


        • ・慰安婦問題
          • ソウルの日本大使館前への慰安婦像設置など、
            韓国側が攻勢を強めるのに対して、野田総理は弱腰の対応を続け、
            押され続けるばかりであった。
            また、日韓首脳会談で「知恵を絞っていきたい」と発言し、
            日本が譲歩するかのような誤解を与えてしまい、韓国側をさらに勢いづかせる結果となった。
          • ・不用意な譲歩
            民主党政権は、朝鮮王朝儀軌の引渡し、通貨スワップ協定など、
            相手を一方的に利する不用意な譲歩を重ねた。通常の外交であれば、
            相手を利する場合は、引き換えにこちらも利益を得るのが当然であるが、そうした発想が欠けていた。


        • ○日ロ関係
          • 民主党政権は、北方領土へのロシア大統領・閣僚の相次ぐ上陸を黙認し、
            軍備・空港等の強化に対しても打つ手がないなど、弱腰の外交姿勢を続けた。
            これによって、ロシア側の北方領土の不法占拠を強化し、返還を遠ざけてしまった。


        • ○北朝鮮問題
          • そもそも民主党は、北朝鮮関係団体と不適切な関係(献金・秘書派遣等)にあり、
            北朝鮮問題に取り組む資格がなかった。実際に、民主党政権になってから、拉致問題は全く進展しなかった。
            一方で、延坪島砲撃事件やミサイル発射への稚拙な対応により、危機管理体制のぜい弱さをさらけ出した。


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    • 8.皇室の軽視

      • 民主党政権は、皇室行事での居眠り、野次、欠席など、皇室への非礼が相次いでいる。
        また、皇室日程や慣例を無視し、皇室を政治的に利用して恥じない。
        これだけ皇室軽視の事例が続出するのは、個々の議員の問題ではなく、
        民主党としての体質の問題であるとしか考えられない。

        • ○菅副総理が居眠り(H21.11)
          • 国立劇場で開催された、「天皇陛下ご在位20年記念式典」で、
            式典実行委員会副委員長だった菅副総理が居眠りをしていた。


        • ○中国副主席との特例会見(H21.12)
          • 天皇陛下と外国要人との会見は1カ月前までに申請するという慣例を無視して、
            習近平副主席との会見をセット。小沢幹事長が鳩山総理に要請したとされる。
            同時期に小沢幹事長は民主党議員140人を引き連れて訪中し、胡錦濤国家主席と会談した。


        • ○ご静養中に認証式を強行
          • 菅総理の内閣改造に伴う認証式を、天皇陛下の葉山御用邸でのご静養中に強行。
            陛下はご静養を一時中断して皇居に戻られ、お身体に負担をかけることになった。


        • ○中井議員が野次(H22.11)
          • 中井前国家公安委員長が、国会で行われた議会開設120年記念式典で、
            秋篠宮ご夫妻に「早く座れよ」と野次を飛ばした。


        • ○仙谷官房長官が居眠り(H23.1)
          • 皇居で行われた「講書始の儀」で仙谷官房長官が居眠りをしていた。


        • ○天皇陛下を携帯で撮影(H23.9)
          • 民主党会派(当時)の平山誠議員が、国会の開会式に出席する天皇陛下を携帯電話で撮影した。


        • ○宮中晩餐会の欠席(H23.11)
          • 一川防衛大臣は、ブータン国王を招いた宮中晩餐会を欠席し、
            民主党議員の政治資金パーティーに出席。
            パーティーの場で、「こちらの方が大事だと思って来た」と発言した。

            また、山岡国家公安委員長、川端総務大臣、細野環境大臣も同晩餐会に欠席。
            蓮舫行政刷新担当大臣は、同晩餐会前のカクテルパーティー中に携帯電話を使っていた。


        • ○天皇陛下のご入退場時に不起立(H24.3)
          • 東日本大震災一周年追悼式において、
            天皇陛下のご入退場時に「着席しているように」という場内アナウンスを流した。
            国のトップの入退場時に起立しないのは、世界の常識に反する。

            また、この式典では、世界最多の200億円の義援金を拠出した台湾代表を、
            2階席に座らせ、指名献花にも参加させないという非礼もあった。


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    • 9.その他


        • ○エネルギー政策
          • 民主党政権は、各総理の思いつきで、行き当たりばったりのエネルギー政策を展開している。
            その結果、総理が変われば以前の方針はうやむやになってしまい、政策の一貫性を著しく欠いている。


        • 【具体例】
          • ・CO2の25%削減
            鳩山総理は、国連気候変動サミットの場で、CO2の25%削減を突如国際公約化した。
            しかし、実現のための方策は全く決まっていないままの見切り発車であった。
            当時の直嶋経産大臣は、「(実現のための方策は)
            まだ具体的にまだ提示できるようなものにはなっていない」と明言した。
          • ・太陽光パネル1000万戸
            菅総理は、G8の場で、太陽光パネルを1000万戸に設置すると突如国際公約を行った。担当大臣との調整もなく、実現の見込みも全くないままであった。当時の海江田経産大臣は、「報道で知った。聞いていない。」と絶句した。


        • ○生活保護問題
          • H21.12に「速やかな保護決定」を求める通知を発出。
            以後、受給者の際限ない増加に歯止めがかからなくなってしまった。


        • ○JAL再生
          • JAL再生支援をめぐっては、航空政策不在の、不公平・不透明な企業再生が行われた。
            まず、中小企業を支援するはずの企業再生支援機構に、
            真っ先にJALを支援させるという強引なやり方が問題である。

            さらに、100%減資という株主の犠牲、5,200億円の債権放棄という債権者の犠牲のもと、
            3,500億円の資金投入という過度な優遇を行った。

            健全に運営を行っているANAと比較すると、
            潰れた会社の方が得をするという不公平がまかり通っている。

            こればかりか、不透明な第三者割当増資で、京セラ、大和証券ら8社が、
            再上場の際に濡れ手で粟のキャピタルゲインを得られる仕組みになっており、
            民主党が特定企業に利益供与を行っているに等しい。


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    Ⅱ 国民への裏切り

    • 民主党は、政権担当能力が欠如しているばかりでなく、
      国民に嘘をつき、都合が悪くなるとすぐに方針を転換する体質がある。
      政権交代時に大々的に掲げたマニフェストは、
      最初から実現不可能な項目が並んでおり、事実、ほとんど達成できていない。
      また、普天間問題・消費税問題に象徴されるように、
      大きな方針転換を簡単に行い、国民を裏切り続けている。


    • 1.マニフェストの破綻

      • 民主党が政権交代の際にマニフェストで掲げた項目は、
        ほとんど達成されておらず、そもそも財源の見込みが甘かったことは民主党自身が認めている。
        マニフェスト全体が破綻していることは既に客観的事実であるにも関わらず、
        頑なに破綻を認めない姿勢は、真実を語らない民主党の姿勢の象徴とも言える。

        • ①撤回済み・マニフェスト違反が確定した項目
          • ・子ども手当、高速道路無料化:撤回(三党合意)
          • ・暫定税率廃止:撤回
          • ・八ツ場ダム建設中止:再開(前田大臣が表明)
          • ・最低保障年金・後期高齢者医療制度廃止:事実上不可能
          • ・消費増税


        • ②明らかに破綻した項目
          • ・16.8兆円の財源捻出(事業仕分け):約7兆円のみ(ただし、大半は埋蔵金から)
          • ・温暖化ガス90年度比25%削減:実現は絶望的
          • ・国家公務員人件費2割(約1兆円)削減:7.8%減のみ
          • ・天下り根絶:日本郵政社長に元大蔵事務次官、現役出向は拡大
          • ・幹部人事一元化(内閣人事局など):今国会での成立断念
          • ・医学部定員1.5倍:8,486人→8,991人(505人(6%)増のみ)


        • ③検証・追及すべき項目(マニフェストの項目別)
          • (1)ムダづかい
            • ・天下り根絶、企業・団体献金廃止、国会議員の世襲禁止(党内ルール)、
              公務員の労働協約締結権の付与

          • (2)子育て・教育
            • ・出産一時金引き上げ(55万円)、希望者全員に奨学金(大学・専門学校)、
              「子ども家庭省(仮称)」の設置


          • (3)年金・医療
            • ・年金記録問題(2年間で集中対応、「年金通帳」を全員に交付)、
              ヘルパー給与4万円引き上げ、歳入庁の創設、年金保険料は年金給付だけに充当

          • (4)地域主権
            • ・国直轄事業負担金の廃止、「ひもつき補助金」廃止、
              畜産・酪農・漁業所得補償制度、国の出先機関の原則廃止

          • (5)雇用・経済
            • ・中小企業の法人税引き下げ(11%)、「中小企業いじめ防止法」制定、
              最低賃金引き上げ(時給1000円)


          • (6)消費者・人権
            • ・「危険情報公表法」の制定、危機管理庁(仮称)の設置


          • (7)外交
            • ・日米地位協定の改定を提起


          • ④実施済みの項目
            • ・高校実質無償化 → 政策効果を要検証、所得制限の必要性
            • ・農業者戸別所得補償 → 政策効果を要検証
            • ・扶養控除廃止 → 子育て家庭の負担増
            • ・生活保護/母子加算復活(※生活保護制度自体を見直す必要)


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    • 2.国民への説明の欠如

      • ○公開質問状に対する回答拒否(政権交代前)
        • 民主党の鳩山代表は、党首討論で「4500の天下り団体に2万5000人の天下りがいて、
          そこに国の予算が12兆1000億円流されている」と発言。
          自民党がその根拠を問う公開質問状を発出したのに対し、
          民主党は明確に回答できなかった。さらに、2回目の公開質問状に対しては回答しなかった。
          H21.6.2・・・・・・自民党(細田幹事長)から民主党(鳩山代表)宛に公開質問状を発出
             6.4・・・・・・民主党(平野役員室担当)から自民党(細田幹事長)に回答(「国会で議論すべき」という趣旨)
             6.9・・・・・・自民党(細田幹事長)から民主党(鳩山代表)宛に2回目の公開質問状を発出
          → 民主党からの回答はなし(鳩山代表が6.17の党首討論で
          「二度とこのようなことはなさらないでいただきたい」と発言)


      • ○国民に説明しないまま重要政策を国際公約化
        • 歴代の民主党政権は、国内の意見が分かれる課題について、
          国民への説明がないままに国際公約化する手法を連発している。
          国内の議論をまとめる能力がないため、こうした手法に頼っているものと考えられる。


      • 【具体例】
        • ・温暖化ガス25%削減


      • 鳩山総理は、国連気候変動サミット(H21.9)で、
        • 実現の方策もないままに温暖化ガスの25%削減を国際公約とした。
          • 太陽光パネル1000万戸設置
            菅総理は、G8サミット(H23.5)で太陽光パネルを1000万戸に設置すると突如表明した。
            しかし、担当大臣との調整もなく、当然ながら実現の方策も、そのための財源も未定である。
          • 消費税増税
            野田総理は、G20首脳会議(H23.11)で消費税の10%への増税を
            国際公約とした。しかし、一体改革大綱の閣議決定、法案の国会提出、
            民主党内の調整、国民への説明は全て後回しであった。


          • TPP協議参加
            • 野田総理は、APEC首脳会議(H23.11)でTPP交渉参加に向けた協議開始を表明した。
              その直前に記者会見を行ったが、とても十分な説明と言えるものではなかった。


      • 沖縄への説明不足
        • 民主党政権は、沖縄県に十分な説明がないままに在日米軍に関する
          重要な政策決定・政策変更を繰り返し、政府と沖縄県との関係を決定的に悪化させた。


        • 【具体例】
          • 普天間問題
            <政権交代前には「県外・国外移設」と言い、
            選挙の際も「最低でも県外」と言っておきながら、結局、元の辺野古移設案に回帰した。
            その過程で、鳩山総理は、「腹案がある」、「(最低でも県外というのは)党の
            考え方ではなく個人の発言」などと迷走した。一連の混乱や方針転換は、
            沖縄県民に対する説明もないままに行われ、県民の激しい怒りと失望を買った。
          • オスプレイ問題
            オスプレイの普天間基地への配備について、沖縄県や山口県の
            反対にも関わらず、全く意見を聞かずに決定し、実行しようとしている。
            これまでの事故の原因やオスプレイの安全性について、政府から十分な説明はない。


      • 被災地への説明不足
        • 野田総理は、所信表明演説で「震災復興が最大・最優先の課題」と言いながら、
          数カ月すると消費税増税に「政治生命をかける」として消費税問題に集中し、
          復興は二の次という状況である。昨年度補正で計上した復興予算は
          大量の使い残しが出ている(15兆円のうち、繰越が5兆円、不用が1兆円)にも関わらず、
          復興の遅れについて政府からの説明はない。


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    • 3.基本政策の方針転換

      • (1)普天間問題
        • 県外・国外移設が政権交代前からの民主党の方針であった。しかし、
          「最低でも県外」と発言していた鳩山総理は、移設先の目処が立たずに方針転換、
          結局は元の案に戻らざるを得なかった。一連の迷走で民主党政権が失った信頼はもはや回復不能である。

          • ①民主党・沖縄ビジョン(H20)
            • ・米軍再編を契機として、普天間基地の移転についても、
              県外移転の道を引き続き模索すべきである。言うまでもなく、
              戦略環境の変化を踏まえて、国外移転を目指す。


          • ②マニフェスト2009(H21.7)
            • ・日米地位協定の改定を提起し、
              米軍再編や在日米軍基地のあり方についても見直しの方向で臨む。(※ 普天間について具体的言及なし)


          • ③鳩山総理発言
            • ・「最低でも県外」の方向で、
              われわれも積極的に行動を起こさなければならない。(H21.7.19 那覇市(政権交代前))
            • ・Trust me.(H21.11.13 日米首脳会談)
            • ・私には今、その腹案を持ち合わせているところでございます。(H22.3.31党首討論)


          <方針転換>
          • ④鳩山総理発言
            • ・学ぶにつけ、沖縄に存在する米軍全体のなかで、
              海兵隊は抑止力が維持できるという思いに至った(H22.5.4)
              →後にこの言葉は「方便だった」と語る。
            • ・(最低でも県外というのは)党の考え方ではなく、私自身の代表としての発言だ(H22.5.4)
            • ・日米共同声明で辺野古沖移設を発表(H22.5.28)


          • ⑤マニフェスト2010(H22.6)
            • ・普天間基地移設問題に関しては、日米合意に基づいて、沖縄の負担軽減に全力を尽くします。



      • (2)消費税増税
        • 消費税増税について、政権交代時のマニフェストには言及がなく、
          鳩山代表は政権を取っても4年間増税しないと明言していた。しかし、
          菅総理は10%への増税を表明、
          野田総理は消費税増税に「政治生命を賭ける」とまで宣言して恥じない。

          • ①鳩山代表発言(H21.6 国家基本政策委員会 両院合同審査会)
            • ・四年間の間、我々が政権をとっても消費税の増税はしないということをここに明言をしておきます。


          • ②マニフェスト2009
            • ・消費税増税について言及なし


          • ③野田議員演説(衆院選時)
            • ・マニフェスト、イギリスで始まりました。ルールがあるんです。
              書いてあることは命懸けで実行する。書いてないことはやらないんです。


          • ④マニフェスト2010
            • ・早期に結論を得ることをめざして、消費税を含む税制の抜本改革に関する
              協議を超党派で開始します。


          <方針転換>
          • ⑤菅総理発言
            • ・具体的な税率について自民党案の10%を参考にする。


          • ⑥閣議報告「社会保障・税一体改革成案」(H23.7)
            • ・まずは、2010 年代半ばまでに段階的に消費税率(国・地方)を10%まで引き上げ、
              当面の社会保障改革にかかる安定財源を確保する。


          • ⑦閣議報告「社会保障・税一体改革素案」(H24.1)
            • ・2014 年4月1日より8%へ、2015 年10 月1日より10%へ段階的に引上げを行う。


          • ⑧野田総理発言(TV出演)(H24.1)
            • ・(一体改革を)この国を守るために、政治生命をかけてやりぬく


          • ⑨閣議決定「社会保障・税一体改革大綱」(H24.2)
            • ・2014 年4月1日より8%へ、2015 年10 月1日より10%へ段階的に引上げを行う。


      • (3)TPP
        • マニフェストには全く言及のなかったTPPが、
          横浜でのAPEC首脳会議を前に、突如として主要な政策課題に浮上。その経緯は、
          「菅総理の思いつき」という以外に説明できない。

          • ①マニフェスト2009(H21.7)
            • ・アジア・太平洋諸国をはじめとして、世界の国々との投資・労働や知的財産など
              広い分野を含む経済連携協定(EPA)、自由貿易協定(FTA)の交渉を積極的に推進する。
              その際、食の安全・安定供給、食料自給率の向上、国内農業・農村の振興などを損うことは行わない。


          • ②マニフェスト2010
            • ・アジアをはじめ各国とのEPA・FTAの交渉などを積極的に進めるとともに、
              投資規制の自由化・緩和などの国内制度改革に一体的に取り組みます。


          <TPPが急浮上>
          • ③閣議決定「包括的経済連携に関する基本方針」(H22.11)
            • ・環太平洋パートナーシップ(TPP)協定については、
              その情報収集を進めながら対応していく必要があり、
              国内の環境整備を早急に進めるとともに、関係国との協議を開始する。


          • ④菅総理発言(横浜APEC CEOサミット)(H22.11)
            • ・環太平洋パートナーシップ(TPP)については、
              国内の環境整備を早急に進めるとともに、関係国との協議を開始します。


          • ⑤閣議決定「新成長戦略実現2011」(H23.1)
            • ・環太平洋パートナーシップ(TPP)協定については、
              その情報収集を進めながら対応していく必要があり、
              国内の環境整備を早急に進めるとともに、
              米国を始めとする関係国と協議を続け、
              6月を目途に、交渉参加について結論を出す。


          • ⑥野田総理記者会見(H23.11)
            • ・明日から参加するホノルルAPEC首脳会議において、
              TPP交渉参加に向けて関係国との協議に入ることといたしました。


      • (4)温暖化対策
        • 民主党政権は、マニフェストで温暖化ガス25%削減をうたい、
          政権交代後、鳩山総理が国連で突如国際公約化した。
          震災後、目標達成が非現実的となったにも関わらず、
          一年以上目標撤回を認めず、今年6月になってようやく方針転換を認めた。

          • ①マニフェスト2009
            • ・2020年までに温暖化ガスを25%削減(1990年比)するため、
              排出量取引市場を創設し、地球温暖化対策税の導入を検討します。

            • ・CO2等排出量について、2020年までに25%(1990年比)、
              2050年までに60%超減(同前)を目標とする。


          • ②鳩山総理演説(国連気候変動サミット)(H21.9.22)
            • ・温暖化を止めるために科学が要請する水準に基づくものとして、
              1990年比で言えば 2020年までに25%削減をめざします。


          • ③閣議決定(地球温暖化対策基本法案)(H22.3.12)
            • ・1990年比25%削減


          <方針転換>
          • ④エネルギー・環境会議決定(エネルギー・環境に関する選択肢)(H24.6.29)
            • ・2020年:1990年比7~11%減


      • (5)原発政策

        • 民主党政権は原子力発電を約5割にするという目標を立てたが、
          福島原発事故により断念した。現在も、原発輸出は継続する姿勢であるが、
          それ以外の方針は定まっていない。

          • ①マニフェスト2009
            • ・安全を第一として、国民の理解と信頼を得ながら、原子力利用について着実に取り組む。


          • ②新成長戦略(基本方針)(H21.12)
            • ・安全を第一として、国民の理解と信頼を得ながら、原子力利用について着実に取り組む。


          • ③マニフェスト2010(H22.6)
            • ・総理、閣僚のトップセールスによるインフラ輸出
              政府のリーダーシップの下で官民一体となって、
              高速鉄道、原発、上下水道の敷設・運営・海水淡水化などの
              水インフラシステムを国際的に展開。国際協力銀行、貿易保険、
              ODAなどの戦略的な活用やファンド創設などを検討します。


          • ④2030年のエネルギー需給の姿(H22.6)
            • ・2030年に原子力発電が発電電力量の約5割


          • ⑤エネルギー基本計画(H22.6)
            • ・電源構成に占めるゼロ・エミッション電源(原子力及び再生可能エネルギー由来)の
              比率を約70%(2020 年には約50%以上)とする。(現状34%)
            • ・原発の新増設(2020年までに9基、2030年までに14基以上)


          <東日本大震災>
          • ⑥菅総理記者会見(H23.5)
            • ・2030年に総電力に占める原子力割合が50%以上としている
              現在のエネルギー基本計画はいったん白紙に戻して議論する必要がある


          • ⑦閣議決定(質問主意書に対する答弁)(H23.8)
            • ・諸外国が我が国の原子力技術を活用したいと希望する場合には、
              我が国としては、相手国の意向を踏まえつつ、
              世界最高水準の安全性を有するものを提供していくべきであると考える。



          • ⑧日本再生のための戦略に向けて (H23.8)
            • ・原発への依存度低減へのシナリオを描く
            • ・「反原発」と「原発推進」の二項対立を乗り越え国民的議論を展開


          • ⑨ベトナムの原子力発電所建設に係る協力に関する日越政府間の文書 (H23.10)
            • ・両政府は、両国の事業者による原子力発電所建設プロジェクトの
              円滑な実施(注)のため、両国で必要な国内手続を完了した後に
              発効する日越原子力協定や国内法令に従い、協力を実施する。
              (注)原子力発電所の建設を日本の事業者が担うことも明記された。


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    • 4.年金問題

      • ○消えた年金
        • マニフェストで大々的に掲げ、2年間で集中的に解決するとしていたが、
          結局、満足に解決できていない。


      • マニフェスト2009の記述
        • 進捗状況
          「消えた年金」「消された年金」問題の解決に、2年間、集中的に取り組みます。(2009~2011)
        • ・未達成。
        • ・2年間で、「統合済」「一定の解決」は2,860万件→3,174万件(314万件増)。残りあと1,922万件。
          「納めた保険料」「受け取る年金額」をいつでも確認できる「年金通帳」を、全ての加入者に交付します。
        • ・未達成。
        • ・「年金通帳」は未だに交付されていない。交付される予定もない。


      • ○運用3号問題
        • 国民の権利義務に関わる重要な問題を、
          安易に運用で解決しようとして、かえって問題を大きくした。

          【概要】
          サラリーマンの配偶者(専業主婦)は、第3号被保険者(保険料納付が不要)であるが、
          夫がサラリーマンを辞めた場合などには、第1号被保険者(保険料納付が必要)に変わる。
          しかし、この届出を行わなかった場合には、記録上は第3号のままになり、
          保険料を納めない期間ができてしまう。こうした人が多数存在しているという問題が判明した。

          民主党政権は、周知が不徹底だったためとして、
          記録上の第3号の期間をそのまま認める運用(課長通知)を行った。
          しかし、この措置が「不公平だ」、「正直者がバカを見る」などと批判されると、一転して運用を凍結。
          現在、10年分の追納を認める法案を提出しているが、未成立。

          【経緯】
          平成21年11月 社保庁職員へのアンケートで問題が判明
          平成22年12月 「運用3号」通知発出

          平成23年 1月 「運用3号」の取扱を開始
          2月 「運用3号」の取扱を凍結
          3月 「運用3号」通知の廃止
          11月 主婦年金追納法案閣議決定(現在未成立)

          【問題点】
          年金の加入・受給に関する問題は、
          国民の権利義務に関わる重要問題であるにも関わらず、
          立法ではなく課長通知で「運用3号」を認めてしまった。

          保険料を払った人と払わなかった人が同じ年金をもらえるというのは不公平であり、
          運用で簡単に認められるべき話ではない。
          結局、批判されて方針転換したが、現在も、法改正による抜本的な解決はなされていない。

          誤りを認めた以上、長妻大臣をはじめとする当時の政務三役は、
          誤った判断をした責任を取るべきである。



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Ⅲ 不祥事の続出

  • 民主党政権の誕生以来、総理自身をはじめ閣僚からも問題が噴出しており、
    問責決議や辞任が相次いでいる。

    不祥事を起こしても、最初は極力隠ぺいしようとし、
    言い逃れできなくなった後も、謝ればいい、一旦辞めればいいという発想が明らかである。

    • 1.総理の不祥事

      • 民主党政権になってからの3人の総理には不祥事が続いている。
        中には刑事事件に絡むものもあり、辞任に値するものばかりであるが、
        誰一人として責任を取っていない。

        鳩山元総理、菅前総理については、
        総理を退いた後、事件自体をうやむやにして逃げきろうとしているが、
        総理を辞めても追求すべき問題である。

        • 鳩山総理
          • ・偽装(故人)献金問題(総額2,117万円)
          • ・脱税問題(母親からの子ども手当:月額1,500万円)
          • ・退任時「国民の皆様が聞く耳を持たなくなった」と発言
          • ・退任時に任期限りの引退を表明。後に撤回。


        • 菅総理
          • ・二つの献金問題
          • ・外国人献金:領収書を国会提出せず
          • ・北朝鮮関係団体への献金
          • ・不信任決議を逃れて延命工作
          • ・「顔が見たくなければ法案を通せ」という発言


        • 野田総理
          • ・民団の選挙協力に対するお礼発言
          • ・在日韓国人からの献金
          • ・脱税企業からの献金
          • ・脱原発デモに対し「大きな音だね」と発言
          • ・前後援会長の診療報酬不正請求疑惑
          • ・政策秘書の架空領収書発行疑惑



        • ○世論の不支持
          • 世論調査(産経新聞ネット調査)では、「リーダーとして
            評価できない戦後の首相」の1・2位は民主党政権の総理である(1位:鳩山総理35.1%、2位:菅総理19.9%)。


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    • 2.閣僚の不祥事

      • 民主党政権の閣僚には、以下のとおり不祥事が続出し、
        数え上げればきりがないほどである。中には辞任した閣僚もいるが、
        多くの場合、内閣改造に紛れて目立たないように交代させており、
        責任問題があいまいになったままである。

        • 千葉法務大臣(H22.9内閣改造で交代)
          • ・落選後も留任


        • 原口総務大臣(H22.9内閣改造で交代)
          • ・委員会に遅刻し、責任を部下になすりつけ


        • 川端文部科学大臣(H22.9内閣改造で交代)(現総務大臣)
          • ・家賃が不要の労組幹部宅等に事務所を置きながら、事務所費を計上。
          • ・ニューハーフショーパブ、キャバクラなどの費用を政治資金で計上


        • 長妻厚生労働大臣(H22.9内閣改造で交代)
          • ・官僚と意思疎通ができず、職務が停滞
          • ・「運用3号」を独断で決定


        • 中井国家公安委員長(H22.9内閣改造で交代)
          • ・銀座のホステスに議員宿舎の鍵を渡す
            ・金賢姫元死刑囚を豪遊をさせる


        • 荒井国家戦略担当大臣(H22.9内閣改造で交代)
          • ・家賃が不要の知人宅に事務所を置きながら、事務所費を計上。
            ・事務所費でキャミソール、マンガ本、CDなどを購入。


        • 柳田法務大臣(H22.11辞任)
          • ・国会軽視発言(答弁は二つ覚えておけば良い)


        • 仙谷官房長官(H22.11問責可決、H23.1内閣改造で交代)
          • ・尖閣諸島中国漁船衝突事件(船長釈放、証拠ビデオ公開問題)
            ・「自衛隊は暴力装置」発言


        • 馬淵国土交通大臣(H22.11問責可決、H23.1内閣改造で交代)
          • ・尖閣諸島中国漁船衝突事件(証拠ビデオ公開問題)


        • 岡崎国家公安委員長(H23.1内閣改造で交代)
          • ・北朝鮮による延坪島砲撃事件の際に登庁せず




        • 前原外務大臣(H23.3辞任)
          • ・在日韓国人からの献金


        • 蓮舫行政刷新担当大臣(H23.6解任)
          • ・自宅を事務所としながら、事務所費を計上
          • ・尖閣諸島について「領土問題」と発言
            ・国会内でのファッション雑誌撮影


        • 松本復興担当大臣(H23.7辞任)
          • ・被災地で「知恵を出さないやつは助けない」と発言


        • 高木文部科学大臣(H23.9野田内閣成立で退任)
          • ・SPEEDIの予測結果、米エネルギー省の実測値の隠ぺい


        • 鉢呂経済産業大臣(H23.9辞任)
          • ・「死の街」「放射能をうつす」と発言


        • 一川防衛大臣(H23.12問責可決、H24.1内閣改造で交代)
          • ・「安全保障に関しては素人」などと発言
            ・ブータン国王の宮中晩餐会を欠席
            ・少女「乱交」事件と発言


        • 山岡消費者担当大臣(H23.12問責可決、H24.1内閣改造で交代)
          • ・マルチ商法業者のイベントで応援演説
            ・マルチ商法業者からの献金
            ・実態のないコンサルタント料の受領


        • 田中防衛大臣(H24.4問責可決、H24.6内閣改造で交代)
          • ・防衛に関する知識の著しい不足
            ・委員会の無断退席


        • 前田国交大臣(H24.4問責可決、H24.6内閣改造で交代)
          • ・公選法違反(告示前の投票呼びかけ)


        • 小川法務大臣(H24.6内閣改造で交代)
          • ・脱税疑惑、国会審議中に競馬サイトを閲覧


        • 鹿野農水大臣・筒井農水副大臣(H24.6内閣改造で交代)
          • ・対中不正輸出疑惑、機密漏えい疑惑



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    • 3.民主党議員の不祥事

        • 小沢元代表
          • ・西松建設からの献金を関連の政治団体からの献金と虚偽記載したとして、
            公設秘書が逮捕され、有罪判決を受けた。
          • ・小沢氏の資金管理団体「陸山会」に土地購入をめぐり、
            政治資金規正法違反(虚偽記入)容疑で強制起訴された。
            現在も控訴審の手続が続いており、小沢氏は刑事被告人である。
          • ・平成24年7月、一体改革法案に反対し、結局、民主党を離党した。


        • 小林千代美議員
          • ・平成21年の衆議院総選挙において、
            民主党公認の小林千代美議員陣営の選対幹部(連合北海道札幌地区前会長)が
            公職選挙法違反で有罪となり(買収の約束、事前運動)、議員には連座制が適用された。

          • ・また、北海道教組からの違法献金が明らかになり、
            選対委員長を務めていた北教組委員長代理らが政治資金規正法違反で逮捕された。
            民主党議員と支持母体である連合組織の違法な癒着の典型的な事例である。
          • ・平成22年6月に議員辞職した。


        • 土肥隆一議員
          • ・平成23年2月、日韓キリスト教議員連盟の日本側会長として、
            竹島領有権の放棄を日本側に求める「日韓共同宣言」に署名するとともに、
            韓国の国会で、韓国の議員らと竹島放棄を求める内容で記者会見を行った。
          • ・平成23年3月に民主党を離党した。


        • 横峯良郎議員
          • ・賭けゴルフ、女性への暴行、恐喝事件への関与など、
            数多くの不祥事が報道されている。ほとんどの事例は、
            関連する裁判で事実と認められている、又は自ら事実と認めており、
            即刻議員辞職すべき事件ばかりである。

          • 平山誠参議院議員とともに、実態と異なる住所を届け出て、
            東京・宮崎間の航空券を不正受給していたが、故意ではなかったと釈明している。
          • ・平成23年12月に民主党を離党した。


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日本共産党はソ連コミンテルン日本支部として生まれた。在日コリア 日本共産党が隠す真実真相

01 2012

日本共産党はソ連コミンテルン日本支部として生まれた。
世界共産主義革命を成すための日本支部とでもいうべき組織だ。
現在の日本共産党は旧ソ連政府や支那政府との対立を偽装するが、
かつては完全にソ連コミンテルンの支配下にあった。
その活動を見ると、現在の中核派や革マル派以上のテロ組織と言っていい。
日本共産党は査問と称するリンチ殺人を繰り返した。こういった殺人は現在の宮本顕治名誉議長も行っている。

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出典元🇯🇵日本を知ろう! @JPN_315

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出典元🇯🇵日本を知ろう! @JPN_315



野坂・宮本「六全協」が調査を拒絶した死者の数

   〔資料1〕、後方基地武力かく乱・戦争行動の項目別・時期別表

   〔資料2〕、武器使用指令(Z活動)による朝鮮戦争行動の項目別・時期別表

   〔資料3〕、4事件の概況、裁判・判決内容、軍事方針有無

   〔資料4〕、野坂・宮本「六全協」が調査を拒絶した死者の数

   〔資料5〕、六全協で、宮本顕治は武装闘争責任を100%継承

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また、拐帯や更に強盗、詐欺、恐喝などを行う犯罪組織でもあった。(例えば共産党は、昭和七年十月六日、川崎第百銀行大森支店を襲撃している)。それゆえ、当局は共産党員を次々摘発した。これを現在、共産党は「弾圧」と呼称している。これらの事実は現在、全て隠蔽されている。前の選挙により、社民党の国会議員が激減した分、共産党の議員がかなり増えた。

共産党が国政への影響力を着々と不気味に蓄えているにもかかわらず、マスコミがこれらの事実をあまり取り上げない理由は何か。それは共産党へのシンパシーを感じる人間がマスコミ関係者にいることと、そもそも共産党の実態に無知であることが考えられる。しかし何より、共産党からの告訴などによる嫌がらせを恐れてのことだろう。嫌がらせのために告訴を行うのは、サヨクの常套手段なのだ。

現在、共産党の戦前における真実を語ることはタブーになっている。恐ろしいことだ。終戦後、殺人罪で服役していた宮本は、終戦のどさくさにより思想犯と混同され出所する。なお、戦前における共産党が行った犯罪というタブーを真っ向から記述した研究書があるので、興味のある人は参考にして頂きたい。かなり綿密で具体的な研究書である。
書名 :日本共産党の研究 一から三巻。
著者 :立花隆
出版社:講談社

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「在日朝鮮人による密入国の歴史」

http://www.geocities.jp/takarabune321/korea.htm
強制連行という言葉は朝鮮総連の活動家によって作られました

終戦直後(1945年)の日本には、朝鮮人が約200万人いましたが、翌年の(1946年)には60万人にまで減っています。
つまり約140万人はすべて帰国

さらに朝鮮総連は、1959年から帰国運動を大々的にやっており、この際に10万人が朝鮮半島に帰国しました。
しかし、朝鮮半島の経済状況が悪かったこともあり、その後の帰国事業は失敗し、在日が日本に居座るための理由が必要になりました。
そのときに作られた言葉が「強制連行」です。善良な朝鮮人を農作業中にトラックに詰め込み日本に拉致したという作り話です。
この言葉は朝鮮総連活動家の朴慶植が書いた本に出てくる話です。


在日は、強制連行がウソであることが知れ渡ると強制連行とは戦時中の徴用のことであるとひそかに定義を変更し、
トラック連行説との違いを曖昧にするために「強制徴用」という言葉を作り上げました。

(朝鮮人による密入国事件一覧) ~強制連行のウソ


 「朝鮮人密航」に関する新聞記事・・・ 「密航」の検索結果 1件目から 599件目を表示しています。



・1921/7/15 鮮満 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】『鮮人内地密航/発見されて説諭』 大阪朝日


・1922/5/20 〔7/4〕 下関・兵庫 【社会】又も帆船で密航した不逞鮮人四名逮捕さる』 大阪朝日


・1922/5/21 〔1/2〕 下関・山口 【渡航】『北鮮から密航の怪鮮人/新羅丸の石炭庫に潜伏/労働者には不似合の所持品が不審』 福岡日日


・1922/7/2 夕 〔2/1〕 下関・山口 【社会】『鮮人十名密航』 大阪朝日


・1922/7/4 〔4/8〕 下関・山口 【渡航】『鮮人十名の密航者/京畿丸に潜伏』 京城日報


・1923/4/17 〔1/5〕 ・福岡・山口 【渡航】『ブロ-カ-の手で密航する鮮人が多い/大部分は山口福岡両県に上陸/北九州一帯では特に警戒を厳にして居る』 九州日報


・1923/11/7 〔1/5〕 遠賀郡・福岡 【渡航】『密航鮮人発見(遠賀郡芦屋町)』 門司新報


・1923/12/6 鮮満 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】『内地密航と取締』 大阪朝日


・1923/12/20 〔2/5〕 釜山・朝鮮 【渡航】 『鮮人の内地密航に警戒の眼が光る/釜山水上署の取締』 京城日報


・1924/2/21 〔1/2〕 下関・山口 【渡航】『発動船で密航/鮮人九名発見』 福岡日日

・1924/4/20 京附 〔1/9〕 舞鶴・京都 【警備】『潜入を企つ/立神丸に忍んで(舞鶴~元山定期航路・立神丸で自称島根県人が密航企図。「不逞鮮人」と連絡ある者と見込み取調中)』 大阪朝日

・1924/5/2 〔1/3〕 ・山口 【渡航】『丗名の鮮人欺されて密航/山口特牛港に』 福岡日日
・1924/5/9 夕 〔2/4〕 釜山・朝鮮 【渡航】『五十余名の密航団/難船して露見に及ぶ』 京城日報


・1924/6/7 〔1/7〕 下関・福岡 【渡航】『鮮人渡来制限撤廃/密航は取締る』 福岡日日

・1924/7/11 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】『密航の鮮人』 門司新報

・1924/8/15 〔〕 東京・東京 【警備】『極左傾の不逞鮮人が日本へ密行した/手配が廻つて警視庁活動(青山爆弾事件。在ウラジオストクの活動家が日本に密航した形跡があるという朝鮮総督府の打電により活動開始)』 京都日出

・『巧妙な鮮人の密航/当局も取締りに悩まさる』 京城日報
1925/5/15 〔3/7〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『鮮人労働者を内地へ密航させる/大仕掛な企て暴露』 京城日報
1925/5/21 〔3/6〕 ・朝鮮 【渡航】

・『四十二名の密航者検挙/第一回の小手調べ/募集人は厳重処分』 京城日報
1925/10/11 夕 〔5/1〕 慶南・朝鮮 【渡航】

・『労働者釣りの悪玉縮み上る/密航者は次第に減少の傾向がある』 京城日報
1925/10/16 〔6/1〕 慶南・朝鮮 【渡航】

・『鮮人丗五六名を乗せた奇怪な密航船来る/白木署に上陸して行衛不明/其筋では頗る重大視(門司市)』 福岡日日
1926/3/12 〔1/3〕 北九州・福岡 【渡航】

・『小発動機船で鮮人の密航団/三十名釜山から門司に上陸し行方を晦す』 大阪毎日
1926/3/14 夕 〔2/5〕 門司・福岡 【渡航】

・『長さ四間の発動機船で/鮮人三十余名密航す/氏名も目的も行先も判らぬ/時節柄厳戒を加ふ』 中国
1926/3/14 〔〕 門司・福岡 【渡航】


・『密航鮮人一部発見さる/小倉駅頭にて(小倉市)』 福岡日日
1926/3/14 〔1/3〕 北九州・福岡 【渡航】

・『鮮人密航団を発見/同勢三十六名の内/十六名を捕へて送還』 中国
1926/3/23 〔〕 下関・山口 【渡航】

・『朝鮮から内地へ/内地から朝鮮へ/虻蜂とらずに終った/密航鮮人団三十余名』 大阪朝日
1926/4/7 朝鮮朝日 〔〕 下関・山口 【渡航】

・『大胆な鮮人団帆船で密航/玄海を横切って鐘崎へ/福岡署に知れて取調らる(宗像郡岬村)』 福岡日日
1926/4/11 夕 〔1/2〕 宗像郡・福岡 【渡航】

・『怪しき汽船に/六十名が潜伏/大規模な密航団が/釜山署の手で逮捕』 大阪朝日
1926/4/13 朝鮮朝日 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『密航団鮮人取押へらる』 大阪毎日
1926/4/16 〔11/7〕 門司・福岡 【渡航】

・『七十余名の密航船/下関で発見』 京城日報
1926/4/17 〔3/3〕 下関・山口 【渡航】

・『密航鮮人の/乗込船が沈没/海上を漂流中救はれ/四国宇和島に上陸』 大阪朝日
1926/4/17 朝鮮朝日 〔〕 宇和島・愛媛 【渡航】

・『密航者七十余名が/釜山に送還さる/警察で保護を加へ/渡航或は帰郷さす』 大阪朝日
1926/4/20 朝鮮朝日 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】


・『鮮人の密航団/又また津屋崎へ上陸す(宗像郡津屋崎町)』 九州日報
1926/4/21 〔1/5〕 宗像郡・福岡 【渡航】

・『鮮人の密航に/頭を悩ます山口県/悪周旋業者に過られた/哀れな彼らの心情』 大阪朝日
1926/4/24 広島 〔〕 ・山口 【渡航】

・『鮮人の密航続出/行啓を控へた山口県へ/既に三百名に達した』 大阪朝日
1926/4/29 〔5/9〕 下関・山口 【渡航】

・『又も鮮人の密航団/山口へ六十名』 福岡日日
1926/4/29 〔1/2〕 山口・山口 【渡航】

・『六十名の密航団/山口県の北海岸で発見』 京城日報
1926/4/30 夕 〔2/4〕 ・山口 【渡航】

・『鮮人の密航続出/行啓を控へた山口県三百名(東宮行啓を控え県警察部は漫然渡航者を乗船地で阻止しているが、密航を企てる者も増加。近頃も大津郡深川村に60名上陸)』 京都日出
1926/4/30 〔〕 長門・山口 【渡航】

・『大密航バレる』 大阪朝日
1926/5/1 朝鮮朝日 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『鮮人が帆船で渡っても密航でない、つまらぬ取締りをされては思想上面白くないと朝鮮総督府から横槍』 神戸新聞
1926/5/3 〔6/3〕 釜山・朝鮮 【社会】

・『又も糸島に密航団/朝鮮から渡航六十余名(糸島郡芥屋村)』 福岡日日
1926/5/4 〔1/2〕 糸島郡・福岡 【渡航】

・『密航朝鮮人は/既に二百に上る/行啓後に対策を/赤木特高課長の沿岸視察』 大阪朝日
1926/5/5 広島 〔〕 ・山口 【渡航】

・『生き残った/密航者送還/厳原警察から/釜山に向けて』 大阪朝日
1926/5/20 朝鮮朝日 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『二十余名の密航者団逮捕/下関水陸両署活動/時節柄とて重大視す』 中国
1926/5/26 〔〕 下関・山口 【渡航】


・『依然と困る密航者/釜山署の大弱』 大阪朝日
1926/5/28 朝鮮朝日 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『怪しい鮮人密航者/夜陰に乗じ門司海岸に上陸/大部分を取押へ取調中』 神戸新聞
1926/5/29 〔8/4〕 門司・福岡 【社会】

・『大里に又密航団/十九名の鮮人(門司市)』 福岡日日
1926/5/29 〔1/2〕 北九州・福岡 【渡航】

・『密航鮮人団逮捕/募集した鮮人男女を/売り飛ばすつもり』 中国
1926/6/6 〔〕 徳山・山口 【渡航】

・『密航者体裸で泳ぐ/鮮人が陸岸目蒐けて/泳ぎ上つた処を引捕ふ(遠賀郡岡垣村)』 福岡日日
1926/6/12 〔1/2〕 遠賀郡・福岡 【渡航】

・『鮮人青年が密航企つ/上海から乗船』 神戸新聞
1926/6/20 〔8/10〕 神戸・兵庫 【社会】

・『戦慄を感じる/あぶない密航/産業の過渡期に立ち/生活に悩む下層鮮人』 大阪朝日
1926/8/14 朝鮮朝日 〔〕 ・朝鮮 【渡航】

・『鮮人密航の/首魁を逮捕/釜山警察署で』 大阪朝日
1926/8/25 朝鮮朝日 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『さても現金な/密航者が絶える/渡航阻止者に対しては/釜山で就職口を周旋(水電工事にも)』 大阪朝日
1926/10/6 朝鮮朝日 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『渡航鮮人の/素質が向上/密航者の群もだんだんと減少』 大阪朝日
1926/11/17 朝鮮朝日 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『朝鮮から五六十名/御大喪に参列さしたい/不逞団の取締は厳重にする/湯浅総監下関で語る(浦塩或は上海方面から密航、十分警戒)』 大阪毎日
1927/1/15 朝鮮 〔9/2〕 下関・山口 【警備】



・『警備船で密航者取締』 京城日報
1927/2/24 〔6/3〕 釜山・朝鮮 【渡航】

 ・『三名の鮮人怪漢繋留中の発動船を盗み出す/機関長を脅迫して運転を初め舵を操り沖合に逃げ去る(内地密航鮮人の所為と睨み厳重捜査中)』 大阪毎日
1927/3/2 朝鮮 〔9/3〕 釜山・朝鮮 【窃盗】

 ・『密航鮮人/八十名/北浦海岸に上陸(豊浦郡川棚村)』 大阪朝日
1927/3/3 朝鮮朝日 〔〕 豊浦・山口 【渡航】

・『六十名の密航鮮人/下関吉見海岸に上陸(山口県吉見村)』 九州日報
1927/3/7 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】

・『鮮人丗四名内地へ密航途中暴風にあひ対馬に漂着す』 大阪毎日
1927/3/8 朝鮮 〔9/7〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『怪帆船の中から百名の密航者現はる/下関市外吉見海岸で発見され釜山へ送還さる』 京城日報
1927/3/9 〔7/5〕 下関・山口 【渡航】

・『密航発覚頻々(吉見村)』 大阪毎日
1927/3/11 朝鮮 〔9/8〕 ・山口 【渡航】

・『密航団また捕はる』 京城日報
1927/4/8 夕 〔6/8〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『夜陰に乗じ/密航を企つ/鮮人を発見(五十余名)』 大阪朝日
1927/4/9 朝鮮朝日 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『密航ブロ-カ-鮮人/取押へらる(糸島郡前原町)』 九州日報
1927/4/15 〔1/5〕 前原・福岡 【犯罪】

・『船底に潜む怪鮮人/密航者と判る』 神戸新聞
1927/4/16 夕 〔2/8〕 敦賀・福井 【社会】

・『密航鮮人/十余名捕る(田の浦海岸)』 大阪朝日
1927/4/20 朝鮮朝日 〔〕 門司・福岡 【渡航】




・『七十名を内地へ密航させんとした四人捕はる』 大阪毎日
1927/4/27 朝鮮 〔10/1〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『<慶尚南道>密航幇助で取調べ』 京城日報
1927/5/10 〔4/9〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『密航鮮人/蘆屋に上陸/目下取調中』 大阪朝日
1927/5/15 朝鮮朝日 〔〕 芦屋・福岡 【渡航】

・『怪機船/密航鮮人の輸送を企つ』 大阪朝日
1927/5/18 朝鮮朝日 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『検挙された富士丸/三回に亘つて密航/犯行を自白す』 京城日報
1927/5/19 〔4/1〕 北九州・福岡 【渡航】

・『密航団を利用し一儲け志願オヂヤン』 京城日報
1927/5/19 〔7/8〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『密航鮮人が/積み帰さる』 大阪朝日
1927/5/20 朝鮮朝日 〔〕 芦屋・福岡 【渡航】

・『密航鮮人少年を/船中で殺害か/伏木入港の鮮海丸の怪事』 北國
1927/7/8 〔5〕 伏木・富山 【社会】

・『三人組の密航詐欺/横浜水上署で検挙す』 京城日報
1927/7/20 夕 〔2/8〕 横浜・神奈川 【渡航】

・『米国の母を尋ねて密航した十四歳の鮮童/新聞売子をして苦学した果/アリゾナ号にて送還さる』 福岡日日
1927/7/30 夕 〔1/2〕 横浜・神奈川 【社会】

・『密航者送還(支那労働者)』 京城日報
1927/8/2 〔5/4〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『慶尚南道/女房に化けて内地へ密航/際どい処で発見さる』 京城日報
1928/1/19 〔4/3〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『三鮮人密航/石炭庫にひそんで』 福岡日日
1928/1/25 夕 〔1/2〕 下関・山口 【渡航】

・『密航鮮人難破し西戸崎で救はる(糟屋郡志賀島村)』 福岡日日
1928/2/19 〔1/3〕 福岡・福岡 【渡航】




・『十一名の密航者送還せらる』 大阪毎日
1928/2/21 朝鮮 〔9/5〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『北日本汽船の「以智丸」が多数の密航鮮人を乗せて神戸に帰る/水上署、厳重取調べの歩を進む』 神戸新聞
1928/3/6 夕 〔2/4〕 神戸・兵庫 【渡航】

・『船長が首謀で鮮人を密航させる/一人から十一円とった/南鮮航路の以智丸』 大阪毎日
1928/3/6 〔7/9〕 神戸・兵庫 【社会】

・『背任罪その他の罪名で三名を司法係りに/以智丸鮮人密航事件』 神戸新聞
1928/3/7 夕 〔2/8〕 神戸・兵庫 【渡航】

・『密航の鮮人(門司市)』 福岡日日
1928/6/29 夕 〔1/2〕 北九州・福岡 【渡航】

・『帆船で内地密航/三十余名の一団で』 京城日報
1928/9/12 〔4/4〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『怪しまれた密航の鮮人/手続不備と判る』 神戸又新日報
1928/9/29 〔5/8〕 神戸・兵庫 【渡航】

・『鮮人の密航/対州からが多い』 福岡日日
1928/10/12 〔1/2〕 福岡・福岡 【渡航】

・『支那人の密航を企つ/発動汽船で準備中を/釜山水上署で検挙』 京城日報
1928/10/25 夕 〔2/1〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『密航を種に/詐欺を働く』 大阪朝日
1928/11/28 西北 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『密航料三百円/支那人から捲上げる』 京城日報
1928/11/29 〔5/3〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『長崎県(対馬)対州にて密航鮮人/五名発見さる』 福岡日日
1929/1/25 夕 〔1/2〕 ・長崎 【渡航】



 ・『石炭庫内に密航鮮人/横浜から大阪へ』 大阪毎日
1929/1/29 夕 〔2/4〕 大阪・大阪 【社会】

・『密航支那人失敗して送還/草梁からぬけ出し福岡で上陸禁止』 京城日報
1929/1/30 〔7/6〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『怪朝鮮少年/密航成功を申立つ(門司)』 門司新報
1929/3/20 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】

・『密航して内地見物』 京城日報
1929/3/27 〔4/3〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『二十余名の密航鮮人/西唐津で発見』 福岡日日
1929/4/10 夕 〔1/2〕 唐津・佐賀 【渡航】

・『内地に密航し/送り還さる』 大阪朝日
1929/4/11 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『内地密航を企つ』 大阪朝日
1929/4/11 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『旱害農民の/生血を吸ふ/内地密航の悪周旋業者』 大阪朝日
1929/5/2 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『朝鮮人四十名山口県へ密航/上陸し捕はる』 大阪朝日
1929/5/2 夕 〔2/9〕 豊浦郡・山口 【密航】

・『内地へ密航/張本人捕る』 京城日報
1929/5/3 〔4/4〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『<全羅南道>命懸けの内地密航/無人島に集り帆船で』 京城日報
1929/5/10 〔4/13〕 木浦・朝鮮 【渡航】

・『五十余名内地へ密航/仮泊中捕る』 京城日報
1929/5/13 〔3/4〕 釜山・朝鮮 【渡航】

・『鮮人二十六名内地密航/西戸崎を徘徊(粕屋郡志賀島村)』 門司新報
1929/5/14 〔1/5〕 福岡・福岡 【渡航】

・『内地密航者/卅名送還さる』 大阪朝日
1929/5/17 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】


・『釜山から密航した挙動不審の二鮮人、きのふ長城丸で水上署員に発見/同署で引続き取調中』 神戸新聞 1929/5/28 〔5/8〕 神戸・兵庫 【社会】


・『密航者と/誤られて/福岡県から釜山へ送還さる』 大阪朝日 1929/5/28 南鮮 〔〕 前原・福岡 【渡航】
・『内地官憲と/協力し/朝鮮人の密航を極力ふせぐ』 大阪朝日 1929/6/4 朝鮮朝日 〔〕 ・日本 【渡航】
・『鮮人密航者/十五名上陸/糸島海岸に(糸島郡北崎村)』 九州日報 1929/6/25 〔1/7〕 糸島郡・福岡 【渡航】
・『姪浜海岸に密航鮮人/十八名上る』 福岡日日 1929/6/29 夕 〔1/2〕 福岡・福岡 【渡航】
・『密航専門の怪発動汽船/船長等遂に捕はる』 京城日報 1929/7/8 〔3/4〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『石炭庫の中の密航者二名/新舞鶴で検挙(島谷汽船大成丸で木浦から敦賀へ密航企図)』 大阪朝日 1929/7/11 京版 〔9/7〕 舞鶴・京都 【渡航】
・『密航鮮人廿五名山林に潜伏中を取押へらる(遠賀郡島郷村)』 福岡日日 1929/8/4 夕 〔1/2〕 北九州・福岡 【渡航】
・『鮮人廿五名の密航団押へらる/妙齢の婦人や社会主義青年/遠賀郡下の海岸で(遠賀郡島郷村)』 九州日報 1929/8/5 〔1/7〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航鮮人十四五名捕はる/姪浜海岸で』 九州日報 1929/8/12 〔1/7〕 福岡・福岡 【渡航】
・『鮮人十三名密航して捕はる』 福岡日日 1929/8/12 〔1/3〕 福岡・福岡 【渡航】
・『密航者一杯喰ふ』 京城日報 1929/8/31 〔5/1〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航を/企てた一味/十余名検挙』 大阪朝日 1929/8/31 西北 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『内地に密航鮮人検挙』 大阪毎日 1929/8/31 朝鮮 〔9/8〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『内地密航の/帆船が/時化に遭ひ/全部救はる』 大阪朝日 1929/9/12 西北 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『鮮人多数溺死か/内地への密航中遭難す(対馬比田勝沖)』 大阪毎日 1929/9/13 〔7/9〕 上県郡・長崎 【渡航】
・『遭難の/密航者/送り還さる』 大阪朝日 1929/9/14 西北 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航鮮人(神戸へ送還)』 大阪毎日 1929/9/28 神毎 〔9/7〕 神戸・兵庫 【社会】
・『密航常習者/出発間際に逮捕』 京城日報 1929/10/5 〔4/2〕 南海郡・朝鮮 【渡航】
・『内地密航に/飛行機/利用せんとして取押へらる』 大阪朝日 1929/10/24 西北 〔〕 慶州・朝鮮 【渡航】
・『強ひて罪人にして鮮人少年を保護さす/複雑な家庭の事情から死出の旅の密航哀話』 大阪朝日 1929/11/21 神版 〔9/6〕 神戸・兵庫 【社会】
・『密航鮮人少年/船で使ってくれと哀願す』 大阪毎日 1929/11/21 神毎 〔9/7〕 神戸・兵庫 【社会】
・『密航鮮人十数名取押へらる(門司市)』 福岡日日 1929/12/25 夕 〔1/2〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航上陸の十三鮮人/それゞゝに斡旋(門司)』 門司新報 1929/12/26 〔1/2〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航鮮人十九名西戸崎に上陸し寒さにふるふ(糟屋郡志賀島村)』 福岡日日 1929/12/27 夕 〔1/2〕 福岡・福岡 【渡航】
・『関釜連絡船で怪しい鮮人/密航を企て逮捕さる』 大阪毎日 1929/12/29 朝鮮 〔9/8〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『寒風にふるえて鮮人の密航団/叉もブローカーに騙される/発動船で玄海横断(糟屋郡志賀島村)』 福岡日日 1930/1/7 〔1/3〕 福岡・福岡 【渡航】

・『内地渡航を望む鮮人を食物にする不正船員/叉も密航団十二名下関に現る/怪発動船の行方を厳重捜索』 福岡日日 1930/1/8 〔1/2〕 下関・山口 【渡航】




・『密航卅八名逆戻り』 京城日報 1930/1/9 〔4/4〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航船の行方捜査』 京城日報 1930/1/10 〔4/2〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『卅二名の密航団送還』 京城日報 1930/1/11 〔4/8〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『二鮮人の密航』 門司新報 1930/1/12 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『西戸崎に密航鮮人/子供を混つて十数名』 九州日報 1930/2/13 夕 〔1/2〕 福岡・福岡 【渡航】
・『密航鮮人団十三名を発見(糟屋郡志賀島村)』 福岡日日 1930/2/13 夕 〔1/2〕 福岡・福岡 【渡航】
・『密航鮮人八十八名を逮捕/遠賀郡岡垣村に上陸/炭坑方面に潜入(遠賀郡水巻村)』 福岡日日 1930/3/5 〔1/2〕 遠賀郡・福岡 【渡航】
・『又も鮮人密航/けさ、西公園へ三名』 九州日報 1930/3/19 夕 〔1/2〕 福岡・福岡 【渡航】
・『多数の密航鮮人/西公園付近から上陸し三十名は検挙さる』 福岡日日 1930/3/19 夕 〔1/4〕 福岡・福岡 【渡航】
・『又も西戸崎鮮人密航(糟屋郡志賀島村)』 福岡日日 1930/3/24 〔1/3〕 福岡・福岡 【渡航】
・『姪浜にも密航鮮人(早良郡姪浜町)』 福岡日日 1930/3/24 〔1/3〕 福岡・福岡 【渡航】
・『密航超特作/マストの先端に隠る』 京城日報 1930/5/2 〔4/4〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『命がけの密航/関釜連絡船の数十尺の/マストによぢ登り』 大阪朝日 1930/5/2 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『<慶尚南道>生血を吸ふ悪ブローカー/内地密航を種にして近く大々的検挙する』 京城日報 1930/5/3 〔4/9〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『二十八名を密航させて/手数料を取った/三名遂に捕る』 大阪朝日 1930/5/3 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『雑魚寝の密航鮮人/六名門司老松公園に』 九州日報 1930/5/4 〔1/7〕 北九州・福岡 【渡航】
・『鮮人九名密航/発動機船に便乗』 門司新報 1930/5/14 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『密航支那人送還(朝鮮の草梁海岸から門司に上陸)』 京城日報 1930/5/20 〔4/4〕 北九州市門司区・福岡 【渡航】
・『密航朝鮮人を/船中で脅迫/所持金を全部巻上ぐ/海賊動揺の密航ブローカー』 大阪朝日 1930/5/21 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『潜航、密航斡旋の首犯原田捕はる/一味の蛭子丸船員も悉く検挙さる』 大阪毎日 1930/5/22 朝鮮 〔9/7〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航鮮人発見』 門司新報 1930/6/5 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『密航を企て/大時化に逢ふ』 大阪朝日 1930/6/17 西北 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航鮮人泣く/飲まず食はずに』 福岡日日 1930/8/25 〔1/7〕 ・佐賀 【渡航】
・『密航労働者を/脅迫の船長らに/それぞれ懲役を求刑』 大阪朝日 1930/10/16 西北 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航の鮮人/七尾で保護さる』 北國 1930/11/19 夕 〔2〕 七尾市・石川 【渡航】
・『朝鮮人四十三名/内地密航を企つ/漁業会社の船員と詐称/下関入港発見さる』 大阪朝日 1931/2/27 広島 〔〕 下関・山口 【渡航】
・『四十二名の鮮人密航団/鮮魚運搬船へ潜伏/下関署に発見さる(川尻町で漁業従業のため雇入れて来たものと訂正あり、三月一日付け記事)』 中国 1931/2/27 〔〕下関・山口 【渡航】


・『四十三名の鮮人密航/下関入港の機帆船にて』 門司新報 1931/2/27 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『男女三十九名が/密航詐欺にかかる/犯人は姿を晦ます』 大阪朝日 1931/3/12 南鮮 〔〕 対馬・長崎 【渡航】
・『欺かれた鮮人密航団/四日間玄界灘を漂流し厳原で置き去らる』 大阪朝日 1931/3/19 夕 〔2/7〕 長崎・長崎 【密入国】
・『石炭庫にかくれていた/密航者発見さる/怪しいトランクを所持』 中国 1931/3/25 〔〕 呉・広島 【渡航】
・『丗名の密航者又朝鮮から/花見酒宴中の騒ぎ(糸島郡北崎村)』 福岡日日 1931/3/31 〔1/3〕 糸島郡・福岡 【渡航】
・『四十二名の鮮人密航/中には甘い道行きもある』 門司新報 1931/4/1 〔1/5〕 ・山口 【渡航】
・『密航の朝鮮女に鮮人土工連が暴行/説得する親方等を負傷さす/女房にすると頑張て』 福岡日日 1931/4/10 〔1/3〕 ・佐賀 【社会】
・『朝鮮人の密航団/一人あたり十五円の料金で/三十二人山口県へ』 中国 1931/4/30 〔〕 下関・山口 【渡航】
・『密航鮮人四十名の上陸』 門司新報 1931/5/10 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『丗六名の密航鮮人糸島の北崎海岸に上陸/前原署で取調の上送還(糸島郡北崎村)』 福岡日日 1931/5/17 夕 〔1/2〕 糸島郡・福岡 【渡航】
・『密航の二鮮人』 大阪朝日 1931/5/27 神版 〔9/7〕 神戸・兵庫 【密入国】
・『密航発見さる』 大阪毎日 1931/5/27 神毎 〔9/5〕 神戸・兵庫 【社会】
・『下関署で/密航鮮人/厳重取締る』 大阪朝日 1931/6/13 南鮮 〔〕 下関・山口 【渡航】
・『朝鮮を本拠に密航の周旋/不正の戸籍謄本を所持した男の口から暴露す』 神戸新聞 1931/6/22 〔7/5〕 神戸・兵庫 【社会】
・『全鮮に網を張る密航の大周旋団/内地居住朝鮮人の謄本を盗用/本拠を仁川に置く』 大阪朝日 1931/6/22 神版 〔9/6〕 神戸・兵庫 【密入国】
・『西戸崎に密航鮮人(糟屋郡志賀島村)』 福岡日日 1931/6/24 〔1/3〕 福岡・福岡 【渡航】
・『密航朝鮮人領事館へ自首(在神戸)』 大阪朝日 1931/7/4 神版 〔9/7〕 神戸・兵庫 【密入国】
・『密航鮮人二十三名発見さる(早良郡藤島村)』 福岡日日 1931/7/7 夕 〔1/2〕 福岡・福岡 【渡航】
・『廿八名の鮮人若松に密航(若松市)』 福岡日日 1931/8/17 〔1/3〕 北九州・福岡 【渡航】
・『夫恋ひしさに鮮人密航(糸島郡北崎村)』 九州日報 1931/8/18 〔1/7〕 ・福岡 【渡航】
・『鮮人の密航』 福岡日日 1931/8/20 〔1/3〕 福岡・福岡 【渡航】
・『三日不飲不食の密航二人鮮人(門司)』 門司新報 1931/11/22 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『朝鮮人二十三名密航/糸島へ上陸(糸島郡芥屋村)』 九州日報 1931/12/4 〔1/7〕 糸島郡・福岡 【渡航】
・『鮮人内地密航団/釜山に送還さる』 大阪朝日 1932/3/3 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『内地密航団/釜山で検挙』 大阪朝日 1932/3/13 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『五十余名の密航鮮人/北崎と志賀島に』 福岡日日 1932/3/29 夕 〔1/2〕 糸島郡、福岡・福岡 【渡航】
・『朝鮮から十四名発動船で密航/小倉海岸に上陸す(門司)』 門司新報 1932/3/30 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『神天丸に密航者(大阪摂津汽船)』 大阪朝日 1932/4/2 広島 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『密航鮮人二十五名小戸海岸に上陸/九名は行方不明』 福岡日日 1932/4/3 夕 〔1/2〕 福岡・福岡 【渡航】
・『又も廿二名の鮮人密航団(門司市)』 福岡日日 1932/4/8 夕 〔1/2〕 北九州・福岡 【渡航】
・『鮮人密航者十五名/門司駅で捕はる(門司)』 門司新報 1932/4/9 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『発動船による/内地への密航/最近またも増加す』 大阪朝日 1932/4/12 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『頓に劇増した鮮人の内地密航/一月以降千名に上らん』 門司新報 1932/4/14 〔1/5〕 ・佐賀 【渡航】
・『朝鮮人の/内地密航/絶滅計画』 大阪朝日 1932/4/26 南鮮 〔〕 ・朝鮮 【渡航】
・『又も戸畑に鮮人の密航/内三名を門司水上署で逮捕(門司)』 門司新報 1932/4/26 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『最近非常に多い鮮人の内地密航/発見護送された者の外潜入した者もかなり多数(門司市)』 福岡日日 1932/5/13 夕 〔1/2〕 北九州・福岡 【渡航】
・『発動船で密航の鮮人十九名/門司市大久保に上陸(門司)』 門司新報 1932/5/13 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『取締上厄介千万な朝鮮人の内地密航/内鮮協力して研究/池田総督府警務局長語る』 福岡日日 1932/5/14 〔1/4〕 下関・山口 【渡航】
・『密航鮮人四十名/豊浦郡へ上陸』 門司新報 1932/5/15 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『四十名の密航鮮人』 福岡日日 1932/5/16 〔1/3〕 ・山口 【渡航】
・『またも密航鮮人/不逞の徒の潜入を警戒し福岡県警察部大緊張(糸島郡福吉村)』 福岡日日 1932/5/25 〔1/3〕 ・福岡 【渡航】
・『八十五名の密航鮮人/門司水陸両署大活動開始(門司)』 門司新報 1932/5/25 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『大仕掛の/密航ブローカー/釜山で検挙される』 大阪朝日 1932/5/28 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航鮮人大検挙/昨朝下関両署が』 門司新報 1932/6/3 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『又も密航鮮人十一名神ノ湊海岸に上陸 東郷署に連行取調べ 首謀者二名も逮捕(宗像郡神湊町)』 福岡日日 1932/6/4 夕 〔1/2〕 宗像・福岡 【渡航】
・『五人連の鮮人/丗余名の密航一味と判る(門司市)』 福岡日日 1932/6/5 夕 〔1/2〕 北九州・福岡 【渡航】
・『また下関へ鮮人密航/一部は逃走す』 門司新報 1932/6/11 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『不穏文書を持った密航鮮人/新韓会幹部からの重要指令/下関署色めく(山口県川中村)』 九州日報 1932/6/12 〔1/7〕 下関・山口 【共産主義】
・『密航の検挙から鮮人の陰謀暴露/朝鮮独立運動の不穏文書現れ/下関署異常な緊張』 門司新報 1932/6/12 〔1/5〕 下関・山口 【民族運動】
・『又々九名の密航鮮人(糸島郡野北村)』 福岡日日 1932/6/14 夕 〔1/2〕 糸島郡・福岡 【渡航】
・『密航団三十余名/釜山で検挙/ブローカー二名も取押へ』 大阪朝日 1932/8/7 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『鮮人密航団又も姿を現はす/昨日門司日野海岸に(門司)』 九州日報 1932/8/30 〔1/4〕 北九州・福岡 【渡航】
・『鮮人の密航者/時節柄門水署大活動(門司)』 門司新報 1932/8/30 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『「赤手」防御の陣/但馬海岸を警戒/朝鮮方面の密航者に備ふ/警官十名を増派し』 大阪朝日 1932/10/16 神版 〔1/13〕 城崎郡・兵庫 【警戒】
・『下関方面に続々鮮人密航す/陸軍大演習を前に/愈よ警戒を固む』 福岡日日 1932/11/1 〔1/3〕 下関・山口 【警備】
・『大演習を機に鮮人不穏計画/発動機船で密航下関署に挙らる』 九州日報 1932/11/5 〔1/7〕 下関・山口 【警備】
・『密航鮮人取押表彰(宗像郡津屋崎町)』 福岡日日 1932/11/13 〔1/7〕 宗像郡・福岡 【渡航】
・『労働者の/内地密航/を企て一味検挙さる』 大阪朝日 1933/1/20 南鮮 〔〕 馬山・朝鮮 【渡航】
・『証明書を偽造/鮮人の密航』 門司新報 1933/2/3 〔1/5〕 下関・福岡 【渡航】
・『大規模な内地密航/釜山で捕はる』 大阪毎日 1933/2/5 朝鮮 〔5/7〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航鮮人三名発見送還さる/他の一味を捜査中』 福岡日日 1933/2/10 夕 〔1/2〕 下関・福岡 【渡航】
・『密航鮮人の方割れ捕はる/門司水上署員に(門司)』 門司新報 1933/2/10 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『十六名の密航鮮人/五名発見送還される(糸島郡加布里村)』 福岡日日 1933/2/21 夕 〔1/2〕 前原・福岡 【渡航】
・『神ノ湊に密航鮮人/十九名上陸(宗像郡神湊町)』 福岡日日 1933/3/16 〔1/3〕 宗像郡・福岡 【渡航】
・『夜雨を衝いて密航鮮人/大捕物の幕』 福岡日日 1933/3/28 〔1/3〕 福岡・福岡 【渡航】
・『密航鮮人三十名/又も糸島へ上陸(糸島郡加布里村)』 福岡日日 1933/3/29 夕 〔1/2〕 前原・福岡 【渡航】
・『密航鮮人送還(糸島郡前原町)』 九州日報 1933/3/30 〔1/7〕 前原・福岡 【犯罪】
・『密航者満載の/怪船捕はる/僅か十五トンの小舟に/密航者六十六名潜伏(福岡へ)』 大阪朝日 1933/4/5 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航を企て難破す』 大阪毎日 1933/4/9 朝鮮 〔5/5〕 浦項・朝鮮 【渡航】
・『警戒網を潜る密航鮮人/門司水上署手配(門司市)』 福岡日日 1933/4/10 〔1/7〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航鮮人逮捕』 福岡日日 1933/4/12 〔1/3〕 下関・山口 【渡航】
・『子供も交つて十三名が密航/下関署に一網打尽』 門司新報 1933/4/13 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『朝鮮人の密航周旋/二人共謀して手数料をとる』 大阪毎日 1933/4/17 西部 〔7/13〕 宇部・山口 【渡航】
・『二鮮人密航』 大阪毎日 1933/4/17 西部 〔7/13〕 唐津・佐賀 【渡航】
・『下関にも密航鮮人現はる(山口県川中村)』 九州日報 1933/4/22 夕 〔1/2〕 下関・山口 【渡航】
・『またも鮮人の密航/糸島海岸に上陸(糸島郡芥屋村)』 九州日報 1933/4/22 夕 〔1/2〕 糸島郡・福岡 【渡航】
・『密航鮮人(糸島郡芥屋村)』 福岡日日 1933/4/22 〔1/3〕 糸島郡・福岡 【渡航】
・『八名の密航/釜山で逮捕』 大阪毎日 1933/4/30 朝鮮 〔5/10〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航鮮人十二名』 福岡日日 1933/4/30 〔1/3〕 下関・山口 【渡航】
・『密航鮮人/十一名中一名逮捕』 福岡日日 1933/5/10 〔1/3〕 福岡・福岡 【渡航】
・『廿三名の密航鮮人逮捕』 福岡日日 1933/5/13 〔1/3〕 下関・山口 【渡航】
・『またも密航鮮人/けさ西戸崎にて十五名取押へらる(糟屋郡志賀島村)』 福岡日日 1933/5/24 夕 〔1/2〕 福岡・福岡 【渡航】
・『又復密航鮮人』 福岡日日 1933/5/31 〔1/3〕 下関・山口 【渡航】
・『またも密航鮮人(若松市)』 福岡日日 1933/6/7 〔1/3〕 北九州・福岡 【渡航】
・『四十余名の大密航/釜山で検挙』 大阪毎日 1933/6/10 朝鮮 〔5/5〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航鮮人四名/吉隈坑で逮捕』 大阪毎日 1933/6/11 西部 〔6/6〕 嘉穂郡桂川町・ 【渡航】
・『鮮人十七名またも密航』 福岡日日 1933/7/11 夕 〔1/2〕 下関・山口 【渡航】
・『鮮人の密航』 門司新報 1933/7/12 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『六百円を盗んで靴の下にかくして密航』 福岡日日 1933/7/16 夕 〔1/2〕 下関・山口 【渡航】
・『密航ブローカー二名検挙さる』 大阪毎日 1933/8/27 朝鮮 〔5/10〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『赤の密航、新潟港で監視』 社会運動通信 1933/9/16 〔2/5〕 新潟・新潟 【治安】
・『十数名の鮮人密航』 福岡日日 1933/10/4 〔1/3〕 下関・山口 【渡航】
・『下関に密航鮮人』 門司新報 1933/11/2 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『釜山から釜山へ/喜劇“内地密航”/一人十五円宛絞られ/馬鹿を見た十一名』 大阪毎日 1933/11/24 朝鮮 〔?/7〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航団三十一名/ブローカー四名も検挙』 大阪朝日 1933/11/28 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航鮮人をつんだ怪発動機船(糟屋郡志賀島村)』 福岡日日 1933/12/7 〔1/3〕 福岡・福岡 【渡航】
・『炭坑景気を慕ひ/鮮人密航最近相つぐ(糟屋郡志賀島村)』 福岡日日 1933/12/22 〔1/3〕 福岡・福岡 【渡航】
・『又も密航鮮人』 福岡日日 1933/12/30 〔1/5〕 福岡・福岡 【渡航】
・『 「景気」に釣られた鮮人五十名/密航して捕はれすぐさま送還(宗像郡岬村)』 福岡日日 1934/1/16 〔1/3〕 宗像郡・福岡 【渡航】
・『密航鮮人の上陸を厳重監視/前原署の取締(糸島郡芥屋村)』 福岡日日 1934/1/19 〔1/3〕 糸島郡・福岡 【警備】
・『三十名中の密航鮮人六名/門司で検挙』 福岡日日 1934/1/26 〔1/3〕 北九州・福岡 【渡航】
・『鮮人の密航/二十二名補る』 九州日報 1934/3/3 〔1/7〕 ・佐賀 【渡航】
・『朝鮮人の密航者/各方面へ潜入/済州島で手数料をとり斡旋/中の四名は検挙さる(岩白石粉工場)』 芸備日日 1934/3/4 〔〕 木江・広島 【渡航】
・『密航珍風景/門司に辿りついた七勇士?』 大阪毎日 1934/3/4 朝鮮 〔5/9〕 北九州市門司区・福岡 【渡航】
・『密航鮮人三名/木ノ江町で発見された(岩白石粉工場)』 中国 1934/3/4 〔〕 木江・広島 【渡航】
・『十円廿円で鮮人に密航周旋/主魁下関署に捕はる』 門司新報 1934/3/20 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『糸島今津海岸に密航鮮人八名(糸島郡今津村)』 福岡日日 1934/3/21 〔1/5〕 福岡・福岡 【渡航】
・『警官も舌を巻いた/新手の密航法/ナンセンス偽狂人』 大阪毎日 1934/3/22 朝鮮 〔5/9〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航の青年、朝鮮から二名』 大阪朝日 1934/3/31 神版 〔4/19〕 神戸・兵庫 【密入国】
・『六十名の密航団/渡航料一人四円づゝ徴収して出帆の間際検挙さる』 大阪毎日 1934/4/1 朝鮮 〔5/6〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『丗余名の鮮人が密航/下関で検挙』 門司新報 1934/4/10 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『宇部に密航鮮人』 九州日報 1934/4/18 〔1/7〕 宇部・山口 【渡航】
・『間一髪/取押へた密航者百名/赤崎半島から内地へ』 大阪朝日 1934/4/18 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『またも下関へ鮮人が密航す』 門司新報 1934/4/18 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『密航首謀者/海中に姿を晦す/寸前警官隊に追はれ/密航料を握ったまま』 大阪朝日 1934/4/20 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航ブローカー/検挙が端緒に/釜山署警官不正事件』 大阪朝日 1934/5/10 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『一人十円で朝鮮人の密航/下関に上陸して発見』 門司新報 1934/5/13 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『密航鮮人か/阿品海岸へ発動船/十数名夜陰に上陸』 中国 1934/5/16 〔〕 廿日市・広島 【渡航】
・『朝鮮の大密航団/広島県特高課と加計署が/検挙に大活動を開始(下山発電所の間組飯場)』 中国 1934/5/18 〔〕 ・広島 【渡航】
・『五十名の密航者/発見され逃走』 大阪毎日 1934/5/24 朝鮮 〔5/8〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『またも鮮人が下関に密航』 門司新報 1934/5/24 〔1/5〕 下関・福岡 【渡航】
・『下関市外に鮮人の密航頻々/六十余名を検挙』 福岡日日 1934/6/2 夕 〔1/2〕 下関・山口 【渡航】
・『一人十円で密航の斡旋/門司で主魁御用(門司)』 門司新報 1934/6/7 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『着流しの朝鮮人/何と堂々と密航/気狂ひを装ふ手もある/“釜山ケ関”の富樫も顔負け』 大阪毎日 1934/6/21 朝鮮 〔5/6〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『五十名の密航団/部落民の応援で遂に逮捕』 大阪朝日 1934/6/26 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航者を世話し航海中に巻上ぐ/恐ろしいブローカー逮捕さる』 大阪毎日 1934/6/27 朝鮮 〔5/6〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『六十余名の/密航団捕る/漕ぎ寄せた密航船長/ブローカーら四名も』 大阪朝日 1934/6/30 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航ブローカー/またも検挙』 大阪朝日 1934/7/5 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『内地人に化け鮮人が密航』 門司新報 1934/7/10 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『密航鮮人六名検挙さる(門司市)』 福岡日日 1934/7/30 夕 〔1/2〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航の鮮人四十名上陸/広島方面に潜入の形跡/門司では二人を逮捕(門司)』 門司新報 1934/7/30 〔1/3〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航鮮人上陸』 門司新報 1934/8/2 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『密航者泣かせのブローカの一団/一味十名逮捕さる』 大阪毎日 1934/8/3 朝鮮 〔5/7〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航鮮人三十名上陸』 門司新報 1934/8/21 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『密航鮮人発見』 門司新報 1934/8/26 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『臭ひ密航(門司)』 門司新報 1934/8/26 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『八幡へ密航鮮人(八幡)』 門司新報 1934/8/30 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『門司和布刈へ鮮人が密航/門司署憲兵隊で十九名逮捕/逃亡者目下捜査中(門司)』 門司新報 1934/9/2 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航者送還(下関の彦島より)』 大阪朝日 1934/9/28 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『慰問金を割き密航料を払ふ/下関で発見された三十二名連絡船で送還さる』 大阪毎日 1934/9/28 朝鮮 〔5/7〕 下関・朝鮮 【渡航】
・『密航の阻止にブローカー掃蕩/水害罹災者を口車に乗せて絞り取る奸策』 大阪毎日 1934/10/7 朝鮮 〔5/7〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航ブローカー/大征伐に着手/跋扈いよいよ甚だし』 大阪朝日 1934/10/20 南鮮 〔〕 ・朝鮮 【渡航】
・『卅余名密航談/またも捕る』 大阪朝日 1934/10/24 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『月明の海上で密航船捕り物陣/三十余名を逮捕』 大阪毎日 1934/10/25 朝鮮 〔5/8〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『鮮人の密航/志賀島に二十九名上陸(粕屋郡志賀島村)』 九州日報 1934/11/2 〔1/7〕 福岡・福岡 【渡航】
・『密航船転覆し三十余名溺死/三トンの帆船に六十余名/玄界灘闇夜の風浪で』 大阪朝日 1934/11/21 夕 〔2/5〕 釜山・朝鮮 【密航】
・『密航の朝鮮人三十余名溺死/遭難曳船中に沈没』 大阪毎日 1934/11/21 夕 〔2/1〕 釜山・朝鮮 【社会】
・『憧れの内地へ、が生む密航の悲劇/玄海を越える月百名の潜航者/頭を悩ます取締当局』 大阪毎日 1934/11/22 朝鮮 〔5/6〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『広島市を中心に鮮人大量の密航/県特高課、俄然動き/昨夜首魁ら一斉検挙』 芸備日日 1934/11/29 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『無知を利用し/種々な奸策/阻止する当局の眼を逃れて/鮮人密航事件余聞』 芸備日日 1934/11/29 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『朝鮮からの密航者/首魁等百八十名検挙/県特高東西両署特高課/昨夜から今暁への大捕物』 呉日日 1934/11/29 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『首魁遂に捕る/多数を内地に密航させた大掛り鮮人密航団』 神戸又新日報 1934/11/29 〔7/7〕 広島・広島 【渡航】
・『県下に上陸した/多数の密航朝鮮人/下関で借りた発動機船に/百五十名乗せて玖波港へ(大竹海岸埋立工事や可部鉄道工事場)』 大阪朝日 1934/11/29 広島 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『鮮人密航団へ/一斉に大手入れ/広島県警察部が/県下各警察署を督励(大竹海岸埋立工事や可部鉄道工事場)』 中国 1934/11/29 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『汽船を傭ひ切って/鮮人の大密航/金を巻きあげ素裸かにし/トラックで工事場へ売る』 中国日報 1934/11/29 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『鮮人を密航させ濡手に粟の儲け/六名が共謀して広島に多数潜入さす』 福岡日日 1934/11/29 〔1/3〕 ・広島 【渡航】
・『二百名の大量密航/広島県へ鮮人が潜入』 門司新報 1934/11/29 〔1/5〕 ・広島 【渡航】
・『広島県下密航鮮人/引続き検挙/今後徹底的取締り』 芸備日日 1934/11/30 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『密航者の取調/各飯場を捜査(可部線)』 大阪朝日 1934/11/30 広島 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『本県にも張る/密航警戒網/先づ漁業組合と連絡』 大阪朝日 1934/11/30 広島 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『海上にも怖い目/内地密航者を徹底的に取締る/警察網も大に拡充』 大阪毎日 1934/11/30 朝鮮 〔5/3〕 ソウル(京城)・朝鮮 【渡航】
・『全面的検挙は困難/県の密航鮮人狩り/今後は取締りを厳重に』 中国 1934/11/30 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『見張が厳重で/密航者広島へ転向/福岡山口両県へ見切りをつけて/県当局密航防止に大童は』 呉日日 1934/12/1 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『密航鮮人の第二次検挙/更に十三名を発見/可部署は満員すし詰(可部線)』 芸備日日 1934/12/2 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『またまた密航鮮人/十四名を検挙/安佐郡飯室付近で/なほ数十名もゐる(可部線)』 中国 1934/12/2 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『密航鮮人五十数名を/第一次に送還/警官十数名を乗り込ませ/七日に広島港出帆』 中国 1934/12/4 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『密航鮮人の/第二次検挙/更に十三名を発見(可部線工事場)』 中国日報 1934/12/4 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『モダーン留置場/いよいよ店開き/最初のお客さんは密航鮮人(可部線)』 芸備日日 1934/12/5 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『慌てちゃいけない/便器で洗面/モダン留置場に入れられ/大喜びの密航朝鮮人(可部線)』 大阪朝日 1934/12/5 広島 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『県庁留置場へ/いと賑々しく初のお客様/例の鮮人密航団』 中国 1934/12/5 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『密航鮮人五十名/先づ故国へ送還/更に全面的に検挙』 中国日報 1934/12/5 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『門司雨ヶ窪へ密航鮮人上陸/何れも悪船頭に欺されて(門司)』 門司新報 1934/12/5 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】


・『密航者送還』 大阪朝日 1934/12/7 広島 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『とてもものものしい/密航鮮人の送還/警護の警察官へは/拳銃も携帯さして』 中国 1934/12/7 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『帰りは大っぴらに/ピストル警官隊に護られて/密航鮮人団の送還』 中国 1934/12/8 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『物々しく警戒/密航鮮人送還/拳銃も携帯さして/船内の暴動化をも』 中国日報 1934/12/8 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『内地密航送還さる/高興の五十七名』 大阪毎日 1934/12/11 朝鮮 〔5/10〕 高興・朝鮮 【渡航】
・『鮮人四十名密航/若松に上陸』 九州日報 1934/12/12 〔1/7〕 北九州・福岡 【渡航】
・『若松築港へ密航鮮人(若松)』 門司新報 1934/12/12 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『下関市外へ密航鮮人』 門司新報 1934/12/13 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『二度目の密航/香川県の発動船』 大阪朝日 1934/12/16 広島 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『密航鮮人下関市外へ上陸』 門司新報 1934/12/19 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『四十四名の鮮人密航(小倉市)』 福岡日日 1934/12/27 夕 〔1/2〕 北九州・福岡 【渡航】
・『貨物船に隠れて/朝鮮青年の密航/吉浦に入港検閲中に発見/身柄を大阪税関に』 中国日報 1935/1/19 〔〕 呉・広島 【渡航】
・『今津海岸に密航鮮人(糸島郡今津村)』 福岡日日 1935/2/14 〔1/3〕 福岡・福岡 【渡航】
・『密航鮮人捕る/頻りに暗躍』 神戸新聞 1935/2/16 〔6/8〕 神戸・兵庫 【社会】
・『又も密航/ブローカー捕る』 大阪毎日 1935/2/28 朝鮮 〔7/9〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『鮮人又も密航』 福岡日日 1935/3/1 夕 〔1/2〕 福岡・福岡 【渡航】
・『密航鮮人西公園下に上陸』 福岡日日 1935/3/6 〔1/3〕 福岡・福岡 【渡航】
・『密航鮮人/三田尻署へ』 中国 1935/3/10 〔〕 三田尻・山口 【渡航】
・『密航鮮人に/光る鋭い眼/思想的黒幕あるか』 中国日報 1935/3/11 〔〕 広島・広島 【警備】
・『発動機船満載の/密航団捕はる/釜山水陸両署の活動』 大阪朝日 1935/3/20 南鮮 〔〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『またまた大懸りな/密航鮮人募集計画/検挙に大活動開始』 中国 1935/3/24 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『又も密航鮮人』 福岡日日 1935/3/24 〔1/3〕 福岡・福岡 【渡航】
・『密航の土方(帝国人絹三原工場建設)』 中国 1935/3/25 〔〕 三原・広島 【渡航】
・『大規模な鮮民の/団体密航計画暴露/危機一髪宇品署に検挙さる』 芸備日日 1935/3/27 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『大規模な鮮民の/団体密航計画暴露/危機一髪宇品署に検挙さる/驚くべきその全貌』 中国日報 1935/3/28 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『性懲りなき密航鮮人』 福岡日日 1935/3/28 夕 〔1/2〕 ・福岡、佐賀、長崎 【渡航】
・『三日間一食もせず/密航鮮人丗名芦屋で捕はる(遠賀郡芦屋町)』 福岡日日 1935/3/29 夕 〔1/2〕 遠賀郡・福岡 【渡航】
・『悪ブローカーを厳重に監視/当局の密航者取締』 大阪毎日 1935/4/14 朝鮮 〔5/6〕 ソウル(京城)・朝鮮 【渡航】
・『姪浜小戸海岸に密航鮮人上陸』 福岡日日 1935/4/21 〔1/3〕 福岡・福岡 【渡航】
・『密航鮮人』 中国 1935/4/22 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『海のギャング/十四名を密航させる途中短刀を揮ひ裸にす』 大阪朝日 1935/5/1 〔11/8〕 対馬・長崎 【密航】
・『出帆後気づく密航者の取締り/警備船新造を申請』 大阪毎日 1935/6/7 朝鮮 〔5/4〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『警察の名で偽電/鮮人が密航企つ(林田)』 大阪毎日 1935/6/13 神版 〔8/13〕 神戸・兵庫 【密入国】
・『鮮人の密航/門司を徘徊(門司)』 九州日報 1935/6/17 〔1/7〕 北九州・福岡 【渡航】
・『映画もどきで密航者を逮捕/豪勢な主謀者』 大阪毎日 1935/7/11 朝鮮 〔5/7〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『六銭で密航』 大阪毎日 1935/7/21 朝鮮 〔5/9〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『糸島海岸に密航鮮人(糸島郡北崎村)』 福岡日日 1935/8/6 〔1/7〕 ・福岡 【渡航】
・『またゝゝ密航鮮人/ 釜山署から門水署へ手配(門司市)』 福岡日日 1935/8/15 夕 〔1/2〕 北九州・福岡 【渡航】
・『他人の戸籍謄本を用ゐて密航/鮮人渡来の裏面に怪しい事情の者が多い』 福岡日日 1935/8/24 〔1/7〕 福岡・福岡 【渡航】
・『廿名の密航鮮人/釜山の密航団本部から九州へ 時節柄重大視さる(門司)』 九州日報 1935/9/7 〔1/7〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航鮮人四十数名/下水署に捕はる』 門司新報 1935/10/20 〔1/3〕 下関・山口 【渡航】
・『密航鮮人四十三名/一斉に逮捕(山口県川中村)』 九州日報 1935/10/21 〔1/7〕 下関・山口 【渡航】
・『密航鮮人五十名』 福岡日日 1935/10/22 夕 〔1/2〕 下関・山口 【渡航】
・『鮮人の密航』 九州日報 1935/11/5 〔1/7〕 福岡・福岡 【渡航】
・『「妻が見たい」/哀号・哀号/密航男還さる』 大阪朝日 1935/12/7 広島 〔〕 尾道・広島 【渡航】
・『女房恋しさに密航/貨物船に潜伏中発見』 中国 1935/12/7 広島 〔〕 尾道・広島 【渡航】
・『密航朝鮮人/宇品署の取調べで/大胆な組織判明』 大阪朝日 1936/1/23 広島 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『鮮人密航団発覚/ブローカーが全鮮に散在/宇品署が手配活動』 中国 1936/1/23 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『鮮人の内地密航/又増加の傾向/ブローカーの手で至極巧妙/一名宇品署員に捕る』 呉日日 1936/1/24 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『両県下に潜在する/鮮人の大密航団/陰に踊るブローカーの魔手/宇品署活動を開始』 中国日報 1936/1/24 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『大掛りの密航鮮人/広島県下で発覚』 福岡日日 1936/1/24 夕 〔1/2〕 ・広島 【渡航】
・『小倉に密航鮮人』 九州日報 1936/3/4 〔1/7〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航鮮人/門司で五名逮捕(門司)』 九州日報 1936/3/9 〔1/7〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航鮮人捕る/大里松原海岸で/七名逮捕十三名逃亡(門司)』 門司新報 1936/3/9 〔1/3〕 北九州・福岡 【渡航】
・『大掛りの鮮人密航/約八十名が上陸四十八名を門司署で補ふ(門司)』 九州日報 1936/3/15 夕 〔1/2〕 北九州・福岡 【渡航】
・『四十七名の密航鮮人門司で捕はる』 福岡日日 1936/3/15 〔1/7〕 北九州・福岡 【渡航】
・『厳戒を潜り大挙密航鮮人/和布刈に七十名上陸(門司)』 門司新報 1936/3/15 〔1/3〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航鮮人と判る』 福岡日日 1936/3/20 〔1/7〕 ・大分 【渡航】
・『密航朝鮮少年/水上署に保護』 神戸新聞 1936/3/26 〔6/8〕 神戸・兵庫 【社会】
・『大久保海岸に密航鮮人/一名だけ捕る(門司)』 門司新報 1936/4/19 〔1/3〕 北九州・福岡 【渡航】
・『又も密航鮮人』 福岡日日 1936/4/20 〔1/7〕 下関・山口 【渡航】
・『密航者の水先案内/鮮人二名を京で取押ふ(東九条上殿田町、玄海灘の密航船に関与)』 京都日出 1936/4/22 〔〕 京都南区・京都 【渡航】
・『百余名の密航を企つ/発動船を借つて』 大阪毎日 1936/4/25 朝鮮 〔5/9〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航鮮人二十七名』 福岡日日 1936/4/25 〔1/7〕 福岡・福岡 【渡航】
・『密航鮮人丗名の内四名だけ捕はる/下関署で厳探開始』 門司新報 1936/4/28 〔1/3〕 下関・山口 【渡航】
・『密航鮮人(門司市)』 福岡日日 1936/5/5 〔1/7〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航鮮人丗名香椎に上陸/二名は門司で取押へらる(粕屋郡香椎村)』 福岡日日 1936/5/31 夕 〔1/2〕 福岡・福岡 【渡航】
・『釜山へ巧みに連絡/密航鮮人の媒介/発動機船の両船長が結託/一人十円乃至十五円で』 中国 1936/6/6 〔〕 下関・山口 【渡航】
・『鮮人密航船/海上で拿捕(門司)』 九州日報 1936/6/7 〔1/7〕 北九州・福岡 【渡航】
・『無燈火発動船/果して密航鮮人積載/門司港内で拿捕さる(門司)』 門司新報 1936/6/7 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航鮮人取締/関門両水署対策協議』 門司新報 1936/6/9 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『救命ボートに/潜んで密航/はるびん丸の怪青年』 大阪朝日 1936/6/14 広島 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『密航ブローカーは船員の留守宅荒し』 大阪毎日 1936/7/21 朝鮮 〔5/10〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航者検挙』 大阪毎日 1936/7/30 朝鮮 〔5/1〕 釜山(東莱)・朝鮮 【渡航】
・『半島の密航少年/広島駅前で検挙/他にも数名県下へ潜入』 中国 1936/8/14 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『数年間捜し廻つた密航ブローカー/隠れ家で逮捕さる』 大阪毎日 1936/9/13 朝鮮 〔5/5〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航鮮人の一味数名/宇品署へ検挙/思想的背景も追及(錦華人絹工事場)』 中国 1936/9/18 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『数年間に二千人世話し一万数千円を捲あぐ/十人の妾をもち住所を転々/密航ブローカーの巨頭、犯行自白』 大阪毎日 1936/9/26 朝鮮 〔5/5〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『密航鮮人又も志賀島へ(糟屋郡志賀島村)』 福岡日日 1936/9/30 夕 〔1/2〕 福岡・福岡 【渡航】
・『密航ブローカーで二万数千円捲あぐ/釜山水上署が検挙』 大阪毎日 1936/10/23 朝鮮 〔5/5〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『鮮人密航ブローカーの一味を捕ふ/思想犯人として手配中の者/宇品署警官に即賞』 芸備日日 1936/10/31 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『朝鮮人密航の/首魁逮捕/宇品署の手柄』 中国 1936/10/31 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『朝鮮から密航』 中国日報 1936/11/1 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『徘徊中の密航鮮人』 門司新報 1936/12/5 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『鮮人の密航周旋発覚』 九州日報 1936/12/18 〔1/7〕 直方・福岡 【渡航】
・『冷雨を衝いて鮮人六十名密航/彦島田ノ首海岸へ上陸』 門司新報 1936/12/23 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】
・『半島人密航団/宇部に上陸か/下関港では二十名位いが上陸/目下厳重行方捜査中』 芸備日日 1936/12/24 〔〕 下関・山口 【渡航】
・『密航鮮人逮捕(若松)』 九州日報 1936/12/26 〔1/7〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航鮮人十三名を検挙(若松市)』 福岡日日 1936/12/26 〔1/7〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航鮮人(遠賀郡遠賀村)』 九州日報 1936/12/27 〔1/7〕 遠賀郡・福岡 【渡航】
・『下関市外海岸へ/多数の密航鮮人!/正月の手薄に乗じて混れ込み/十二名を逮捕、残る一味厳探』 中国 1937/1/5 〔〕 下関・山口 【渡航】
・『内地密航団八十名検挙/長崎県下で』 大阪毎日 1937/1/7 朝鮮 〔5/10〕 松浦・長崎 【渡航】
・『七十余名の鮮人が密航』 福岡日日 1937/1/9 〔1/7〕 下関・山口 【渡航】
・『密航鮮人の一名/広島で逮捕/盛り場徘徊中宇品署員に』 中国 1937/1/14 〔〕 広島・広島 【渡航】
・『密航ブローカー一味を検挙/前科数犯の強者のみ』 大阪毎日 1937/1/17 朝鮮 〔5/7〕 釜山・朝鮮 【渡航】
・『門司に密航鮮人(門司)』 九州日報 1937/1/23 夕 〔1/2〕 北九州・福岡 【渡航】
・『大量の密航鮮人/和布刈天ヶ窪に上陸(門司)』 門司新報 1937/1/23 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航を企つ/資産家の息子』 大阪毎日 1937/2/6 朝鮮 〔5/10〕 大邱・朝鮮 【渡航】
・『四十五名の密航鮮人(宗像郡津屋崎村)』 福岡日日 1937/2/24 夕 〔1/2〕 宗像郡・福岡 【渡航】
・『数十名の鮮人を堂々と密航さす/宇部署に十数名引致して極秘裡に取調ぶ』 福岡日日 1937/2/24 〔1/7〕 ・佐賀 【渡航】
・『佐渡航許可証を偽造/密航鮮人に売る/森永巡査懲戒処分に付さる/佐賀県警察界の不祥事』 福岡日日 1937/2/28 夕 〔1/2〕 ・佐賀 【渡航】
・『警官に応援の二人帰途袋叩きに逢ふ/彦島本村鮮人飯場の密航鮮人/下水署で厳重取調べ』 門司新報 1937/3/9 〔1/5〕 下関・山口 【喧嘩】
・『鮮人密航船/門司に上陸(門司)』 九州日報 1937/3/11 〔1/7〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航鮮人逮捕/田地を売つてきた農夫たち/田野浦海岸へ上陸(門司)』 門司新報 1937/3/11 〔1/5〕 北九州・福岡 【渡航】
・『密航の半島人/広島で発見/炭鉱生活に耐えず九州から潜入』 中国 1937/3/12 〔〕 広島・広島 【渡航】
在日朝鮮人の来日の歴史

(国民徴用令)・・・1944年8月8日、国民徴用令の適用を免除されていた朝鮮人にも実施するとした閣議決定がなされる。
朝鮮人の徴用は1944年9月より実施され、1945年8月の終戦までの11ヶ月間実施される。日本本土への朝鮮人徴用労務者の派遣は1945年3月の下関-釜山間の連絡線の運航が止まるまでの7ヵ月間であった。

http://karutosouka2.tripod.com/ 在日朝鮮人による強姦事件

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<拡散希望> 沖縄のみなさんへ 昭和天皇が流された涙 昭和天皇の御心が届きますように。