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韓国歴史【百田尚樹】 朝鮮を清の属国から解放し、朝鮮のロシアによる植民地化を阻止し、大韓帝国皇帝から求められて併合したとはいえ

03 2014

朝鮮を清の属国から解放し、朝鮮のロシアによる植民地化を阻止し、
大韓帝国皇帝から求められて併合したとはいえ、
感謝すらせず千年恨むと言ってはタカリの道具に歴史のすり替え
あの手この手で捏造を繰り返しお金の要求をしてくるタカリ屋民族。


【百田尚樹】




1000年以上かけなければならない文明の進化を30年程度で一気に駆け抜けさせて、すみません。
投稿者 I am that I am. トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2017/6/15

いくら日清戦争に勝利して朝鮮を清の属国から解放し、
また、いくら日露戦争に勝利して朝鮮のロシアによる植民地化を阻止し、
更に、いくら大韓帝国皇帝から求められて併合したとはいえ、
通常は1000年以上かけてゆっくり発展していく文明を、
併合時の30年余りで急速に日本と同程度の文明を大量にお渡しし、
朝鮮民族が自力で文明を獲得・醸成・発展させる機会を奪い、
結果として韓国人のメンタリティがついていけなくなり、
その文明を韓国人のものとして吸収できない状況にしてしまい、
今尚、文明とメンタリティとの間の大きなギャップを埋められないようにしてしまって、
(朝鮮起源説、歴史の改竄&ファンタジー化、世界中での反日プロパガンダはこれが原因?)
本当にすみません。

また、日韓併合期間において、

徳(和・仁義礼智信・利他)や法(法律・条約・合意・法治国家・三権分立)
の概念や大切さについて、
日本人が当たり前のことだと思っていたため、
特に意識せずに日本国内と同様の周知施策を導入することで、
朝鮮民族が自力でこれらの概念や大切さを理解・納得・吸収する機会を奪い、
結果として、あらゆる分野において、
朝鮮民族の常識が世界の非常識になってしまい、
かつ朝鮮民族がそのことを今尚、自覚できないようになってしまい、
(感情最優先、法律遡及適用、所有権・国際法無視、国内判決>国家間合意はこれが原因?)
本当にすみません。

日本が当時の最先端の科学技術を駆使して、
膨大なインフラ(鉄道・ダム・橋・建物など)を朝鮮半島全域に整備したことで、
朝鮮民族が、自分達でも自力でインフラ整備できるという、勘違いを起こさせ、
それを日本が諌めなかったせいで、
今尚、自力で安全なインフラ整備ができないようにしてしまい、
(ビルは崩れ、橋は落ち、船は沈み、鉄道は追突し、数多くの尊い人命を失ってしまった。あとスマホ爆発)
本当にすみません。

更に、朝鮮民族独立・建国後においても、

日韓基本条約により、
日本からの多大な資金援助・技術援助で、
漢江の奇跡を実現させてしまうことで、
朝鮮民族が自力で経済発展を遂げる機会を奪ってしまい、
本当にすみません。

朝鮮民族の様々な要求を、
隣国だからといって受け入れてしまい、
朝鮮民族が自国や自民族内の問題を、
自力で解決する機会を奪ってしまい、
本当にすみません。

特に、朝日新聞の30年余りに渡る慰安婦の捏造報道を鵜呑みにし、
日韓基本条約ですべて完了し、
これ以降の大東亜戦争中に起きたことへの朝鮮民族による賠償請求は、
すべて韓国政府に対して行うべきことになっているにもかかわらず、
捏造記事を踏まえた河野談話、村山談話を発表してしまうことで、
更に、日韓基本合意までしてしまうことで、
朝鮮民族に対して賠償請求先を誤って認識させてしまい、
またプロとして正当な報酬を得て仕事をしていた
慰安婦の方々のプライドを傷つけてしまい、
その結果、同胞である慰安婦の方々を利用した
朝鮮民族による国家レベルでの被害者ビジネスのきっかけを作ってしまい、
本当にすみません。
(ご参考:大高美貴氏 父の謝罪碑を撤去します 慰安婦問題の原点「吉田清治」長男の独白)

お詫びに、河野談話、村山談話は破棄させて頂きます。
更に、両名の過去の叙勲、政府での要職を遡求して抹消させて頂きます。
(河野談話は、息子の太郎氏が吉田清治のご長男を見習って撤回して欲しいです)

一方で、国家間合意である、日韓基本合意については、
日本の法治国家・先進国としてのプライドにかけて、確実に遵守させて頂きます。
また朝日新聞に対する朝鮮民族による謝罪と賠償の請求はご自由になさってください。

日本は約100年にわたって、
朝鮮民族のためだと思って行ってきたこれらのことを、
真摯に深く反省し、
今後、朝鮮民族の自力発展を妨げないために、
一切の支援・交流・交渉を行わないことを誓います??
また、他国が朝鮮民族の自力発展を妨げないように、
世界に向けてこれらを積極的に発信することを誓います??

ただ、竹島については、日本単独で国際司法裁判所に提訴させて頂きます。
そして、日本国内の全ての掲示板からハングル文字を削除させて頂きます。

日本は日本らしく、韓国は韓国らしく、それぞれの道を歩んでいきましょう。
そのために、日本におられる朝鮮民族の方々は全てご帰国していただきます。
また、朝鮮半島にいる日本人もすべて帰国してもらいます。
大使館や領事館も撤去し、大使や領事を含めた日本人職員も帰国させます。
韓国国内の方とご帰国なされた方が協力して、韓国らしくなってください。

日本は日本で、
パヨク勢力による人権侵害・言論弾圧・言論&国会テロなどで、日本らしさが侵害されています。
彼ら/彼女らは日本にとっての恥ですので、
法治・自由主義・民主主義国家として、早急に対策を講じて注力しなければならない状況です。
日本が日本らしい道を歩んでいくことに専念したいと思います。
(ご参考:杉田水脈氏 なぜ私は左翼と戦うのか (青林堂ビジュアル))
(ご参考:石平氏 中国から帰化して驚いた 日本にはびこる「トンデモ左翼」の病理 フォロワー18万人のツイッターで大反響のリベラル批判)
(ご参考:渡邉哲也氏 メディアの敗北 アメリカも日本も“フェイクニュース"だらけ (WAC BUNKO 255))

なお、朝鮮民族の残虐さ、卑劣さについては民族固有のものであり、
日本は何もしていないので、謝りようがありません。
(ご参考:ケント・ギルバート氏 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書))
(ご参考:石平氏 韓民族こそ歴史の加害者である)
(ご参考:石平氏 なぜ中韓はいつまでも日本のようになれないのか わが国だけが近代文明を手に入れた歴史の必然)

日本に対して
・大東亜戦争終了直後の朝鮮民族による日本人虐殺
・在日、来日朝鮮民族による日本国内での数多くの犯罪(検挙率は 日本人の3倍、出所:坂東忠信氏 在日特権と犯罪)
・在日、来日朝鮮民族が日本の反日パヨクと一緒に沖縄米軍基地反対の暴力活動をすることによる日本の安全保障の妨害
・無抵抗の浦和レッズ選手に対する一方的な暴行 など
世界に対して
・ベトナム戦争での民間ベトナム人の大虐殺、ベトナム人女性強姦と生まれた子供(ライダイハン)の放置
・数多くのフィリピン人女性を妊娠させ、女性と生まれた子供(コピノ)の放置 など

朝鮮民族、韓国はこれらの蛮行に対して、一切認めず、謝罪も賠償も行っていません。
韓国は韓国らしくこれらに対応して頂ければと思います。

日本は、日本人の生命と人権を守るために、あらゆる措置を講じるとともに、
友好国であるベトナム・フィリピンに対して、必要な援護を惜しみません。

また、日本には大切にすべき数多くの親日国とその国民の方々が世界中にいます。
日本と同様にこれらの国々・人々を大切にするための活動に専念し、「和」の精神で共に歩んでいきます。
(ご参考:「ニッポン再発見」倶楽部 「あの国」はなぜ、日本が好きなのか: 歴史秘話…そして彼らは「親日国」になった! (知的生きかた文庫))

朝鮮民族のみなさま、最終的かつ不可逆的かつ完全に、さようなら??

最後に、
あくまでも推察ですが、
朝鮮民族は日本の言動を日本人の心理ではなく、自民族の心理で解釈して、
日本を批判しているのではないでしょうか。
もし、そうだとすれば、日本への批判は自らを苦しめるだけではないか、と思います。

百田さん、飛鳥新社さんへ
韓国国内だけでなく、世界中におられる朝鮮民族の方に謝るために、
少なくとも本書のハングル語・英語翻訳版を出版していただけますでしょうか。

あと「今こそ、中国に謝ろう」を執筆・出版していだだけると嬉しいです。
例えば、
中国発祥の漢字を明治維新時に日本で勝手に漢字熟語を作り、中国に逆輸入させてしまって、
特に、国名である中華人民共和国の「人民」「共和国」を日本で作ってしまい、
中国の言語の純粋さを損なわせてしまって、本当にすみません、など。

また、遅ればせながら「カエルの楽園」を読ませて頂きました。
本書同様、百田さんらしいハイセンスな寓話で、日本の置かれた状況を思い浮かべながら読むことができました。

【速報:2017/6/21】
韓国は平昌オリンピックを北と共同開催しよう考えているようです。
(まあ、そもそも開催できるかどうかが危ぶまれているのですが。。。)
(更にデフォルトの可能性や、THAADの踏み絵で国自体がどうなるか。。。)

北は日本人を拉致し続け40年余も拘束してきました。
北はまた同盟国であるアメリカの国民を最近拷問で殺しました。
また北に入ったら、選手団が拘束されて人質として利用される可能性もあります。
よって合同開催するのであれば、
日本はアメリカと共に平昌オリンピックをボイコットすべきでしょう。
また世界中にボイコットを呼びかけることも必要でしょう。
詳しくはYou Yubeなどネットでご確認ください。産経も報道しています。
なお、共同開催そのものが国連安全保障理事会決議に違反していると思われます。

日米の敵の味方の韓国は敵と判断してもいいですよね??

【速報:2017/6/21】
韓国は、捏造であることが明らかになっている所謂慰安婦問題について、
予想通りゴールポストを動かしてきました。
しかも、この問題と切り離して、経済面でまたたかり始めようとしているようです。

南北朝鮮の日本に対する大東亜戦争についての請求権は、
1965年の日韓基本条約で「最終的」かつ「完全」に解決済みです。
2015年の日韓基本合意は本来不要なものであるにもかかわらず、
アメリカのオバマ前大統領にお願いされて、
仕方なく「最終的」かつ「不可逆的」に解決したものです。
ですのでこの問題については、
朝鮮民族の感情がどうであれ、完全に韓国の国内問題です。
朝鮮民族の被害者ビジネスには辟易しますし、
朝鮮民族に付き合うのは日本人にとって時間の無駄でしかありません。
日本政府は「日本は関係ない。自分たちだけで解決しなさい」と言い切るべきです。

日本は本気で韓国と断交してもいいですよね??

【速報:2017/6/22】
韓国から外資系金融機関が撤退しているとのことです。
この動きは2008年のリーマンショックから始まっているようですが、
今回のFRBの利上げで韓国マーケットにうまみがなくなったことが拍車をかけているようです。

韓国経済ガタガタですね。
このままいくと、また新政権の公約を実施するとデフォルトになる恐れも否定できません。
でも朝鮮民族の方々は、自力で復活させる大きな機会と捉えてください。
他国に頼る、タカるのではなく、必ずご自身の力だけで乗り切ってください。

日本は韓国の行く末を見守るだけでいいですよね??

【祝】改正組織犯罪処罰法成立!次はスパイ防止法成立を期待!

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正しい歴史認識

投稿者Edgeworth-Kuiper-Belt殿堂入りベスト10レビュアー2017年6月17日

Amazonで購入

日本が韓国(朝鮮)に対して、謝らなければならないことを中心に書かれた本。謝罪すべきこととして、以下のようなことが取り上げられている。

・学校を作り義務教育を導入して1943年までに4271校もの小学校を作り、朝鮮の子供の自由を奪った
・劣等文字とされていたハングルを普及させてしまった
・専門学校、中学校、高等女学校、師範学校、帝国大学まで作ってしまった
・はげ山に木を植え、火田民に焼畑農業を禁止して農業用地を与えたてしまった
・総延長6000㎞の鉄道を作り、ダムを作り、橋を作り、港を作り、自然の姿を変えた
・農村にまで電気を通して電柱をたくさん立てて景観を損なった
・耕地面積を2倍にして近代農業や畜産を導入し、30年足らずのうちに人口を倍にしてしまった
・農業国だったのに、短期間に工業生産が農業生産を上回るようにしてしまった
・身分制度を廃止し、戸籍を導入した
・伝統的で残酷な刑罰を廃止してしまった
・長男を生んだ女性たちが誇りをもってやっていた乳出しチョゴリを止めさせた
・日清戦争によって清国に朝鮮の主権を認めさせた
・創姓改名によって日本名を名乗れるようにしてしまった
・全国土地調査を行って両班たちの土地を奪って農民たちに与えた
・日本人は朝鮮人にいろいろなことを教えたが、モラルは教えなかった


近年は、この本のように本来なら当たり前の日本と朝鮮についての正しい史実について説明した本が増えてきた。しかし、日本においてさえ、このようなことをきちんと理解していない人は、まだまだ少ないように思われる。ましてや、反日無罪が堂々とまかり通り、自国の歴史の美化に余念がない韓国及び北朝鮮では、歴史はフィクションと化している。本書に書かれたことには新味がなく既に他の本でも書かれてきた内容であるという声は、それはそれで誤りではないのだが、日本人でも実際はきちんと知らない人が圧倒的に多いという現実と、韓国人の唱える正しい歴史認識という攻撃が現代の日本にも向けられている現実を考えると、本書のような本が売れて話題になって、一人でも多くの人に読まれて本当の歴史についての理解が進むことは重要であると思われる。尚、著者はあとがきにおいて、終戦後の朝鮮人が日本人に行った凄まじい暴力についても、機会があれば書きたいとしている。

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ぜひハングル版をだして、韓国でも広く読んで欲しいと思う名著です! 
日本が何をしてきたのか、日本人も正しく認識しましょう!

投稿者am_angel殿堂入りNo1レビュアーベスト10レビュアーVINEメンバー2017年6月15日


先ごろ、この著者の講演会が謎の圧力によって中止に追い込まれる事件があったとか、それについて民進党の原田議員がツィートしたところ、なぜか有田議員が過敏とも思える反応を示したとかのニュースを思い出し、そんな著者の本なら名著に違いないと興味を持ったので読んでみたところ、本当に名著でした。

この本は、いわゆる日帝時代と呼ばれる35年間(というか、これも韓国式に算定して36年間というべきかもしれないのですが)や、その前の時代に、日本が朝鮮半島で何をしてきたのかを細かく検証しています。その中で、我々も韓国の人たちも、いろいろと勘違いをしていることがあって、それが原因で日韓関係が険悪になってしまっているものと思われます。お互いに正しい認識を持つのは良いことですし、日本が反省すべき点が多々あるというのを、この本は教えてくれています。

特に印象に残ったのは、当時の朝鮮にあった非常に厳しい身分制度をなくし、すべての人に人権を保証した件についてです。当時は両班というほんの一握りの貴族階級が好き放題にやっていて、近代社会の発展に大きな支障があったため、日本が改善した事なのですが、でもそれは大きなお世話というもので、伝統や価値観を踏みにじった行為なので謝るべきだ…と著者はしています。そしてこの本が名著だと思うのは、日本人が抱く「でもこの行為って、結局良かったんじゃないの?」という疑問を、明快に否定してくれるところです。たとえばこの問題は、特権階級であった両班以外の、圧倒的大多数の人民には良い政策だったはず…と、私なども思うのですが、でもこれは日本人の認識が間違っているようで、韓国では「先祖が両班である」と言う人が大多数だということです。特権をはく奪された両班階級の子孫が大多数なら韓国でこの件が恨まれるのは当然…って、あれ?ごく一握りの人しかいないから特権階級なんじゃないの???でも特権階級の子孫が大多数なの??のような、いろいろな気づきを与えてくれます。

あと、日本が韓国に謝る件とともに、韓国で勘違いされている件もいろいろ指摘されているので、本当にこれは韓国の人にも読んでみてほしいと思います。七奪と呼ばれているものについても、ハングルはもともと日本が復活させたものだとか、創氏改名の真実とか、日本人でも戦後の偏向教育で勘違いさせられていることが多数あって、正しい認識を持つことは本当に大事だと思いました。

勘違いの最たるものとしては、第6章で取り上げられている従軍慰安婦があり、これは日韓だけではなく、全世界に向けて、勘違いを正していく必要のあることだと強く思います。日本人もこの問題を大きく勘違いしていると思うのですが、この問題のポイントは

「日本軍や日本の国家権力が、組織的に、女性を強制連行したのか」

どうかです。要するに、シリアの紛争地域で武装組織が少女たちを強制連行して国際的な非難を浴びていますが、あのようなことを当時の日本軍がやっていたのだ…とされ、それに対して韓国が謝罪と賠償を要求しているものです。

日本としても、戦地で兵隊さんを相手にする、いわゆる慰安婦と呼ばれる女性たちの存在自体は否定していません。
その中には悪い人に騙されて慰安婦になった人もいるでしょうし、例えば日本の軍需工場で働けという軍からの命令だ…などとのでっち上げで女性を連れ出し、慰安婦として売り飛ばしたケースだってあったかもしれません。

それは大変に気の毒で人権蹂躙の極致ではあると思うのですが、でもいわゆる「従軍慰安婦」問題は、騙されて慰安婦になった女性が、客の日本兵の相手をしろと強制された…というのが問題になっているわけではありません。
日本軍(や国家権力)が朝鮮半島の女性を「強制連行」して、慰安婦として戦地に送ったという、国家権力の組織的な拉致に対して非難があびせられている、それが「従軍慰安婦問題」です。

その数20万とも言われている膨大な人数なのですが、戦後すぐに連合国軍に保護された慰安婦の女性たちも、また戦後何十年かたった時点でも、20万人もの慰安婦と、その家族やそれを見ていた韓国の国民の誰もが強制連行についての話をしていない不自然さがあります。

そしてこの問題は、1980年代に吉田清治という人による文章や発言が発端になったもので、彼は済州島で軍の命令で若い女性を強制連行したと告白しています。ですが、当の済州島で裏付けの取材をしても、当時を知っている人は「そんなことは聞いたことがないし、もしそんなことがあったら、済州島の男は女性を守るために戦う」と話してくれたそうです。この本の中で著者も褒めたたえていますが、自分たちが全滅しても日本軍を最後の一兵までせん滅する、その覚悟を示した済州島の男性の気持ちは朝鮮半島全域にもあてはまるはずです。我が娘や姉妹など同胞の女性が20万人も拉致されていくのを、黙って指をくわえて見ていたなどとは当時の朝鮮の民衆への侮辱でありましょう。現代の韓国のみなさんも、そこのところに早く気が付いて、勘違いを改めてほしいと思いますし、世界中のみなさんにも、当時の朝鮮の人々は20万人もの強制連行を黙って見過ごすほどの腑抜けではなく、強制連行など事実無根だと広く知らしめるべきだと思います。

ただ、この問題は単なる勘違いとは少し違い、吉田清治という人がでっちあげたネタを朝日新聞が裏も取らずに拡散していき、それで韓国の人が事実だと誤解をしたという複雑な経緯があります。朝日新聞は慰安婦報道について、訂正と取り消しをしていますが、こんな事実ではないことを事実であるかのような報道をした責任を痛感し、韓国民にはもちろん、日本国民にも、そして国際社会に対しても、ひどいでっちあげ記事を事実としてバラまいてしまったことを謝罪し続け、正しい情報が周知されるように努力を続けてほしいと思います。

他にも、なぜ韓国が日本の教科書にイチャモン…じゃなくて意見を出してくるのかとか、そういうことだったのか!と思うようなことがたくさん書いてあり、どのページをめくっても目からウロコがボロボロで、本当に一読の価値のある本だと思います。日本の読者なら、この本の「ニュアンス」がよくよくわかると思うので、この著者の言わんとすることをうまく読み取って、多くの人に楽しい読書体験をしてほしいと思い、★5つをつけました。


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待ってました!

投稿者Amazon カスタマー2017年6月15日

待ちに待った百田尚樹さんの韓国本!
個人的には、トンスル、階級制度、吉田清治の生い立ちなど、「エエーっ、そんなーっ!」って言うぐらい驚きと再認識でした。
百田さん自身も途中からスンマセンと冗談でも言いたくなくなったんだろうな〜と感じとられ、構成もちょこっと途中から変わったように感じます。

本文最後の一行が、間違って拉致問題に掛かってると読者に受け取られなければよいがと、老婆心で思いました。

「大方言」の中での韓国記述をより深掘りしたものと思い、今か今かと待ち遠しい作品でした。

欧米で未だに人種差別が起こっている現状からして、日本統治前から107年しかまだ経っていないと思えば、今の韓国の状況はうなずけると思います。
先進国のような顔してますが、そういう文化の国だと認識の上、日本国民は韓国と付き合うべきでしょう。


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こんな面白い本は久しぶり!

投稿者アントニオ古賀ポン2017年6月15日

タイトルをみて一瞬驚いたが、内容は期待を裏切らない抱腹絶倒の面白さだった!ここまで腹を抱えながら読んだ本は何年ぶりだろうか。そもそも本でこんなに笑ったことはないかもしれない。朝鮮の民間療法やシバジ(この言葉も初めて知った)、3・1独立運動、両班、慰安婦、パクリの実態などなど、知らなかったことが非常に多く、他の韓国本と比較しても驚くほど内容が濃い。今後、韓国問題や韓国人を考える上で必須の一冊になる予感。それぐらいお勧めの一冊。韓国でも出版してもらいたい!(不当な言論弾圧や恐喝にも屈せずこのような本を出して啓蒙し楽しませてくれる百田氏を応援したいという気持ちも込めて即買った)


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音羽グループも一ツ橋グループも失った諧謔精神。(大学ではなく出版界)
投稿者LvMベスト500レビュアー2017年6月15日

同志社が最もアホだったころの「アホ精神」を今なお持ち続ける百田さんはすごい。
ひねった表現を楽しむべし。洪思翊中将のことも書かれている。
こんどは洪中将の家族をテーマにした小説希望。


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全ての日本人に必読の書
投稿者Tpギャップ〜2017年6月16日

平易な言葉で書かれているため、非常に読みやすいです。全編、涙無くしては読めませんでした(笑)。本をまだ読めないような小さなお子様には親が熱心に読み聞かせていただきたい良書です。また、自身で本を読んで感激したら周りにすすめていただきたい感動の書です。
(日本は今後、日米韓ではなく、日米豪での同盟関係強化を切に願わざるを得ないです。)

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半万年のお力で、現在の発展も自力で勝ち取れたことでしょう
投稿者とんちんベスト500レビュアー2017年6月16日

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「日本は朝鮮半島の山々に植林し、鉄道を敷き、道路を整備し、ダムを作り、港を作り、河川に橋を架け、ビルや工場を建て、学校を作りました。(中略)もちろん、すべて『余計なお節介』です。(中略)ちなみに戦後、日本はこれらのインフラ資産をすべて放棄し、北朝鮮と韓国からは一円も受け取っていません。両国の戦後の発展にはこれが大いに寄与しましたが、これらはすべて日本が勝手にやった事なので、両国は日本に感謝する必要はありません。」(P143~P144)

半万年の歴史を誇る半島民の皆々様。たかだか2600年程度の歴史しか持たない低レベルで野蛮な島国、我々日本人風情が、あなたがたの意に沿わない(想像もつかない)インフラ整備を施し、なおかつ、身分(奴隷)制度や拷問、乳出しチョゴリに嘗糞(しょうふん=ウ〇コをなめて体調を診断)という伝統文化も禁止(破壊)した事、今さらながらお詫び申し上げます。
加えて併合時代、「モラル」を教えなかった事により、今では世界の笑い者、嫌われ者にさせてしまったこと、重ねてお詫び申し上げます。
日本人程度の財力や技術力、はたまた欧米諸国の植民地政策などとはかけ離れた、日本人特有の「和」の精神などに頼らずも、あなたがたならば、半万年のお力で、現在の発展も自力で勝ち取れたことでしょう。

どうか今後は、このように身勝手な我々日本人を見放し、日本国などと一切関わる事なく、あなたがたに秘められた半万年のお力で、益々のご発展を遂げられますよう、心よりお祈り申し上げます。


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文豪の手に懸れば、こんなにも面白くなるのか!
投稿者mike2017年6月16日
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最初から最後まで、楽しく笑わせてくれる ... 、いや、言い方を変えます。最初から最後まで朝鮮への謝罪と反省の言葉で貫かれており、届いたその日に読んでしまいました。
内容自体は、特に新しいでものはなく、ネットなどでは残片的によく目にするものです。しかし、これらは与太話ではなく巻末の参考資料一覧に列記され、情報源の確かなものばかり ... 文豪の手に懸れば、こんなにも面白くなるのかと感心した次第です。余談ながら、筆者の執筆のスピード、守備範囲の広さ、そのすべてがベストセラーというのにも驚きます。次は何をして笑わせてくれるのか、大いに期待します。


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韓国の真実ここにあり
投稿者ありす2017年6月16日

百田直樹さんの一ファンであり購読したのですが韓国を知る勉強本という感じ。
創作を交えたいつもの面白いストーリーではないため韓国に興味がなければ読まないほうが良い。

面白おかしく書いてるわけではなく事実を書いているので真実を知りたい人にお勧めしたい。


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悪いことをしたら謝る。
投稿者rich2017年6月16日

日本人からすれば、「当たり前のこと」「良いこと」「素晴らしいこと」だとしても、それを素直に受け入れられず、「良いことである」ってことすら認められない人もいるということですねえ。たとえ植民地に大学まで建てた国なんて他にないとしても。日本からすれば併合した国は収奪するための植民地ではなくて、「同じ日本・日本人」っていう意識であったとしても。


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百田さん、勘違いです。
投稿者座間 祥2017年6月16日

えーと、内容は興味深いのですが、『書名』決定的に間違っています。
全くもって、謝るといっておいて、韓人を徹底的に~~していて、面堂終太郎的な「胸を張って尊大に、ワールカッタな!」といった内容でとても面白いのですがねえ。
韓人に読ませたいのでしょうが、彼らは「表題しか見ません」、「内容を読みません」、「読解する知能がありません」、「自分に都合が悪いと火病します」。
自国の朴裕河氏の「帝国の慰安婦」のような冷静な分析の書籍を中身も検討せずに、バッシングの嵐です。「議論」という風土がないのです。
豊田有恒氏が、少し前に「韓国は、いつから卑しい国になったのか」という書籍を出版しましたが、これも豊田氏らしからぬ勘違い。
「韓国」という括りからすれば、「成立当初、全く最初からで卑しくなかった時などない」というのが正解です。
というか、「韓国」以前から卑しい王朝しか存在していなかったのを勘違いしています。
本書は書名が決定的に間違っています。「倭奴の保守・右翼作家百田氏が、ついにウリに謝った」と喜ばせるだけです。
韓人を~~したい、意図はわかりますが、読まれないでは無意味です。
こんな書名で出版するなら、古田博司教授の弁にあるように、非韓三原則に徹底した方が良かったと慨嘆せざるえません。

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来年の平昌冬季オリンピックが心配です
投稿者waka殿堂入りベスト10レビュアー2017年6月17日
Amazonで購入

他の韓国批判本と同じような内容で、他で見た写真もかなりありますが、新たな情報もあり、はすみとしこ氏のイラストがかわいいです。特にp182の美男美女の両親と、似ても似つかぬ彼らの子供たちの家族写真のイラストには笑えました。

日韓併合時代に、日本は朝鮮半島に莫大な国家予算を投入して、
・4千以上の小学校を開校し、10%以下だった識字率を50%程にした。また校舎の多くはコンクリートやレンガ造りの立派なもので、当時の日本の校舎(多くは木造)よりも立派なものだった。
・小学校だけでなく、中学校、実業高校、帝国大学まで作った。京城帝国大学は、大阪帝国大学や名古屋帝国大学より先に作られた。
・禿山に植林をし、鉄道を作り、ダムを作り、頑丈な橋を作り、電気を通した。
・荒れ地を開墾し、農業や畜産業を指導し、わずか30年で人口が2倍に増え、平均寿命も24歳から42歳まで伸びた。
・農業生産を倍にしたが、工業生産をそれ以上に伸ばした。
・身分制度を撤廃し、幼児売買や人身売買も禁止させた。これにより、約3割いた奴婢(奴隷)は解放された。
しかし、百田氏は、それらは朝鮮人が望んだものではなく、彼らにしてみれば「有難迷惑なこと」でしかなく、日本はそのことで彼らに謝罪しなければならないと主張する。

・セウォル号沈没事故では、積載オーバーにより事故が起き、船長や船員が乗客の避難誘導をせず真っ先に脱出をはかった。更に事故後も他の国では起きないような混乱が起き、ローマ法王が「韓国国民がこの悲劇を道徳的、精神的に生まれ変わるための機会としてとらえることを望む」と発言した。
・三豊百貨店が崩落したのは、見た目重視で柱を細くしたり、鉄筋の数を減らすなどして、建物の強度が低かったからである。
・他にも建築事故が多く、これらは建築費節約と手抜き工事によるもので、「人命よりも金を重視する」社会構造がある。
・オリンピックや世界選手権等で、審判を買収するなど、不正が目立つ。
・2014年に仁川で行われたアジア大会は不正だけでなく、運営や設備面でのお粗末さが目立ち、とても国際大会のホストをやれるような国ではないことを世界に示した。
・韓国は平気で事後法を作る。また国際条約を守らない。
このように韓国人のモラルが低いのは日本人が教えてこなかったからだ、真に反省すべきなのは日本の方だと、百田氏は述べている。

・「従軍慰安婦強制連行」を創作した「吉田清治」という男は、1930年代から1970年代まで一切経歴が分からず、死亡していた吉田雄兎氏に背乗りしていた朝鮮人ではないかと言われている。そう考えると、辻褄が合ってくる。

「あとがき」で、百田氏は「日本政府は、併合時代に総督府が行った悪行の数々を正式に謝罪するべきだと思います」と述べた後、「戦後、一部の朝鮮人たちが半島にいた日本人に対して行った鬼畜のごとき所業ー殺人、強姦、暴行、略奪ーそれはもう言語に絶する残虐なものでした。同時期、日本にいた朝鮮人たちの一部が日本人に対して行なった犯罪のひどさも同様です。どれほど多くの日本人が殺され、女性が強姦され、どれほど多くの土地や家屋が奪われたかしれません」と述べ、「いずれ機会が来たならば、書くことになるでしょう」とも述べている。むしろ、こちらの方が百田氏の言いたいことだったのではないかと思える。
いずれにせよ、来年の平昌オリンピックが滞りなく行われるとは思えない。選手たちが実力を発揮できなくて泣くことになるだけならまだしも、死傷者が出るような事故が起きたらと心配でならないのである。


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余計なお世話はするものではない

本書を読むと、彼の国の人々の行動原理が理解でき
「千年恨む」発言や「日韓合意見直し要求」なども
当然のことと思えてくる。

日韓併合以降、日本が朝鮮に対して
「余計なお世話」をしたことは事実である。

本音を言えば、彼の国とは付き合いたくない。
しかし、引っ越せない限り
今後も隣国であることに変わりはない。

正しい距離感で、彼の国と付き合っていく上で
本書に書かれている「余計なお世話」は、大きな教訓となる。

追記
本編以外に、『付記』という項目がいくつかある。
この『付記』に書かれていることの面白さは半端ではない。


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嫌韓でも親韓でもない、これは困韓だ。今こそ百田尚樹に謝ります!

冗談ぽい題名に騙されてはいけません。
読みやすい文体にも騙されてはいけません。
要点をうまくまとめ、「困ったなぁ、悪いことしちゃったなぁ」という反省の気持ちが心に響きます。
日本人にとっては、これは間違いなく韓国と韓国人を考えるための本です。
韓国人にとっては、自分の国の現在と将来を真摯に考えてもらうための本です。

百田さん、私はあなたを誤解していました。
口うるさい禿げのただのおじさんだと思っていました。
「口うるさい」と「禿げ」と「おじさん」は合っていましたが、「ただの」はシン・ゴジラ第4形態より大きな間違いでした。日本海溝よりも深く、心からお詫びします。

本の中で述べられているとおり、日本人は、韓国人にとって良いことだろうと勝手に判断して、様々なことをしました。
教育を充実したり、インフラを整備したり、効率的な農業にしたり、工業化を進めたり、戸籍を与えたりと、やりたい放題をしてしまいました。

日本人の視点では
「韓国と韓国人を豊かにする」
ことを目指しました。教育に力を入れたのは、世界に通用する国として独り立ちして欲しかったのです。もちろん、日本と仲良くしてもらって、何かあったら中国やロシアに一緒に対抗して欲しいという外交的下心があったことは誰も否定しないでしょう。

しかし、韓国人の視点では
「簡単に、短時間に優越感に浸れる立場に収まる方法を学ぶ」
ための良い機会を得ることとなったのではないでしょうか?

併合を通じて、他人の財布で簡単に自分の生活を豊かにできることを体験したため、自らの努力によって、地道に生活を向上させることを学ぶことが無かったのでしょう。他人の技術をこっそりと、時にはあからさまにコピーすることで事業を発展させてきたことも納得できます。

冒頭では謝罪したものの、最後に非難します。
百田さん、この本を出すの35年遅いですよ!


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日本って韓国になんて酷い事をしたのだろう!
投稿者キドぴゅ~★2017年6月23日


思った通りの盛大な釣りタイトルなわけだけど、
いやぁ~ほんと。
日本って韓国になんて酷い事をしたのだろう!
と、思わずにはいられない内容。

縁遠くないはずの僕でも知らなかった
韓国朝鮮の歴史的事実が
盛りだくさんで、非常に勉強になりました。

日本が朝鮮半島に謝罪しなければならない理由を
盛大に創った某新聞社の名前が
名指しで表記されているのだけど、
本来なら、百田氏の広告は載せない方針のはずの
あの某新聞社が5段抜きで広告を載せたのは、
きっと百田氏のこの本の内容をよく読んで、
納得し、心の底から思いっきり反省したからなのだろう。

とかいっちゃって、
某新聞社、絶対、全く内容読んでないか
読んだとしても「まえがき」しか読んでないんじゃなかろうか?
本のタイトルと、広告のデザインだけを見て、
「百田氏が土下座してるぞ!」と
喜々として広告掲載に至ったんじゃなかろうかと予測w

内容的には皮肉が効いててさすがという感じ。
実際、謝罪する気にまではならなくても、
同情する気にはなるかも(^^;


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百田氏の土下座に負けて買ってしまった!
投稿者Amazon カスタマー2017年6月23日
Amazonで購入

どうしたら韓国の併合時代の事を、
世の中に広められるか、
よく考えられており流石だなと思いました。
何故なんだろうと不思議に思った韓国人の考えも
なるほどと、理解する事ができると思います。
お隣の国とうまく付き合っていく為にも
一度読む事をお勧めします。
また、はすみとしこさんの挿絵も可愛く描かれていて、相乗効果で良い作品になっていると思います!


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朝鮮民族って・・
投稿者Amazon カスタマー2017年6月23日


私たち日本人には当たり前に出来ること・分かることが、出来ない・分からない民族なのだ、ということを認識しないといけませんね。


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日韓問題の決定版です
投稿者大和魂2017年6月23日


実は本書の内容を真剣に考えていた。物事を他人のせいにしない事が日本人の矜持であり、現在の日韓問題の原因を日本側に求めると、本書の内容に辿り着く。全ての日本人は本書を読んで心の底から反省する必要がある。百田氏一流のジョークのように見えるが真実をついた日韓問題の決定版である。



最後までお読みいただきましてありがとうございます。転載などご自由にお使いください。
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菅長官本性現す!!共産党員 法政大学夜間部在学中に入党
アイヌ政策推進会議 座長・菅義偉官房長官に、
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習近平氏「容赦するな」 ウイグル族弾圧の内部文書 NYタイムズ報道
◆菅官房長官◆アイヌ新法は日本国家分断工作では? 日本国の破壊を企む文科省!チュチェ思想
◆二階幹事◆安倍政権を牛耳る「二人の妖怪」 アイヌ新法による日本国家分断工作?

ブラック自民党議員   利権 リベート議員
中国共産党のひも付き自民党議員
  • 二階 額賀 帰化人日韓議連
  • 746: 自民党日韓議連帰化議員 二階 額賀 石破派  
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    小泉進次郎+広域暴力団稲川会のひも付き
  • 小泉純一郎の出自 朴純也は在日朝鮮人ではなくて、朝鮮部落出身者
  • 小泉進次郎よ!! これ以上日本国民を騙すな!! 辻元清美を講師に招き安倍批判変態エロプレー山崎拓と小泉純一郎拉致被害者を北朝鮮に戻す密約をしていた。 ブルーリボンをつけない小泉進次郎の出自 安倍批判を繰り返す正体 
    **********************************

    「日本解放(侵略)第二期工作要綱」【中国共産党】
    中国共産党が革命工作員に指示した陰謀
    (全文ページ詳細へ) suisu.jpg ターゲットとする国の民衆が、 無抵抗で腰抜けになったら大量移民。←←既にココ

    共産党用語では、「解放」は侵略し、政権を掌握し、 掌握し。暴力・虐殺・監視をもって
    国民を支配下に置き
    自由を奪うことを意味する。

    ◆人民日報社「中国網日本語版(チャイナネット)」  2010年6月9日蓮舫を讃える関連記事◆ 日本人はどれほど騙しやすいか 第二次大戦、中国の粛清略奪の歴史に習って、 今後も我らが日本を粛清略奪すると指摘する 習近平「ウイグルには容赦」するなと指示

    中国共産党工作要綱
    中国本土から指導者を送り込む

    「大使館員」
    「新華社社員」
    「各紙特班員」
    「中国銀行員」
    「各種国営企業代表または派遣員」
    「教員」の身分で就任する

    政党工作
    1-「打開排除すべきもの」   中京に敵対するもの・・・中傷・脅迫などをもって排除する
    2-「掌握すべきもの」ーーーー賄賂でなびく奴には富と権力を与える
    マスコミ工作
    新聞雑誌を含め「マスコミ」は、世論造成の不可欠の道具に過ぎないマスコミを支配する集団の意思が世論を 作り上げるのである
    群衆掌握の心理戦
    中国は良い国とのイメージを持たせる
    中国を敵と認識させない

    人間の尊重、自由、民主、平和、独立の強調
    「人間の尊重」とは、個の尊重、全の否定を言う。
    (共産党用語ではすべて真逆の(意味)言葉で洗脳する)
    「自由」とは、旧道徳からのお解放、本能の解放を言う。(すべて真逆の方便で洗脳する)
    「民主」とは、国家権力の排除を言う。(すべて真逆の方便で洗脳する)
    「平和」とは、反戦、不戦、思想の定着促進を言う。(すべて真逆の方便で洗脳する)
    「独立」とは、米帝との提携の排除、社帝ソ連への接近阻止を言う。
    (共産党用語ではすべて真逆の意味を持ち洗脳する「ヘイト」と叫ぶのも武器)

    極右極左団体工作・・・・・P・T・機関
    極右翼
    経費と少量の米製武器弾薬を与え爆発させる
    マスコミを使って極右翼は群衆の敵と認識させる。
    左翼A
    著しい阻害となる者に対しての暗殺・脅迫・一時的監禁などで使用する
    左翼B
    常時暴れさせて、警察などの治安部隊を疲弊させる
    資金は中国銀行で預かり利用
    中国籍は与える
    帰化はさせない
    日本に帰化させない
    工作部隊の捨てコマに教育

    在日華僑工作・・・・在日華僑工作
        ↓
    天皇陛下殺害排除
        ↓
    日本政府掌握  共和国設立



    A-1.基本戦略
    • 日本が現在保有している国力の全てを、我が党の支配下に置き、

    A-2.解放≪侵略)≫工作組の任務
    • .我が国との国交正常化(第一期工作の目標)田中角栄の役割リベート
      • 福田内閣
      • 大平内閣
      • 森喜朗元首相(当時)団長
      • 野中広務
      • 村山富市元首相(共産同戦旗派(荒派)、社青同解放派(テロ組織) を団長とする超党派訪朝団が
        1999年一兆円もの持参金を持って日朝国交正常化に臨んだ。
        前年の1998年には北朝鮮が日本へ向けテポドンを発射してたばかりであった
        北朝鮮労働党の非公然秘密組織「学習組」が存在
        融資先のほとんどは、学校、機関紙(誌)、通信社、総聯地方本(支)部など非生産部門
        村山富市北朝鮮訪問団・野中広務は
        日本人拉致事件解決などの前提条件抜きで
    • .民主連合政府の形成(第二期工作の目標)
    • .日本人民民主共和国の樹立 ・・天皇を戦犯の首魁として処刑(第三期工作の目標)
      田中内閣の成立以降の日本解放第二期工作組の任務は、
      上の第口項、即ち「民主連合政府の形成」の準備工作を完成することにある。
A-3.任務達成の手段
  • 工作員が個別に対象者に接触して、所定の言動を、
    その対象者に行わしめることによって達成される
    終始、秘密を保持しうるかどうかに懸かっている。よって、
    工作員全員の日本入国身分の偽装、並びに工作上の秘密保持方法については、別途に・・・中略
B.工作主点の行動要領
  • 第1.群衆掌握の心理戦・・・・・・・へと続く
    駐日大使館開設と同時になされなければならないのは、
    全日本人に中国への好感、親近感を抱かせるという、群衆掌握の心理戦である。
    • 1-1.展覧会・演劇・スポーツ
      中国の書画、美術品、民芸品等の展覧会、舞劇団、民族舞踊団、民謡団、雑技団、京劇団の公演、
      各種スポーツ選手団の派遣を行う。
      第一歩は、日本人大衆が中国大陸に対し、今なお持っている
      「輝かしい伝統文化を持っている国」「日本文化の来源」
      「文を重んじ、平和を愛する民族の国」という
      イメージを掻き立て、更に高まらせることである。
      スポーツ選手団の派遣は、ピンポンの如く
      技術的に劣っている分野の選手団をも数多く派遣し、
      日本選手に学ぶという率直な態度を示して、好感を勝ち取るべきである。
      (福原愛などをTVに盛んに取り上げるなど、日本国民を洗脳する)
    • 1-2.教育面での奉仕
      • A.中国語学習センターの開設
        全国都道府県の主要都市の全てに中国語学習センターを開設し、教師を無報酬で派遣する。
        教師は、1名派遣の場合は女性教師、複数の場合は男、女半々とし、
        全て20歳代の工作員を派遣する。
        受講者資格は、もとより無制限とし、学費は無料又は極めて小額とする。
        慰安婦問題などを授業とテストで洗脳している教師
        日教組をはじめとする反日教師から
        日本人がどのような反日教育を受けてきたのか
        反日教師が愛国生徒に暴言!
        根津公子 日教組 国歌を歌わない公務員教師 反日教師!
        尾木ママの正体 実は日教組の宣伝部隊所属
        日本人の子供を ダメ人間で 使えない 弱虫  いじめられっこ子に作りあげるのがお仕事
      • B.大学への中国人中国語教師派遣の申し入れ。 
        中国語学習センターを開設し、日本人青年層に中国語学習熱が高まったところで、
        私立、公立の大学には個別に、
        国立大学については
        日本政府文部省へ中国人中国語教師の派遣を申し入れる。
      • C.委員会開設
        「中日文化交流協会」を拡充し、
        中日民間人の組織する
        「日中文化教育体育交流委員会」を
        開設して実施せしめ、
        我が大使館は、これを正式に支援する方式をとる。
第2.マスコミ工作
  • 大衆の中から自然発生的に沸き上がってきた声を
    世論と読んだのは、遠い昔のことである。
    次の時代には、新聞、雑誌が世論を作った。
    今日では、新聞、雑誌を含め所謂「マスコミ」は、
    世論造成の不可欠の道具に過ぎない。
    マスコミを支配する集団の意思が世論を作り上げるのである。

    偉大なる毛主席は
    「およそ政権を転覆しようとするものは、
    必ずまず世論を作り上げ、
    先ずイデオロギー面の活動を行う」と教えている。
    田中内閣による中日共同声明成立までの
    日本解放≪侵略≫(第一期)工作組は、
    事実でこの教えの正しさを証明したと記述。

    日本の保守反動政府を幾重にも包囲して、
    我が国との国交正常化への道へと追い込んだのは日本のマスコミではない。
    日本のマスコミを支配下に置いた我が党の
    鉄の意志とたゆまざる不断の工作とが、これを生んだのである。
    炭鉱国管疑獄で逮捕され、東京拘置所に収監。 それによって得たカネで政界へ
    田中角栄は民放テレビ局をも影響下に置く
    現在の新聞社 - キー局 - ネット局体制の民間放送の原型を完成させる。
    官僚のみならず報道機関も掌握した
    (他国への侵略の第一歩はTVメディアの掌握によって国民を洗脳誘導
    中国の日本侵略はここから始まっている)(詳細ページ)

    民放テレビ局の放送免許(とりわけ地方局の免許)
    ・ジャーナリスト達を影響下に
    置いたことは、
    その後の田中の飛躍の原動力になった
    尖閣問題 田中は毛沢東の意向で領土問題がないことをあったことにすり替える
    問題化することで歴史をすり替えていくことが中共の領土侵略の手口
    中国では歴史は政治利用するものであって、事実ではなく、
    自分たちにとって都合の良いように作り変えるのが常
    尖閣の領有権「棚上げ」は
    田中角栄首相と周恩来国務院総理が合意している
    田中は毛沢東の意向で台湾断交
    30年間日本の政治は支配された。
    実権は田中角栄、中共から得たカネで
    米国によってロッキード事件で有罪となり失脚
    最高裁判所が田中の5億円収受を認定する(前代未聞首相の犯罪)
    その後は南北朝鮮族の浸食・乗っ取りが進み
    日本国民は腑抜けとなる】
    額賀竹下亘
    田中の亡霊が存在している限り、
    自民党の中国への朝貢政治は続く
    ジャーナリスト達も政治家も皆
    だんまりを決め込んでいるか擁護しているが
    田中の薄汚いカネをつかまされているもの
    その裏づけは皆汚染されてしまっている
    新潟・池袋の拉致赤化
    自民党の中共化・赤化
    経団連の赤化
    擁護側のジャーナリストの信頼度の薄さ
    (田中角栄詳細関連ページ)
    (中国の日本侵略計画秘密指令書詳細関連ページ)

    中国共産党の出版 マスコミ工作
    我が国への好感、親近感を抱かせるものを、第一に取り上げさせる。
    風物、写真集、随筆、家庭の主婦が興味を抱く料理、育児所の紹介など、
    受け入れやすいものを多面に亘り出版させる。
    その上、マスコミの主流から締め出された反動極右の反中国の言動は、
    単行本に出路を求めているが、これは手段を尽くして粉砕せねばならない。
    真実を伝えると称してなされる暴露報道を絶対に放置してはならない。
    これらについては、日本政府に厳重に抗議すると共に、
    出版社主、編集責任者、業者を告訴して根絶を期すべきである。
    他一般娯楽の出版については「性の解放」に関する春本等を氾濫させる。
    2.戦中の工作活動
    3.戦後のマスコミ工作
    北京において、田中角栄首相のもと
    日本国政府と中華人民共和国政府間の共同声明が発せられた。
    2002年2月、
    「中国出版管理条例」を発布したが、
    その第49条の
    • 第1項には、 中国共産党の指導を称揚、
    • 第2項は 中国を大国と認識させ、
    • 第3項は 経済協力、
    • 第4項は 日本の技術移転、
    • 第5項は 日中友好を維持、
    • 第6項では 歴史を認識させ、
    • 第8項で 台湾解放に協力させる、また
    • 第9項は 米国を牽制し、
    • 第10項は ソ連に備える、等の意味のものが定められた。
日本人は中国人による 侵略戦争(情報戦)の真っただ中にいることを認識せよ
田中角栄が生んだ金権腐敗議員ブレーン(詳細ページへ)
日韓議員連盟・売国中朝韓工作議員の正体(詳細ページへ)
中国共産党侵略工作(秘密文書)(詳細ページへ)
  • 第一段階工作員を政府の中枢に送り込む                      ←←←←済
  • 第二段階:宣伝工作、メディアを掌握、大衆の意識を操作           ←←←←←済
  • 第三段階:教育現場に浸透し、「国家意識」を破戒する。            ←←←←←済
  • 第四段階:抵抗意識を徐々に破戒し、平和や人類愛をプロパガンダとして利用する。 ←済
  • 第五段階:テレビ局などの宣伝メディアを利用して、自分で考える力を奪っていく。 ←←済
  • 最終段階:ターゲットとする国の民衆が、無抵抗で底抜けになったら大量移民 ←←既にココ
    九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか
    日本国民よりも、朝鮮人、中共のために、日本国民を騙し続けてきた。
    我々の税金を、韓国、中国へ流し続ける議員
    日本を疲弊させ、日米離反工作の嫌がらせをくりかえす
    韓国への、 いわれのない献金が続くのも、無理はありません。
    まして、国防に重要な法整備、
    スパイ防止法・憲法改正などはありえません。
    これ等の売国議員への
    投票をやめない限りこれが続きます。

    真珠湾攻撃の翌々日の12月9日、
    中国共産党は日米戦争の勃発によって
    「太平洋反日統一戦線が完成した」との声明を出している。
    アメリカを使って日本を叩き潰すというソ連・コミンテルンの戦略は、
    21年後に現実のものとなったわけだ。
    「悪魔は天使の顔をして近付いて来る…」
    蓮舫を讃える記事(人民日報すぐに削除される)に
    『日本人はどれほど騙しやすいか、第二次大戦、
    中国の粛清略奪の歴史に習って今後も我らが日本を粛清略奪すると指摘する。』

    世田谷一家殺人事件
    世田谷一家殺人事件 日本襲撃の訓練命令 世田谷一家殺人事件 韓国の指紋捜査協力拒否 
    【東京で日本人家族を殺人皆殺しにしろ」という命令
    世田谷一家殺人事件は日本襲撃の訓練
    虐殺国家・中国人国防動員法、
    基本的に虐殺国家・中国人は全員スパイと考えた方が良い。

    中国で施行される国防動員法
    【拡散希望】ぜひ読んでください。https://www35.atwiki.jp/kolia/pages/60.html
    2010年から施行された中華人民共和国の法律
    中国で施行される国防動員法とは
    有事の際に「全国民が祖国を防衛し侵略に抵抗する」ため・・・・。
    つまり、中国が、沖縄侵攻を決定するや、
    日本国内にいる、全中国人が、
    日本人大虐殺の為、兵隊として、決起するということです。

    日本侵略ということがどうしても信じられなければ、
    別にそれでもいいが、中国の国防動員法と同時に施行されること、
    中国人の半数は結核保有者であること、
    中国人は反日教育を受けていること、
    外国人犯罪ワースト1位は中国人-
    犯罪発生率は日本人の14倍だという事実もあることを肝に銘じてほしい。
    1. 画像真実の中国天安門事件1
    2. 画像真実の中国天安門事件2
    3. 画像真実の中国1
    4. 画像真実の中国2
    5. 画像真実の韓国1
    6. 画像真実の韓国2

    ◆歴史学上の定説となっている、
    本当の「南京大虐殺」太平天国の乱
    曾国藩の死後趙烈文は『能静居士日記』の中で、
    南京住民にたいする虐殺を証言している
    天京に攻め入ったある外国人の傭兵が、城内での目撃談を、
    英国の植民地だったインドで発行している新聞『インドタイムス』で語っている。

    1. 友好的な顔をして近付いてくるが皆惨殺されています 酷い殺され方をしています
    2. 中国人は国防動員法により有事の際には全員が工作員となるように定められている

    • 吉田松蔭 「朝鮮人の意識改革は不可能
      新井白石 「朝鮮人は、己に都合が悪くなると平気で嘘をつく。
      福沢諭吉 「この世界に救いようのないどうしようもない民族がいる。朝鮮人だ。
      伊藤博文 「嘘つき朝鮮人とは係わってはならない

    「韓国人は息をするように嘘をつき、韓国は世界で一番の詐欺大国」というものだ。
    その記事でなくとも「嘘をつく国」韓国
    特殊性はどこから始まったのだろうか。
    「朝鮮人は人を欺く傾向が非常に強い。
    偽証・詐欺・虚偽告訴の罪で起訴される人間は、
    人口比例で日本の165倍」
    もはやこれでは正常な営みは送れない
    https://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=&oq=%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E5%98%98%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGHP_jaJP680JP680&q=%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E5%98%98%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F&gs_l=hp....0.0.0.25244...........0.7pXzhezsyiw&gws_rd=ssl朝鮮人はなぜ嘘をつく
    1950年(昭和25年)11月20日~11月27日・長田区役所襲撃事件
    :::兵庫県神戸市長田区で発生した公安事件。
    在日が生活保護を要求して襲撃、朝鮮人が生活擁護をよこせと役所で暴動を起こす。
    1951年・四日市事件::::::::::::朝連支部接収に反対した在日が起こしたバイオテロ
    1951年・王子朝鮮人学校事件::::東京朝鮮学校による違法印刷物を巡った在日の暴動
    1951年・神奈川事件::::::::::::神奈川県朝鮮人学校PTAによる暴力事件
    1951年(昭和26年)3月7日・王子朝鮮人学校事件::::::東京都北区で発生した事件である
    日本には5万人のエイズ韓国人売春婦が・・・・・
    Kポップは群がる日本子女をレイプ対象と\としか見ていない・・・・・
    日本人は中国人による
    侵略(情報)戦争の真っただ中にいることを認識せよ

    ◆人民日報社「中国網日本語版(チャイナネット)」 
    2010年6月9日蓮舫を讃える関連記事◆
    日本人はどれほど騙しやすいか
    第二次大戦、中国の粛清略奪の歴史に習って、
    今後も我らが日本を粛清略奪すると指摘する。

2-1.新聞・雑誌
  • A.接触線の拡大
  • 新聞については、
    第一期工作組が設定した「三大紙」(朝日新聞・毎日新聞・読売新聞)に
    重点を置く接触線を堅持強化すると共に、
    残余の中央紙及び地方紙と接触線を拡大する。
    雑誌、特に週刊誌については、
    過去の工作は極めて不十分であったことを反省し、
    十分な人員、経費を投入して掌握下に置かねばならない。
    接触対象の選定は「10人の記者よりは、
    1人の編集責任者を獲得せよ」との原則を守り、編集を主対象とする。
    B.「民主連合政府」(共産主義国家日本自治区とすること)について。
    「民主連合政府」(共産主義国家日本自治区とすること)
    樹立を大衆が許容する温床を作り上げること、
    このための世論造成、これが本工作を担当する者の任務である。
    C.強調せしむべき論調の方向
    • ① 大衆の親中感情を全機能を挙げて更に高め、
      蒋介石一派との関係は完全に断つ方向へ向かわせる。
      社説はもとより全紙面で取り上げて、
      強力な世論の圧力を形成し、政府にその実行を迫る。
      中略
    • ③ 政府の内外政策には常に攻撃を加えて反対し、在野諸党の反政府活動を一貫して支持する。 特に在野党の反政府共闘には無条件で賛意を表明し、その成果を高く評価して鼓舞すべきである。

    2-2.テレビとラジオ
    • A.これらは、資本主義国においては「娯楽」であって、
      政府の人民に対する意志伝達の媒介体ではない。
      この点に特に留意し、「娯楽」として利用することを主点とすべきである。
      具体的な方向を示せば、
      「性の解放」を高らかに謳い上げる劇又は
      映画、本能を剌激する音楽、歌謡等は望ましい反面、
      スポーツに名を借りた「根性もの」と称される劇、
      映画、動画、または歴史劇、映画、歌謡並びに「ふるさとの歌祭り」等の
      郷土愛、民族一体感を呼び醒ますものは好ましくない。
      前者をより多く、後者をより少なく取り上げさせるよう誘導せねばならない。
    • E.単行本の出版
      についての今一つの利用法は「中間層文筆業者」の獲得である。
      「中間層」とは思想的に純正左派、または右派に属しない、中間の動揺分子を言い、
      「文筆業者」とは、凡そ文筆を以て世論作りにいささかでも影響を与え得る者全てを言う。
      彼等に対しては或いは原稿料を与え、或いは出版の支援をなして接近し、
      まず「政治的・思想的立場の明快さを欠く」中間的著作をなさしめ、徐々に我が陣営へと誘導する。
    • 2-4.本工作にマスコミ部を設けて、諸工作を統轄する

第3.政党工作
  • 3-1.連合政府は手段 
    日本の内閣総理は、
    衆参両院の本会議で首班指名選挙を行って選出される。
    両院で議員総数の過半を掌握すれば、
    人民の意志とは関係なく、任意の者を総理となし得るのである
    自民党のみではなく、
    社会党、公明党、民主社会党もまた、無産階級の政党ではなく、
    最終的には打倒されるべき
    階級の敵の政党であることを忘れてはならない。
  • 3-2.議員を個別に掌握
    下記により国会議員を個別に掌握して、
    秘密裏に本工作員の支配下に置く。
    • A.第一期工作組がすでに獲得したものを除き、
      残余の議員全員に対し接触線を最少4線設定する。
    • B.上の他、各党の役職者及び党内派閥の首長、有力者については、
      その秘書、家族、強い影響力を持つ者の3者に、
      個別に接触線を最少2線設定する。 中略
    • D.右により各党毎の議員を「掌握すべき者」と「打倒排除すべき者」に区別し、
      「掌握すべき者」については
      「連合政府の樹立にのみ利用しうる者」
      「連合政府樹立より共和国成立に至る過渡期においても利用し得る者」とに区別する。
      ここに言う「打倒・排除」とは、その議員の党内における勢力を削ぎ、
      発言権を低下せしめ、孤立に向かわせることを言う
    • E.「掌握」又は「打倒」は調査によって明らかとなったその議員の弱点を利用する
      金銭、権力、名声等、欲するものを与え、又は約束し、
      必要があれば中傷、離間、脅迫、秘している私事の暴露等、
      いかなる手段を使用してもよい。 (正に田中角栄の行った金権政治のこと)

中略
  • 3-3.招待旅行
    我が方に有利になる方法を採らしむるよう、工作せねばならない。
    • A.各党別の旅行団。団体の人数は固定せず、実情に応じて定める。
    • B.党派を超えた議員旅行団。
      議員の職業、当選回数、選挙区、選挙基盤団体、
      出身校を子細に考慮し、多種多様の旅行団を組織せしめる。
    • C.駐日大使館開設後1年以内に、
      全議員を最低1回、我が国へ旅行せしめねばならない。
      (日韓(額賀・河村)日中(衛藤)議連はこの例である)
      自民党議員中の反動極右分子で招待旅行への参加を拒む者に対しては、
      形式の如何を問わず、
      我が国へ一度旅行せしめるよう工作せねばならない。
      (こうしてハニー・マネートラップにかかる)
      中略
    • D.旅行で入国した議員、秘書の内、必要なる者に対して、
      国内で「C・H・工作」を秘密裏に行う。
  • 3-4.対自民党工作
    • A.基本方針
      自民党を解体し、多数の小党に分裂せしめる。
      ↑↑現在ここ↑↑
      自民党より、衆議院では60名前後、
      参議院では10余名を脱党せしめて、
      連合政府を樹立するというが如き、
      小策を取ってはならないことは先に述べた所であるが、
      右派、左派の二党に分裂せしめることも好ましくない。
      中略
      又、表面的には思想、政策の不一致を口実としつつも
      (安倍総理はここかも?)、
      実質的には権力欲、利害による分裂であることが望ましく、
      少なくとも大衆の目にはそう見られるよう工作すべきである。
      中略
第4.極右極左団体工作 
  • 4-1.対極右団体工作
    中略
    • 国会議員の過半数を工作組の掌握下に置き、
      国会での首班指名選挙で、
      我が方の望む人物を選出させ、
      連合政府を成立させることは合法行為で可能である。
      中略
    • マスコミは右の工作が順調に進むよう、
      背後に隠れ全面的に支援する。
      中略
    • D.右のため、必要な経費と少量の米製武器弾薬を与える。
      これは蒋介石一派が日本の極右に資金・武器を与えたのである、と
      日本官憲に信じ込ませる如く工作して、二重の効果を生むよう配慮せねばならない
      中略
  • 4-2.対極左団体工作 
    • A.学生極左団体は、
      一定任務を与え得ない団体(又は個人)と
      一定任務を与え得る者と区別して利用する
      中略
    • C.後者には、各階層の極右分子中、我が工作の著しい阻害となる者に対しての
      暗殺・脅迫・一時的監禁等を使用する。
      中略

第5.在日華僑工作
  • 5-1.華僑の階級区分
    約5万3千名に上る在日中国人は、現在の思想、言動を問わず、
    本質的には資産階級、小資産階級に属する階級の敵であって、無産階級も同志ではない。
    中略
  • 5-2.工作の第一歩・・逃亡防止
    中略
  • 5-3.工作の第二歩・・青少年把握
    中略
    工作の第二歩は、華僑の小・中・高校・大学等の生徒学生及び青年を、先ず掌握することである。
    • A.駐日大使館開設と同時に、大使自ら各地の華僑学校へ赴き、
      中略
    • B.祖国から来日するスポーツ選手団の試合、各種の公演、展覧会に、青少年を無料で招待する。
    • C.華僑学校へ女性の中国教師1名を派遣する。
      この一切の費用は大使館で負担する。教師は初期においては一切、
      思想・政治教育を行わず、忠実熱心な教員として全生徒の信望を勝ちとることに全力を尽くす。
      続いて、語学教育を通じて、全生徒に祖国愛を抱かせること

      中略
  • 5-4.国籍の取得
    • A.駐日大使館開設後直ちに、在日華僑の中国国籍の取得、
      パスポート発給申請の受理を開始するが、
      決して強制してはならず、且つ受理期間を制限してはならない。
      飽く迄も、彼等が個人の意志で決定し、
      自発的に申請するという形式を取らせねばならぬ。
      時間が掛かることは問題とするに足らない。
      (蓮舫などはこの例)
      掌握せる青少年に
      「中国人が中国の国籍を取るのは当然のことである」との考えが徹底すれば、
      彼等は自然に両親を説得する。
      中略
    • B.日本政府に対しては
      「在日中国人の国籍問題について」の秘密交渉申し入れ、下記を要求する。
      • ① 在日中国人の日本への帰化を認めてはならないこと
        蓮舫国籍問題はこの例

        中略
  • 5-5.中国銀行の使用を指定
    • A.在日華僑の大部分は商人であり、その年商総額は約1兆円に達している。
      駐日大使館開設と同時に、日本に進出して各地に支店を設ける中国銀行は、
      中国との貿易に従事する全ての日本商社に口座を開設せしめる他、華僑については、
      その大部分の資産を中国銀行へ預金せしめる如く工作せねばならない。
      中略
  • 5-6.政治・思想教育
    国籍を取得し、預金を中国銀行に集中せしめた後において、
    5万3千の華僑を、日本解放(解体・侵略)の為の一戦力となすべく、政治教育、思想教育を開始する。
  • 5-7.「華僑工作部」で統轄
    本工作に「華僑工作部」を設け、全工作を統轄せしめる。

朝鮮人暴行の歴史
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韓国人(朝鮮民族)特有の精神疾患
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元凶は
家永+吉永小百合コミンテルンの広告塔 1965年【家永教科書裁判】
吉永小百合 自虐史観で日本国民を洗脳し続け虐殺国家中国を喜ばせる「9条の会」
「北朝鮮は楽園」と言って洗脳、北に渡ってしまった、日本人妻に謝罪せよ。
日本人妻の証言「そこは地獄だった」

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辻元清美
辻元清美国費の詐欺罪で懲役2年猶予5年裁判記録秘書給与を騙し取った
辻元清美とテロ組織[市民の党]と安全保障関連法案
辻元清美の地下組織黒い関係
北朝鮮拉致辻元清美*土井たか子共同謀議疑惑