【政治を読む】TVメディアは政治を歪め国民に信じ込ませてきた

”悪が栄えるのは、善人が何もしないからだ”  基本的に中国人は全員スパイと考えた方が良い。人種偏見などではなく、中国の社会制度(国防動員法)がそうなっているからです。中国が急に「有事」と定めたら、日本に送り込まれた中国人たちが暴動を起こし略奪殺人強姦放火等々の日本破壊が始められるように、全員が工作員となるように定められている。日本には北朝鮮スパイが二万人以上スパイ防止法を阻止する売国奴たち

辻元清美 スパイであることを自分で公表した旧社民党辻元議員(国費詐欺罪で懲役2年猶予5年)、現日本国においては、 外国人参政権は絶対に与えてはならない。 

01 2016

こんな人間が国会議員として私たちの税金で暮らしている
日本の国会議員は年額約2,200万円(手当てを含めた総額は約4,200万円)が支給されている。

「国会議員って言うのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、
私はそんなつもりでなってへん。
私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国壊議員や」


英露独「日本人のルーツに韓国人は無関係だと判明した」ある生物と韓国人のDNAが完全一致www日本「やはり悪魔の子孫だったか」(朝鮮日報が削除した)
日本人のルーツがDNAから解明され海外が仰天!中韓とは完全に異なる遺伝子を持つ日本人!

「共産主義革命」「暴力革命」=「殺人テロ」=「暴力による独裁支配」

【日本共産党=民進党】が「9条」を守りたい本当の理由


【日本共産党=民進党】が「テロ等準備罪」を阻止したい本当の理由
(詳細ページへ)

【KSM】民進党・辻元清美「天皇の存在が気持ち悪くて許せない 同じ空気を吸ってると思うと吐き気がする」

【KSM】民進党を許さない国民の会『国民の手で泥船を水没させる!』 2017/6/8

【KSM】昭和天皇の玉音放送の本当の意味知ってますか?現代語訳で聞いてみよう

【KSM】東日本大震災で民主党が逃げ回ってる間、安倍首相が何をしていたか知っていますか? 【拡散】(詳細ページへ)

【KSM】東京都知事選 桜井誠氏は過激派「中核派」と戦っているのを知っていましたか?2014・7・19 (詳細ページへ)

(どれほどの日本人がマスコミに洗脳されてきたのだろうか。真実を是非是非聞いて下さい。
【KSM】さん動画のUPありがとうございます。)

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民進党・辻元清美が 天皇陛下侮辱を暴露されパニックに…がそれでもなお嘘をつく・・・

地元住民によれば週刊新潮  H18年4月20日号

『大平洋の小島で餓死したあ?そんなことあらへんよ。

清美ちゃんの母方のおじいさんは徴兵されて兵隊に行ったけど、無事に帰ってきてますわ。

軍人恩給も貰うて宅配便のような仕事をしとったなあ。病気で亡くなったんは20年ほど前やろうか。

もちろん、ここで死んでますよ』


足立康史議員、和田宗政議員(沖縄問題他いろいろ)
いろいろ国会に取り上げて頂きありがとうございます。感謝です。


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テロリスト重信房子社民党を軸辻元清美 と福島瑞穂(詳細ページへ)
斎藤まさし「市民の党」は民進党を軸菅直人と連携(詳細ページへ)

  • テロリスト重信房子は新組織連帯」を立ち上げ、事実上、
    日本赤軍の継承組織として活動を開始している
    (詳細ページへ)

    外国公館に攻撃をするなど、
    多数の民間人をも巻き込んだテロ事件を繰り返し世界各国から非難を受けた

    連帯」「希望」「市民」「反戦」「平和」「反原発」「ピース」「草の根」「緑」「9条の会
    これ等はテロリストたちが好んで使っている名称です。


    菅直人は「市民の党」の“機関紙”に寄稿している。
    北朝鮮の金日成(キム・イルソン)から「代を継いだ革命を実施せよ」
    斎藤まさしには「共産主義革命」という明確なピジョンがあり

    そしてそれ等は皆テロリストたちの延長線上、一つの線で結ばれています。

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    連帯」「関西生コン」「ハングル文字」


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辻元清美国費詐欺事件(詳細ページへ)
判決は懲役2年 猶予5年
平成16年2月12日宣告 
以上がデマによるものなのか、名誉棄損に当たるものなのか、
下記の裁判記録を読んで判断してください。
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東京地方裁判所平成15年刑(わ)第2860号詐欺被告事件
裁判記録の記述には(詳細ページへ)

  • 東京地方裁判所刑事第2部 裁判記録(量刑の理由)

    本件の犯行態様は,いずれの点からも,

    本件各犯行の疑惑が生じた後も,

    国民に対して真実を明らかにする機会が何度もあったにもかかわらず,

    その都度,内容は変遷させながらも,

    責任を回避しようとする虚偽内容の主張を一貫して続けている。しかも,

    被告人A(現民進党辻元清美)は,

    共犯者らに対し,自己の弁解内容を伝えて,

    それに沿った供述をするように依頼するなど,

    口裏合わせと批判されてもやむを得ない行動にも及び,その結果,

    意向に沿った内容虚偽の供述を続けていたであるから,

    被告人A(現民進党辻元清美)

    言動は,自らの刑事責任追及を免れるための

    罪証隠滅行為にも当たるというべきである。

    なぜ自分の名義借りだけが非難されるのかという不満さえ抱いて,

    自己保身ないし自己弁明に汲々とする言動を繰り返し,

    虚偽の弁解を繰り返した

    本件疑惑発覚後の

    被告人A(現民進党辻元清美)の言動等をも併せ考慮すると,

    被告人A(現民進党辻元清美)に対する

    強制捜査が公平を欠くなどと評価する余地はないのであり,

    被告人A(現民進党辻元清美)

    犯行後の情状も悪質というほかない。


    (4) まとめ
     
    以上指摘してきたような本件各犯行の態様の悪質性,結果の重大性,

    安易で自己中心的な目的,

    詐取した金員の広範な使途ないし一部の蓄財,本件各犯行において

    被告人A(現民進党辻元清美)

    果たした主導的役割,その得た不法な利益の大きさ,犯行後の情状の悪質さに照らすと,

    本件は,事案として重大であって,被告人A(現民進党辻元清美)の刑事責任も,重いというべきである。


    被告人A(現民進党辻元清美)

    弁護人が指摘するような,本件起訴が公平を欠くなどという批判もまた,当を得ないものである。

    歴然と記述されている。




この 辻元が詐欺事件を起こす。
判決は懲役2年

  • 辻元は、当時参議院議員だった照屋寛徳氏の私設秘書を務めていた邊見眞子を政策秘書だと偽り、
    1年8カ月もの長きに渡って国家から不正に給料を詐取し、5万のみを邊見さんに渡し、

    残りをピンはねして総額1500万円もの大金を着服した。また、辻元の第一秘書の名前は梅澤桂子というが、
    これと同姓同名の人物が在朝日本人女性故郷訪問団第3陣の一員だった

    この集団は、北朝鮮人の夫と共に北に渡り40年間赤犬を食いながら同国で生活してきた女性たちで成り、
    2000年9月12日から18日まで日本に滞在していた。

    この在朝日本人女性の中に李桂順(61)という女性がおり、その人の日本名が梅澤桂子だったのである。
    もしも両者が同一人物ならば、辻元は第一秘書の給料も不正に取得していたことになる。

    日本にいないのだから、秘書として働けるはずがない。
    梅澤は北の住人であるから、
    日本国民の貴重な血税が北に流れ、
    金正日が日本人拉致やテポドン開発の資金になっていた可能性が高い。

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阪神大震災でのビラ(証人証言有り)

  • 名誉棄損で訴訟を起したようだが、言った言わないの争点で、
    相手にしなかったことをいいことに、賠償している。
  • 東日本大震災での、食糧支援、自衛隊並びに米軍への妨害(証人証言有り)
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    有罪判決                                 横流し疑惑

    秘書給与詐欺で懲役刑になった、被告人A(現民進党辻元清美)は

    メディアに向かって土井に勧められたこと、私はそれに従っただけと、弁解をしてきた。

    辻元が様々デマ、デマといっては名誉棄損と告訴をしてメディア、国民を脅しているが

    この裁判は辻元が脅しに使っているものとは違って本物だ、

    なんていったって
    衆議院から合計1874万円余もの公金を詐取したという詐欺の事案なのだ。


    秘書給与詐欺で懲役刑になった、被告人A(民進党辻元清美)は

    メディアに向かって土井たか子に勧められたこと、私はそれに従っただけと、弁解をしてきた。


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暴力団ともドス黒い関係。犯罪者・辻元清美の秘書(詳細ページへ)

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辻元清美&関西生コンのドン武健一Ⅰ
辻元清美&関西生コンのドン武健一Ⅱ
辻元清美&関西生コンのドン武健一Ⅲ

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井奥雅樹=元ピースボート、辻元私設秘書、スタッフ口座名義人、虹と緑、電脳突破党、現高砂市議
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【指定暴力団山口組】の直系若衆
井奥会 会長
  • 井奥文夫(54歳)【 井奥雅樹の叔父】
  • ・・・・五代目山口組直参
  • ・・・・五代目組長秘書
  • ・・・・元中野会・会長代行
    事務所
  • 神戸市長田区五番町
  • 組員300人。
    井奥会 本拠地
  • 兵庫県神戸市
  • 勢力・・・・・兵庫、大阪、鳥取、島根、京都、東京、宮城。

    兵庫県の情報通の話では井奥会長は、番町のボスといわれている。
    神戸の同和利権にも強大な影響力を持つ実力者で、次期若頭補佐候補ナンバーワン。
    井奥会長は殺しの軍団中野会の本流。
    井奥の向こう意気の強さは、この叔父のバックアップだろう。


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    辻元清美と菅直人(詳細ページへ)
    民進党の金の流れ2億円 「マネーロンダリング迂回献金の目的」(詳細ページへ)
    (麻薬取引、脱税、粉飾決算などの犯罪によって得られた資金(汚れたお金)を、資金の出所をわからなくするため。
    国際連合憲章テロ対策特別措置法によって防止される。)

    • 「日本に金日成主義革命の成就」が目的」菅直人が機関紙に寄稿
      菅直人、鳩山、鷲尾英一郎、黒岩宇洋などが多額の献金をした理由がそこにある。

      献金額が多ければ多いほど「日本に金日成主義革命が成就」を理解していることになるという事だそうだ。

      金日成は、「日本を金日成主義化する革命を起こす」ことを望んだ。 市民の党の“機関紙”に菅が寄稿している。

      民進党の中にある「共産主義革命」「朝鮮労働党」「日本赤軍」
      現民進党に継承されている、狂暴蓮舫三国傀儡政党。
      と推測する声もある。


    朝鮮労働党=北朝鮮拉致=金日成、金正恩
    金日成は、「日本を金日成主義化する革命を起こす」ことを望んだ」。に基づいた組織 「民主党」。

    菅内閣 テロ組織に送金支援をする、犯罪集団 民主党を暴いた!<Youtubeで観る>

    朝鮮労働党は、(朝鮮総連、朝鮮学校)
    • 「日本に金日成主義革命が成就する時、
      北朝鮮名家の血と、日本人リーダの”血の融合”した子供こそが
      日本のリーダであるべき」とした。
      「金日成主義の真髄」は、「代を継いで革命を達成する」というものだ。

      早稲田大学からべ平連時代の辻元、
      バニーのアルバイトしていました。ちなみに新宿地下西口広場で、

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                               アホ

    • 毎土曜日のべ平連の集会にデート代わりに来ていた菅直人とまだ結婚前の従兄弟である現夫人に、
      アンパンとテトラパックの牛乳を配ってました。その時はバニーの姿ではありません。
      金に困ると新宿紀伊国屋書店で豪華本を何度となく万引きし、古書店に売りさばいていた。

      また早稲田時代、夏目漱石の著作権が切れているのを逆手にとって
      岩波の全集あたりを底本にして「ザ・漱石」なる粗悪本を
      印刷し大量に売りさばいていた。出版社としての信義にもとる卑劣な行為と言わざるを得ない。


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    辻元清美と土井たか子北朝鮮誘拐拉致疑惑(詳細ページへ)

    • 拉致を捏造と主張、民進党辻元清美、家族の活動を妨害してきた。
      北朝鮮誘拐拉致、土井たか子(辻元清美)と北朝鮮の共同謀議、
      拉致された石岡亨さんが命懸けで書いた手紙を北へ密告していた、
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      80年代に土井たか子が欧州で会っていたのが「よど号」犯 、
      土井たか子が社会党副委員長に登り詰める2年前・・・・・。
      「よど号」グループが朝鮮労働党の指導の下、金日成主義に基づいた日本革命を目指して、

      【欧州における日本人拉致(らち)容疑事件への関与】

      2002年(14年)3月、警察は、「よど号」犯人の元妻が
      「北朝鮮の金日成(キム・イルソン)から
      「代を継いだ革命を実施せよ」

      1983年(昭和58年)、私がロンドン留学中の有本恵子さんに声を掛けて騙(だま)し、
      デンマークのコペンハーゲンで
      朝鮮労働党のキム・ユーチョル及び魚本公博に引き合わせ、
      北朝鮮に連れ出した」旨の証言をしたことを含め、これまでの捜査結果を総合的に検討した結果、
      「よど号」グループが朝鮮労働党の指導の下、金日成主義に基づいた日本革命を目指して、
      日本人の拉致に深く関与していたと判断しています。


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    部落解放同盟仲間(詳細ページへ)

    よど号犯人=民主党前原議員=民主党辻元清美=日本赤軍=ピースボード=北川
    いまでも定期的に部落解放同盟の集会に出席

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     辻元の盟友前原
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    「民団」中央本部の金宰淑団長

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    • 2010年北朝鮮には国会を休んでまで訪朝してよど号犯人とも会い
      日韓交流祭りで、原稿なしに朝鮮語で挨拶する前原議員
      客席の韓国民団朝鮮人から拍手と歓声が上がった。
      ネイティブな韓国語に我々の同胞だと喜びの声が上がっていた。
      前原誠司も、なりすまし在日
      本物の前原誠司少年は34年前(1980年ごろ)父親が自殺?した後、舞鶴港に消えたらしい。

      ≪【wiki】背乗り 疑惑
      背乗り(はいのり)とは、工作員が他国人の身分・戸籍を乗っ取る行為を指す警察用語。
      元々はソ連の情報機関が古くから用いた方法だというが、北朝鮮情報機関もよく使う方法であり、
      日本人拉致にも背乗りを目的としたものが多い。

      日本で工作活動を行うほか、韓国に入国するためのパスポートを得るためである。
      周囲に気付かれないよう身寄りのない人が狙われやすいという。
      戸籍調べてもダメ。
      「戸籍だけは本物の日本人のもの」だから。
      ああいうのは「帰化人」とは違う。
      まるまるその家の歴史ごと乗っ取る。≫

      なのかもしれない。
      官房副長官の福山哲郎は朝鮮帰化人だが、
      ネイティブな韓国語に驚いたと言う。

      通訳と称して在日朝鮮人の愛人同行、
      そして親族を京都つながりから有田議員の後援会の会計責任者にすえています。
      全員河村織物仲間です。

      前原婦人 創価短大卒の学会員、パソナで派遣社員 JALの再上場問題については、
      自民も追求しましたが稲盛氏が突然会長から退きました。

    • 稲田・・・・国交のない北朝鮮に二度行った?
      前原・・・支援企業の工場が北朝鮮にできたところを見に行った。

      稲田・・・・七日間も休んで国交のないところに、
            紛糾している国会審議をほっぽり出して行く?
            「よど号の事件」が起きたのは1970年で、大臣は8歳です

            偶然に会ったとか4名の名前は忘れたとか、
            いわば日本に対する国家的な犯罪をして北朝鮮にかくまわれている犯罪者、
            犯人とお会いになって、公安調査庁でも報告をされた。
            それが偶然だとか名前を忘れたとか、私はちょっと理解ができません。

            それが私は信じられませんね。
            普通、日本の国家犯罪をした人と偶然に会って、
            大臣はバッジを外して企業の工場視察に行って、そこでもって、
            バッジを外して、そこまで用心深くして行って、
            よど号の犯人と一緒に写真におさまる、これは私は信じられないんですけれども、
            最初からよど号の犯人と会うようにセットされていたんじゃありませんか。」

      前原・・・・「実は会いたかったんです、朝鮮労働党の幹部とも。しかし、
            河村織物から申し入れをいたしましたけれども、
            結果的には会うことができませんでした。」

      稲田・・・・河村織物から大臣に対して、
            北朝鮮に対する制裁をやめてくれるよう陳情がありませんでしたか。また、
            河村織物が経産省にそういう陳情書を出したことについて、大臣は御存じでしょうか。

      前原・・・・私は北朝鮮に対しては朝銀の問題等でかなり厳しくやっておりましたので、
            そういうことを勘案して私には相談をされなかったんだと思います。

      河村織物から企業献金を受け、もしくはパーティー券の購入
      京都府議時代に「同和推進副委員長」という役職にあったことをHPから削除

      「元部落解放同盟青年部長
      そもそも京都市議の頃から部落解放同盟の実質的組織内議員

      いまでも定期的に部落解放同盟の集会に出席

      前原誠司センセイの御活動(大会ご出席の写真付)
      2008.4月26日の活動 部落開放同盟第55回定期大会(部落開放センター)
      http://www.maehara21.com/blog/index.php?blogid=2&archive=2008-4-26
      元公安調査庁の菅沼氏は、 「ヤクザの構成員のうち、6割が同和(部落解放同盟)、3割が在日韓国人・朝鮮人」 と明言しています。 ※この証言については【これは山口組若頭から「ヤクザの6割は被差別部落民、3割は朝鮮人や」

      前原誠司外国人参政権強力推進派
      (幼少時に在日朝鮮人たちとの関わりで、
      政治家になったら是非実現したい、それだけは譲れないと発言)

      前原は、平成3年4月京都府議会議員選挙(左京区選挙区)において初当選。
      厚生労働、環境対策、同和推進副委員長、文教委員を歴任。

      民主党はこの「同和推進副委員長」という経歴を代表就任と同時に削除した。

      同和問題というのは要素が多く説明が難しいのだが、
      「被差別者の境遇改善のための同和対策事業特別措置法(2002年に終了)などで

      莫大な公金が投入された同和対策事業などの行政は問題解決に効があった反面、
      計り知れない利権を生み、横領などの不正、腐敗の温床になった」というもの。

      大胆に簡略化すると、

      「差別の解決にかこつけた不正」があったということ。

      そして前原「同和推進副委員長」という経歴を隠したかったということである。
       
      ちなみに他の案件に関する前原のスタンスは以下の通り。

      • 外国人労働者の受け入れ・・・・・・・賛成
      • 定住三国人に参政権を与える・・・・・賛成
      • 首相の靖国神社参拝・・・・・・・・・・・・反対
      • 中国へのODA供与終了・・・・・・・・・・反対
      • 北朝鮮への経済支援打ち切り・・・・・反対

       

      靖国参拝を批判して、中国と北朝鮮に金を貢いで、
      日本にいる三国人の権利をどんどん増やそう、というのである。

      つまり、根の部分では岡田と全く同じのようである。

      日朝友好議連、北朝鮮エネルギー支援賛成
      「がんばろう、日本!国民協議会」(新左翼:民主統一同盟)

    • 稲盛氏は前原議員の後援会長であり、
      前原議員が国交大臣の時にJAL会長として政府から予算を貰い再建が決定しました。
      ちなみに辻元は当時JAL再生対策本部事務局長でした。こいつらはとてもわかりやすいです。
    • 自称リベラル派と言って日本国民を自虐史の渦に陥れた一味です
      一方的な方針転換で平成21年9月17日、鳩山内閣の下、
      前原国土交通大臣は、突然八ッ場ダムの工事中止を明言し長野原町住民を混乱に陥れた。


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    辻元清美と重信房子日本赤軍最高幹部
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8D%E4%BF%A1%E6%88%BF%E5%AD%90

    • マルクス主義
      活動:
      ハーグ事件ほか

      第二次共産主義者同盟(1966-1969)
      関西派
      共産主義者同盟赤軍派 (1969-1971)
      赤軍派アラブ委員会(1971-改称)
      日本赤軍(1974-2001)
      日本の新左翼活動家、テロリスト。元赤軍派中央委員、日本赤軍の元最高幹部である。
      ハーグ事件の共謀共同正犯として有罪となり、懲役20年の判決

      明大闘争に参加
      連合赤軍山岳ベース事件でリンチ殺人の犠牲となった遠山美枝子
      共産主義者同盟(第二次ブント)
      神田カルチェ・ラタン闘争
      共産主義者同盟赤軍派

      パレスチナに赤軍派の海外基地を作ろうとする。
      奥平剛士と偽装結婚(奥平剛士は1972年5月、民間人ら23人を殺害、
      計100人以上を無差別殺傷したテルアビブ空港乱射事件のテロ行為で死亡)をし、
      「奥平房子」という戸籍を得て2月28日に出国した。

      「ハーグ事件」への関与で国際指名手配を受けたものの逃亡を続けた。その後、
      不法に入手した偽造旅券を使って日本に不法入国、しばらく大阪市西成区のマンションに潜伏していた。

      大阪府高槻市において旅券法違反容疑で逮捕
      偽造旅券には、1997年12月から2000年9月には自らが他人になりすまして旅券を取得し、
      関西国際空港から計16回にわたって中国などに出入国を繰り返した

      1991年から日本での「武力革命」を目的とした「人民革命党」及びその
      公然活動部門を担当する覆面組織「希望の21世紀」を設立していたこと、また
      それを足がかりとして日本社会党との連携を計画していたことが判明
      社会民主党は「何も知らなかったが事実関係を調査する」とした。

      重信が残した多数の証拠品により支援組織が解明され、
      会社社長・教諭・医師・病院職員が次々に重信を匿った犯人隠避の疑いで検挙された。



    辻元清美の選挙区と日本赤軍最高幹部の重信房子が潜伏、逮捕された場所
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    • 大阪10区(高槻・島本)を選挙区とする辻元だが、
      その地盤である高槻市はあの日本赤軍最高幹部の
      重信房子が潜伏、逮捕された場所であり、

      周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い地域である。
      辻元は早大在学中に極左団体と関係しており、彼女の選対本部には
      元過激派のメンバーが現在でも多数所属している。
      この他にも、社民党内には「元」過激派の活動家が相当数浸透している。



    社民党のみならず、民主党では比例区の
    今井澄参議院議員が元過激派であり、

    • 今井澄は共産同の大物活動家で東大全共闘を指導して安田講堂を占拠した人物である。
      (中華人民共和国 ハルビン市、60年安保闘争退学処分逮捕され、
      約1年間東京拘置所に勾留、静岡刑務所で服役
      安田講堂時計台放送の最後のメッセージ
      「我々の闘いは勝利だった。全国の学生、市民、労働者の皆さん、
      我々の闘いは決して終わったのではなく、我々に代わって闘う同志の諸君が、
      再び解放講堂から時計台放送を真に再開する日まで、一時この放送を中止します」)
    • これは、あの歌手の加藤登紀子の夫も同様である。
      加藤の別荘では過激派の内紛による殺害事件も起きている。獄中結婚を自慢としている。
      吉永小百合と親密行動を共にしている。

    民進党とは”過激革命暴動テロ”こういう輩の寄り集まりなのである。


    辻元は、「組織も何もない市民派」と自称しているが、

    • 2000年6月の総選挙では、
      後援会の主力が
      日本赤軍系の病院、
      中核派系の病院、
      赤軍系の北大阪生協、
      阪急電車労組であった。

      日本赤軍は、社民党や辻元と利害関係のある選挙を有償無償で手伝っている。
      辻元自身、3年前から赤軍派が潜む西成にツアーを組むなどしていた。

      若者に見聞を広げさせることを目的としているが、
      その実は日本の若者達を朝鮮シンパ、願わくばスパイにすることが目的である。
      シールズなどがその一例である。



    重信房子日本赤軍最高幹部のから警視庁公安部などが押収した
    • 1999年8月15日付人民革命党の第5回大会決議文には、

      日本赤軍重信房子が大衆組織にしようとしていた市民団体の
      『希望の21世紀』
      社民を軸に政治的影響力を強化する」との記述があったほか、

      重信が設立した
      「人民革命党」の昨年8月16日付の最新基本方針には
      社民党との共同工作の項目があり、

      また、
      「希望の21世紀」として議員を出したり、
      社民党として
      地区基盤をつくりながら
      「希望の21世紀」の実力をつけていく」といった記述もあった。

      これに関連して警視庁と大阪府警の合同捜査本部は市民団体
      「希望の21世紀」関係者宅などを家宅捜査した。
      その中には、
      保坂展人(社民党)代議士(現在は世田谷区長、世田谷区民は極悪人と言っている)の
      元秘書のほか、
      船波恵子(日本赤軍活動員東京品川区議)(34)=社民党=も含まれていた。


    **********************************************
    共産同ML派(マルクス・レーニン)での活動を内申書に書かれたために高校進学を断念したことで有名な保坂は、

    「ピースボートを第一回から手伝っていた」と、自らの通信に書いていた。

    辻元清美と保坂展人、福島瑞穂社民党と重信房子


    • 「携帯電話が盗聴された」に代表される虚言癖で
      有名な保坂展人議員が日本赤軍活動員を私設秘書として
      雇用していたことがわかった。

      これは重信房子をかくまって逮捕された病院職員が
      所属していた組織「希望の21世紀」の捜査過程で
      その元秘書の自宅も家宅捜索の対象になったことから
      明るみにでた。

      【社民党議員の元秘書宅捜索 - 重信容疑者旅券法違反】  産経新聞 12/3東京朝刊

      日本赤軍リーダー、重信房子容疑者(55)が、他人名義の不正旅券を所持して いた事件で、
      警視庁と大阪府警の合同捜査本部が家宅捜索した市民団体「希望 の21世紀」の関係先に、
      社民党の保坂展人衆院議員(比例・東京)の元私設秘書 の自宅が含まれていることが2日、分かった。

      捜査本部は重信容疑者が、「人民革命党」と市民団体を連携させ、左翼勢力の
      結集を図っていた可能性があるとみて、押収物を分析している。

      希望の21世紀の複数メンバーによると、同組織は
      平成7年の阪神・淡路大震災 を機に設立され、関東や関西地方の約40人が所属している。


      この男で一番印象に残ってるのはCSのインタビュー番組で
      熊本の「制服は人権侵害」と国連に訴えたバカ女子中学生を
      批判されたとき、「報道が間違っている」と感情的になったところ。
      人権バカがテロリストの先兵ね…。笑える。
      福島瑞穂は中核派、辻元清美は朝鮮総連と北朝鮮の情報機関、
      そして保坂は日本赤軍。
      社民党に破防法を適用すべき!!!

      ・・・自分の思想を批判された時にはマスコミ攻撃してるよな。

      辻元、保坂を監視せよ!
      場合によっては、証人喚問する必要あり

      保坂は中学校の頃から「麹町中学校全共闘」を名乗って
      「学校祭粉砕」とかいうビラをまいていた、


      ★週刊新潮7月22日号によりますと、1999年5月22日に
      「組織的犯罪対策立法に反対する全国ネットワーク」が全国集会を開きました。

      参加者は、全体で約320人で、その中の120人が過激派で占められ、
      その120人のうち、約70人がテロ・ゲリラ活動をしている中核派のメンバーでした。

      軍事部隊を有するテロ・ゲリラで有名な中核派のメンバーが多数出席したこの全国集会に、
      いそいそと喜んで出かけていった国会議員がいたことをみなさんは知っていたでしょうか。

      その議員は、
      福島瑞穂 参議院議員
      保坂展人 衆議院議員

      福島瑞穂議員は、この集会で「瑞穂の国会メッタ切り」と題して講演、それは、
      中核派の機関紙「前進」でもしっかりと紹介されています。


      投稿日: 2000/12/04(月) 14:26
      西日本の某国立大学の正門の前で、「前進」を配っていた。
      友達が読まずにすぐにごみ箱に捨てた。
      そしたらヘルメットにマスクをした中核派に取り囲まれた。
      こちらが「マスクをとって正々堂々と名乗れ!]って言ったら
      黙り込んだ。その後、尾行したらしく、夜中の1時に下宿に踏み込まれた。
      この時はさすがゾッとした。 <さらに詳細を作成中>


    ******************************************
    希望の21世紀は1995年に国内で設立、関東と関西を中心に活動。

    重信容疑者の逃走を助けたとして犯人隠避容疑で逮捕された
    松尾整容疑者(詳細ページへ)(39)元病院職員も21世紀のメンバーだった。

    つまり
    重信房子(服役中)
    • =社民党
      =土井たか子(拉致共謀疑惑)
      =村山富市(阪神淡路大震災初動の遅れで大惨事その理由はTVで知ったから自衛隊救助拒否で被害拡大救える命も救えなかった、)
      =福島瑞穂(捏造慰安婦問題世界へ広げる首謀者、日本国民の命より南北朝鮮犯罪者の命を守る)
      =辻元=ピースボード(隠れ蓑、同和、生コン、山口組)
      =保坂
      =菅直人民主党
      =野田
      =前原誠司
      =蓮舫民進党

    これ等は皆一本の線でつながっている。

    ************************************************
    辻元清美後援会幹部」

    日本赤軍の国内組織有力メンバーである
    • 井上礼子は、
      夫が犯人(重信房子)隠匿罪で逮捕され、参院選出馬を断念した。

      重信房子の不正旅券取得に関わったり匿ったりしていたとして、

      辻元の選挙区にある大阪府高槻市光愛病院職員らが逮捕されている。
      この職員らは辻元の後援会有力者だった。

      たとえば、
      重信房子隠蔽で逮捕された
      吉田守は、
      辻元清美高槻後援会の幹部であった。


    **************************************
    この
    光愛病院は、日本赤軍支援グループの巣窟であり、

    • その創設者は日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブント)赤軍派の元同盟員であった。

      また、重信を入院患者名義の偽造旅券で隠蔽した容疑で逮捕された人物は、

      辻元清美後援会幹部」として社民党支援の「市民の絆・京都」に参加していた。

      北川れん子議員は、(1954年3月6日生大阪府出身。社会民主党所属。
      2003年11月9日 第43回衆議院議員総選挙 近畿比例 落選)

      かりの会よど号支援グループ)」(赤軍系)や、

      「婚外子差別と闘う会」は古くからの会員であり、


      「かりの会」は、「市民の絆・京都」と同一人物が運営していた。

      「婚外子差別と闘う会」の主張は、性意識や一人親家庭の問題として非婚母子の人権を考えるというより、

      天皇制を頂点とする戸籍に婚姻届を出す必要はない、

      従軍慰安婦など戦時下暴力の原因も天皇制にあると考えよ、といったものであった。

          
    ************************************************

    「ラーの会」は最初は何と品の無い「ビビンバの会」と称し、

    南朝鮮の前李明博大統領が誕生し、面会したことをきっかけに結成され。

    • 加籐紘一(自民党)を中心とする勉強会で
      山崎拓そして
      仙谷
      前原
      辻元清美さらに
      東順治(公明党)らが参加し、
      有田ヨシフも辻元清美と共に活動に顔を出しています。



    辻元清美の盟友に

    • 西野瑠美子がいます。元は日教組の小学校教師で、

      慰安婦問題では嘘をつく証人を数人仕立て、福島瑞穂と共にでっち上げた首謀者で、ピースボードの講師も務めます。


      やはり西早稲田のキリスト協議会に関係しています。
      9条の会にも名を連ね、00年には万景峰号で訪朝し、
      大歓迎受け北朝鮮の工作員として対象者です。



    ****************************************
    社民党と辻元清美

    • 社民党が北朝鮮の「先進社会主義」に心酔しているとき、
      北朝鮮は日本人拉致を本格化し始めていたのだ。

      社民党は旧社会党時代から現在に至る迄、
      日本の国益よりも北朝鮮の代弁者としてその役割を果たしてきたといえよう。

      共産党も同罪である。

      2000年10月の党首討論で、当時の不破哲三委員長は、

      拉致事件は「疑いがある段階から出ていない」とし、

      拉致事件の解明を国交正常化交渉の前提とすべきではない、と主張していた。


    **************************************************

    村山富市社会民主党
    (日本社会党→)改名
    (左派社会党→)改名
    (日本社会党→)1996年に社会民主党に改名
    社会民主党歴代党首は、村山富市、土井たか子、福島瑞穂、

    村山内閣当時の総理秘書には、
    • 共産同戦旗派(荒派)が1名、
      社青同解放派1名が属していた。



      村山富市元首相を団長とする超党派訪朝団が

      一兆円もの持参金を持って日朝国交正常化に臨んだのは、
      1999年のことであった。

      (首相だった当時に発生した阪神大震災で何にもせず

      「初めてのことだったので」と信じられない逃げ口上をした村山富市は、

      1999年に訪朝議員団団長となり、

      「拉致問題が片づかないから話が出来ないということでは、永遠に話はできない。
      日本はミサイルが飛んできて全てを断絶したが、
      隣の国が災害になって非常に困っているという時に食糧が足りないと言われれば、
      コメを送るというようなことは当然あってもいいのではないか」と発言。)


    北朝鮮のミサイル開発に我々国民の血税
    日本に向けた核弾頭ミサイルの開発に貢いできた。

    村山富市、野中広務、森喜朗、河野洋平


    村山が政府に要求してきたもの
    朝銀、総聯を通じて金正日に貢がれ
    2017年現在におかれても、辻元清美、福島瑞穂に受け継がれている。

    当時北朝鮮は、戦争ポスターに「東京」と書き、攻撃目標にしていた。

    2016年にはインターネットで「東京は一瞬で焼け野原にできる」と映像を配信している。

    辻元及び福島、蓮舫等にとっては「テロ対策」「共謀法案」、9条改正など絶対に日本にあってはならないのだ


    • 1999年、北朝鮮工作船による日本への領海侵犯事件がすでに発生しており、

      前年の1998年には北朝鮮が日本へ向けテポドンを発射してたばかりであった。

      当時北朝鮮は、戦争ポスターに「東京」と書き、攻撃目標にしていた

      訪朝の際、金正日総書記への手土産として食糧80万トンの無償援助のほか、

      朝銀系信用組合一兆円の公的融資が行われた。

      1997年に大阪朝銀が波綻した際は、預金保険機構から約

      3160億円にのぼる巨額の公的融資が、議論もなく投じられた。

      さらに、全国38の朝銀のうち、経営破綻を来した東京、福岡など13の信用組合に約

      一兆円の金融支援が追加されたのである。



      朝銀は朝鮮総聯直系の金融機関であり、

      その中枢に北朝鮮労働党の非公然秘密組織「学習組」が存在し、

      カネの流れや人事を指揮しているという。


      勿論、辻元、福島、蓮舫はこれらと連携していることは間違いない。


      その融資先のほとんどは、学校、機関紙(誌)、通信社、

      総聯地方本(支)部など非生産部門ということもあって、

      将来、再び焦げ付き、資金回収ができなくなる可能性が強い。


      すなわち、我々国民の血税が朝銀、総聯を通じて金正日に貢がれ、

      日本に向けた核弾頭ミサイルの開発にも充てられているわけだ。


      村山は政府に

      (1)制裁処置の解除
      (2)拉致問題を国交交渉再開の前提条件としない
      (3)過去の植民地支配を謝罪
      (4)食糧支援

      などの条件を提示し、

      村山北朝鮮訪問団は日本人拉致事件解決などの前提条件抜きで両国国交正常化交渉の再開を決めた。

      交渉に際し北朝鮮側は、「食糧支援は国交正常化交渉に先駆けて前倒しで行って欲しい」と言い出し、



    野中広務は、
    「拉致やミサイルのことより、北朝鮮への食糧支援を速やかに行うべき」と発表。


    • 野中広務も帰国後、「北朝鮮への食糧支援を速やかに行うべき」と発表している。

      また、野中はテレビのインタヴューの中で、「拉致やミサイルのことを、いつまでもグダグダ言つていたら、

      日朝交渉は進まない」と驚くべき発言をしている。


      2000年、日本政府は北朝鮮に

      コメ50万トン(1,200億円相当)を送った。


      北朝鮮が支援要請してきていないにもかかわらず、である。すでに

      2000年3月

      日本は北朝鮮にコメ10万トンを無償で送っていた。

      ちなみに過去5年間では70万トンも送っている。

      9月、世界食糧計画は北支援のため国際社会に対して19万5千トンの供給を要請した。

      ところが、日本一国だけでその2~3倍に当たる50万トンを出すという。

      このコメ支援決定は「私の責任で決断した」と河野洋平外相(当時)が語った。




    北朝鮮のミサイル開発に我々国民の血税を
    日本に向けた核弾頭ミサイルの開発に貢いできた。

    事務局長・野中広務
    この時の団長が、森喜朗首相(当時)だった。
    北朝鮮の対日工作責任者、金溶淳書記と50万トンのコメ支援を密約していた。


    • 1997年11月に、自・社・さの与党三党訪朝団

      事務局長・野中広務は、

      北朝鮮の対日工作責任者、金溶淳書記と50万トンのコメ支援を密約していた。

      この時の団長が、森喜朗首相(当時)だった。

      更に1999年12月、村山訪朝団はそれを追認した。

      その約束履行の一環として、

      2000年3月に10万トンを送ったのだが、4月と8月に開いた日朝交渉本会談で、

      北朝鮮は密約の残り40万トンを早く送れと執拗に迫ってきた。

      コメの行く方は労働党幹部と軍部に廻しているといわれ、

      実際に飢えた人々に配給されることはなく、

      その使途が不透明であることはすでに周知だ。

      コメというカードを使い切ってしまったら外交の場で先にギブアップするのは日本の方だろう。

      何故50万トンなのか、その根拠について、政府は国民に納得できる説明をしないし、野党も全く追及しない。

      与野党、閣内においても議論されなかった。



    ****************************************

    民進党辻元清美と日本赤軍北川明

    • 辻元清美
      北川明(日本赤軍)と出会ったのは、朝鮮総連のスパイとして有名な
      小田実(9条会発起人)主催の「被差別民サークル」に加盟したのがきっかけだった。
      敵国スパイであることを自分で公表した辻元「私は日本国家をいかに崩壊させるかっていう役割の国壊議員や」
      日本人が多数死んでも、反撃・報復はよしましょう。殺すくらいなら皆さん進んで殺されましょう。
      韓国で金大中大統領から頼まれた「9条守れ」天皇制を廃止する、安保を廃棄する、

      金正恩の側近として現れた崔竜海は辻元本人との交流だけでなく、

      辻元の内縁夫の北川明と西ドイツでの日本人商社マン誘拐拉致に関わった同士です。

      1975年にスウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵である。

      西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加を予定していたものの未遂に終わり、

      公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意人物。
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                                         北川明逮捕  
      Br8WeyMCYAEpKkq.jpg          
      日本赤軍組織図と指名手配写真

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      辻元清美の大親友の崔竜海

      この頃の映像では正恩に軍服姿でつきそっています。
      辻元清美の大親友の崔竜海が実質NO2の金正恩側近に昇格してきたことで、
      辻元清美の北朝鮮工作員役割が一段と増しています。

      事実上の夫の北川明が経営する「第三書館」という出版社は、

      小田実(9条の会 吉永小百合 )等の後援によって設立されたものであり、

      いかにも極左的・反体制的な題名の書籍や、マリファナや殺人・暗殺術、テロ等に関する
      著しく反社会的な書籍しか出版してません。

      この第三書館からは、
      辻元清美も取締役として出版に関係する傍ら、
      代議士として著書5点を刊行しており、HPでもその本を広告している。

      2010年には、警視庁外事三課の内部資料が流出、これを出版するという暴挙にでて物議をかもした。

      在日ムスリムの監視対象者の名前も等も含まれ、匿名化等の処理もせずそのまま出版したため、
      彼らを危険にさらすことにもなった。

      在日ムスリムらは、出版差し止め訴訟を起こし、販売、増刷差し止めを勝ち取っている。

      第三書館は札付きの悪徳出版社であり、北川は性根のくさっったテロリスト気質の人物である。
      今回の出版も、世間を騒がしあわよくば金儲けをねらった下卑た計画である。

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      北川明

      北川明。左翼出版社、第三書館の代表取締役。元赤軍派下等級兵士です。
      辻元清美の事実婚夫。何故か左翼はみずほといい籍を入れず事実婚が多い。
      天皇制の下で籍は入れたくないというのが理由だそうだ。


      辻元の著書「転職して国会議員になった」という国民をバカにしたような本もここの出版です。
      日刊の「ディリーニュース」なるピースボートのプロパガンダ紙を発行しています。

     
    ************************************
    辻元清美とピースボートと北川明

    • 辻元清美の主催するピースボートのクルージングの船籍は北朝鮮で、煙突等に明確に北朝鮮の国旗が描かれています。

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      辻元清美の阪神大震災の時の言葉を忘れないで下さい。
      「自衛隊は違憲です、自衛隊から食糧をもらってはいけません。受け取らないで下さい」と
      大量にビラまきしました。帰化人かどうか知りませんが日本の国会議員です、選んだ国民もいるということです。

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      さらに、辻元清美等が発起人のピースボート(洗脳世界一周クルーズ)の陰の黒幕が北川であった。
      辻元は「ピースボート」を計画する傍ら、

      市民運動を装い金儲けと左翼運動を行う営利団体・株式会社ピース・イン・ツアーを設立し取締役に就任した。

      ピースボートは役員や会計の報告義務を回避するためNPO登録しておらず、㈱ジャパングレースの事業である。

      辻元が主催していた頃の「ピースボート」船上では、当局の目が届かないのをよい事に、
      参加者間(漫画家の石坂啓ら)で公然とマリファナが吸引されていた。

      また、船室、ラウンジ、医務室、その他いたるところで知り合ったばかりの男女が性行為を行い、
      数日後には別れているという乱交状態で、とても「ピース(平和)」や研修といった言葉とはほど遠い実情であった。

      さながら船全体が「乱交パーティー」会場、「売春宿」といった状態だったと参加者は語る。

      悪どい商法が各方面から大顰蹙を買っている「ピースボート」であるが、

      その実態は日本赤軍が国際的に作ろうとしている支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織であり、
      北川明は日本赤軍が移動する際ピースボートに紛れ込んでいた。

      またピースボートは、北川が経営する第三書館に数千万円を貸している。

      ピースボートは北朝鮮にもしばしば寄航しており、
      辻元がピースボート時代に北朝鮮に行くことができたのは日本赤軍関係者がいたからである。

      自衛隊に保護を求めたピースボード辻元清美
      辻元清美や船体に朝鮮総聯の国旗を描くピースボートのドス黒い関係

      ピースボートは金の流れが不透明なため、当時はNPOとして認定されていないとも。

      辻元はこれらをデマだと拡散しているが、
      当初は北朝鮮から船体を借りていた、つまり万景峰号である。
      ですからデマではない。


    ***********************************************
    名誉棄損と自分に不利な事は裁判沙汰にしてメディアを脅す。

    • 2005/04/24(日)
      辻元清美衆院議員らピースボート関係者が「週刊文春」の記事で名誉を傷つけられたとして、
      文芸春秋などに損害賠償などを 求めた訴訟で、最高裁第二小法廷(福田博裁判長)は8日、

      請求を退けた二審判決を不服とする辻元議員らの上告を棄却する決定をした。
      ピースボート関係者側の敗訴が確定した。

      1、2審判決によると、週刊文春は

      1994年10月20日号に

      「『サンマがご馳走(ちそう)か!』ピースボート地球一周豪華クルーズにケチ」との 見出しで、

      参加者が不満を抱いていた
      ことなどを報じる記事を掲載した。  

      これに対して、

      この訴訟で、一審東京地裁は「記事の主要部分は真実であるか、

      文春側が真実と信じたことに相当の理由がある」として

      請求を退け、二審東京高裁 も一審判決を支持していた。 〔共同〕


      使っている船舶は30年以上前のロシア船籍で、衛生管理が悪い為、
      長期間の閉鎖された空間での発生する病気に対する対応がなされておらず、
      旅行期間中に 風邪とか以外にも、食中毒などが発生し、てんやわんやになったことがあります。

      実際に陸に上がっている日数よりも海上を航行している時間の方が長いため、
      みんな退屈し、いざ陸に上がれば、勉強よりも観光・お土産ツアーに終始する有様。

      何よりも、この団体が辻元の選挙資金になったのでは?という疑念が晴れません。

      辻元清美や船体に朝鮮総聯の国旗を描くピースボートのドス黒い関係
      ピースボートは金の流れが不透明なため、当時はNPOとして認定されていないとも

      さらに、辻元らが始めたピースボート(洗脳世界一周クルーズ)の陰の黒幕が元赤軍派北川明であった
      ピースボートの乗客が麻薬密輸未遂で逮捕された事件もあり、発覚していない余罪もかなりあると思われている。

      表向きは、

      若者に世界中を(すべて社会主義国だが)船で旅させて、見聞を広げさせることを目的としている。

      だがその実は日本の若者達を朝鮮シンパ、願わくばスパイにすることが目的であった。


      公安当局は 一介の女子大生にすぎなかった辻元清美になぜこれほどのことができたのか、調査の対象とした

      1.運営資金をどこから調達しているのか?

      2.なぜ毎年多くの日本の若者を北朝鮮にスムーズに入国させることが可能なのか?
      (北朝鮮に入国するには、朝鮮総聯に出向き、許可がおりる まで1年以上かかる場合もある。)

      公安当局は辻元が元在日朝鮮人で北の工作員であり、
      「ピースボート」 の実質的主宰者は朝鮮総聯、
      船籍は北朝鮮であることを割り出した。


      これらをたぐり寄せ、辻元自身の発言などを合わせてみると拉致につながる。<詳細を見る>

      また
      「ピースボード」は日本赤軍が国際的に作ろうとしている

      支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織であり、これらから

      この組織が震災地で救援活動を行うというのだが、まともに機能するとは考えにくい。

      形を変えたテロリストの集団だと思われる。

      【気をつけよう甘い言葉と民進党、生活ネット、のりこえネット等々】
      ”市民” ”平和” ”のりこえ” ”緑” ”草の根”・・・・・・。
      等の聞こえの良い、国民に寄り添う形態の言葉がよく使われている

      しかし実は日本の若者達を朝鮮シンパ、願わくばスパイにすることが目的である。
      革命を目的とし、国会議員になるために国籍を取得することが目的であったり、

      他にもこういった犯罪者が多いのが民主党の特徴であり、他には韓国人でありながら、

      在日韓国人のための政治をするために、

      わざわざ日本人に帰化して民主党から国会議員になった

      「白眞勲議員」という議員もいれば、

      民主党にはそういった事実を隠している議員が7割もいる。


    ::::::::::::::::::::::::::::::::::

    「ピースボード」は日本赤軍が国際的に作ろうとしている
    支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織



    • 辻元は「ピースボート」を計画する傍ら市民運動を装い金儲けと左翼運動を行う営利団体を

      辻元のパートナーで元日本赤軍の北川明が営利法人『株式会社ピース・イン・ツアー』を設立。取締役に就任した。

      ピースボートは役員や会計の報告義務を回避するためNPO登録しておらず、㈱ジャパングレースの事業としていた。

      実態は極左活動と売国資金確保の為『株式会社ピース・イン・ツアー』と協力し

      NGO(非政府組織 Non Governmental Organization)としてピースボートを利用していたと言われている。

      (反日工作議員の通名と同様にいくつもの名前をかたりその所在を明らかにしない犯罪者の手口同様なのである。
      公安当局は辻元が元在日朝鮮人で北の工作員であり、「ピースボート」 の実質的主宰者は朝鮮総聯、
      船籍は北朝鮮であることを割り出した。)

      ピースボートは国家とは別の「地球市民」としての草の根の繋がりを作ることを

      標榜して1983年設立されたNGOなのだが、
      実態は…
      日本赤軍(共産主義者同盟の分派)が国際的に作った支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織


      「日本の常任理事国入りを邪魔する反日デモ」
      「中国での反日デモは日本人が過去を反省しないのが原因だから日本が悪いデモ」などを行う


      「反戦」などを掲げているが
      支那の虐殺行為(チベット、ウイグル族、ベトナム他多数)や
      北朝鮮の政治犯収容施設には黙殺又は擁護。

      このことでも証明されるように、”反戦”等の言葉は
      北朝鮮又は中共が侵略のための革命を起こすことが目的の手段としての言葉
      であることの何物でもない。


    @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

    敵国スパイであることを自分で公表した民進党辻元清美 

    「北朝鮮拉致被害者が返ってこないのは当然!」

    この驚くべき発言は、民進党辻元清美
    (旧社民党、旧民主党)によるものである

    日本の現役国会議員である辻元議員が

    「国会議員って言うのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、
    私はそんなつもりでなってへん。
    私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国壊議員や」


    と発言したということを週刊新潮がスクープしている。

    日本の議員が日本国民の生命と財産を守るつもりがない。

    日本の議員が国家の枠を崩壊させる。

    こんなあからさまな発言をする反日議員が存在している事には、あきれてしまう。

    7948.jpg
    辻元清美&関西生コンのドン武健一Ⅰ
    辻元清美&関西生コンのドン武健一Ⅱ
    辻元清美&関西生コンのドン武健一Ⅲ

    中国共産党「日本解放第二期工作要綱」という秘密文書
    1972年に中央学院大学の西内雅教授(故人)がアジア諸国を歴訪した際、偶然、入手した。

    その中国共産党「日本解放第二期工作要綱」(詳細)には

    第3.政党工作というものがある

    • 「最大の単独多数党は依然として自民党であり
    • 「日本人民共和国」(中国共産党自治区)成立へと進む阻因となる
    • 本工作組に与える「民主連合政府の樹立」という任務は、日本解放の第二期における工作目標に過ぎず、
    • その実現は第三期の「日本人民民主共和国」樹立の為の手段に過ぎない。
    • 共和国樹立へ直結した、一貫的計画の元に行われる連合政府工作でなければ、行う意義は全くない。」

    という記述がある。

    辻元清美のこれまでの一連の行動にはこれに基づいたものであることに間違いない。
    つまり工作員スパイであるということの証明と言われても仕方あるまい。

    辻元清美と元日本赤軍北川明

    辻元清美の北朝鮮工作員役割が一段と増しています

    74bdefab9757a081606b181ac29f1db2.jpg
    辻元夫婦の大親友の崔竜海

    下の映像では正恩に軍服姿でつきそっています。
    辻元夫婦の大親友の崔竜海が実質NO2の金正恩側近に昇格している。

    7950.jpg  77b61e3d.png
    辻元清美と北側明(詳細)

    photo_3.jpg  93b4095b4741d16bf19070bd549f270e.jpg北川明逮捕

    こんな人間に国会議員として

    私たちの税金

    日本の国会議員は年額約2,200万円(手当てを含めた総額は約4,200万円)が支給されている。

    民進党金の流れ2億迂回献金【日本に金日成主義革命が成就】が目的、(詳細)
    菅直人、鳩山、鷲尾英一郎、黒岩宇洋などが

    献金額が多ければ多いほど「日本に金日成主義革命が成就」を理解していることになるという事だそうだ。
    金日成は、「日本を金日成主義化する革命を起こす」ことを望んだ。 市民の党の“機関紙”に菅が寄稿している。

    ◆民進党犯罪歴、不祥事リスト!!次の選挙では絶対に落とそう!とにかく酷い。犯罪集団蓮舫民進党。(詳細)


    【国防動員法】『基本的に中国人は全員スパイと考えた方が良い。
    人種偏見などではなく、中国の社会制度がそうなっているからです。


    **************************************

    デマに苦しんでいると必死に拡散している辻元清美の人格を如実に表したものがる。
    辻元清美逮捕・政策秘書給与の名目で給付を受けた公費を流用 議員辞職した。
    国費の詐欺罪で懲役2年猶予5年(秘書給与詐取で懲役2年の有罪)の裁判記録である。

    裁判記録には【被告人A(現民進党辻元清美)は】(詳細)

    裁判記録には被告人A(現民進党辻元清美)

    • 『国会議員に対する厚い信頼をも悪用し

    • 犯行態様は背信行為であって,

    • 悪質というほかない被告人A(現民進党辻元清美)

    • 言動は,自らの刑事責任追及を免れるための

    • 罪証隠滅行為にも当たるというべきである。

    • 虚偽の弁解を繰り返した被告人A(現民進党辻元清美)

    • 犯行後の情状も悪質というほかない。』

      という言葉が幾度も使われている。


    また
    【悪質と嘘つきと犯罪性が極めて高く、犯罪という認識が極めて低い】

    その都度,内容は変遷させながらも,責任を回避しようとする虚偽内容の主張を一貫して続けている。

    被告人A(現民進党辻元清美)の

    言動は,自らの刑事責任追及を免れるための

    罪証隠滅行為にも当たるというべきである。 と記述されている。 (詳細)


    また、民進党辻元清美は、

    自ら工作員であるかのような公表をしている、「民進党辻元清美言語録」

    • 「私は日本国家をいかに崩壊させるかっていう役割の国壊議員や」

    • 「ミサイルであなたの子供が死んでも反撃してはいけない。それが真の反戦主義者です。
      報復は報復を呼ぶだけ。
      日本人が多数死んでも、反撃・報復はよしましょう。
      殺すくらいなら皆さん進んで殺されましょう。」

    • 韓国で金大中大統領から頼まれた
      「9条守れ」
      「天皇制を廃止する」
      「安保を廃棄する」


    また同じ仲間の
    福島瑞穂の「朝まで生テレビ」での迷発言。 

    • 福島:::::「警察官の拳銃使用は絶対反対。犯罪者と言えども人権はある訳ですしぃ~、
             犯人には傷一つ付けてはいけない。
             たとえ凶器を持った凶悪犯と言えども警察官は丸腰で逮捕に向かうべき」

    • 田原:::::「そんな事して、警察官が殺されたら?」

    • 福島:::::「それは警察官の職務ですしぃ~~」
             (「ええっ~」と言う驚きの声が怒濤のようにスタジオ中に響き渡る)
             その声にまずいと思ったか福島が続ける。

    • 福島:::::「それに犯人がそんなに抵抗するんだったら無理して逮捕する必要は
             無いと思うんですよぉ~、逃がしても良い訳ですしぃ~」

    • 田原:::::「じゃっ、逃がした犯人が別の所でまた人を殺したら?」

    • 福島:::::「それはそれで別の問題ですしぃ~」

    • 辻元:::::「土井たか子支持者でない者はみんな右翼です。
             民主党と朝日新聞と朝鮮労働党はわが友。
             ミサイルであなたの子供が死んでも反撃してはいけない。
             それが真の反戦主義者です。報復は報復を呼ぶだけ。
             日本人が多数死んでも、反撃・報復はよしましょう。
             殺すくらいなら皆さん進んで殺されましょう。」


      『金正日は最も敬愛する人、

      天皇制は廃止して、天皇には伊勢にでも行ってもらって、特殊法人か何かになってもらう。

      財団法人でも宗教法人でもいいけど。そして、

      皇居をセントラルパークにし、アジア平和記念館とかをつくり、
      アジアの留学生を呼ぶという計画を立てているのですが、』

      この二人の狂気に満ちた発言、反日とは皆、揃ってこういうレベルです。
      この人たちに平和とは何か理解できていないのです。
      「軽々しく平和という言葉を使って欲しくない!」



    ***********************************************

    日本赤軍最高幹部の重信房子が

    潜伏し、逮捕された場所は辻元清美の選挙区


    大阪10区(高槻・島本)を選挙区とする
    辻元清美だが、その地盤である高槻市はあの
    重信房子(日本赤軍最高幹部)が潜伏、逮捕された場所であり、

    周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い地域である。
    辻元清美は早大在学中に極左団体と関係しており、彼女の選対本部には

    元過激派のメンバーが現在でも多数所属している。この他にも、
    社民党内には「元」過激派の活動家が相当数浸透している。

    例えば

    辻元清美は、「組織も何もない市民派」と自称しているが、
    (本当にこいつらは平気で嘘とつく)
    2000年6月の総選挙では、
    日本赤軍系の病院、
    中核派系の病院、
    赤軍系の北大阪生協、
    阪急電車労組が後援会の主力
    であった。

    日本赤軍は、社民党
    辻元清美と利害関係のある選挙を有償無償で手伝っている。
    辻元清美自身
    赤軍派が潜む西成にツアーを組むなどしていた。

    警視庁公安部
    重信房子(日本赤軍最高幹部)から押収した
    人民革命党の第5回大会決議文(1999年8月15日付)には、

    『希望の21世紀』(日本赤軍が大衆組織にしようとしていた市民団体)、

    社民を軸に政治的影響力を強化する」との記述があったほか、

    重信房子が設立した

    人民革命党の昨年8月16日付の最新基本方針には

    「社民党との共同工作」の項目があり、また、

    『希望の21世紀』として議員を出したり、
    社民党として地区基盤をつくりながら
    『希望の21世紀』実力をつけていく」といった記述もあった。

    これに関連して警視庁と大阪府警の合同捜査本部は市民団体
    「希望の21世紀」関係者宅などを家宅捜査した。その中には、

    保坂展人(社民党)(現在は世田谷区長)代議士の元秘書のほか、
    船波恵子区議(34)(東京品川区)=社民党=も含まれていた。

    共産同ML派(マルクス・レーニン)での活動を内申書に書かれたために
    高校進学を断念したことで有名な保坂展人は、

    「ピースボートを第一回から手伝っていた」と、自らの通信に書いていた。
    「希望の21世紀」は1995年に国内で設立、関東と関西を中心に活動。

    ***********************************************
    村山富市
    【払拭不可】被災者を見殺しにした閣僚【社会党=民主党】

    村山富市内閣
    (日本国民を苦しめ多大な損害を与え、悪行をなした張本人、しかしTVマスメディアは連日褒めたたえた、
    オウムに宗教法人を与え大テロ事件を起こした石原慎太郎同様、
    安藤優子等マスコミは褒めたたえた今もなお苦しんでいる犠牲者がいるというのに、
    石原を擁護している。彼等も同罪である。)

    当時の総理秘書には、
    共産同戦旗派(荒派)が1名、社青同解放派1名が属していた。

    社民党のみならず、民主党では比例区の
    今井澄(中華人民共和国生、全共闘ML派(毛沢東かぶれの党派)) 参議院議員が元過激派
    共産同の大物活動家で東大全共闘を指導して安田講堂を占拠した人物である。これは、あの歌手の
    加藤登紀子 (中華人民共和国生れ獄中結婚、別荘では殺害事件を起こしている)の
    夫(反帝全学連委員長懲役刑)も同様である。

    つまり
    重信房子(服役中)=社民党(「希望の21世紀」(日本赤軍))=土井たか子村山富市=ピースボード
    辻元清美=北川明=菅直人=小田実=9条の会=吉永小百合=福島瑞穂保坂展人
    は一本の線で繋がっているのである。

    ***********************************************

    民進党の中の「共産主義革命」「朝鮮労働党」「日本赤軍」

    民主党菅首相が約30年前から、市民の党の“機関紙”に寄稿したり(産経新聞2011年7月17日)

    インタビューに応じたりしていたことがあきらかになり

    よど号ハイジャック犯の故田宮高麿元リーダー、

    森順子(指名手配拉致犯))拉致容疑者(土井たか子共謀疑惑辻元福島は後継者)が、

    北朝鮮から寄せたメッセージも掲載せれている。

    「市民の党」代表斎藤まさし=菅直人、鷲尾英一郎、黒岩宇洋、後藤祐一、山本太郎「希望の会」テロリスト重信房子の『希望の21世紀』と重なる)・・・など=「民進党」とは、

    中国で文化大革命と称して虐殺を行った毛沢東
    同じくカンボジアで虐殺を行ったポルポト派クメ-ル・ルージュ
    連係していたことも明らかになっています。
    また、フィリッピン革命においても中国に加担しフィリッピン沖の中国侵略行為の元となっている。

    こうした過激な思想を持つ政治組織が、日本の地方政界の裏で動き回っていることも事実です。

    「民進党」=革命分子=地下組織同盟
    「共産主義革命」=ポルポト、毛沢東崇拝


    「朝鮮労働党」=北朝鮮拉致=金日成、金正恩
    金日成は、「日本を金日成主義化する革命を起こす」ことを望んだ。に基づいた組織



    「日本赤軍」


    重信房子(日本赤軍)は=「社民党」を軸に『希望の21世紀』として活動する。


    斎藤まさしには「共産主義革命」という明確なピジョンがあり=「民進党」を軸に『市民の党、市民の会』として活動する。

    「革命の一手段として選挙を最大限に使いたい」

    「僕は革命のために選挙をやっている」

    「革命一筋。この30年間、他に何も考えたことはない。」



    金日成は、「日本を金日成主義化する革命を起こす」ことを望んだ;。

    朝鮮労働党は「日本に金日成主義革命が成就」を目的とする。

    菅直人、鳩山、鷲尾英一郎、黒岩宇洋などが多額の献金をした理由がそこにある

    献金額が多ければ多いほど「日本に金日成主義革命が成就」を理解していることになるという事。

    日本人の中には「共産主義革命」というと、
    • 「特別に悪いことではない」と勘違いしている人も多いようだが、
    • 「共産主義革命」というのは「殺人テロ」(内戦)によって
    • 「暴力による独裁支配」を実現させることだ。

      「共産主義革命」=「殺人テロ」=「暴力による独裁支配」である。


    ポルポト、毛沢東とは大量虐殺を行なってきた政権

    その流れを継いでいる民進党議員はほぼ全員と言ってよいほど犯罪歴、不祥事歴者である。(詳細)

    民主党は党首実権争いを繰り返して災害どころではないと、
    村山富市、辻元清美等は、自衛隊、米軍の救助を妨害阻止し、救助の遅れとなり被害は増大となった。
    福島も半殺し状態にしている。

    民主党(現民進党)は裏切り粛清、捏造騙し嘘、内紛を繰り返す、
    まるで浅間山荘集団リンチ殺人事件の連合赤軍のようだ。

    重信 房子と辻元清美

    (日本の新左翼活動家、テロリスト。元赤軍派中央委員、日本赤軍の元最高幹部である。ハーグ事件の共謀共同正犯)

    重信 房子赤軍への国際的非難と日本での影響当時は
    テロリストが無差別に一般市民を襲撃することは前代未聞であり、
    事件は衝撃的なニュースとして全世界に伝えられた。

    赤軍による民間人への無差別虐殺には国際的な非難が起こった。
    一方でイスラエルと敵対するパレスチナの一部の民衆の間で実行犯たちは英雄視され、

    PFLPは日本赤軍の重信房子幹部と共同声明を出し、
    事件発生の日を「『日本赤軍』結成の日」と位置づけるなど、これに対抗する態度を取り続けた。



    重信容疑者の逃走を助けたとして
    松尾整容疑者(39)犯人隠避容疑で逮捕された元病院職員も
    『希望の21世紀』のメンバーだった。

    2016年7月26日『希望の会(生活・社民)』を結成(福島みずほ、山本太郎)という事らしいが、
    重信房子社民を軸に活動する『希望の21世紀』と重なる。

    井上礼子(日本赤軍の国内組織有力メンバー)であるは、
    夫が犯人(重信房子)隠匿罪で逮捕され、参院選出馬を断念した。

    重信房子の不正旅券取得に関わったり匿ったりしていたとして、

    辻元清美選挙区にある大阪府高槻市光愛病院職員らが逮捕されている
    この職員らは辻元氏の後援会有力者だった。

    吉田守辻元清美高槻後援会幹部)は、
    重信房子隠蔽逮捕された。

    この光愛病院は、日本赤軍支援グループの巣窟であり、

    その創設者は日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブント)赤軍派の元同盟員であった。

    また、重信を入院患者名義の偽造旅券で隠蔽した容疑で逮捕された人物は、

    辻元清美後援会幹部
    」として
    社民党支援の「市民の絆・京都」に参加していた。

    【こんな人間が国会議員として税金で暮らしている】

    ***********************************************

    よど号支援(拉致犯)グループ、

    赤軍系の「かりの会」
    朝鮮労働党日本支部=社民党
    北川れん子議員は、

    親しい「婚外子差別と闘う会」の古くからの会員であり、

    「かりの会」は、市民の絆・京都と同一人物が運営していた。

    【wiki】ラーの会 (よど号支援(拉致犯)グループ)
    自民党 加藤紘一 元幹事長
    自民党 山崎拓 元副総裁(落選中)
    民主党 前原誠司 元代表(前外務大臣)

    民主党 仙谷由人 代表代行(内閣官房副長官)

    民主党 辻元清美 元社民党政審会長(元国土交通副大臣、2010年7月に社民党を離党)

    公明党 東順治 副代表

    **************************************
    日本赤軍(wikipedia)
    ※『赤軍』というのは「武力(暴力)で革命できる」と考えているテロリスト組織。

    日本赤軍
    である内縁の夫と行動を共にしているのは民主党辻元清美なのである。

    赤軍と赤軍派と日本赤軍と連合赤軍の違い

    1. 赤軍というのはソ連を作った共産党の軍隊。

    2. 赤軍派
      共産党の軍隊よ同じように
      軍事力で革命を起こそうとした過激派。

      北朝鮮に革命の拠点を作ろうとして
      よど号ハイジャック事件などを起こした、

      やっていたのは
      15歳~25歳くらいの日本の若者たち。
      もとはといえば、60年代の学生運動の中から
      過激派グループが作ったのが赤軍派である。
      若者たちが本気で日本に革命を起こそうと活動していた。

    3. 日本赤軍
      は仲間が次々と警察に捕まっていくので
      残されたメンバーが北朝鮮以外に拠点を作ろうとした。

      中東などの海外を拠点にして
      たとえば、パレスチナなどに拠点を作って
      活動しようという連中が日本赤軍と呼ばれるようになった。

      世界各地で大使館を襲撃占拠したり
      飛行機を乗っ取って爆破したり、無差別テロ事件を引き起こした。

    4. 連合赤軍
      日本国内に残っていた赤軍派は
      すっかり人数が少なくなり、
      他の組織と一緒になったのが連合赤軍。

      赤軍派京浜安保共闘連合

      ・山岳地帯で軍事訓練。

      赤軍派は革命のためには資金が必要だということで
      各地の金融機関を襲って銀行強盗で資金を集めていた。

      京浜安保共闘は革命のためには武器が必要だということで
      銃砲店を襲って武器を入手していた。

      金を持った組織と武器を持った組織が一緒になれば革命を起こせる
      ということで一緒になったのが

      群馬県の妙義山中で軍事訓練をしていて警察に見つかった。
      警察に追われた連合赤軍のメンバーが
      あさま山荘で人質をとる事件を起こした。

      その後、逮捕された彼らはかつて仲間同士でリンチを行い
      大量殺人を行っていたことを新たに証言。


    その事実がテレビや新聞で報道されたことで
    学生運動をしていた若者たちの意識が変わった。

    学生運動の熱は一気に冷めていった。



    あさま山荘事件で警察と銃撃戦をしたのも赤軍のゲリラ。

    よど号ハイジャック事件で北朝鮮に亡命した実行犯達も赤軍派。
    “赤”というのは“共産主義”の意。広義には“ソ連”や“中共”を意味する。


    公安当局は辻元が元在日朝鮮人で北の工作員であり、「ピースボート」 の実質的主宰者は朝鮮総聯、
    船籍は北朝鮮であることを割り出した。

    これらをたぐり寄せ、辻元自身の発言などを合わせてみると拉致につながる。<詳細を見る>

    また
    「ピースボード」は日本赤軍が国際的に作ろうとしている

    支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織であり、これらから

    この組織が震災地で救援活動を行うというのだが、まともに機能するとは考えにくい。

    形を変えたテロリストの集団だと思われる。


    【気をつけよう甘い言葉と民進党、生活ネット、のりこえネット等々】

    他にもこういった元犯罪者が多いのが民主党の特徴であり、他には韓国人でありながら、

    在日韓国人のための政治「日本を金日成主義化する革命を起こす」をするために、

    わざわざ日本人に帰化して民主党から国会議員になった

    「白眞勲議員」という議員もいれば、

    民主党にはそういった事実を隠している議員が7割もいる。


    彼等は「日本の常任理事国入りを邪魔する反日デモ」

    「中国での反日デモは日本人が過去を反省しないのが原因だから日本が悪い、デモ」などを行う

    「反戦」などを掲げているが

    支那の虐殺行為(チベット、ウイグル族、ベトナム他多数)や

    北朝鮮の政治犯収容施設には黙殺又は擁護。


    *************************************

    世田谷区長悪質な極左の大物、1996年、社会民主党党首の土井たか子に請われ社民党公認
    草の根左翼を警戒せよ!保坂展人、世田谷区長に!(詳細)

    社民党と東京・生活者ネットワーク(生活者ネット)、そして
    田中良杉並区長
    生活クラブ生活協同組合(生活クラブ生協)に根差しています。

    この生活者ネット、バカにできません。
    民主党辻元清美、後援会有力者は、

    「草の根左翼」が結集すると怖いのです
    なにしろ表向きは「市民」であり「生活者」ですから

    世田谷区保坂展人が区長になってからは
    のりこえねっと等の妨害は
    「世田谷区には今後自衛隊が一歩も入る事ができなくなるんですよ
    「自衛隊出て行け!」と叫んでる八重山の人たちが羨ましがる事間違いありません」

    「自衛隊は一歩も入らせません」と妨害を続けている。

    世田谷の住民が人質に取られている状態である
    災害の時はどうする世田谷区民、

    極左元社民党草の根左翼、左翼の力を侮ってはいけません。

    民主党は地方組織が脆弱ですが、連合傘下の労組だけではなく
    生活者ネットのような「草の根左翼」が全国に根を張っているのです。

    実際、広島市では社民党の秋葉忠利が今春まで市長を 2 3期務めましたし、
    中川智子は今でも兵庫県宝塚市長です。

    「市民の立場」とか「生活者の目線」という言葉に騙されないでください!
    保坂展人は共産主義者同盟マルクス・レーニン主義派で、
    毛沢東思想を日本革命の指導理念としていたようです。
    保坂氏は今でもレーニンや毛沢東の大虐殺(粛清)を理想としているのか。

    保坂展人も中川智子も「百万人署名運動」の呼びかけ人です。
    警察のHPを見ると、「百万人署名運動」は中核派ということです。

    それから、「生活クラブ生活協同組合」から作られた、
    「市民ネット 千葉県」というのも、動労千葉や九条の会らが支援する政党です。
    千葉県では、結構この極左が選出されています。

    女性ばかりの政党なので、有権者もまさかテロリストの隠れ蓑とは想像していないのでしょう。

    *************************************

    松尾整容疑者(元光愛病院職員)----日本赤軍最高幹部の重信房子容疑者の逃走を助けたとして犯人隠避容疑で逮捕。

    光愛病院(大阪府高槻市)----------日本赤軍最高幹部の重信房子が潜伏していたところ

    吉田守(辻元清美後高槻援会幹部)--重信房子を入院患者名義の偽造旅券で隠蔽した容疑で逮捕

    60~70年代に隆盛を極めた新左翼運動の二大潮流が
  • 革共同(革命的共産主義者同盟=中核、核マルなど)と
  • 共産同(共産主義者同盟=ブント)だが、

    ブントの名前を継承した共産同戦旗派
    共産同から別れた他の諸派のなかには、

  • 日本赤軍アラブにとんだや、
  • 連合赤軍あさま山荘で集団リンチ殺人事件を起こした、
  • よど号ハイジャック犯グループ北朝鮮に逃げ拉致事件犯で今も指名手配中などもある。

    辻元清美(懲役2年の有罪)は小田実の直弟子、辻元清美は小田実とのベ平連時代に
    • 菅直人と出会い、
    • 大江健三郎も『9条の会』発足記念の講演で 主となる人物。
    • 北川明(日本赤軍)、
    • 重信房子日本赤軍(服役中) と結びついている。
    • 村山富市(阪神大虐殺)
    • 土井たか子(拉致被害者の行動を妨害し続けた)の後継者は

    辻元清美そして現在、
    • 斎藤まさし「市民の党」(テロ組織)
    • 森大志(国際手配されている【森順子】北朝鮮拉致容疑者と
      【田宮高麿】よど号ハイジャック犯の元リーダーの長男)、
    • 黒岩宇洋「越後の暴れん坊」(暴力団山口組系)や
    • 鷲尾英一郎
    • 後藤祐一


    枝野幸男幹事長は革マル派から700万円の
    民主党の有田芳生反レイシストデモに、

    革マル派や全学連の旗が堂々と翻ってる。

    日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派(通称:革まる派)は、

    暴力で革命を起こそうとする新左翼党派の一つ。

    公安調査庁は「極左暴力集団」としている。

    枝野はその範疇であるということのなる。

    極左過激派の行なった残虐非道の数々。そんな危険な

    反社会的集団の革マル派と民主党枝野はただならぬ関係にある。


    日本赤軍とは、日本発祥の左翼系テロリスト団体である。軍隊的武装はしていないが、

    現在も存続していると思われる(公安調査庁)

    **************************************


    「安保関連法案」を「戦争法案」とすり換えて反対と叫び善良な日本国民を洗脳する。

    日本国民を翻弄し洗脳する民進党辻元清美の発言、
    そしてその正体は戦後70年日本国民に自虐史で翻弄し続けてきた

    社民党、社会党の拉致は日本政府の捏造と拉致被害者家族の妨害をし容疑疑惑者でもある
    土井たか子、村山富市等と同様である。

    現日本国においては、 外国人参政権は絶対に与えてはならないと感じた。

    売国奴三人衆土井福島辻元・・・社民党
    拉致犯人・辛光洙を逃がした奴らの釈放署名(89年7月)
    李春光スパイに加担した鹿野道彦(農水大臣)と(筒井信隆)副大臣、玄葉、民主党議員

    北朝鮮に献金、北朝鮮から勲章授与

    売国奴を国会議員衆議院議長にした悲劇

    1995年6月9日当時衆議院議長だった土井たか子(拉致共謀疑惑詳細)は「今日は議会は開催されない」と嘘をついて
    自民党議員を帰らせた後、20時を過ぎてから突然衆議院議員を招集、
    265人の議員がすでに選挙区に帰るなどして欠席する中、議員総数509人の半数以下の230人の賛成で
    「歴史を教訓に平和への決意を新たにする決議」とも呼ばれる謝罪決議「戦後50年の国会決議」を
    強行採決しました。

    天安門事件を何とか乗りっ切って体制の強化を図る支那に対する
    売国左翼村山政権からの朝鮮支那への献上品の村山談話としての決議でしたが、

    肝心の支那からは「不反省の決議」「過去の侵略をごまかそうとする犯罪」
    「平和の決議ではなく平和の破壊」「軍国主義復活決定の表明」「不謝罪決議」
    「支那に対する公然たる挑戦」「軍国史観の証明書」などと激怒され政府を慌てさせます。そこで、さらに、

    支那様に配慮して反省の色をより強めて発表したのが、悪名高い「村山談話」なのです。

    これにより河野談話に代表される捏造を含む戦中行為の事実認定と謝罪が半ば既成事実化してしまい、
    それにより保守の勢力は大きく削がれ、
    決議や談話に反対する自民党閣僚に辞職を迫るなど強行な態度や恫喝も行われました。

    この流れは今も引き継がれています。
    村山談話発表を機に村山、土井たか子を団長とする謝罪使節団による、「する必要のない」
    アジア謝罪売国行脚が行われましたが、

    日本によって長年の植民地支配から解放されたアジアの親日諸国からは
    「50年も前のことをなぜ謝罪して回るのだ」とたしなめられる始末。愚かな話です。

    この頃から現在に至って起きている

    日本を歪め、中国侵略の脅威にさらされ、韓朝には血税をタカラレ食い荒らされるようになった、

    この汚い手口を使う国会議員は辻元清美、蓮舫、福島瑞穂にしっかりと継承されている。

    この時代を知らない世代の議員にはぜひとも二度とこの手口に騙されないようにしてもらいたいと願う。

    ****************************************

    悲しみや苦しみを乗り越えようとしている被災者の方たちに自ら膝をおり、
    被災者を気遣われる天皇陛下を「不要」とのたまう民進党辻元清美。


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    「あの人には伊勢にでも行ってもらって、皇居広場は朝鮮施設にでもして開放したらいい」
    「私は国壊議員や」と言っていました。
    本当だったんですね、皆さん、驚きですよね!

    でもこれは中国共産党 「日本解放(解体)第二期工作要綱」には
    具体的な手順として、工作員の任務を次のように紹介している。
    第一期目標……日中国交の正常化
    第二期目標……日本に民主連合政府を成立させる
    第三期目標……天皇制の廃止(天皇は戦犯として処刑)と日本人民民主共和国の樹立

    最終目的は天皇の処刑」として締めくくってあります。

    辻元の行動はこのことに基づいていることはもう間違いないです。
    工作員であることを物語っていますよね。

    天皇陛下に関してはいろいろなところでいろいろな発言をしています。
    • 「天皇制を頂点とする戸籍に婚姻届を出す必要はない。」
    • 「従軍慰安婦など戦時下暴力の原因も天皇制にあると考えよ」といったものであった。←本当にバカ
    • 『金正日は最も敬愛する人、天皇制は廃止して、天皇には伊勢にでも行ってもらって、
      特殊法人か何かになってもらう。財団法人でも宗教法人でもいいけど。そして、
      皇居をセントラルパークにし、アジア平和記念館(捏造南京大虐殺、捏造従軍慰安婦)とかをつくり、
      アジアの留学生を呼ぶという計画を立てているのですが、』
    • 「憲法8条までは不要、憲法は9条から」
    • 北朝鮮は北の楽園、拉致被害者(詳細)が帰って来ないのは当たり前」と言っていた。
    • 「靖国参拝はヒットラーの墓参り」←呆れたバカ


    温家宝首相が観光ビザで実質3年間の長期滞在を日本政府から獲得したことも、
    この「工作要綱」(日本侵略計画自治区統治)を進める意図がある

    2009年鳩山内閣2011年06月15日菅内閣 民主党政権下で行われている。

    2011年6月13日、中国外交部のウェブサイトによると、
    日本政府は7月1日から中国人向けに個人観光ビザの新規定を施行し、
    3年間有効のマルチビザを発行する。

    このビザは、既定の経済条件を満たす申請者を対象に、有効期間3年以内に何度でも日本に入国でき、
    かつ1回の滞在期間が最長90日という観光ビザ。条件としては、第1回の訪問地が沖縄県であること。
    2回目以降は目的地に制限はなく、観光以外にもビジネス・遊学・親族訪問など多様な目的で滞在ができる。

    日本政府が観光ビザの枠でマルチビザを設けるのは初めて。また、その唯一の発給対象が中国人となる。

    この頃から中国による日本侵略計画の実行が加速する。

    危険民進党(犯罪集団朝鮮中国の侵略加担)
    緊急拡散!! 外国人参政権実現!?
    外国人に日本の総理大臣を選ぶ権利!!
    地方議会で 外国人参政権条例がついに成立


    【警鐘】人権侵害救済法案はサイバーテロより恐ろしい
    人権擁護法案の正体


    • 名称や中身を微妙に変えて法案提出や閣議決定などが頻繁に行われる為、要注意!

    • 人権擁護法案→人権侵害救済法案・人権救済機関設置法案→人権委員会設置法案

    • 2012年、民主党は、政務三役や「人権侵害救済機関検討プロジェクトチーム(PT)」で法案の策定作業を進めてきた。

    • 人権侵害救済法案(日本人狩り法案)成立に執念を燃やす部落解放同盟(朝鮮系軍団)

    • 2011年9月の内閣発足時、野田佳彦首相は平岡秀夫法相(当時)に重要政策課題として

      「新たな人権救済機関の設置」を指示、
      法務省は12月に法案の概要を発表した。

    • 部落解放同盟+民主党は法務省(共産主義者+特亜軍団)と組んで
      日本人狩り法案「人権侵害救済法案」に向けた足場作りのための「人権侵害救済機関」作りに躍起となっています。

    • 部落解放同盟、民主党とも朝鮮人(なりすまし日本人多し(前原誠司はい乗り疑惑)主体の日本解体・中国属国化推進者たちです。

    人権侵害救済法案は誰が進めているのか勿論民進党です。

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    天皇陛下にお辞儀しない現民進党辻元清美、福島瑞穂でさえ下げているのに。

    天皇制反対でも天皇誕生日の祝宴にはいそいそと行く辻元どの面さげて 週刊新潮

    習金平は誰にも頭は下げない! 特に日本人には!
    中韓朝三国人の体質(食人文化歴史現在もです)】(詳細)
    とはそういうものです。

    ************************************************************

    阪神大震災でのビラ(証人証言有り)
    東日本大震災での、食糧支援、自衛隊並びに米軍への妨害(証人証言有り)

    名誉棄損で訴訟を起したようだが、言った言わないの争点で、相手にしなかったことをいいことに、
    賠償している。

    秘書給与詐欺で懲役刑になった、被告人A(現民進党辻元清美)は
    メディアに向かって土井に勧められたこと、私はそれに従っただけと、弁解をしてきた。

    裁判記録では以下のことが繰り返し記されている。

    被告人A(現民進党辻元清美)

    これを信用することは困難である。

    被告人A(現民進党辻元清美)は,

    「ふーん」と言っただけでこれを聞き流し,その後も,

    詐欺という紛れもない犯罪行為であり



    上記記者会見の内容を訂正し議員を

    辞職することを勧められたものの,

    直ちにこの助言に従うことはなかった。

    言動は,自らの刑事責任追及を免れるための

    罪証隠滅行為にも当たるというべきである

    虚偽の弁解を繰り返した

    犯行後の情状も悪質というほかない。

    本件各犯行の態様の悪質性,結果の重大性,

    安易で自己中心的な目的,詐取した金員の広範な使途ないし一部の蓄財,
    本件各犯行において

    口座の名義貸し、複数の銀行口座に振り分けていた、極めて悪質、

    PKOとのつながり、その資金にも流用されている。

    被告人A(現民進党辻元清美)の

    果たした主導的役割,その得た不法な利益の大きさ,犯行後の情状の悪質さに照らすと,

    本件は,事案として重大であって,被告人Aの刑事責任も,重いというべきである。 』


    と締めくくっている。

    **********************************************

    あれは「デマデマ」と言い訳を必死にするが 蓮舫といい野田といい三国人特有の嘘つき体質】(関連記事) なのである。

    中国共産党「日本解放第二期工作要綱」
    第3.政党工作
    3-2.議員を個別に掌握

    国会議員を個別に掌握して、秘密裏に本工作員の支配下に置く
    A.第一期工作組がすでに獲得したもの(田中内閣の成立で得たもの、ここから中国の思惑通りに自民党のの分断が始まる)を除き、

    残余の議員全員に対し接触線を最少4線設定する

    日本の政界では正に現実に行われているのだ。

    さらに、2015年9月19日 日本共産党中央委員会幹部会委員長 志位和夫、民主党岡田との

    会談で「民主連合政府の樹立」が話し合われている。

    【田中内閣成立までの日本解放(第一期)工作組は、

    事実でこの教えの正しさを証明(中国の対日謀略は成功した)した。】と記述されている。



    社民党が北朝鮮の「先進社会主義」に心酔しているとき、

    北朝鮮は日本人拉致を本格化し始めていたのだ。

    社民党土井たか子(拉致容疑疑惑者辻元清美は後継者)は

    拉致された石岡亨さんが命懸けで家族に書いた手紙を北へ密告していた、

    北朝鮮の共同謀議の疑いがある。(詳細)


    石岡亨さんはバレたら殺されるのに身の危険を
    冒してまで手紙を書き、外国人に託したのだ。

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    80年代に土井たか子が欧州で会っていたのが「よど号」犯 、

    土井たか子が社会党副委員長に登り詰める2年前

    旧社会党時代から現在に至るそして現在の民主党迄、

    日本の国益よりも北朝鮮の代弁者としてその役割を果たしてきたといえよう。

    「北朝鮮には補償も何もしていないのだから、あたり前の話、拉致を容認する」

    この驚くべき発言は、民主党辻元清美(元社民党)によるものである。


    **********************************************

    「騙される方が悪いんだ、嘘も100回言えば本当になるんだ。そう言って、
    プロパガンダに励んでいる国民(辻元清美を指して)もいるという事その事を忘れてはならない。」と
    中山成彬議員が従軍慰安婦のウソを暴いた名演説
    【dailymotionで観る】


    **********************************************

    現在も困難に立ち向かい 命の危険をかえりみず任務にあたっている
    自衛官や米軍の兵士達を

    現民進党辻元清美(懲役2年に処する。という判決を受けている)は自身のブログに

    『軍隊という組織がいかに人道支援に適していない』 とも記している。
    「自衛隊なんかはいらない」
    と宣う、侮辱し妨害する辻元清美。(被告人A現民進党辻元清美)。                            

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    ◆自衛隊子供救助
    ◆自衛隊救助
    東日本大震災!外国人から見た日本人の姿とは? <Youtube>
    東日本大震災と自衛隊 <Youtube>
    熊本地震で自衛隊の炊き出しに妨害<Youtube> 

    拉致救出、9条改正、自衛隊の活動を妨害し、日本国民の生命を脅かし経済の損失を拡大している者たち

    民進党犯罪歴、不祥事リスト!! 次の選挙では絶対に落とそう!とにかく酷い。犯罪集団蓮舫民進党。

    民進党金の流れ2億円迂回献金【日本に金日成主義革命が成就】が目的、(詳細)



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    避難所で炊き出しをする陸上自衛隊員
    彼らの行動で絶対に報道されないこと

    かれらは活動中に自分達が作った温かい食事を絶対に口にしません。
    食事は車両の中で冷たい缶メシのみ
    温かい食事は被災者の為だからです
    風呂も入りません、被災者のためだからです。
    自分達が入る時間があるのなら、
    一人でも多くの被災者に入ってもらう為です。
    恐らく水もあまり口にしていないのではないでしょうか。

    トイレはビニール袋をポケットに用意します。なぜなら、
    まだ見つけられていない御遺体が
    土の中にあるかもしれないからです。

    こうした彼等をなじる辻元清美お前の相応しい処は地獄の暗殺国家北朝鮮だ。

    ◆自衛隊の災害救出現場、
    少女の手紙 『日本を助けてください。自衛隊さんありがとう』 井上和彦氏
     44:44頃
    (Youtubeで観る)

    被災した幼い少女が訴えている。『日本を助けてください。自衛隊さんありがとう』
    立ち上がろう日本人。

    密入国者末裔、朝鮮進駐軍、暗殺国朝鮮人、侵略残虐の血統中国人から、

    守ろう幼い子供達を、自衛隊を、行おう法の整備を、スパイ防止法、共謀罪・・・・・・。

    法整備は大事です。国内法の整備が進むと、社会保障協定の国内における履行が円滑になっていくのです。

    辻元、蓮舫等民進党のすり替え言葉、通名等名前を変えてかく乱するのが彼らの手口です。
    のりこえネット辛淑玉など多数の反日、反日議員、反日女優、反日運動に携わる輩、
    金正男の暗殺の経緯を見てもわかるように、彼らの行動は朝鮮暗殺国家、そのもである。

    :福沢諭吉:
    日本を大失敗に導いたのは福沢の脱亜論ではなく、
    「五族協和」を主張した超国家主義者(今でいう「9条の会」)だった。
    に習って関わってはならない、
    相手にしないことだ、相手にすれば思うつぼということ。
    タカリの理由を作る事になる。距離を置くこと。である。

    ≪災いを恐れるな、正しく備えよ≫

    スイス国防論に学ぼう。【詳細を読む】実行しよう。

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    冠水した道路で taifu18_1.jpg

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    **********************************************
    (一部引用)
    「カメラマンの宮嶋茂樹氏の著書によると、

    辻元氏は平成4年(編注: 1992年)にピースボートの仲間を率いてカンボジアでの自衛隊活動を視察し、

    復興活動でへとへとになっている自衛官にこんな言葉をぶつけたという。

    『あんた! そこ(胸ポケット)にコンドーム持っているでしょう』

    辻元氏は自身のブログに

    『軍隊という組織がいかに人道支援に適していないか』とも記している。こんな人物がボランティア部隊の指揮を執るとは」

    辻元事務所は3月23日の時点で、記事に書かれている

    あの有名なピースボート(ピンクボート?)の

    辻元氏・・・横領の容疑で国会議員を辞任し後に逮捕・・・が率いる団体は化粧して、ご訪問遊ばされたそうである。

    そして道路を作る土砂をとるにあたって環境影響評価をしてないことを非難し、隊員の糧食を奪い、

    コンドームを配っているのかと訊き、言いたい放題いって去っていったそうである。  

    「おーい! 帰ろうよ! 軍隊でカンボジアの平和は生まれない」

    【日本軍=自衛隊の海外派兵反対!】

    訪問者が

    PKOの門の前に掲げた旗にはこう書かれていた。

    「お前たち消え去れ!」と叫ぼうとする宮嶋氏を自衛官は止めた。

    カンボジアに道路を作ったのも、民主的カンボジアに道路を作ったのも、

    民主的な選挙ができたのも、社会党のおかげでもなく、ピースボートの力でもなかった。


    自衛隊を含めたPKOの成果であった。(引用終了)



    *******************************************************
       
    【証言】 私は辻元清美とピースボートの行動をこの目で見ました!
    http://blogs.yahoo.co.jp/hisao3aruga/35930092.htmlより転載

    私の神戸での震災体験を少々、お聞き下さい。

    阪神淡路大震災当時、私は神戸市垂水区に住んでおりました。

    勤務先は神戸市兵庫区下沢通りの某行政書士事務所でした。

    震災当日から数日間は、勤務先には連絡がつかず、

    TVにて大火災の状況を確認していた事もあり出社は不可能と判断し、

    私は自宅にて待機しておりました。

    当日、電気、及び電話はすぐに復旧しましたが、

    ガス・水道は完全に途絶えておりました。

    ガスに至っては、近くの第二神名道路(自動車専用道)を跨ぐ神明大橋が崩壊し、

    自然発火により露呈した基幹ガス管が火を噴いている状態でした。


    数日が経過し、垂水区内に居住している上司と連絡がついた事もあり、

    上司とともに勤務先の様子を見に行こうという事になりましたが、

    依然として道路・鉄道は寸断され、ガソリンスタンドも閉まっています。

    ・・必然的にバイクの出番です。

    崩壊したり、瓦礫に埋まった道路を避け、ある時は瓦礫を乗り越え、

    JR鷹取~新長田付近で脱線した夜行列車や、まだ煙を上げている全焼家屋の脇を擦り抜け、

    やっと長田区まで到達した頃、自衛隊の救援部隊に遭遇しました。

    ・・・ 「こんな大部隊、どうやって来たんだ。 どこを通って来たんだ。」 
        
    びっくりしました。

    後でこの時の救援部隊にいた従兄弟の自衛隊員から聞いた話ですが、

    自衛隊側もびっくりしていたそうです(笑)
       
    「 一般市民がバイクで瓦礫を越えて来た。ありゃ何者だ 」 と(笑)


    ぎりぎり火災を免れていた勤務先に辿り着いたものの、もちろん仕事にはなりません。

    散乱した書類等を片付けるくらいのことしか、出来る事がありません。

    仕方なく私は、近隣の家財運び出し等に手を貸しておりました。

    その時に私は確かに見ました。①のビラが高速長田駅付近の地下道の壁面に張られているのを。

    辻元清美は私を 「 嘘つき 」 だと言うのですか? 私はいつでも出る所へ出て証言しますよ!

    ( あの張り紙、引っ剥がして保存しとけばよかったなぁ・・・ )


    その後も、なぜか辻元一味とは、なぜか色々ありました。

    震災後、私は姫路で自営業(コンビニ)を営んでおりました。

    ある日、ピースボートの連中が 「ピースボートのポスターを貼らせてくれ」と言って来ました。

    コンビニってのは、実は広告やポスターを掲示する位置ってのが本部により指定されていて、

    例えば、その地区の公立の小中学校の文化祭やバザーのポスターの掲示の要望が来た場合にも、

    いちいち本部の許可が必要なんですよ。

    で、その旨をピースボートの奴に告げると、

    「 他の店も全部貼ってくれた! ここの店だけ貼らないのか! 」 とピースボートの奴が逆ギレ!

    私は地区本部に電話で確認しました。 そしたら、他の店舗からも同じ問い合わせが殺到してました。

    ・・・「ピースボートがフランチャイズ本部の許可を取っていると偽っているがポスターは貼るな」

    本部から緊急連絡が飛びました・・・・・・・平気で嘘つくんだよ、あいつら

    ご父兄の皆様、子どもさんを絶対にピースボートには参加させないで下さい!



    ***************************************

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    ジャーナリストの宮嶋茂樹さんが
       
    ああ、堂々の自衛隊 」 (双葉文庫)にてこう証言して下さっています。

    「あ、そこの人、隊員のテントに勝手に入り込まないでください」

    「お願いですから、ちゃんと団体行動してください」

    さすがの切れ者、山下一尉も疲労困憊した表情で咳く。

    「わしらはツアー・コンダクターか・・・」

    自衛隊迎撃部隊は、劣勢を余儀なくされていた。

    ピース・ボート部隊は、さらに頭脳的な作戦に出た。

    兵站の道を絶つは、パルチザン型攻撃の基本である。

    彼らは、基地の厚生センターに集中攻撃をかけ始めたのである。

    「おおっ、キリンビールが七十円だって」

    自衛隊がシンガポールから苦労して運んできた糧秣に目をつけたのである。

    慌てて、山下部隊が、これらの阻止に回る。

    「そこの人、飲物は隊員のための物です。皆さんが飲むと、隊員の分がなくなってしまいます」

    引き続き、駐車場で、ピース・ボートのメンバーと隊員との対話集会が開かれた。

    なんだか、その内容はオフレコとのことで、辻元さんはピリピリしていたが、

    結局この時のピース・ボートの方々の質問は産經新聞が書いてしまったので、

    私も記念に書いておこう。


    「隊内でコンドームを配っているとか。
     (相手の隊員を指差して)あなたのポケットにもあるのでしょう」

    いつもコンドームを持ち歩く軍隊も珍しいと思う。

    ちなみに、湾岸戦争のときは米軍は銃に砂が入るのを防ぐためにコンドームを使った。

    自衛隊もそれを応用せよというスルドク軍事的な質問か。

    辻元、いまさら嘘の上塗りか? 市民をナメるな

    **********************************************************
    以上がデマによるものなのか、名誉棄損に当たるものなのか、
    下記の裁判記録を読んで判断してください。



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    有罪判決                                 横流し疑惑


    **********************************************************
    辻元清美 有罪判決2年 秘書給与詐欺事件

    辻元は、当時参議院議員だった照屋寛徳氏の私設秘書を務めていた邊見眞子を政策秘書だと偽り、
    1年8カ月もの長きに渡って国家から不正に給料を詐取し、5万のみを邊見さんに渡し、
    残りをピンはねして総額1500万円もの大金を着服した。また、辻元の第一秘書の名前は梅澤桂子というが、

    これと同姓同名の人物が在朝日本人女性故郷訪問団第3陣の一員だった。

    この集団は、北朝鮮人の夫と共に北に渡り40年間赤犬を食いながら同国で生活してきた女性たちで成り、
    2000年9月12日から18日まで日本に滞在していた。

    この在朝日本人女性の中に李桂順(61)という女性がおり、その人の日本名が梅澤桂子だったのである。もしも
    両者が同一人物ならば、辻元は第一秘書の給料も不正に取得していたことになる。

    日本にいないのだから、秘書として働けるはずがない。
    梅澤は北の住人であるから、日本国民の貴重な血税が北に流れ、
    金正日が日本人拉致やテポドン開発の資金になっていた可能性が高い。


    **********************************************************

    平成16年2月12日宣告 

    東京地方裁判所平成15年刑(わ)第2860号詐欺被告事件
    原文 http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/580/005580_hanrei.pdf

    被告人A(現民進党辻元清美)を懲役2年,処する。

    理由
    (罪となるべき事実)
     
    被告人A(現民進党辻元清美)は,衆議院議員であった者,
    中略
    **********************************************************


    第1 被告人は,

    被告人A(現民進党辻元清美)の公設第二秘書であった

    及び国会議員政策担当秘書選考採用審査認定者登録簿に登載されていた

    ,と共謀の上平成8年11月18日ころ,東京都千代田区a町b丁目c番d号所在の衆議院事務局において,同事務局庶務部議員課課長補佐

    らに対し,真実は,単に名義を借用するにすぎず,

    被告人A(現民進党辻元清美)において上記

    を自己の政策担当秘書に採用する

    意思も採用した事実もないのに,これらがあるように装い,同年10月31日付けで上記



    被告人A(現民進党辻元清美)の政策担当秘書に採用した旨の

    内容虚偽の衆議院議長あて議員秘書採用同意申請書,議員秘書採用届,履歴書等を提出し,上記

    Eらをして,その旨誤信させ,よって,別表1記載のとおり,同年11月29日から平成9年3月14日までの間,

    *前後9回にわたり,衆議院から,上記

    Dの給与支給の名目で

    合計448万9304円を同所所在の当時の

    株式会社F銀行衆議院支店に開設され上記Cらが管理する上記D名義の普通預金口座に振込送金させ,もって,

    人を欺いて財物を交付させた

    中略

    *****************************************************************
    第2 被告人は,

    被告人A(現民進党辻元清美)の公設第一秘書であった上記

    及び国会議員政策担当秘書選考採用審査認定者登録簿に登載されていた

    と共謀の上,平成9年4月10日ころ,上記衆議院事務局において,上記

    らに対し,真実は,単に名義を借用するにすぎず,

    被告人A(現民進党辻元清美)において上記
    を自己の政策担当秘書に採用する

    意思も採用した事実もないのに,これらがあるように装い同月10日付けで上記



    被告人A(現民進党辻元清美)の政策担当秘書に採用した旨の

    内容虚偽の衆議院議長あて議員秘書採用同意申請書,議員秘書採用届,履歴書等を提出し,上記

    らをして,その旨誤信させ,よって,別表2記載のとおり,同月25日から平成10年12月10日までの間,

    *前後27回にわたり,衆議院から,上記

    給与支給の名目で

    合計1425万1222円F銀行衆議院支店に開設され上記Cらが管理するG名義の普通預金口座に振込送金させ,もって,

    人を欺いて財物を交付させた。

    *********************************************************

    (量刑の理由)
     1 事案の概要
     本件は,現職の衆議院議員であった

    被告人A(現民進党辻元清美)及び別の衆議院議員の政策担当秘書であった被告人Bが,

    被告人A(現民進党辻元清美)の公設秘書であったC及び政策担当秘書選考採用審査認定者登録簿に登載されていた

    D又はGと共謀の上,上記各認定者の名義を借りる方法により,実際は

    被告人A(現民進党辻元清美)

    政策担当秘書として採用する意思も採用した事実もないのに,これらがあるように装い,

    政策担当秘書の給与受給の名目で,2年余りの間に

    衆議院から合計1874万円余もの公金を詐取したという詐欺の事案である。




     2 犯行態様の悪質性,結果の重大性について

    中略

    公設秘書の給与は国費で賄われ,それだけ国の財政負担を増大させることから,

    中略

    (2) 犯行態様の悪質性

    稼働実態を問わずに受理する扱いとなっていたが,

    被告人(現民進党辻元清美)は,このような

    国会議員に対する厚い信頼をも悪用し,

    平然と内容虚偽の書面を提出することにより本件各犯行に及んだものである。


    したがって,本件の犯行態様は,いずれの点からも,

    国民の負託ないし信頼に真っ向から背

    背信行為であって,

    悪質というほかない


    中略

    名義借り料が送金された後,その残額が同じくA(現民進党辻元清美)事務所が管理していた別の銀行口座,すなわち,

    当初はF銀行衆議院支店のK名義の普通預金口座,

    平成10年1月27日以降は同支店のL名義の普通預金口座(以下,併せて「プール口座」という。)に振り込まれていた。



     なお,プール口座には,政策担当秘書給与である本件詐取金に加え,

    被告人A(現民進党辻元清美)の

    公設第一秘書及び公設第二秘書の各給与等も入金されていた。


     b プール口座からは,一部の資金が,同じく

    A事務所(現民進党辻元清美)
    が管理し,

    平成9年1月に開設された,F銀行衆議院支店のK名義の金銭信託口座に回されており,

    その貯蓄残高は同年末時点で580万円余に及んでいた。

    この資金は,平成10年1月以降,同じくA事務所(現民進党辻元清美)が管理する同支店の

    L名義の金銭信託口座及び貯蓄預金口座

    (以下,これら2口の口座に上記K名義の金銭信託口座も併せて「貯蓄用口座」という。)に移された。
     
    その後も,プール口座から貯蓄用口座に資金が順次回されるなどして

    平成10年末の時点で同口座の貯蓄残高は合計1132万円余に及んだが,

    そのうち732万円余が,プール口座からの入金であった。



    平成11年以降は,同じ政党の大阪府議会議員候補者の選挙の手伝いのアルバイト代,

    大阪事務所の家賃,印刷代,ビデオ制作費,更には,被告人Aの選挙事務所の諸費用等にも費消されるなど,

    政策立案のためのスタッフの人件費とはいえない支出も多く含まれていた。



    d ところで,A事務所(現民進党辻元清美)では,

    主にガス代や印刷代等の事務所経費支払のために,

    F銀行衆議院支店A名義の普通預金口座(以下「事務所経費口座」という。)も管理していたが,

    この口座には,被告人Aの議員歳費や文書通信交通滞在費手当等が直接入金されていたほか,

    別の口座を経由して,所属政党からの立法事務費,政党交付金,後援会からの後援会費,寄付金等も入金されていた。

    事務所経費口座からは,

    被告人A(現民進党辻元清美)個人が管理する銀行口座に

    被告人A(現民進党辻元清美)の給与の名目で出金されたほか,

    事務所経費等を支出した後の残金が,平成9年4月から,

    当時のM銀行株式会社本店のA名義(現民進党辻元清美)の総合口座(以下「M口座」という。)に回されるようになり,

    平成10年12月末時点で,M口座の貯蓄残高は550万円に及び,

    この貯蓄残高は,平成14年当時まで維持されていた。


    将来の大阪事務所の

    開設及び被告人Aの衆議院議員選挙の際の出費に備えようとしたものであるが,

    Jとしては,貯蓄用口座は,将来の選挙に向けた,

    大阪事務所の開設資金として貯蓄を始めたものであり,M口座は,

    被告人A(現民進党辻元清美)の将来の選挙資金,更には万一落選した場合の

    被告人A(現民進党辻元清美)の住民税や当面の生活費,

    その後の活動費に充てるために貯蓄していたものであるなどと述べている。


     (ウ) そして,このようなJの供述内容は,J自身が管理していた各銀行口座の通帳等の

    証拠によって客観的に裏付けられており,

    その正確性が担保されている。

    また,Jは,被告人A(現民進党辻元清美)

    「P」という非営利活動団体(NPO)の専従として活動していたころから

    同団体で活動を共にし,被告人A(現民進党辻元清美)が国会議員に当選した直後に,

    本人から特に請われてそれまでの司法書士の職を捨てて秘書となり,

    当初は私設秘書,後には公設第二秘書としてA事務所の運営等に深く関わってきた者であり,

    その供述内容に照らしても,あえて被告人Aに不利益な供述をするような事情は全くうかがわれないのである。

    そうすると,Jの上記供述の信用性は十分に肯定することができる。

    Jは,被告人A(現民進党辻元清美)が「P」という非営利活動団体(NPO)の専従として活動していたころから,

    同団体で活動を共にし,被告人Aが国会議員に当選した直後に,本人から特に請われてそれまでの

    司法書士の職を捨てて秘書となり,当初は私設秘書,後には公設第二秘書として
    A(現民進党辻元清美)事務所の運営等に深く関わってきた者であり,その供述内容に照らしても,

    あえて被告人A(現民進党辻元清美)に不利益な供述をするような事情は全くうかがわれないのである。

    そうすると,Jの上記供述の信用性は十分に肯定することができる

    大阪事務所の開設資金ないし運営資金,将来の選挙資金等にも使用できる多額の金員を貯蓄していることを

    十分認識していたことは明らかであり,それが可能になった一因として

    本件詐欺による政策担当秘書給与の詐取があったことを容易に推察できたことも優に認められるのである


    この点,被告人A(現民進党辻元清美)は,

    捜査公判を通じ,本件詐取金はすべて政策スタッフの

    人件費に充てられていると思っていた旨弁解する

     しかしながら,被告人A(現民進党辻元清美)が,

    に対し,本件詐取金の使途を政策スタッフの人件費に限定するような

    特段の指示をしていたことをうかがわせる証拠は全く存在しない。しかも,


    関係各証拠によれば,本件犯行を開始した平成8年11月当時の政策スタッフのうち,

    は平成9年5月,Kは同年12月末に相次いで事務所を離れるなどして,

    A(現民進党辻元清美)事務所では,公設秘書給与を取得する

    及び

    以外に常駐のスタッフがいなくなる時期もあったことが認められる。さらに,

    は,

    被告人A(現民進党辻元清美)には,ボーナスを誰に幾ら支給するかも報告していたので,

    被告人A(現民進党辻元清美)も,

    人件費の支出が減ったため資金に余裕ができ,その資金を貯めていることは,

    分かっていたはずであると述べていることをも考慮すると,

    被告人A(現民進党辻元清美)

    上記弁解はたやすく信用できるものではない




    被告人A(現民進党辻元清美)は,

    被告人Bから,名義借りにより政策担当秘書給与を

    詐取する方法があることを聞き知るや,

    直ちに有資格者である

    DやGと自ら面談するなどして,同人らに直接名義貸しを依頼した上,

    同人らを政策担当秘書として採用した旨の虚偽内容の手続を衆議院事務局に対して行うよう公設秘書の


    指示していたものであり,本件各犯行の実行を主体的に決断して,

    衆議院事務局職員に対する欺罔行為を直接指示したものということができる




    被告人A(現民進党辻元清美)

    本件各犯行において主導的役割を果たしたことは明らかである。

    とりわけ判示第2の犯行に際しては,

    被告人A(現民進党辻元清美)から被告人Bに

    有資格者の紹介を依頼して,

    積極的に秘書給与の詐取を行おうとしているのであって

    被告人Bから話を持ち掛けられた判示

    第1の犯行の際よりも更に主導性,積極性は顕著というべきである



    被告人A(現民進党辻元清美)

    の解職手続の後直ちに

    からの名義借りを開始していることをも併せ考慮すると,

    上記のような外部的事情がなければ,

    被告人A(現民進党辻元清美)が引き続いて

    名義借りを続けていたであろうことは明らかというべきである。


    被告人A(現民進党辻元清美)の上記供述のうち,

    新聞報道があるまでN議員の疑惑について聞いたことがなかったとする部分は,高い信用性が認められる

    供述と対比して,これを信用することは困難である



    以上のとおり高い信用性の認められる上記C供述によれば,

    は,平成10年10月ころ,N議員の疑惑報道があったことを知り,

    と共に,

    被告人A(現民進党辻元清美)による名義借りも発覚するのではないかと

    不安に駆られたことから,上記疑惑報道について

    被告人A(現民進党辻元清美)に報告したが,

    被告人A(現民進党辻元清美)は,

    「ふーん」と言っただけでこれを聞き流し,その後も,

    に対し,

    からの

    名義借りをやめるように指示することはなかったことが認められる

     そして,そもそも名義借りによる秘書給与の取得は,

    詐欺という紛れもない犯罪行為であり,そのことは,

    被告人A(現民進党辻元清美)も十分認識していたはずであるから,

    被告人A(現民進党辻元清美)が,N議員の疑惑に関する記事が掲載されたことを知れば,

    それが政界情報誌の類であり,仮にその情報の確度が低いと考えたとしても,

    本来であれば,罪の意識を覚せいし,犯罪行為を中止することにつながるべきものである。

    ところが,被告人A(現民進党辻元清美)が漫然と名義借りをやめようとしなかったのは,

    自らの行っている名義借りが詐欺に当たらないと考えていたからではなく,

    名義借りに対する問題意識,そして罪の意識が低かったために,

    これが発覚するおそれについて深刻に考えず,

    N議員の疑惑報道について他人事のように考えていたためであると推認することができる。


     (3) 犯行後の情状
     ア 本件疑惑発覚後の被告人A(現民進党辻元清美)の言動等

     (ア) さらに,被告人Aは,週刊誌の報道が契機となって,

    本件各犯行の疑惑が浮上するや,以下のような行動をとっている。

    被告人A(現民進党辻元清美)は,

    本件名義借りに関する記事を掲載する

    週刊誌が発売される同月20日に合わせて記者会見を開いたが,その席で,

    には,

    非常勤の形でアドバイス等の政策担当秘書としての仕事を実際にしてもらい,(つまり偽装工作)

    秘書給与も全額渡していたなどという虚偽内容の説明を行ったが,

    事態は沈静化しなかった。
     
    c その後,被告人A(現民進党辻元清美)は,

    弁護士から,

    上記記者会見の内容を訂正し議員を

    辞職することを勧められたものの,


    直ちにこの助言に従うことはなかった

    もっとも,同月22日の所属政党による調査に際しては,

    DやGには秘書給与の一部しか

    渡しておらず,残額は事務所に入れており,

    上記記者会見の説明は虚偽であった

    ことを認めたところ,その内容は,

    被告人A(現民進党辻元清美)の予期に反して,翌23日の各紙朝刊に掲載された。
     

    d そこで,被告人A(現民進党辻元清美)は,同月24日以降,多くのテレビの報道番組に出演して,

    知人のアドバイスに従い,「ワークシェアリング」という言葉を使って,

    秘書給与はDやGに一部しか渡していなかったが,

    には,政策担当秘書としての勤務実態があり,両名においても,

    その給与をいったん全額事務所に入れた上,

    これを事務所スタッフで分配して人件費を賄うことを了承していたなどと釈明した
    。(往生際の悪い、どこまでもデマと言い逃れると同様)

     
    e しかし,同月26日未明には,所属政党の党首から議員辞職が勧告される見通しであるとの報道があり,

    同僚議員からのアドバイスもあったため,

    被告人A(現民進党辻元清美)は,同日,衆議院事務局に議員辞職願を提出した後,記者会見を行ったが,



    勤務実態がなかったことはあくまで認めず,被告人Bの関与についても説明しなかった。

     
    f 被告人A(現民進党辻元清美)は,

    同月28日に衆議院で議員辞職が認められ,同年4月25日に
    は,衆議院予算委員会において参考人として質疑を受けることとなり,それに先立
    つ同月23日ころ,複数の弁護士,D,G,C,Jらを交えて話し合いを行った。

    その際,被告人A(現民進党辻元清美)は,

    DとGからは,電話で国会における基本的事項等に関する説明やアドバイスを受けたり資料を届けてもらったりしていた,

    被告人BからはDらを紹介してもらっただけで,

    Dらに実際に支払う金額は自分が決定したなどと説明
    する方針を伝えて,

    Dらからアドバイスを受けていたことにする内容を具体的に指
    摘し,

    それまで打合せに参加していなかったDには,自分の著作物を渡すなどし
    て,

    自分が関与したNPO法案,情報公開,環境問題等の施策についても理解して
    おくよう依頼したほか


    その話し合いの後にも,その弁解の方針を文書にまとめて,

    Dらにファックスで
    送るなどした。
     

    g 被告人Aは,上記のような方針に基づき,

    同月25日開催の参考人質疑において,D及びGの政策担当秘書給与は,

    Dらを含めて3名で構成していた政策チームの人件費に充てており,

    1人分の給与で3人分を賄っているつもりだった,DやGからは,
    個々の国会議員がどのような人物なのかなどについてアドバイスを受けていたなどとする虚偽内容の説明をした。



     
    h その後,被告人A(現民進党辻元清美)の弁護士と被告人B側の弁護士との間で随時話し合いがもたれ,同年8月22日ころには,

    その弁護士らを介するなどして,上記とほぼ同じ内容の

    被告人A(現民進党辻元清美)の弁明が記載された「背景説明」と題する文書が,被告人BやDらにも配布された。
     
    i そのため,Dは,同年9月28日から開始された警察での取調べにおいて

    上記背景説明の内容に沿った虚偽内容の供述を繰り返し,さらに,同年12月には,

    被告人A(現民進党辻元清美)の弁護士が,Dの当時の供述内容をまとめた

    「陳述書」と題する書面を警察に提出したと聞いたこともあって,

    その後の検察庁における取調べでも,逮捕された直後まで同様の供述を続けていた。

     j また,被告人Bも,被告人Aの上記方針を維持する旨の弁護士の助言もあっ
    て,平成15年1月からの取調べにおいて,その方針に従った供述をしばらく続け
    ていた。
     
    (イ) 以上みてきたように,被告人A(現民進党辻元清美)は,

    本件各犯行の疑惑が生じた後も,

    国民に対して真実を明らかにする機会が何度もあったにもかかわらず,

    その都度,内容は変遷させながらも,責任を回避しようとする虚偽内容の主張を一貫して続けている。しかも,


    被告人A(現民進党辻元清美)は,

    共犯者らに対し,自己の弁解内容を伝えて,

    それに沿った供述をするように依頼するなど,口裏合わせと批判されてもやむを得ない行動にも及び,その結果,

    被告人BやDらは,本件で捜査機関から取調べを受けた際,当初は


    被告人A(現民進党辻元清美)

    意向に沿った内容虚偽の供述を続けていたであるから,

    被告人A(現民進党辻元清美)

    言動は,自らの刑事責任追及を免れるための

    罪証隠滅行為にも当たるというべきである。


    被告人A(現民進党辻元清美)は,

    国会議員という公職にあった者である。しかも,

    本件各犯行のような犯罪行為はもとより,上記のような卑怯で無責任な場当たり的対応をとることもまた,

    国民の政治不信を更に増大させるべき背信的行為となるものである。そして,

    国会議員は,国民の負託に応えて国政に携わる者であるから,

    仮に本件疑惑発覚当時のように困難な状況に追い込まれても,

    冷静な判断と適切な対処が期待されている。にもかかわらず,

    被告人A(現民進党辻元清美)は,自ら冷静さを失い,

    なぜ自分の名義借りだけが非難されるのかという不満さえ抱いて,

    自己保身ないし自己弁明に汲々とする言動を繰り返し,

    国民の信頼を大きく裏切ったというほかなく,その点からも厳しい非難に値する。
     

    イ 捜査段階における被告人Aの供述経過等
     

    (ア) 被告人Aは,平成15年6月中旬ころに初めて警察の取調べを受けて以
    降,

    何度も任意の取調べを受けたが,しばらくの間は,DやGからは電話によるア
    ドバイスを受けるなど,

    政策担当秘書としての仕事をしてもらっていた,

    被告人Bは,DやGを紹介してくれ,DやGに報酬を支払うことも提案してくれたが,

    実際に仕事をしてくれる人として紹介してくれたのであって,

    名義借りだけという話はなかったなどという,虚偽の弁解を繰り返した。
     



     (イ) このような被告人A(現民進党辻元清美)の捜査段階における供述態度に,

    前記アで認定したよ
    うな,

    本件疑惑発覚後の被告人A(現民進党辻元清美)の言動等をも併せ考慮すると,

    被告人A(現民進党辻元清美)に対する

    強制捜査が公平を欠くなどと評価する余地はないのであり,

    被告人A(現民進党辻元清美)

    犯行後の情状も悪質というほかない。
     

    (4) まとめ
     
    以上指摘してきたような本件各犯行の態様の悪質性,結果の重大性

    安易で自己中心的な目的,詐取した金員の広範な使途ないし一部の蓄財,本件各犯行において

    被告人A(現民進党辻元清美)

    果たした主導的役割,その得た不法な利益の大きさ,犯行後の情状の悪質さに照らすと,

    本件は,事案として重大であって,被告人Aの刑事責任も,重いというべきである。


    したがって,

    被告人A(現民進党辻元清美)

    弁護人が指摘するような,本件起訴が公平を欠くなどという批判もまた,当を得ないものである。


    平成16年2月12日
    東京地方裁判所刑事第2部
    裁判長裁判官   中谷   雄二郎
    裁判官   横山   泰造
    裁判官   松永   智史

    6 平成9年 1月10日 527,997円
    7 平成9年 2月10日 520,640円
    8 平成9年 3月10日 520,640円 
    9 平成9年 3月14日  299,816円
    合計           4,489,304円
    別表2
    番号 交付年月日 交付に係る
    給与の金額
    1  平成 9年 4月25日  527,812円
    2  平成 9年 5月 9日 459,210円
    3 平成 9年 6月10日 459,210円
    4 平成 9年 6月30日 693,586円
    5  平成 9年 7月10日 459,210円
    6  平成 9年 8月 8日 459,210円
    7  平成 9年 9月10日 459,210円
    8  平成 9年10月 9日 459,210円
    9  平成 9年11月10日 459,210円
    10  平成 9年12月10日 469,914円
    11  平成 9年12月10日  1,446,969円
    12  平成 9年12月19日 85,165円
    13  平成10年 1月 9日  476,794円
    14  平成10年 2月10日 494,794円
    15  平成10年 3月10日 476,794円
    16  平成10年 3月13日 300,066円
    17  平成10年 4月10日 476,794円
    18  平成10年 5月 8日  476,794円
    19  平成10年 6月10日 476,794円
    20  平成10年 6月30日 1,200,265円
    21  平成10年 7月10日 441,194円
    22  平成10年 8月10日 462,194円
    23  平成10年 9月10日 442,194円
    24  平成10年10月 9日 442,194円
    25  平成10年10月30日 45,667円
    26  平成10年11月10日 446,946円
    27  平成10年12月10日 1,153,822円
    合計 14,251,222円



    :福沢諭吉:
    日本を大失敗に導いたのは福沢の脱亜論ではなく、
    「五族協和」を主張した超国家主義者だった。
    に習って関わってはならない、
    相手にしないことだ、相手にすれば思うつぼということ。
    タカリの理由を作る事になる。距離を置くこと。である。

    【今日のチベットは明日の日本】
    危険【外国人参政権】=三国人侵略法案(詳細)


    チベット 16歳の少女が焼身自殺 彼女の最後の言葉は… 「チベットに自由を」

    民進党は隙あらば成立させようと、何度も言葉をすり替え工作している。
    これが成立すれば瞬く間に中国傀儡政権となり中国の侵略は成立する。実に恐ろしいことだ。要注意!

    ≪災いを恐れるな、正しく備えよ≫スイス国防論に学ぼう。【詳細を読む】


    「スイス国防論に学ぼうⅡ」
    【重要】永世中立国スイスの民間防衛に学ぶ 現実的平和主義


    現日本国においては、 外国人参政権は絶対に与えてはならないと感じた。

    最後までお読みいただきましてありがとうございます。転載などご自由にお使いください。
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  • 辻元清美 有罪判決懲役2年執行猶予5年 秘書給与詐欺事件裁判記録 東京地方裁判所刑事第2部

    01 2016

    辻元清美 逮捕・議員辞職裁判では
    「国民の負託ないし信頼に真っ向から背く背信行為であって悪質というほかない。」


    デマに苦しんでいると必死に拡散している民進党辻元清美。正体、実態は以下のようなもである。
    裁判記録では【被告人A(民進党辻元清美)は悪質と嘘つきと犯罪性が極めて高く、犯罪という認識が極めて低い】と記されている。

    現在も困難に立ち向かい 命の危険をかえりみず任務にあたっている
    自衛官や米軍の兵士達を侮辱し妨害する辻元清美。

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    悲しみや苦しみを乗り越えようとしている被災者の方たちに
    自ら膝をおり、被災者を気遣われる天皇陛下を「不要」とのたまう民進党辻元清美
    heika.png abe.png

    天皇陛下にお辞儀しない民進党辻元清美福島瑞穂でさえ下げているのに。

    「金正日は最も敬愛する人、
    天皇制は廃止して、天皇には伊勢にでも行ってもらって、特殊法人か何かになってもらう。
    財団法人でも宗教法人でもいいけど。そして、
    皇居をセントラルパークにし、アジア平和記念館とかをつくり、アジアの留学生を呼ぶという計画を立てているのですが、

    北朝鮮は北の楽園、拉致被害者が帰って来ないのは当たり前」と言っていた。

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    習金平は誰にも頭は下げない! 特に日本人には!中韓朝思想とはそういうものです。

    現民進党辻元清美(懲役2年に,処するの。判決を受けている)は自身のブログに

    『軍隊という組織がいかに人道支援に適していないか』とも記している。

    「自衛隊なんかはいらない」「靖国参拝はヒットラーの墓参り」と宣う、被告人A(民進党辻元清美)。

    辻元清美よ、「苦しんでる」だと君の言動で拉致被害者家族や自衛隊その家族、天皇陛下そしてご一家、多くの日本国民、
    そして今もなお帰らぬ拉致被害者の心の苦しみは考えないのか。君のその心無い言動はデマ以上のものではないのか。

    裁判記録には

    『国会議員に対する厚い信頼をも悪用し

    犯行態様は背信行為であって,

    悪質というほかない被告人A(民進党辻元清美)の

    言動は,自らの刑事責任追及を免れるための

    罪証隠滅行為にも当たるというべきである。

    虚偽の弁解を繰り返した被告人A(民進党辻元清美)の

    犯行後の情状も悪質というほかない。』

    という言葉が幾度も使われている。

    ******************************************

    阪神大震災でのビラ(証人証言有り)

    東日本大震災での、食糧支援、自衛隊並びに米軍への妨害(証人証言有り)

    名誉棄損で訴訟を起したようだが、言った言わないの争点で、

    相手にしなかったことをいいことに、賠償している。

    ******************************************

    こっちの君への告訴は君のとは違って本物だ、
    なんていったって
    衆議院から合計1874万円余もの公金を詐取したという詐欺の事案なのだ。

    秘書給与詐欺で懲役刑になった、被告人A(民進党辻元清美)は

    メディアに向かって土井たか子に勧められたこと、私はそれに従っただけと、弁解をしてきた。

    裁判記録では以下のことが繰り返し記されている。

    被告人A(現民進党辻元清美)

    これを信用することは困難である。

    被告人A(現民進党辻元清美)は,

    「ふーん」と言っただけでこれを聞き流し,その後も,

    詐欺という紛れもない犯罪行為であり



    上記記者会見の内容を訂正し議員を

    辞職することを勧められたものの,

    直ちにこの助言に従うことはなかった。

    言動は,自らの刑事責任追及を免れるための

    罪証隠滅行為にも当たるというべきである

    虚偽の弁解を繰り返した

    犯行後の情状も悪質というほかない。

    本件各犯行の態様の悪質性,結果の重大性,

    安易で自己中心的な目的,詐取した金員の広範な使途ないし一部の蓄財,
    本件各犯行において

    口座の名義貸し、複数の銀行口座に振り分けていた、極めて悪質、

    PKOとのつながり、その資金にも流用されている。

    被告人A(現民進党辻元清美)の

    果たした主導的役割,その得た不法な利益の大きさ,犯行後の情状の悪質さに照らすと,

    本件は,事案として重大であって,被告人Aの刑事責任も,重いというべきである。 』


    と締めくくっている。

    あれはデマデマと言い訳をするのはこの人の嘘つきの体質ではないだろうか。

    拉致行為、慰安婦発言、拉致犯シンガンスを釈放したり、
    日本赤軍最高幹部の北川明、重信房子潜伏地に後援会
    北川明、重信房子隠蔽で逮捕された吉田守は、辻元清美高槻後援会の幹部であった
    まさに、中韓朝の汚職体質そのものではないか。

    ******************************************
    以上がデマによるものなのか、名誉棄損に当たるものなのか、
    下記の裁判記録を読んで判断してください。
    ******************************************

    imagesGD31MQYG.jpg  img_1500836_60925981_0.jpg

    http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/580/005580_hanrei.pdf

    平成16年2月12日宣告 

    東京地方裁判所平成15年刑(わ)第2860号詐欺被告事件

    被告人A(現民進党辻元清美)を懲役2年,処する。

    理由
    (罪となるべき事実)
     
    被告人A(現民進党辻元清美)は,衆議院議員であった者,
    中略
    ******************************************
    第1 被告人は,

    被告人A(現民進党辻元清美)の公設第二秘書であった

    及び国会議員政策担当秘書選考採用審査認定者登録簿に登載されていた

    ,と共謀の上平成8年11月18日ころ,東京都千代田区a町b丁目c番d号所在の衆議院事務局において,同事務局庶務部議員課課長補佐

    らに対し,真実は,単に名義を借用するにすぎず,

    被告人A(現民進党辻元清美)において上記

    を自己の政策担当秘書に採用する

    意思も採用した事実もないのに,これらがあるように装い,同年10月31日付けで上記



    被告人A(現民進党辻元清美)の政策担当秘書に採用した旨の

    内容虚偽の衆議院議長あて議員秘書採用同意申請書,議員秘書採用届,履歴書等を提出し,上記

    Eらをして,その旨誤信させ,よって,別表1記載のとおり,同年11月29日から平成9年3月14日までの間,

    *前後9回にわたり,衆議院から,上記

    Dの給与支給の名目で

    合計448万9304円を同所所在の当時の

    株式会社F銀行衆議院支店に開設され上記Cらが管理する上記D名義の普通預金口座に振込送金させ,もって,

    人を欺いて財物を交付させた

    中略

    ******************************************
    第2 被告人は,

    被告人A(現民進党辻元清美)の公設第一秘書であった上記

    及び国会議員政策担当秘書選考採用審査認定者登録簿に登載されていた

    と共謀の上,平成9年4月10日ころ,上記衆議院事務局において,上記

    らに対し,真実は,単に名義を借用するにすぎず,

    被告人A(現民進党辻元清美)において上記
    を自己の政策担当秘書に採用する

    意思も採用した事実もないのに,これらがあるように装い同月10日付けで上記



    被告人A(現民進党辻元清美)の政策担当秘書に採用した旨の

    内容虚偽の衆議院議長あて議員秘書採用同意申請書,議員秘書採用届,履歴書等を提出し,上記

    らをして,その旨誤信させ,よって,別表2記載のとおり,同月25日から平成10年12月10日までの間,

    *前後27回にわたり,衆議院から,上記

    給与支給の名目で

    合計1425万1222円F銀行衆議院支店に開設され上記Cらが管理するG名義の普通預金口座に振込送金させ,もって,

    人を欺いて財物を交付させた。

    ******************************************

    (量刑の理由)
     1 事案の概要
     本件は,現職の衆議院議員であった

    被告人A(現民進党辻元清美)及び別の衆議院議員の政策担当秘書であった被告人Bが,

    被告人A(現民進党辻元清美)の公設秘書であったC及び政策担当秘書選考採用審査認定者登録簿に登載されていた

    D又はGと共謀の上,上記各認定者の名義を借りる方法により,実際は

    被告人A(現民進党辻元清美)

    政策担当秘書として採用する意思も採用した事実もないのに,これらがあるように装い,

    政策担当秘書の給与受給の名目で,2年余りの間に

    衆議院から合計1874万円余もの公金を詐取したという詐欺の事案である。




     2 犯行態様の悪質性,結果の重大性について

    中略

    公設秘書の給与は国費で賄われ,それだけ国の財政負担を増大させることから,

    中略

    (2) 犯行態様の悪質性

    稼働実態を問わずに受理する扱いとなっていたが,

    被告人(現民進党辻元清美)は,このような

    国会議員に対する厚い信頼をも悪用し,

    平然と内容虚偽の書面を提出することにより本件各犯行に及んだものである。


    したがって,本件の犯行態様は,いずれの点からも,

    国民の負託ないし信頼に真っ向から背

    背信行為であって,

    悪質というほかない


    中略

    名義借り料が送金された後,その残額が同じくA(現民進党辻元清美)事務所が管理していた別の銀行口座,すなわち,

    当初はF銀行衆議院支店のK名義の普通預金口座,

    平成10年1月27日以降は同支店のL名義の普通預金口座(以下,併せて「プール口座」という。)に振り込まれていた。



     なお,プール口座には,政策担当秘書給与である本件詐取金に加え,

    被告人A(現民進党辻元清美)の

    公設第一秘書及び公設第二秘書の各給与等も入金されていた。


     b プール口座からは,一部の資金が,同じく

    A事務所(現民進党辻元清美)
    が管理し,

    平成9年1月に開設された,F銀行衆議院支店のK名義の金銭信託口座に回されており,

    その貯蓄残高は同年末時点で580万円余に及んでいた。

    この資金は,平成10年1月以降,同じくA事務所(現民進党辻元清美)が管理する同支店の

    L名義の金銭信託口座及び貯蓄預金口座

    (以下,これら2口の口座に上記K名義の金銭信託口座も併せて「貯蓄用口座」という。)に移された。
     
    その後も,プール口座から貯蓄用口座に資金が順次回されるなどして

    平成10年末の時点で同口座の貯蓄残高は合計1132万円余に及んだが,

    そのうち732万円余が,プール口座からの入金であった。



    平成11年以降は,同じ政党の大阪府議会議員候補者の選挙の手伝いのアルバイト代,

    大阪事務所の家賃,印刷代,ビデオ制作費,更には,被告人Aの選挙事務所の諸費用等にも費消されるなど,

    政策立案のためのスタッフの人件費とはいえない支出も多く含まれていた。



    d ところで,A事務所(現民進党辻元清美)では,

    主にガス代や印刷代等の事務所経費支払のために,

    F銀行衆議院支店A名義の普通預金口座(以下「事務所経費口座」という。)も管理していたが,

    この口座には,被告人Aの議員歳費や文書通信交通滞在費手当等が直接入金されていたほか,

    別の口座を経由して,所属政党からの立法事務費,政党交付金,後援会からの後援会費,寄付金等も入金されていた。

    事務所経費口座からは,

    被告人A(現民進党辻元清美)個人が管理する銀行口座に

    被告人A(現民進党辻元清美)の給与の名目で出金されたほか,

    事務所経費等を支出した後の残金が,平成9年4月から,

    当時のM銀行株式会社本店のA名義(現民進党辻元清美)の総合口座(以下「M口座」という。)に回されるようになり,

    平成10年12月末時点で,M口座の貯蓄残高は550万円に及び,

    この貯蓄残高は,平成14年当時まで維持されていた。


    将来の大阪事務所の

    開設及び被告人Aの衆議院議員選挙の際の出費に備えようとしたものであるが,

    Jとしては,貯蓄用口座は,将来の選挙に向けた,

    大阪事務所の開設資金として貯蓄を始めたものであり,M口座は,

    被告人A(現民進党辻元清美)の将来の選挙資金,更には万一落選した場合の

    被告人A(現民進党辻元清美)の住民税や当面の生活費,

    その後の活動費に充てるために貯蓄していたものであるなどと述べている。


     (ウ) そして,このようなJの供述内容は,J自身が管理していた各銀行口座の通帳等の

    証拠によって客観的に裏付けられており,

    その正確性が担保されている。

    また,Jは,被告人A(現民進党辻元清美)

    「P」という非営利活動団体(NPO)の専従として活動していたころから

    同団体で活動を共にし,被告人A(現民進党辻元清美)が国会議員に当選した直後に,

    本人から特に請われてそれまでの司法書士の職を捨てて秘書となり,

    当初は私設秘書,後には公設第二秘書としてA事務所の運営等に深く関わってきた者であり,

    その供述内容に照らしても,あえて被告人Aに不利益な供述をするような事情は全くうかがわれないのである。

    そうすると,Jの上記供述の信用性は十分に肯定することができる。

    Jは,被告人A(現民進党辻元清美)が「P」という非営利活動団体(NPO)の専従として活動していたころから,

    同団体で活動を共にし,被告人Aが国会議員に当選した直後に,本人から特に請われてそれまでの

    司法書士の職を捨てて秘書となり,当初は私設秘書,後には公設第二秘書として
    A(現民進党辻元清美)事務所の運営等に深く関わってきた者であり,その供述内容に照らしても,

    あえて被告人A(現民進党辻元清美)に不利益な供述をするような事情は全くうかがわれないのである。

    そうすると,Jの上記供述の信用性は十分に肯定することができる

    大阪事務所の開設資金ないし運営資金,将来の選挙資金等にも使用できる多額の金員を貯蓄していることを

    十分認識していたことは明らかであり,それが可能になった一因として

    本件詐欺による政策担当秘書給与の詐取があったことを容易に推察できたことも優に認められるのである


    この点,被告人A(現民進党辻元清美)は,

    捜査公判を通じ,本件詐取金はすべて政策スタッフの

    人件費に充てられていると思っていた旨弁解する

     しかしながら,被告人A(現民進党辻元清美)が,

    に対し,本件詐取金の使途を政策スタッフの人件費に限定するような

    特段の指示をしていたことをうかがわせる証拠は全く存在しない。しかも,


    関係各証拠によれば,本件犯行を開始した平成8年11月当時の政策スタッフのうち,

    は平成9年5月,Kは同年12月末に相次いで事務所を離れるなどして,

    A(現民進党辻元清美)事務所では,公設秘書給与を取得する

    及び

    以外に常駐のスタッフがいなくなる時期もあったことが認められる。さらに,

    は,

    被告人A(現民進党辻元清美)には,ボーナスを誰に幾ら支給するかも報告していたので,

    被告人A(現民進党辻元清美)も,

    人件費の支出が減ったため資金に余裕ができ,その資金を貯めていることは,

    分かっていたはずであると述べていることをも考慮すると,

    被告人A(現民進党辻元清美)

    上記弁解はたやすく信用できるものではない




    被告人A(現民進党辻元清美)は,

    被告人Bから,名義借りにより政策担当秘書給与を

    詐取する方法があることを聞き知るや,

    直ちに有資格者である

    DやGと自ら面談するなどして,同人らに直接名義貸しを依頼した上,

    同人らを政策担当秘書として採用した旨の虚偽内容の手続を衆議院事務局に対して行うよう公設秘書の


    指示していたものであり,本件各犯行の実行を主体的に決断して,

    衆議院事務局職員に対する欺罔行為を直接指示したものということができる




    被告人A(現民進党辻元清美)

    本件各犯行において主導的役割を果たしたことは明らかである。

    とりわけ判示第2の犯行に際しては,

    被告人A(現民進党辻元清美)から被告人Bに

    有資格者の紹介を依頼して,

    積極的に秘書給与の詐取を行おうとしているのであって

    被告人Bから話を持ち掛けられた判示

    第1の犯行の際よりも更に主導性,積極性は顕著というべきである



    被告人A(現民進党辻元清美)

    の解職手続の後直ちに

    からの名義借りを開始していることをも併せ考慮すると,

    上記のような外部的事情がなければ,

    被告人A(現民進党辻元清美)が引き続いて

    名義借りを続けていたであろうことは明らかというべきである。


    被告人A(現民進党辻元清美)の上記供述のうち,

    新聞報道があるまでN議員の疑惑について聞いたことがなかったとする部分は,高い信用性が認められる

    供述と対比して,これを信用することは困難である



    以上のとおり高い信用性の認められる上記C供述によれば,

    は,平成10年10月ころ,N議員の疑惑報道があったことを知り,

    と共に,

    被告人A(現民進党辻元清美)による名義借りも発覚するのではないかと

    不安に駆られたことから,上記疑惑報道について

    被告人A(現民進党辻元清美)に報告したが,

    被告人A(現民進党辻元清美)は,

    「ふーん」と言っただけでこれを聞き流し,その後も,

    に対し,

    からの

    名義借りをやめるように指示することはなかったことが認められる

     そして,そもそも名義借りによる秘書給与の取得は,

    詐欺という紛れもない犯罪行為であり,そのことは,

    被告人A(現民進党辻元清美)も十分認識していたはずであるから,

    被告人A(現民進党辻元清美)が,N議員の疑惑に関する記事が掲載されたことを知れば,

    それが政界情報誌の類であり,仮にその情報の確度が低いと考えたとしても,

    本来であれば,罪の意識を覚せいし,犯罪行為を中止することにつながるべきものである。

    ところが,被告人A(現民進党辻元清美)が漫然と名義借りをやめようとしなかったのは,

    自らの行っている名義借りが詐欺に当たらないと考えていたからではなく,

    名義借りに対する問題意識,そして罪の意識が低かったために,

    これが発覚するおそれについて深刻に考えず,

    N議員の疑惑報道について他人事のように考えていたためであると推認することができる。


     (3) 犯行後の情状
     ア 本件疑惑発覚後の被告人A(現民進党辻元清美)の言動等

     (ア) さらに,被告人Aは,週刊誌の報道が契機となって,

    本件各犯行の疑惑が浮上するや,以下のような行動をとっている。

    被告人A(現民進党辻元清美)は,

    本件名義借りに関する記事を掲載する

    週刊誌が発売される同月20日に合わせて記者会見を開いたが,その席で,

    には,

    非常勤の形でアドバイス等の政策担当秘書としての仕事を実際にしてもらい,(つまり偽装工作)

    秘書給与も全額渡していたなどという虚偽内容の説明を行ったが,

    事態は沈静化しなかった。
     
    c その後,被告人A(現民進党辻元清美)は,

    弁護士から,

    上記記者会見の内容を訂正し議員を

    辞職することを勧められたものの,


    直ちにこの助言に従うことはなかった

    もっとも,同月22日の所属政党による調査に際しては,

    DやGには秘書給与の一部しか

    渡しておらず,残額は事務所に入れており,

    上記記者会見の説明は虚偽であった

    ことを認めたところ,その内容は,

    被告人A(現民進党辻元清美)の予期に反して,翌23日の各紙朝刊に掲載された。
     

    d そこで,被告人A(現民進党辻元清美)は,同月24日以降,多くのテレビの報道番組に出演して,

    知人のアドバイスに従い,「ワークシェアリング」という言葉を使って,

    秘書給与はDやGに一部しか渡していなかったが,

    には,政策担当秘書としての勤務実態があり,両名においても,

    その給与をいったん全額事務所に入れた上,

    これを事務所スタッフで分配して人件費を賄うことを了承していたなどと釈明した
    。(往生際の悪い、どこまでもデマと言い逃れると同様)

     
    e しかし,同月26日未明には,所属政党の党首から議員辞職が勧告される見通しであるとの報道があり,

    同僚議員からのアドバイスもあったため,

    被告人A(現民進党辻元清美)は,同日,衆議院事務局に議員辞職願を提出した後,記者会見を行ったが,



    勤務実態がなかったことはあくまで認めず,被告人Bの関与についても説明しなかった。

     
    f 被告人A(現民進党辻元清美)は,

    同月28日に衆議院で議員辞職が認められ,同年4月25日に
    は,衆議院予算委員会において参考人として質疑を受けることとなり,それに先立
    つ同月23日ころ,複数の弁護士,D,G,C,Jらを交えて話し合いを行った。

    その際,被告人A(現民進党辻元清美)は,

    DとGからは,電話で国会における基本的事項等に関する説明やアドバイスを受けたり資料を届けてもらったりしていた,

    被告人BからはDらを紹介してもらっただけで,

    Dらに実際に支払う金額は自分が決定したなどと説明
    する方針を伝えて,

    Dらからアドバイスを受けていたことにする内容を具体的に指
    摘し,

    それまで打合せに参加していなかったDには,自分の著作物を渡すなどし
    て,

    自分が関与したNPO法案,情報公開,環境問題等の施策についても理解して
    おくよう依頼したほか


    その話し合いの後にも,その弁解の方針を文書にまとめて,

    Dらにファックスで
    送るなどした。
     

    g 被告人Aは,上記のような方針に基づき,

    同月25日開催の参考人質疑において,D及びGの政策担当秘書給与は,

    Dらを含めて3名で構成していた政策チームの人件費に充てており,

    1人分の給与で3人分を賄っているつもりだった,DやGからは,
    個々の国会議員がどのような人物なのかなどについてアドバイスを受けていたなどとする虚偽内容の説明をした。



     
    h その後,被告人A(現民進党辻元清美)の弁護士と被告人B側の弁護士との間で随時話し合いがもたれ,同年8月22日ころには,

    その弁護士らを介するなどして,上記とほぼ同じ内容の

    被告人A(現民進党辻元清美)の弁明が記載された「背景説明」と題する文書が,被告人BやDらにも配布された。
     
    i そのため,Dは,同年9月28日から開始された警察での取調べにおいて

    上記背景説明の内容に沿った虚偽内容の供述を繰り返し,さらに,同年12月には,

    被告人A(現民進党辻元清美)の弁護士が,Dの当時の供述内容をまとめた

    「陳述書」と題する書面を警察に提出したと聞いたこともあって,

    その後の検察庁における取調べでも,逮捕された直後まで同様の供述を続けていた。

     j また,被告人Bも,被告人Aの上記方針を維持する旨の弁護士の助言もあっ
    て,平成15年1月からの取調べにおいて,その方針に従った供述をしばらく続け
    ていた。
     
    (イ) 以上みてきたように,被告人A(現民進党辻元清美)は,

    本件各犯行の疑惑が生じた後も,

    国民に対して真実を明らかにする機会が何度もあったにもかかわらず,

    その都度,内容は変遷させながらも,責任を回避しようとする虚偽内容の主張を一貫して続けている。しかも,


    被告人A(現民進党辻元清美)は,

    共犯者らに対し,自己の弁解内容を伝えて,

    それに沿った供述をするように依頼するなど,口裏合わせと批判されてもやむを得ない行動にも及び,その結果,

    被告人BやDらは,本件で捜査機関から取調べを受けた際,当初は


    被告人A(現民進党辻元清美)

    意向に沿った内容虚偽の供述を続けていたであるから,

    被告人A(現民進党辻元清美)

    言動は,自らの刑事責任追及を免れるための

    罪証隠滅行為にも当たるというべきである。


    被告人A(現民進党辻元清美)は,

    国会議員という公職にあった者である。しかも,

    本件各犯行のような犯罪行為はもとより,上記のような卑怯で無責任な場当たり的対応をとることもまた,

    国民の政治不信を更に増大させるべき背信的行為となるものである。そして,

    国会議員は,国民の負託に応えて国政に携わる者であるから,

    仮に本件疑惑発覚当時のように困難な状況に追い込まれても,

    冷静な判断と適切な対処が期待されている。にもかかわらず,

    被告人A(現民進党辻元清美)は,自ら冷静さを失い,

    なぜ自分の名義借りだけが非難されるのかという不満さえ抱いて,

    自己保身ないし自己弁明に汲々とする言動を繰り返し,

    国民の信頼を大きく裏切ったというほかなく,その点からも厳しい非難に値する。
     

    イ 捜査段階における被告人Aの供述経過等
     

    (ア) 被告人Aは,平成15年6月中旬ころに初めて警察の取調べを受けて以
    降,

    何度も任意の取調べを受けたが,しばらくの間は,DやGからは電話によるア
    ドバイスを受けるなど,

    政策担当秘書としての仕事をしてもらっていた,

    被告人Bは,DやGを紹介してくれ,DやGに報酬を支払うことも提案してくれたが,

    実際に仕事をしてくれる人として紹介してくれたのであって,

    名義借りだけという話はなかったなどという,虚偽の弁解を繰り返した。
     



     (イ) このような被告人A(現民進党辻元清美)の捜査段階における供述態度に,

    前記アで認定したよ
    うな,

    本件疑惑発覚後の被告人A(現民進党辻元清美)の言動等をも併せ考慮すると,

    被告人A(現民進党辻元清美)に対する

    強制捜査が公平を欠くなどと評価する余地はないのであり,

    被告人A(現民進党辻元清美)

    犯行後の情状も悪質というほかない。
     

    (4) まとめ
     
    以上指摘してきたような本件各犯行の態様の悪質性,結果の重大性

    安易で自己中心的な目的,詐取した金員の広範な使途ないし一部の蓄財,本件各犯行において

    被告人A(現民進党辻元清美)

    果たした主導的役割,その得た不法な利益の大きさ,犯行後の情状の悪質さに照らすと,

    本件は,事案として重大であって,被告人Aの刑事責任も,重いというべきである。


    したがって,

    被告人A(現民進党辻元清美)

    弁護人が指摘するような,本件起訴が公平を欠くなどという批判もまた,当を得ないものである。


    平成16年2月12日
    東京地方裁判所刑事第2部
    裁判長裁判官   中谷   雄二郎
    裁判官   横山   泰造
    裁判官   松永   智史


    6 平成9年 1月10日 527,997円
    7 平成9年 2月10日 520,640円
    8 平成9年 3月10日 520,640円 
    9 平成9年 3月14日  299,816円
    合計           4,489,304円
    別表2
    番号 交付年月日 交付に係る
    給与の金額
    1  平成 9年 4月25日  527,812円
    2  平成 9年 5月 9日 459,210円
    3 平成 9年 6月10日 459,210円
    4 平成 9年 6月30日 693,586円
    5  平成 9年 7月10日 459,210円
    6  平成 9年 8月 8日 459,210円
    7  平成 9年 9月10日 459,210円
    8  平成 9年10月 9日 459,210円
    9  平成 9年11月10日 459,210円
    10  平成 9年12月10日 469,914円
    11  平成 9年12月10日  1,446,969円
    12  平成 9年12月19日 85,165円
    13  平成10年 1月 9日  476,794円
    14  平成10年 2月10日 494,794円
    15  平成10年 3月10日 476,794円
    16  平成10年 3月13日 300,066円
    17  平成10年 4月10日 476,794円
    18  平成10年 5月 8日  476,794円
    19  平成10年 6月10日 476,794円
    20  平成10年 6月30日 1,200,265円
    21  平成10年 7月10日 441,194円
    22  平成10年 8月10日 462,194円
    23  平成10年 9月10日 442,194円
    24  平成10年10月 9日 442,194円
    25  平成10年10月30日 45,667円
    26  平成10年11月10日 446,946円
    27  平成10年12月10日 1,153,822円
    合計 14,251,222円



    ********************************************************


    こんな人間が国会議員として高額な日本の税金を使って暮らしている。
       
    【証言】 私は辻元清美とピースボートの行動をこの目で見ました!
    http://blogs.yahoo.co.jp/hisao3aruga/35930092.htmlより転載

    私の神戸での震災体験を少々、お聞き下さい。

    阪神淡路大震災当時、私は神戸市垂水区に住んでおりました。

    勤務先は神戸市兵庫区下沢通りの某行政書士事務所でした。

    震災当日から数日間は、勤務先には連絡がつかず、

    TVにて大火災の状況を確認していた事もあり出社は不可能と判断し、

    私は自宅にて待機しておりました。

    当日、電気、及び電話はすぐに復旧しましたが、

    ガス・水道は完全に途絶えておりました。

    ガスに至っては、近くの第二神名道路(自動車専用道)を跨ぐ神明大橋が崩壊し、

    自然発火により露呈した基幹ガス管が火を噴いている状態でした。


    数日が経過し、垂水区内に居住している上司と連絡がついた事もあり、

    上司とともに勤務先の様子を見に行こうという事になりましたが、

    依然として道路・鉄道は寸断され、ガソリンスタンドも閉まっています。

    ・・必然的にバイクの出番です。

    崩壊したり、瓦礫に埋まった道路を避け、ある時は瓦礫を乗り越え、

    JR鷹取~新長田付近で脱線した夜行列車や、まだ煙を上げている全焼家屋の脇を擦り抜け、

    やっと長田区まで到達した頃、自衛隊の救援部隊に遭遇しました。

    ・・・ 「こんな大部隊、どうやって来たんだ。 どこを通って来たんだ。」 
        
    びっくりしました。

    後でこの時の救援部隊にいた従兄弟の自衛隊員から聞いた話ですが、

    自衛隊側もびっくりしていたそうです(笑)
       
    「 一般市民がバイクで瓦礫を越えて来た。ありゃ何者だ 」 と(笑)


    ぎりぎり火災を免れていた勤務先に辿り着いたものの、もちろん仕事にはなりません。

    散乱した書類等を片付けるくらいのことしか、出来る事がありません。

    仕方なく私は、近隣の家財運び出し等に手を貸しておりました。

    その時に私は確かに見ました。①のビラが高速長田駅付近の地下道の壁面に張られているのを。

    辻元清美は私を 「 嘘つき 」 だと言うのですか? 私はいつでも出る所へ出て証言しますよ!
    ( あの張り紙、引っ剥がして保存しとけばよかったなぁ・・・ )


    その後も、なぜか辻元一味とは、なぜか色々ありました。

    震災後、私は姫路で自営業(コンビニ)を営んでおりました。

    ある日、ピースボートの連中が 「ピースボートのポスターを貼らせてくれ」と言って来ました。

    コンビニってのは、実は広告やポスターを掲示する位置ってのが本部により指定されていて、

    例えば、その地区の公立の小中学校の文化祭やバザーのポスターの掲示の要望が来た場合にも、

    いちいち本部の許可が必要なんですよ。

    で、その旨をピースボートの奴に告げると、

    「 他の店も全部貼ってくれた! ここの店だけ貼らないのか! 」 とピースボートの奴が逆ギレ!

    私は地区本部に電話で確認しました。 そしたら、他の店舗からも同じ問い合わせが殺到してました。

    ・・・「ピースボートがフランチャイズ本部の許可を取っていると偽っているがポスターは貼るな」

    本部から緊急連絡が飛びました・・・・・・・平気で嘘つくんだよ、あいつら。

    ご父兄の皆様、子どもさんを絶対にピースボートには参加させないで下さい!


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    jieitai_ganbare_.gif jieitai6.jpg

    jieitai9.jpg jieitai5.jpg
    避難所で炊き出しをする陸上自衛隊員
    彼らの行動で絶対に報道されないこと

    かれらは活動中に自分達が作った温かい食事を絶対に口にしません。
    食事は車両の中で冷たい缶メシのみ
    温かい食事は被災者の為だからです
    風呂も入りません、被災者のためだからです。
    自分達が入る時間があるのなら、
    一人でも多くの被災者に入ってもらう為です。
    恐らく水もあまり口にしていないのではないでしょうか。

    *********************************************

    カンボジアでの自衛隊の国際連合平和維持活動(PKO)を妨害

    参考資料 http://www.j-cast.com/2012/01/20119503.html?p=all
    1992年(平成4年)9月以降、

    自衛隊が国際平和協力法に基づいて国際連合平和維持活動(PKO)の一環として、

    カンボジアへ派遣された。


    辻元は自身のブログに

    「軍隊という組織がいかに人道支援に適していないか』とも記している。

    こんな人物がボランティア部隊の指揮を執るとは」

    辻元事務所は3月23日の時点で、記事に書かれている



    辻元は平成4年(1992年)にピースボートの仲間を率いて

    カンボジアでの自衛隊活動を視察し、復興活動でへとへとになっている自衛官にこんな言葉をぶつけたという。


    『あんた! そこ(胸ポケット)にコンドーム持っているでしょう』


    PKO協力法や自衛隊海外派遣に最後まで反対していた旧日本社会党の議員団が、

    自衛隊の現地宿営地を訪問して視察したが、


    コンドームが支給されているかなどの質疑に終始した挙げ句、

    食事を提供されたにもかかわらず、礼など挨拶は一切なしに帰国した。


    この事件については

    ああ、堂々の自衛隊 (双葉文庫) (文庫) 宮嶋 茂樹 (著) に記載されている。

    以下引用

    PKO基地にはたくさんの日本人が訪れたそうである。

    社会党議員は牛歩どころかすばやく歩き、灼熱の地からあっという間に立ち去ったそうだ。


    あの有名なピースボート(ピンクボート?)の

    辻元氏・・・横領の容疑で国会議員を辞任し後に逮捕・・・が率いる団体は化粧して、ご訪問遊ばされたそうである。

    そして道路を作る土砂をとるにあたって環境影響評価をしてないことを非難し、隊員の糧食を奪い、

    コンドームを配っているのかと訊き、言いたい放題いって去っていったそうである。



    「あ、そこの人、隊員のテントに勝手に入り込まないでください」

    「お願いですから、ちゃんと団体行動してください」

    さすがの切れ者、山下一尉も疲労困憊した表情で咳く。

    「わしらはツアー・コンダクターか・・・」

    自衛隊迎撃部隊は、劣勢を余儀なくされていた。



    ピース・ボート部隊は、さらに頭脳的な作戦に出た。

    兵站の道を絶つは、パルチザン型攻撃の基本である。



    彼らは、基地の厚生センターに集中攻撃をかけ始めたのである。

    「おおっ、キリンビールが七十円だって」

    自衛隊がシンガポールから苦労して運んできた糧秣に目をつけたのである。

    慌てて、山下部隊が、これらの阻止に回る。

    「そこの人、飲物は隊員のための物です。皆さんが飲むと、隊員の分がなくなってしまいます」

    引き続き、駐車場で、ピース・ボートのメンバーと隊員との対話集会が開かれた。


    「おーい! 帰ろうよ! 軍隊でカンボジアの平和は生まれない」


    【日本軍=自衛隊の海外派兵反対!】


    訪問者が

    PKOの門の前に掲げた旗にはこう書かれていた。

    「お前たち消え去れ!」と叫ぼうとする宮嶋氏を自衛官は止めた。



    カンボジアに道路を作ったのも、民主的カンボジアに道路を作ったのも、

    民主的な選挙ができたのも、社会党のおかげでもなく、ピースボートの力でもなかった。

    自衛隊を含めたPKOの成果であった。



    なんだか、その内容はオフレコとのことで、辻元さんはピリピリしていたが、

    結局この時のピース・ボートの方々の質問は産經新聞が書いてしまったので、

    私も記念に書いておこう。



    「隊内でコンドームを配っているとか。

    (相手の隊員を指差して)あなたのポケットにもあるのでしょう」

    いつもコンドームを持ち歩く軍隊も珍しいと思う。


    ちなみに、湾岸戦争のときは米軍は銃に砂が入るのを防ぐためにコンドームを使った。

    自衛隊もそれを応用せよというスルドク軍事的な質問か。


    辻元、いまさら嘘の上塗りか? 国民をナメるな!(一部引用)




    最後までお読みいただきましてありがとうございます。転載などご自由にお使いください。
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