【政治を読む】TVメディアは政治を歪め国民に信じ込ませてきた

”悪が栄えるのは、善人が何もしないからだ”  基本的に中国人は全員スパイと考えた方が良い。人種偏見などではなく、中国の社会制度がそうなっているからです。中国が急に「有事」と定めたら、日本に送り込まれた中国人たちが暴動を起こし略奪殺人強姦放火等々の日本破壊が始められるように、全員が工作員となるように定められている。日本には北朝鮮スパイが二万人以上スパイ防止法を阻止する売国奴たち

不正議員一覧

01 2011   0 trackback

兵庫県議会議員の野々村竜太郎政務活動費は氷山の一角


兵庫県議会議員の自民党の岩谷兵庫県議(69歳)政務活動費http://saigaijyouhou.com/blog-entry-3934.html
兵庫県議会議員の原吉三県議(72最)政務活動費
兵庫県議会議員の梶谷忠修県議(76歳)政務活動費



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横浜市長林文子
【市民の苦情は全て削除】 横浜市長林文子の正体
横浜市長林文子のトリック「待機児童ゼロ」のからくり
自己宣伝に長けた戦略が本質の横浜市長林文子に騙されている横浜市民


横浜市長林文子
林文子が市長の横浜市が不正に売却に敗訴


石原慎太郎

「都民の金は俺のもの! 国民の金も俺のもの!」石原慎太郎発言-  
【繰り返される巨額の税金無駄遣い -
財政は痛くもかゆくもない】
税金浪費・都民愚弄・巨額のオリンピック招致費用
石原慎太郎


石原慎太郎
就任以来、19回の海外出張のうち資料が入手できた
15回分で費用は計約2億4350万円
条例の規定の数倍、ときには6.6倍もの高額なホテル代


石原慎太郎
黒い都知事石原慎太郎独裁者の金脈と人脈

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二階俊博総務会長
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菅直人
黒岩たかひろ法務大臣政務官
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2008年12月24日

もはや政権の末期か、中田宏横浜市長の醜聞


■http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/kanagawa/081222/kng0812222337007-n1.htm


よこはま市民オンブズマン、中田宏市長を提訴 公金支出問題

 横浜市が消防団に「活動奨励費」名目で公金を支出したのは地方自治法に違反するとして、横浜市戸塚区の「よこはま市民オンブズマン」代表幹事、間瀬辰男さん(68)が22日、中田宏市長を相手に、副市長ら3人に計約7700万円の返還を命じるよう求める訴えを横浜地裁に起こした。……

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荒井 聰(あらい さとし、1946年5月27日 - )

事務所費問題

菅政権発足の翌日(2010年6月9日)、自身の政治団体「荒井さとし政治活動後援会」が
2002年(平成14年)11月から議員を辞職し北海道知事選に立候補していた期間を含む約7年間、
事務所実態のない荒井の知人マンションに事務所費を4222万円計上していたと報道された。

読売新聞及びテレビ朝日の取材に対し、
当該知人は「頼まれて(住所を)貸しただけ」「何ももらってない、一銭もない。
家賃ももらってないし、金ももらってない」などとと話している。
野党側は、「即罷免に値する」(自民党の逢沢一郎衆議院議員)などと一斉に批判した。

2007年(平成19年)に松岡利勝大臣や赤城徳彦大臣の事務所経費問題に世間の関心が集まり、
民主党が自民党を批判していた同時期の荒井の事務所経費について、改めて問題視されることとなった。

2010年(平成22年)6月10日、民主党の細野豪志幹事長代理が
同政治団体の平成19~21年度分の経費に関する領収書を公開したが、

その中に「パラダイスキス」や「神の雫」など漫画本計60冊の購入記録や、
キャミソール等の衣料品や「CRぱちんこ必殺仕事人III」のサウンドトラックCDの購入記録、
さらにはマッサージ代などが記載されていた。

この件に関して、荒井は2010年(平成22年)6月11日に行われた閣議後の記者会見で
「秘書が私費で購入した漫画本のレシートが混入していた。不適切だった」と釈明した。

また、公開した領収書の中に含まれていたサウンドトラックCDについて
「道知事選落選後の励ます会の際の入場BGMに使用した」と説明した。
事務所費での衣料品を購入していたことについては、

選挙ポスターの撮影用や事務所スタッフの着替え用に購入したと説明した。
マッサージ代などについては言及しなかったが、「問題を指摘された点については修正したい」と述べた。
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http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=231123『るいネット』より転載

野中広務元官房長官の衝撃の告白から、田原総一郎も呼応して、この話は広がったが、とくに御用評論家へ、
盆、暮れに500万円ずつ、毎年1,000万円渡っているという話は衝撃であった。

今回の野中発言は、ある意味、これまで日本のマスコミも汚いカネにまみれていたという事実を国民か知り、マインドコントロールから目を覚ますチャンスでもある。

内閣官房機密費をもらった政治評論家の名前
竹村健一 200
藤原弘達 200
田原総一郎 100
俵孝太郎 100
細川隆一郎 200
早坂茂三 100
三宅久之 100
(単位は万円)

御用タレントとしては、
みのもんた、テリー伊藤、北村弁護士、大田光(爆笑問題)、古館伊知朗、ビートたけしの面々。

御用キャスター(ジャーナリスト)として
後藤謙次(元・三宝会の世話人)、木村太郎、辛坊次郎、青山繁晴、田崎史郎、橋本五郎(読売)、星浩(朝日)、岩見隆夫(毎日)、岸井成格(毎日)、桜井よし子、池上彰など。

御用コメンテーター(評論家)として
三宅久之、田崎史郎、屋山太郎、福岡正行、河上和雄(元・東京地検)など。

日本人はあまりにも、平和ボケをしてしまって、ものごとを鵜呑みにしてしまうから、テレビに金が入り込んで、映像編集と、台本どおりの質問と、一方向にしかすぎない、物事の見立てをつくりあげることで、世論操作なんて、簡単にできてしまう。

大田総理や、サンジャポ、そして池上彰の学べるニュースなどの番組が一番のクセもので、バカ役をやるタレントに、台本どおりの質問をさせて、そしてその出演者コミュニティの中で、物知りとされる人物が、一方向に向けて、議論をまとめて、それにほかの出演者も同調することで、世論なんて、簡単にコントロールできてしまう。

サンジャポでいうところのテリー伊藤。
それから学べるニュースでの池上彰。
彼らの役回り、というのは、視聴者をマインドコントロールを簡単にできてしまい、とても危険であると思う。

日本人は、基本的に、ひとつの議論に流されやすいのだ。

われわれは、もういいかげん、目を覚まして、自分の頭で、物事を考えなければいけない。

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https://qixil.jp/q/2074 Qixil (キクシル) より転載

横浜市長林文子のトリック「待機児童ゼロ」のからくりを【見抜けない人】 ☟

森山 光芳 Lv.20
株式会社モーク・ワン / プログラマ

私は横浜在住ですが、現場の感覚で言うとあまり問題視することでもない気がしています。

今回再選した林文子氏は待機児童セロを実現し、全国的に有名になった方です。全国のモデルケースとまで言われて市民も鼻高々でしたしね。

一方共産推薦の柴田氏は、やはり現市政の問題点を攻めるわけですが、この状況では響きません。

矢野氏に至っては、「横浜港に海賊船を浮かべよう」とか、「高校生を副市長に」とかでしたからね。全く話になりません。

つまり、対抗馬がまるでいない状況でした。この情勢を知っている有権者からすれば、99.9999%林氏が再選すると予想したでしょう。(当然、市内ではある程度そういう共通認識はありました。)

そして、均衡してない選挙では投票率は下がります。忙しければ、「別に俺が投票しなくても林が通るだろ」と考えるでしょう。

そんな圧勝ムードですから、どこのメディアも積極的に取り上げないですよね。相乗効果で投票率が下がるのは当然の帰結です。

「とはいえ、投票は国民の義務だ!」と正論は言えますが、実際人はそんな正論で動きません。この状況で投票に行くというのは実は結構高いハードルだったのです。

実際私も何度くじけそうになったか。。。風邪で頭ガンガンの状態で這うようにして行ったのですが、まああまり達成感はなかったですね。半ば意地で、泣きそうになりながら投票しました。

まとめますと、「投票率が低い」という一事象は、それだけで深刻とは言えません。

強力な対抗馬が現れれば選挙は盛り上がるでしょう。あるいは、横浜市の政治があまりにも酷いものになったら。

要は平和だってことです。「若者が政治に関心を持つときは、国が混乱している時である」と昔から言いますし。
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兵庫県議会議員 丸尾 牧
が、県議会だけではなく、市政、国政に関する情報を皆さんに提供するとともに言いたいことを書き込みます。


兵庫県議10人に切手大量購入疑惑

 兵庫県の野々村竜太郎県議(47=無所属)が政務活動費で不自然な支出をしていた問題で、同じ兵庫県の県議10人が11~12年度に政務活動費として切手を大量購入していたことが9日、分かった。無所属の丸尾牧県議(49)が兵庫県庁の会見で明かした。

 丸尾氏の“告発”によると、新たな“疑惑議員”は10人で、金額は合計329万5010円。80円切手などを2万枚(144万円相当)購入した県議もおり、野々村氏に議員辞職を迫る声の中心となった県議も約70万円分を購入していた。

 丸尾氏は「切手の領収書は不十分な要素が多くて、郵便に使ったという証明にはならない。大量購入は自粛するべき」と主張。購入者の中には、選挙区内の複数の郵便局で切手を10万円ずつ分割購入した議員もいたという。

 野々村議員は13年度に切手代として約135回購入し約175万円を支出したことが判明しており、さらなる情報公開が求められる。ただ、野々村氏に辞職を求める議員にも疑惑があるため「議会は、野々村氏に対して強く追及できなくなるかもしれない」と指摘。丸尾氏は自身が市民オンブズマン兵庫の会員であることから、今後は市民オンブズマン西宮と市民オンブズマン尼崎と連携、住民監査請求を行う方針だ。【小杉舞】

 ◆政務活動費 月々の議員報酬とは別に、地方議会の議員が行う調査研究や、その他の活動に必要な経費の一部として交付される。使用用途は人件費、交通費、研修費、会議費、広報費、事務費など。2012年の地方自治法改正により、政務調査費から名称が変更され、使途が拡大された。兵庫県は条例で月額50万円を四半期ごとに請求し交付すると定められている。

 [2014年7月10日10時6分 紙面から]



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