【政治を読む】TVメディアは政治を歪め国民に信じ込ませてきた

”悪が栄えるのは、善人が何もしないからだ” 長期安定政権は国の宝!! 反日は日本から出ていけ➡ 現在もなお日本に仕掛けられるコミンテルンの罠を継承する社会共産主義者共、「最終的に米国を参戦させて疲弊した日・独をそっくり共産主義陣営にいただくのだ。」ヴェノナ文書 日本を洗脳するTBS社長は「安倍を辞めさせる為なら何でもやれ!」⇒加計学園⇒「テレビは洗脳装置。嘘でも放送しちゃえばそれが真実。社会を支配しているのはテレビ。我々によって白にも黒にもなる人間だ」   蓮舫「日本人はどれほど騙しやすいか第二次大戦、中国の粛清略奪の歴史に習って、今後も我らが日本を粛清略奪すると指摘する」とする記述。

x加藤紘一「拉致被害者を北朝鮮に返すべきだった」安全保障関連法案と リベラルという言葉を巧みに操った政治家 加藤紘一 河野洋平 村山富市 前原誠司

15 2011

加藤紘一「拉致被害者を北朝鮮に返すべきだった」
リベラルという言葉を巧みに操った政治家

http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20120824/1345757721
自虐史観で日本をダメにした政治家たちCommentsAdd Star

♦日本をソ連や中国のような共産主義国にしたがっていたのは日本共産党や社会党の連中ばかりではありません。
保守と言われる自民党の中にも親中派、あるいは媚中派と言われる売国政治家は多数います。

中には金丸信のように中国の属国北朝鮮に多大な経済援助を申し出てリベートを貰うというような奴もいましたが、
もっと若い世代は、GHQの自虐史観教育でストックホルム症候群に罹った連中が沢山います。
その最たるものが加藤紘一と河野洋平でしょう。

加藤紘一
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昭和14年(1939年)生、山形県鶴岡市出身。東京大学法学部卒。大学時代は「60年安保闘争」に参加。
卒業後は外務省のキャリア官僚(チャイナスクール組)になる。

1991年に宮澤内閣の内閣官房長官に就任。

1992年に、いわゆる「従軍慰安婦」問題について、官房長官として「当時の政府の関与」があったことを認め
       「お詫びと反省の気持ち」を表明しています。その談話が外務省のHPにあります。


朝鮮半島出身者のいわゆる従軍慰安婦問題に関する加藤内閣官房長官発表

平成4年7月6日

朝鮮半島出身のいわゆる従軍慰安婦問題については、
昨年12月より関係資料が保管されている可能性のある省庁において政府が同問題に関与していたかどうかについて
調査を行ってきたところであるが、今般、その調査結果がまとまったので発表することとした。

調査結果について配布してあるとおりであるが、私から要点をかいつまんで申し上げると、
慰安所の設置、慰安婦の募集に当たる者の取締り、慰安施設の築造・増強、慰安所の経営・監督、慰安所・慰安婦の街生管理、慰安所関係者への身分証明書等の発給等につき、政府の関与があったことが認められたということである。

調査の具体的内容については、報告書に各資料の概要をまとめてあるので、それをお読み頂きたい。
なお、許しいことは後で内閣外政審議室から説明させるので、何か内容について御質問があれば、そこでお聞きいただきたい。

政府としては、国籍、出身地の如何を問わず、
いわゆる従軍慰安婦として筆舌に尽くし難い辛苦をなめられた全ての方々に対し、
改めて衷心よりお詫びと反省の気持ちを申し上げたい。
また、このような過ちを決して繰り返してはならないという深い反省と決意の下に立って、
平和国家としての立場を堅持するとともに、
未架に向けて新しい日韓関係及びその他のアジア諸国、地域との関係を構築すべく努力していきたい。

この問題については、いろいろな方々のお話を聞くにつけ、誠に心の痛む思いがする。
このような辛酸をなめられた方々に対し、我々の気持ちをいかなる形で表すことができるのか、
各方面の意見も聞きながら、誠意をもって検討していきたいと考えている。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/kato.html

♦このバカは北朝鮮の拉致問題について、次のような発言をしています

加藤紘一「拉致被害者を北朝鮮に返すべきだった」

「金正日は天皇陛下のような人」


自民党の加藤紘一元幹事長が拉致被害者5人について
「国家と国家の約束だから北朝鮮に返すべきだった」と発言したことをめぐり、
拉致被害者家族会(飯塚繁雄代表)と「救う会」(藤野義昭会長)は9日、
「拉致被害者や家族の思いや不安をまったく理解しようとしない加藤氏に強い憤りを覚える」と抗議声明を出した。

加藤氏は7日夜のBS番組で、小泉純一郎首相(当時)が訪朝した平成14年秋、拉致被害者5人が帰国した際、
政府が5人を北朝鮮に返さないことを決めたことを
「当時官房副長官だった安倍晋三前首相を中心に(拉致被害者を)返すべきでないと決めたことが
日朝間で拉致問題を打開できない理由だ。

返していれば『じゃあまた来てください』と何度も何度も交流していたと思う。そこが外交感覚の差だ」などと発言。
金正日総書記が拉致問題を認め、謝罪したことについても「天皇陛下みたいなポジションにいる人物だ」と述べた。

「家族会」と「救う会」の抗議声明では
「5人が北朝鮮に戻されていれば『自分の意思で戻った』と
言わされたあげく『拉致問題は解決済み』という北朝鮮の主張に利用されたであろうことは
少しでも外交感覚のある人には明らかだ」と指摘。
「不見識極まりない発言だ。加藤氏の精神構造を強く疑わざるを得ない」と批判した。

7月9日14時53分配信 産経新聞

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51972410.html

♦日本には、こういった売国奴といわれる政治家がごろごろしています。
平代議士ならまだいいのですが、官房長官とか閣僚クラスになるとこういう国を貶めるような発言は許されるものではありません。一事が万事この調子で日本の国益など全く考えていないのです。
あまりにもバカなことを言うものですから、彼の家に右翼が放火するという事件がありました。

次のバカが衆議院議長の役職を務めたこともある河野洋平です。
平成5年8月に官房長官時代に、所謂従軍慰安婦の強制性を認めた上、
謝罪を含む「いわゆる河野談話」を発表しました


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慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話

平成5年8月4日

いわゆる従軍慰安婦問題については、
政府は、一昨年12月より、調査を進めて来たが、今般その結果がまとまったので発表することとした。

今次調査の結果、長期に、かつ広範な地域にわたって慰安所が設置され、数多くの慰安婦が存在したことが認められた。

慰安所は、当時の軍当局の要請により設営されたものであり、慰安所の設置、管理及び慰安婦の移送については、
旧日本軍が直接あるいは間接にこれに関与した。

慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった。

また、慰安所における生活は、強制的な状況の下での痛ましいものであった。

なお、戦地に移送された慰安婦の出身地については、日本を別とすれば、朝鮮半島が大きな比重を占めていたが、
当時の朝鮮半島は我が国の統治下にあり、その募集、移送、管理等も、甘言、強圧による等、
総じて本人たちの意思に反して行われた。

いずれにしても、本件は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題である。
政府は、この機会に、改めて、その出身地のいかんを問わず、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、
心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し心からお詫びと反省の気持ちを申し上げる。
また、そのような気持ちを我が国としてどのように表すかということについては、有識者のご意見なども徴しつつ、
今後とも真剣に検討すべきものと考える。

われわれはこのような歴史の真実を回避することなく、むしろこれを歴史の教訓として直視していきたい。われわれは、歴史研究、歴史教育を通じて、このような問題を永く記憶にとどめ、同じ過ちを決して繰り返さないという固い決意を改めて表明する。

なお、本問題については、本邦において訴訟が提起されており、また、国際的にも関心が寄せられており、政府としても、今後とも、民間の研究を含め、十分に関心を払って参りたい。

(出典)

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/kono.html

この河野談話が中国、南北朝鮮に日本攻撃のための格好のカードを与えてしまったのです。

当時官房副長官であった、石原信雄氏は新聞のインタビューで「ずいぶん探したが、日本のデーターには強制連行を裏付けるものはない。慰安婦募集の文書や担当者の証言にも、強制に当たるものはなかった」と答えています。

国の公文書だけではなく当時の軍人や、慰安婦を募集し売春宿や女衒の証言を集めてもそれは無いと言っているのですから無いのです。

河野洋平は平成13年10月4日に、「自分が全責任を取る」と述べて、北朝鮮に50万トンの米支援を決定しました。50万トンという量は、国連の世界食糧計画19万5000トンの要請を遙かに上回る援助で、金額にして1200億円もの金を犯罪国家にただでくれてやったのです。
 この大盤振る舞いは日本人拉致など問題解決には何の役にも立ちませんでした。まさに泥棒に追い銭だったのです。

河野洋平は徹底した中国崇拝者でもあります。台湾の李登輝元総裁の日本入国ビザ発給を認めず、 1995年にバンコクで行われた東南アジア諸国連合外相会議に出席の途上、台風の影響で乗っていた飛行機が台湾に緊急着陸した際には、その搭乗機から一歩も降りず、緊急着陸で世話になった台湾当局には給油の謝辞さへも伝えずにそのまま離陸し、そして、バンコクでは銭其環中国外相に対して「台北空港で私は一歩も外に出ませんでした」と報告し、徹底して中国に媚を売る売国奴です。

♦そして次が村山富市総理大臣です。これが日本の総理大臣の言葉でしょうか。いくら社会党の党首とはいえ、野党時代とは違う自分の立場というものが解っていたのでしょうか。

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「戦後50周年の終戦記念日にあたって」(いわゆる村山談話)

先の大戦が終わりを告げてから、50年の歳月が流れました。今、あらためて、あの戦争によって犠牲となられた内外の多くの人々に思いを馳せるとき、万感胸に迫るものがあります。
 
敗戦後、日本は、あの焼け野原から、幾多の困難を乗りこえて、今日の平和と繁栄を築いてまいりました。このことは私たちの誇りであり、そのために注がれた国民の皆様1人1人の英知とたゆみない努力に、私は心から敬意の念を表わすものであります。

ここに至るまで、米国をはじめ、世界の国々から寄せられた支援と協力に対し、あらためて深甚な謝意を表明いたします。また、アジア太平洋近隣諸国、米国、さらには欧州諸国との間に今日のような友好関係を築き上げるに至ったことを、心から喜びたいと思います。

平和で豊かな日本となった今日、私たちはややもすればこの平和の尊さ、有難さを忘れがちになります。私たちは過去のあやまちを2度と繰り返すことのないよう、戦争の悲惨さを若い世代に語り伝えていかなければなりません。

とくに近隣諸国の人々と手を携えて、アジア太平洋地域ひいては世界の平和を確かなものとしていくためには、なによりも、これらの諸国との間に深い理解と信頼にもとづいた関係を培っていくことが不可欠と考えます。

政府は、この考えにもとづき、特に近現代における日本と近隣アジア諸国との関係にかかわる歴史研究を支援し、各国との交流の飛躍的な拡大をはかるために、この2つを柱とした平和友好交流事業を展開しております。また、現在取り組んでいる戦後処理問題についても、わが国とこれらの国々との信頼関係を一層強化するため、私は、ひき続き誠実に対応してまいります。

いま、戦後50周年の節目に当たり、われわれが銘記すべきことは、来し方を訪ねて歴史の教訓に学び、未来を望んで、人類社会の平和と繁栄への道を誤らないことであります。

わが国は、遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。私は、未来に誤ち無からしめんとするが故に、疑うべくもないこの歴史の事実を謙虚に受け止め、ここにあらためて痛切な反省の意を表し、心からのお詫びの気持ちを表明いたします。また、この歴史がもたらした内外すべての犠牲者に深い哀悼の念を捧げます。

敗戦の日から50周年を迎えた今日、わが国は、深い反省に立ち、独善的なナショナリズムを排し、責任ある国際社会の一員として国際協調を促進し、それを通じて、平和の理念と民主主義とを押し広めていかなければなりません。同時に、わが国は、唯一の被爆国としての体験を踏まえて、核兵器の究極の廃絶を目指し、核不拡散体制の強化など、国際的な軍縮を積極的に推進していくことが肝要であります。これこそ、過去に対するつぐないとなり、犠牲となられた方々の御霊を鎮めるゆえんとなると、私は信じております。

「杖るは信に如くは莫し」と申します。この記念すべき時に当たり、信義を施政の根幹とすることを内外に表明し、私の誓いの言葉といたします。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/danwa/07/dmu_0815.html

この村山談話は加藤紘一の差し金だと言われていますが、官房長官や総理大臣がこういう謝罪談話を事あるごとに口にすれば、中韓が勝ち誇って嵩にかかってくるのは当たり前です。個人の喧嘩ならいざ知らず、国際政治の舞台で自分から進んで謝る国がどこにあるでしょうか。欧米列強は世界中を植民地にして殺戮と略奪を繰り広げてきましたが、どの国も謝罪をしてという話を聞いたことがありません。イギリスが清国をアヘン戦争で崩壊させたことについて今の中国に謝ったなどという話はなく、アメリカが広島長崎に原爆を落として非戦闘員を大量殺戮したことに謝罪したことなど一回もありません。それどころか、原爆を落とさなければアメリカ兵が200万人死んでいた、また戦争の早期終結に導くには正しい判断だったと言って憚りません。

♦自分の非を認め素直に謝るのは長所かもしれませんが、それは日本人同士での話であり、外国人には裏目に働くのです。「だったらカネよこせこの野郎!」ということになるのです。

そこで待ってましたとばかりに、ODA(途上国支援)という名目で莫大な資金提供をしてリベートを取り、派閥づくりに腐心してきたのです。バブル全盛期には自民党のペーペーの陣笠代議士たちまでは世界中の貧しい国々へ出かけてODA開発援助金をばらまいて回っていました。現在の中韓の経済発展はこの売国政治屋たちが、惜しげもなく国民の血税をつぎ込んできた結果です。

♦二言目には歴史認識という言葉で、中韓にひれ伏す愚を犯してはなりません。そのためには大人が正しい歴史を学びなおす必要があります。もういい加減にGHQやCIAによる自虐史観というマインドコントロールから覚めないとこの国は内側から滅びます。





日本をダメにした政治家日本を貶めた10人の売国政治家 (幻冬舎新書)』
土井たか子
桂ざこば・・・・・・・北朝鮮拉致を本当に知らなかったのか?
金美齢・・・・・・・・北朝鮮の代弁者
勝谷誠彦 ・・・・・ 拉致被害者を・・・
宮崎哲弥 ・・・・・ 戦後のダメな進歩派の象徴

○○の脳みそ!?森喜朗
キングオブ利権田中角栄

河野洋平
総理になれなかった総裁
叩頭外交*1が評価されると誤信している
優柔不断
勝谷氏曰く「こうのようへい」→「江(沢民)の傭兵」

第1位 村山富市
何もできなかった
三宅久之 村山談話は余計
信念がない
勝谷誠彦 間違えて出てきた政治家
宮崎哲弥 首相の器ではなかった


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次の選挙で国民の怒りの鉄槌が下る!!日本をダメにした「亡国政治家9人」の全悪行 vol.1

日刊大衆 2012年7月9日 07時00分 (2012年7月12日 06時42分 更新)


日本の国会議員の報酬金額は年間2000万円以上。
アメリカを抜き、世界トップクラス。
こいつらクビにしてしまえ!

いま、庶民は“心から、心から、心から”怒り、呆れている。
「この6月26日、野田民主と谷垣自民、そして公明党が結託して衆院で可決した消費増税案に対してです。
今後、同案審議は参院に舞台を移すことになりますが、民自公が“大政翼賛”組織となったいま、成立は確実と見られています」(全国紙政治部デスク)

その結果、同案が施行されるという2014年4月以降、国民は、ただひたすら耐乏生活を強いられることになる。
「デフレ下の現在、増税はさらなる景気停滞を招く。これは、経済学の常識で、永田町の誰もが知っていることです。昨年の震災の影響も残るなか、いますべきは被災地と産業界の立て直し、そして、景気対策のはずなんですが……」(前同)
国民を無視し、わが国を滅ぼそうとしている政治家が、永田町に蠢動している-そうした“亡国政治家”9人の悪行の数々を徹底的に断罪しよう。

まずは、消費増税を悲願とする財務省の操り人形・野田佳彦首相。
「野田首相は、“消費税を上げるという大仕事をやれば評価される”と財務省から洗脳されています。だからこそ、“政治生命を賭ける”と豪語し、ひたすら増税一直線なんです。また、たとえ国民に嫌がられようと、万難を排して突き進むことが政治家の美学と勘違い。国が壊れようとしているのに、自分の名声しか頭にありません」(民主党中堅議員)

政権交代前の09年夏、野田首相は街頭演説でも、“消費税を引き上げる話はおかしい”と、当時の麻生自民党を批判。
しかし、財務相に就くや、その主張を一変させ、消費増税の申し子と相成った

これには政治評論家の本澤二郎氏も、怒りの声を上げる。
「世界でも例を見ないくらいの“詐欺師政治家”です。私が知る限り、これほどまでに、主義主張を変えた政治家は記憶にありません。政治家失格以前に、人間失格ですね」

暴走する野田首相とタッグを組み、このたびの大増税という庶民イジメに加担しているのが、ほかでもない、野党第一党の谷垣禎一自民党総裁だ。
ベテランの政治記者がいう。
「谷垣氏は、小泉政権時の03年から3年間ほど財務相を経験しており、財務省とはツーカー。消費増税は、是が非でも実現すべきだと考えています。ただ、その悪役を他人に押しつけたいとの思いが強い。野田首相が消費増税を成し遂げ、ほとぼりが冷めた頃に与党に返り咲くのを狙っているんでしょう」

陰で“財務双生児”と揶揄されている野田首相と谷垣総裁だが、彼らの走狗となり、
同様に悪評高いのが元民主党代表で現政調会長の前原誠司氏だ。…

政調会長に就任した際、“情が薄くて短気な前原に党がまとめられるか!”との声が噴出しましたが、その予想が的中。3党合意後の党内了承手続きも、“私に一任してください”を連発して強行突破。民主的プロセスを無視した独裁的なやり方は、今後、党内に大きなシコリを残すこととなりました」(前出・民主党中堅議員)

その前原氏、11年8月の民主党代表選では、1位から大きく引き離され、3位と大惨敗している。
「“いうだけ番長”といわれ、国民から不人気なのは自明の理です。現在は党内でも、彼を見切る議員が続出。それでも、いまだ自分はイケてると思い込んでおり、“ポスト野田”に向けて色気ムンムンです。ただ、そんな慢心とは裏腹に、落ちるだけの自身の評価に“オレだって、やれるんだ!”との焦りが、このたびの“一任”連発のアピールとなって表われたんです」(前同)

他方、この“増税3兄弟”を尻目に、すでに亡国政治家のA級戦犯で定着しているのが、原発・大震災対応で平然と国民を見捨てた菅直人・前首相と、その手下・枝野幸男経産相(菅第2次改造内閣の官房長官)。
そして、“影の総理”こと仙谷由人政調会長代行(菅内閣の初代官房長官)の3人だ。

前出の本澤氏が、怒りのトーンを上げる。
「菅前首相の罪状は数えきれないほどありますが、なかでも大震災直後、米軍からの救助協力を断わったり、放射能汚染の分布資料を持っていたにもかかわらず公表しなかったりと、国民を平然と放射能被曝の危機に晒したことは、万死にも値する亡国の所業です」
07月10日公開のvol.2に続く・・・。

週刊大衆07月16日号

日刊大衆 2012年7月10日 07時00分 (2012年7月16日 06時42分 更新)


一方、菅氏の手下となり、「ただちに健康に影響はない」と連呼。
国民を欺き続けた枝野官房長官(当時)の罪もまた、重い

枝野氏は、“ただちに健康には影響ない”といっておきながら、自身が福島県を訪れた際には完璧な防護服姿で視察。また、食品の放射能値が上がるや、平然と摂取基準の緩和を断行。そのあまりのご都合主義には、開いた口が塞がりませんでした」(民放の報道記者)

菅内閣の官房長官時代には、放射能被害を憂えるかのような発言に終始していたが、野田政権で原発推進の経産相へと横滑りするや、即座に言動を一変。
「大飯原発再稼働問題では中核となって、再稼働に向けて暗躍。さらには、ベトナムのホアン商工相と会談して、“相互協力のシンボルだ”と語り、原発輸出にも邁進しています。そして、6月25日、APEC(アジア太平洋経済協力会議)で“原子力エネルギーの安全な利用の重要性を認識している”と、国際社会を舞台に演説。“脱原発依存は、ただちに実現することはできない”といっていました」(前同)
いまや押しも押されもせぬ、原発推進政治家の最右翼の一人となったというのだから、その転向ぶりには驚くばかりだ。

この枝野氏と野田首相を自在に操り、実質的に原発再稼働を推し進めたのが、仙谷氏だろう。
「真偽のほどは定かではありませんが、仙谷氏が原発再稼働を、なりふり構わずに推し進めているのは、菅政権で官房長官、官房副長官としてエネルギー政策を担当し、そこで築いた利権を死守するためだった、と断言する永田町関係者は少なくありません」(前出・ベテランの政治記者)

凄まじい権力欲を持ちながら、責任を取る立場になるのは嫌なようで
「それだからこそ、野田や枝野を裏で動かしている、いわばフィクサー気取りの政治家。彼の権力亡者ぶりが、現在の争乱の元凶のひとつだとは、永田町の多くが一致するところです」(前同)
国会の停滞を招き、永田町政局に火に油を注いだ罪は、まさに亡国政治家そのものといっていい。

小沢ガールズの田中美絵子議員や青木愛議員も、また、庶民の1票を汚した。
「田中議員は、森喜朗元首相の刺客として出馬。小選挙区では敗れましたが、比例復活で当選。コスプレ風俗ライターをしていた過去などもありましたが、格差社会の是正と雇用の安定を訴え、その活動に力を注いでいました」(民主党若手議員)

一方の青木議員は、自身のHPで〈これまでの保育士としての経験から、お母さま方のご意見を国政で訴え、少子高齢化対策に取り組んでまいりました〉と、自己アピールしていた。…

日刊大衆 2012年7月10日 07時00分 (2012年7月16日 06時42分 更新)


だが、結局、2人とも目に見える実績もないまま。
それどころか、揃いも揃って、いつしか永田町を“婚活”の場と勘違い。
不倫、不倫のオンパレードを演じてしまったのだった。
「田中氏は、国交省との役人と、駅構内でのキス写真を撮られ、かたや青木氏は、師である小沢氏と、その政策秘書との“W不倫”が囁かれました」(前出・民放記者)

07月11日公開のvol.3に続く・・・。

週刊大衆07月16日号





次の選挙で国民の怒りの鉄槌が下る!!日本をダメにした「亡国政治家9人」の全悪行 vol.3

日刊大衆 2012年7月11日 07時00分 (2012年7月17日 06時42分 更新)

彼女らに負けず劣らず、無能・無恥・厚顔ぶりを晒け出し、リーダー像を徹底的なまでに地に落とした政治家もいる。
「その筆頭は、鳩山由紀夫・元首相以外にはいないでしょう。3年前の夏、国民の期待を一身に背負って発足した鳩山民主党内閣。所信表明演説では、“国民とともに成長したい”と国民目線を強調していましたが、いざ蓋を開けてみたら、普天間飛行場問題に代表されるように、何もできませんでした」(民主党中堅議員)

当初、沖縄の在日米軍基地移転先を「国外、最低でも県外」と豪語し、同時に「腹案あり」と胸を張っていたのだが、それが真っ赤な嘘と判明。
「嘘がバレるや、“米海兵隊は抑止力になるから”と、米軍基地の必要性を強調しました。ですが、その言い訳でさえ、後日、“単なる方便でした”とケロッ。厚顔無恥という言葉も吹き飛んでしまうような“宇宙人”の言でした」(民放記者)

ここに挙げた9人をはじめ、政治家はそもそも、立法府の議員として、国民のため、法案を提出するのが本来の責務なのはいうまでもないが
「現在、野田内閣が今国会に提出した法案は81本。これまでに成立したのは、そのうち、たったの20本で、成立率は24・6%。戦後最低だった一昨年(鳩山、菅内閣)の54・7%をも大きく下回っています」(政治評論家・浅川博忠氏)

なかでも、今年度予算(4月成立)の執行に当たり、財源を手当てする赤字国債発行法案の成立のメドが、いまだに立っていないというのだ。
「もし、今後も同法案の成立が遅れれば、今年度予算分38・3兆円の手当てができず、公務員の人件費さえ払えない“政府閉鎖”といった、最悪の事態も考えられます」(前同)

今秋にも予想される衆院解散・総選挙ーーーー
いま、国民は亡国政治家たちの一掃を“心から、心から、心から”願っている。

週刊大衆07月16日号


最後までお読みいただきましてありがとうございます。転載などご自由にお使いください。
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<拡散希望>


リベラルという言葉を巧みに操った政治家「安全保障関連法案」を「戦争法案」「反対」と洗脳し日本弱体化を目的とする政治家たち

15 2011

「安全保障関連法案」を「戦争法案」「反対」と洗脳し日本弱体化を目的とする政治家たち
■「安全保障関連法案」と「集団的自衛権」  ■『9条の会』の正体

加藤紘一「拉致被害者を北朝鮮に返すべきだった」
リベラルという言葉を巧みに操った政治家


自虐史観で日本をダメにした政治家たち

安全保障関連法案 アジア太平洋諸国の反応2015/7/16産経新聞朝刊

カナダ         「積極的貢献を支援」
アメリカ        「日米同盟をより効果的なにする」
コロンビア      「支持」
ブラジル       「重要な役割を果たしてほしい」
メキシコ        「国際平和の貢献を支持」
オーストラリア    「歓迎」
ニュージーランド  「支持」
モンゴル       「理解」
インドネシア     「地域の安定にプラス」
シンガポール    「積極的貢献を歓迎」
フィリピン       「メリットだ」
ベトナム        「貢献を期待」


反対国
中国、韓国、





♦日本をソ連や中国のような共産主義国にしたがっていたのは日本共産党や社会党の連中ばかりではありません。
保守と言われる自民党の中にも親中派、あるいは媚中派と言われる売国政治家は多数います。

中には金丸信のように中国の属国北朝鮮に多大な経済援助を申し出てリベートを貰うというような奴もいましたが、
もっと若い世代は、GHQの自虐史観教育でストックホルム症候群に罹った連中が沢山います。
その最たるものが加藤紘一と河野洋平でしょう。

加藤紘一

昭和14年(1939年)生、山形県鶴岡市出身。東京大学法学部卒。大学時代は「60年安保闘争」に参加。
卒業後は外務省のキャリア官僚(チャイナスクール組)になる。

1991年に宮澤内閣の内閣官房長官に就任。

1992年に、いわゆる「従軍慰安婦」問題について、官房長官として「当時の政府の関与」があったことを認め
       「お詫びと反省の気持ち」を表明しています。その談話が外務省のHPにあります。




【朝鮮半島出身者のいわゆる従軍慰安婦問題に関する加藤内閣官房長官発表】  平成4年7月6日
             (外務省) http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/kato.html   参照

朝鮮半島出身のいわゆる従軍慰安婦問題については、
昨年12月より関係資料が保管されている可能性のある省庁において政府が同問題に関与していたかどうかについて
調査を行ってきたところであるが、今般、その調査結果がまとまったので発表することとした。

調査結果について配布してあるとおりであるが、私から要点をかいつまんで申し上げると、
慰安所の設置、慰安婦の募集に当たる者の取締り、慰安施設の築造・増強、慰安所の経営・監督、慰安所・慰安婦の街生管理、慰安所関係者への身分証明書等の発給等につき、政府の関与があったことが認められたということである。

調査の具体的内容については、報告書に各資料の概要をまとめてあるので、それをお読み頂きたい。
なお、許しいことは後で内閣外政審議室から説明させるので、何か内容について御質問があれば、そこでお聞きいただきたい。

政府としては、国籍、出身地の如何を問わず、
いわゆる従軍慰安婦として筆舌に尽くし難い辛苦をなめられた全ての方々に対し、
改めて衷心よりお詫びと反省の気持ちを申し上げたい。
また、このような過ちを決して繰り返してはならないという深い反省と決意の下に立って、
平和国家としての立場を堅持するとともに、
未架に向けて新しい日韓関係及びその他のアジア諸国、地域との関係を構築すべく努力していきたい。

この問題については、いろいろな方々のお話を聞くにつけ、誠に心の痛む思いがする。
このような辛酸をなめられた方々に対し、我々の気持ちをいかなる形で表すことができるのか、
各方面の意見も聞きながら、誠意をもって検討していきたいと考えている。







♦このバカは北朝鮮の拉致問題について、次のような発言をしています

加藤紘一「拉致被害者を北朝鮮に返すべきだった」

「金正日は天皇陛下のような人」


自民党の加藤紘一元幹事長が拉致被害者5人について
「国家と国家の約束だから北朝鮮に返すべきだった」と発言したことをめぐり、
拉致被害者家族会(飯塚繁雄代表)と「救う会」(藤野義昭会長)は9日、
「拉致被害者や家族の思いや不安をまったく理解しようとしない加藤氏に強い憤りを覚える」と抗議声明を出した。

加藤氏は7日夜のBS番組で、小泉純一郎首相(当時)が訪朝した平成14年秋、拉致被害者5人が帰国した際、
政府が5人を北朝鮮に返さないことを決めたことを
「当時官房副長官だった安倍晋三前首相を中心に(拉致被害者を)返すべきでないと決めたことが
日朝間で拉致問題を打開できない理由だ。

返していれば『じゃあまた来てください』と何度も何度も交流していたと思う。そこが外交感覚の差だ」などと発言。
金正日総書記が拉致問題を認め、謝罪したことについても「天皇陛下みたいなポジションにいる人物だ」と述べた。

「家族会」と「救う会」の抗議声明では
「5人が北朝鮮に戻されていれば『自分の意思で戻った』と
言わされたあげく『拉致問題は解決済み』という北朝鮮の主張に利用されたであろうことは
少しでも外交感覚のある人には明らかだ」と指摘。
「不見識極まりない発言だ。加藤氏の精神構造を強く疑わざるを得ない」と批判した。

(7月9日14時53分配信 産経新聞) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51972410.html 参照





♦日本には、こういった売国奴といわれる政治家がごろごろしています。平代議士ならまだいいのですが、
官房長官とか閣僚クラスになるとこういう国を貶めるような発言は許されるものではありません。
一事が万事この調子で日本の国益など全く考えていないのです。
あまりにもバカなことを言うものですから、彼の家に右翼が放火するという事件がありました。

次のバカが衆議院議長の役職を務めたこともある河野洋平です。
平成5年8月に官房長官時代に、所謂従軍慰安婦の強制性を認めた上、
謝罪を含む「いわゆる河野談話」を発表しました







「慰安婦関係調査結果発表に関する 河野内閣官房長官談話 」 平成5年8月4日
              (外務省)    http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/kono.html  参照

「いわゆる従軍慰安婦問題」については、政府は、一昨年12月より、調査を進めて来たが、今
般その結果がまとまったので発表することとした。

今次調査の結果、長期に、かつ広範な地域にわたって慰安所が設置され、数多くの慰安婦が存在したことが認められた。

慰安所は、当時の軍当局の要請により設営されたものであり、慰安所の設置、管理及び慰安婦の移送については、
旧日本軍が直接あるいは間接にこれに関与した。

慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、

その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、
更に、官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった。

また、慰安所における生活は、強制的な状況の下での痛ましいものであった。

なお、戦地に移送された慰安婦の出身地については、日本を別とすれば、朝鮮半島が大きな比重を占めていたが、
当時の朝鮮半島は我が国の統治下にあり、その募集、移送、管理等も、甘言、強圧による等、
総じて本人たちの意思に反して行われた。

いずれにしても、本件は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題である。
政府は、この機会に、改めて、その出身地のいかんを問わず、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、
心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し心からお詫びと反省の気持ちを申し上げる。
また、そのような気持ちを我が国としてどのように表すかということについては、有識者のご意見なども徴しつつ、
今後とも真剣に検討すべきものと考える。

われわれはこのような歴史の真実を回避することなく、むしろこれを歴史の教訓として直視していきたい。
われわれは、歴史研究、歴史教育を通じて、このような問題を永く記憶にとどめ、
同じ過ちを決して繰り返さないという固い決意を改めて表明する。

なお、本問題については、本邦において訴訟が提起されており、また、国際的にも関心が寄せられており、
政府としても、今後とも、民間の研究を含め、十分に関心を払って参りたい。






この河野談話が中国、南北朝鮮に日本攻撃のための格好のカードを
与えてしまったのです。


当時官房副長官であった、石原信雄氏は新聞のインタビューで
ずいぶん探したが、日本のデーターには強制連行を裏付けるものはない。
慰安婦募集の文書や担当者の証言にも、強制に当たるものはなかった」と答えています


国の公文書だけではなく当時の軍人や、
慰安婦を募集し売春宿や女衒の証言を集めてもそれは無いと言っているのですから無いのです。

河野洋平は平成13年10月4日に、「自分が全責任を取る」と述べて、北朝鮮に50万トンの米支援を決定しました。50万トンという量は、国連の世界食糧計画19万5000トンの要請を遙かに上回る援助で、金額にして1200億円もの金を犯罪国家にただでくれてやったのです。

この大盤振る舞いは日本人拉致など問題解決には何の役にも立ちませんでした。まさに泥棒に追い銭だったのです。

河野洋平は徹底した中国崇拝者でもあります

台湾の李登輝元総裁の日本入国ビザ発給を認めず、 
1995年にバンコクで行われた東南アジア諸国連合外相会議に出席の途上、
台風の影響で乗っていた飛行機が台湾に緊急着陸した際には、
その搭乗機から一歩も降りず、緊急着陸で世話になった台湾当局には給油の謝辞さへも伝えずにそのまま離陸し、そして、
バンコクでは銭其環中国外相に対して「台北空港で私は一歩も外に出ませんでした」と報告し、
徹底して中国に媚を売る売国奴です




♦そして次が村山富市総理大臣です。これが日本の総理大臣の言葉でしょうか。いくら社会党の党首とはいえ、野党時代とは違う自分の立場というものが解っていたのでしょうか。


「戦後50周年の終戦記念日にあたって」(いわゆる村山談話
               http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/danwa/07/dmu_0815.html


先の大戦が終わりを告げてから、50年の歳月が流れました。今、あらためて、あの戦争によって犠牲となられた内外の多くの人々に思いを馳せるとき、万感胸に迫るものがあります。
 
敗戦後、日本は、あの焼け野原から、幾多の困難を乗りこえて、今日の平和と繁栄を築いてまいりました。
このことは私たちの誇りであり、そのために注がれた国民の皆様1人1人の英知とたゆみない努力に、
私は心から敬意の念を表わすものであります。

ここに至るまで、米国をはじめ、世界の国々から寄せられた支援と協力に対し、あらためて深甚な謝意を表明いたします。
また、アジア太平洋近隣諸国、米国、さらには欧州諸国との間に今日のような友好関係を築き上げるに至ったことを、
心から喜びたいと思います。

平和で豊かな日本となった今日、私たちはややもすればこの平和の尊さ、有難さを忘れがちになります。
私たちは過去のあやまちを2度と繰り返すことのないよう、戦争の悲惨さを若い世代に語り伝えていかなければなりません。

とくに近隣諸国の人々と手を携えて、アジア太平洋地域ひいては世界の平和を確かなものとしていくためには、
なによりも、これらの諸国との間に深い理解と信頼にもとづいた関係を培っていくことが不可欠と考えます。

政府は、この考えにもとづき、特に近現代における日本と近隣アジア諸国との関係にかかわる歴史研究を支援し、
各国との交流の飛躍的な拡大をはかるために、この2つを柱とした平和友好交流事業を展開しております。また、
現在取り組んでいる戦後処理問題についても、わが国とこれらの国々との信頼関係を一層強化するため、
私は、ひき続き誠実に対応してまいります。

いま、戦後50周年の節目に当たり、われわれが銘記すべきことは、来し方を訪ねて歴史の教訓に学び、
未来を望んで、人類社会の平和と繁栄への道を誤らないことであります。

わが国は、遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に陥れ、
植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。
私は、未来に誤ち無からしめんとするが故に、疑うべくもないこの歴史の事実を謙虚に受け止め、
ここにあらためて痛切な反省の意を表し、心からのお詫びの気持ちを表明いたします。また、
この歴史がもたらした内外すべての犠牲者に深い哀悼の念を捧げます。

敗戦の日から50周年を迎えた今日、わが国は、深い反省に立ち、独善的なナショナリズムを排し、
責任ある国際社会の一員として国際協調を促進し、それを通じて、
平和の理念と民主主義とを押し広めていかなければなりません。
同時に、わが国は、唯一の被爆国としての体験を踏まえて、核兵器の究極の廃絶を目指し、
核不拡散体制の強化など、国際的な軍縮を積極的に推進していくことが肝要であります。
これこそ、過去に対するつぐないとなり、犠牲となられた方々の御霊を鎮めるゆえんとなると、私は信じております。

「杖るは信に如くは莫し」と申します。この記念すべき時に当たり、
信義を施政の根幹とすることを内外に表明し、私の誓いの言葉といたします。




この村山談話は加藤紘一の差し金だと言われていますが

官房長官や総理大臣がこういう謝罪談話を事あるごとに口にすれば、中韓が勝ち誇って嵩にかかってくるのは当たり前です。
個人の喧嘩ならいざ知らず、国際政治の舞台で自分から進んで謝る国がどこにあるでしょうか。
欧米列強は世界中を植民地にして殺戮と略奪を繰り広げてきましたが、
どの国も謝罪をしてという話を聞いたことがありません。
イギリスが清国をアヘン戦争で崩壊させたことについて今の中国に謝ったなどという話はなく、
アメリカが広島長崎に原爆を落として非戦闘員を大量殺戮したことに謝罪したことなど一回もありません。
それどころか、原爆を落とさなければアメリカ兵が200万人死んでいた、
また戦争の早期終結に導くには正しい判断だったと言って憚りません。

自分の非を認め素直に謝るのは長所かもしれませんが、それは日本人同士での話であり、
外国人には裏目に働くのです。「だったらカネよこせこの野郎!」ということになるのです。

そこで待ってましたとばかりに、ODA(途上国支援)という名目で莫大な資金提供をしてリベートを取り、派閥づくりに腐心してきたのです。
バブル全盛期には自民党のペーペーの陣笠代議士たちまでは世界中の貧しい国々へ出かけて
ODA開発援助金をばらまいて回っていました。

現在の中韓の経済発展はこの売国政治屋たちが、惜しげもなく国民の血税をつぎ込んできた結果です。



二言目には歴史認識という言葉で、中韓にひれ伏す愚を犯してはなりません。
そのためには大人が正しい歴史を学びなおす必要があります。
もういい加減にGHQやCIAによる自虐史観というマインドコントロールから覚めないとこの国は内側から滅びます。





日本をダメにした政治家日本を貶めた10人の売国政治家 (幻冬舎新書)』
土井たか子
桂ざこば・・・・・・・北朝鮮拉致を本当に知らなかったのか?
金美齢・・・・・・・・北朝鮮の代弁者
勝谷誠彦 ・・・・・ 拉致被害者を・・・
宮崎哲弥 ・・・・・ 戦後のダメな進歩派の象徴

○○の脳みそ!?森喜朗
キングオブ利権田中角栄

河野洋平
総理になれなかった総裁
優柔不断
勝谷氏・・・・・・・・「こうのようへい」→「江(沢民)の傭兵」

第1位 村山富市
何もできなかった
三宅久之・・・・・・・・ 村山談話は余計 信念がない
勝谷誠彦・・・・・・・・ 間違えて出てきた政治家
宮崎哲弥・・・・・・・・ 首相の器ではなかった




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薄汚い菅直人の人格「拉致犯の「市民の会」との連携のため行ないました。」と国会で答弁する菅直人。

01 2011

◆薄汚い菅直人の人格
「菅政権、僕を逮捕しようとした」 原子力委専門委員・青山繁晴氏が「暴露発言」

アンカー 青山繁晴

「拉致犯の「市民の会」との連携のため行ないました。」と国会で答弁する菅直人。

http://www.youtube.com/watch?v=PomB61UVDgI

拡散希望 アンカー2011.07.132011 / 07 / 15 ( Fri )

国の原子力委員会の専門委員、青山繁晴氏(58)が、インターネット動画番組で
「菅政権側が僕を逮捕しようとした」と発言し、話題となっている。
青山氏は早い段階で福島第1原発に現地入りし、
吉田昌郎所長とのインタビューも撮影、その映像は後にテレビでも放送された。
「逮捕話」とこの映像が関係しているという。本当なのか。

青山氏は共同通信の政治部記者をへて現在、独立総合研究所の社長を務めている。原子力委事務局によると、2007年から同委原子力防護専門部会の専門委員も務めている。
青山氏の発言は、ネット動画サイト「ニコニコ動画」で2011年6月3日にあった原発事故関連の「生放送」で出た。

「捜査当局から電話があった」

青山氏は、福島第1原発敷地内の瓦礫処理問題について官邸側関係者とやりとりをしたという話の途中、「ちょっと余談言いますと」として次のような話を切り出した。
「菅政権側は何をしようとしたかと言うと、僕を逮捕しようとしたんです」。
捜査当局から「政権側から青山繁晴を逮捕しろ、ないしはしてくれ、と言われた」と電話があったのだという。

青山氏が「逮捕するのか」と質問すると、「絶対しない」との答えだった。
違法性が「全くない」し、「国民に知られるべき情報」を伝えようとした行為だから、との説明だった。
青山氏が撮影した福島第1原発映像に関する話のようで、
「できるだけ放送させないように逮捕までやろうとしたのが、この菅政権なんです」と話した。

問題の原発映像は、4月22日に青山氏が福島第1原発敷地内を「東電の許可を取った上」で撮ったものだ。
東電関係者が青山氏を案内している。
ほとんどの場面で青山氏自身が撮影し、現状説明や感想を音声で吹き込んでいる。
現地対策本部がある免震重要棟に入り、「初対面」の吉田所長から直接、現状の説明を受ける場面も映っている。
吉田所長に対談時の撮影許可を求める場面や、各号機の原子炉建屋近くへ移動して撮った映像もある。
建屋が大きく崩れている様子がよく分かる内容だ。

計1時間近いこの映像の一部は、ほどなくフジテレビ系の関西テレビなどで放送された。
青山氏は、映像提供は「無償で」と説明している。

ネットでは「信じられん」の声も

青山氏に話をきいてみた。「逮捕」に関する電話をしてきたのは、「捜査当局の地位の高い幹部」で、
従来から「信頼している人」だという。原発映像そのものというより、青山氏による「政府批判」に対し、
「大騒ぎ」している政権幹部がいたのだそうだ。

青山氏は菅政権について、「司法の独立とか個人の自由とかへの感覚が鈍い政権だ」と批判し、
今回の「逮捕話」は、「その体質が出たものだ」と評した。

「逮捕話」について、ネットのツイッターや2ちゃんねるでは、菅政権への不信の声があがる一方、「逮捕したがる意図が分からん。信じられん」と否定的に受け止めている人もいる。

5月13日、青山氏は参院予算委に参考人として出席、4月末の福島第1原発の「視察結果」について語り、「全てではないが多くのものが人災だ」などと指摘した。



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拉致献金安全保障法案と民主党菅と北の拉致容疑者 金日成は、「日本を金日成主義化する革命を起こす」ことを望んだ。「日本に金日成主義革命が成就する時、北朝鮮名家の血と、日本人リーダの”血の融合”した子供こそが日本のリーダであるべき」とした。

01 2011

民主党菅直人はポルポトと連携をすることによってプラスになると考えて30年前から
北の拉致容疑者側、よど号ハイジャック犯と、
選挙等の協力関係であり、長年近い関係を続けてきた。


信じがたく恐ろしい民主党菅の素顔
民主党菅は北の拉致容疑者側、選挙等の協力関係であり、長年近い関係を続けてきた


民主党菅首相が約30年前から、市民の党の“機関紙”に寄稿したりインタビューに
応じたりしていたことがあきらかになった。
連携をすることによってプラスになると考えてと、の答弁を菅はしている。

民主党菅は拉致容疑者側と長年近い関係だった。

ポルポトとは大量虐殺を行なってきた政権である、同国民の福島も民主党菅は半殺し状態にしている。

民主党菅政権はテロリスト等を日本に着々と入国させているのだろう。
福島をいいことに人質に利用し気がついたときには
日本はテロリストのアジト、よど号ハイジャックのそれとそっくりの、日本はハイジャックされている現実。


2011年07月17日22時20分提供:産経新聞

民主党菅直人首相の資金管理団体が、
日本人拉致事件容疑者の長男(28)が所属する政治団体
「市民の党」(酒井剛代表)
から派生した
政治団体に計6250万円の政治献金をした
問題をめぐり、

民主党菅首相が約30年前から、市民の党の“機関紙”に寄稿したりインタビューに応じたりしていたことが17日、
産経新聞の調べで分かった。
同紙には長男の父親であるよど号ハイジャック犯の故田宮高麿元リーダーが、

北朝鮮から寄せたメッセージも掲載。


市民の党側が、民主党菅首相や拉致容疑者側と長年近い関係だったことが伺える。

問題の新聞は「新生」というタイトルで、昭和54年から月2~3回刊行されていた。

平成14年以降は休刊状態となっている。題字横には「市民の党をつくる新聞」とあり、

酒井代表が主筆を務めていた。

市民の党が推す議員らの選挙を詳しく報じるなど、事実上の機関紙として機能していた。

民主党菅首相が2期目に挑戦した昭和58年の衆院選を前に同紙は、

民主党菅首相を「市民派の象徴というべき人物」と紹介し、インタビュー記事を掲載。

民主党菅首相は軍縮に絡んで、「レーガン米大統領とアンドロポフソ連書記長をスペースシャトルに乗せて青い地球を見せる」と自説を語っていた。

さらに民主党菅首相は、59年1月の紙面に「“市民政治”の芽を太い幹に」との見出しのメッセージを寄せ、

「労働運動と市民運動が両輪となるような運動のあり方をぜひ追求したいと思う」などと抱負を述べている。

一方、同紙はよど号犯にも近いスタンスを示している

63年4月には、田宮元リーダーが北朝鮮から送った文章を掲載

「チョソン(北朝鮮)に来てから、これまでの18年間は自己を革命化する日々だった」などとつづられていた。

同紙は田宮元リーダーの著書「わが思想の革命」の書評にも大きく紙面を割いている。

市民の党(=朝鮮労働党)は今年4月の東京都三鷹市議選で、田宮元リーダーの長男を擁立したが、落選している。

長男の母親は、55年に石岡亨さん=拉致当時(22)=と松木薫さん=同(26)=を欧州から北朝鮮に拉致したとして、結婚目的誘拐容疑で国際手配されている森順(より)子(こ)容疑者(58)。

森容疑者は北朝鮮にとどまっているとされる

同紙は世界の共産主義勢力と親密な関係を構築していたとみられ、

58年にはカンボジアのポル・ポト派幹部のイエン・チリト元社会問題相からもメッセージを受け取っていた。

イエン氏は、今年6月に始まったポル・ポト派の大量虐殺を裁くカンボジア特別法廷に被告として出廷している。

民主党菅首相の資金管理団体「草志会(=朝鮮労働党)」は

市民の党(=朝鮮労働党)から派生した政治団体「政権交代をめざす市民の会(=朝鮮労働党)」に、平成19~21年に計6250万円を寄付

民主党からは同時期、「草志会(=朝鮮労働党)」へ計1億4980万円が献金されていた

献金の意図について、民主党菅首相は7日の参院予算委員会で
「政治的にいろいろな意味で、連携をすることによってプラスになると考えて寄付した」などと答弁している




【動画】菅の仲間と北朝鮮との長きに渉る親密な関係 
【首相による拉致被害者家族への裏切り】山谷えり子



 http://www.nicovideo.jp/watch/sm15103955?via=thumb_watch





民主党菅直人が

【テロ組織「政権交代をめざす市民の会」=「市民の党」 代表:酒井剛=斉藤まさし=「MPD・平和と民主運動」】

へ献金したことは、

(この連中はいくつもの名称を備え、人々の目をくらまし、本性を誤魔化すテロリスト、犯罪者の形だ。)
アメリカで喩えるとオバマ大統領がオサマ・ビンラディンの【アルカイダ】に資金援助したのと同じことだ

また、産経新聞(2011年7月17日)によれば、民主党菅直人は、約30年前から、

よど号犯や、大量虐殺で知られるカンボジアのポル・ポト派幹部などと一緒に、

市民の党の“機関紙”「新生」に寄稿したりインタビューに応じたりしていた。


さらに、2011年7月19日、

「菅首相拉致関係献金疑惑追及プロジェクトチーム」(PT)座長となった古屋圭司議員の国会質疑によって、

菅を含めた民主党から

テロ組織【「政権交代をめざす市民の会」
=「市民の党」(代表:酒井剛=斉藤まさし)=「MPD・平和と民主運動」】への

献金総額が2億円を超していることが判った。


20110721223219621.jpg


菅は2011年7月19日の衆院予算委員会で、PT座長の古屋議員から、

拉致被害者家族への謝罪を求められたが、「私のあずかり知らぬこと」などと言って謝罪に応じなかった。

菅直人を中心にして民主党が党ぐるみで北朝鮮のテロ組織に2億円以上を献金していたことや、

菅が拉致被害者家族への謝罪を求められても謝罪を拒否した7月19日の衆院予算委員会の模様は、

You Tubeやニコニコ動画にも掲載されている。

■動画
拉致対策本部長たる首相、謝罪せず。党ぐるみで極左団体に献金
http://www.youtube.com/watch?v=E4jFAbSYhmA
■ニコニコ動画
H23/07/19 衆院予算委・古屋圭司【与り知らない団体に巨額の献金】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm15059293



日本政府はなぜ【日本赤軍】やよど号グル-プに【破防法】を
適用しないのでしょうか。朝鮮人犯罪に対しあまりにも弱腰です。





2011年7月19日の衆院予算委員会でPT座長の古屋圭司議員は、
「(関連団体は)いまも共産主義革命をしようとしている極左の過激派集団」と指摘したが、
まさにその通りだ。

日本人の中には「共産主義革命」というと、
「特別に悪いことではない」と勘違いしている人も多いようだが、
「共産主義革命」というのは「殺人テロ」(内戦)によって
「暴力による独裁支配」を実現させることだ。


「共産主義革命」=「殺人テロ」=「暴力による独裁支配」


市民の党は、東京都三鷹市の市議会議員選挙で、北朝鮮出身の森大志を擁立したことで注目を集めました。
森大志はよど号ハイジャック犯と日本人拉致の実行犯の息子。20才のときに日本に入国していたそうです。

そしてまた、菅総理や鳩山前総理らが、
市民の党の派生団体『政権交代をめざす市民の会』へ多額の資金提供をしていたことでも一躍脚光を浴びました。が、なぜかメディアではあまり報道されないままでした

市民の党の選挙活動

市民の党に所属する山本ひとみ、伊沢けい子、奥村しょうけんなどのHPで、
嘉田知事の選挙活動に協力していたようすが明かされています。
その他の市民の党メンバーとともに、泊り込みでの選挙活動があり、
嘉田由紀子支持を訴える電話をかけていたとのこと。

かなり組織的な選挙活動ですが、
これのどこが市民の党の言う『組織に依存しない選挙』なのかは、疑問の残るところです。

山本ひとみという名前は、黒岩たかひろの疑惑の中でも出てきました。
黒岩宇洋にかかわる政治団体『越後の暴れん坊』の会計責任者であり、
武蔵野市議会議員でもあった人です。
『越後の暴れん坊』からの寄付という形で、市民の党へ資金を流していた当事者ということになります。

そして、伊沢けい子は東京都議会議員だった人です。
2009年の衆院選で、公示日の前に民主党の候補者に投票を呼びかける手紙を送ったとして、
公職選挙法違反で逮捕されています。
また、森大志の選挙活動をサポートしていたことでも知られます。


市民の党の狙い 嘉田知事との関係は

気になる点の一つ目は、嘉田氏と市民の党の関係の深さです。
管のように30年来の付き合いだったのか。それとも選挙の時点ではじめて知り合ったのか。

もう一点は、市民の党が嘉田を支援した理由です。
嘉田知事の思想・信条に共感する部分があったのか。
それとも、嘉田氏が当選することによって何らかの利益を得られると考えたか。
あるいはライバル候補を落選させることが目的だったのか。

市民の党は、中国で文化大革命と称して虐殺を行った毛沢東、
同じくカンボジアで虐殺を行ったポルポト派(クメ-ル・ルージュ)と
連係していたことも明らかになっています。


こうした過激な思想を持つ政治組織が、地方政界の裏で動き回っていることには、
言い知れない不気味さを感じます。
(以下略)

201211300833365a8.jpg 「市民の党」(=テロ組織北朝鮮労働党) 海老名市議会議員 
奥村しょうけんとガッチリ握手する
当選直後の嘉田由紀子(2006年7月)



20110714093126968.jpg
2011年7月上旬、民主党菅直人が6250万円、鳩山由紀夫が1000万円の他、黒岩宇洋(法務政務官)や鷲尾英一郎(拉致問題特別委員会理事)が、
20110714103258ed3.jpg テロ組織【「政権交代をめざす市民の会」=「市民の党」(代表:酒井剛=斉藤まさし)=「MPD・平和と民主運動」】に献金していたことが判明した。




2011070807343085d.jpg テロ組織「市民の党」代表:酒井剛=斉藤まさしは、

国際手配されている北朝鮮拉致容疑者【森順子】と

よど号ハイジャック犯の元リーダー【田宮高麿】を両親に持ち、20歳まで

北朝鮮で教育を受けた後に、日本に来ているテロリストで

2011年春に28歳で三鷹市議会議員選挙に立候補した。

【森大志】
も所属している。

*****************************

【動画】菅直人の水の飲み方は朝鮮式だ Naoto kan is Korean's SPY



ちょっとした仕草で、チョンがばれる。
He drinks water by the South Korea style.

****************************************

「金日成主義の真髄」は、「代を継いで革命を達成する」というものだ

北朝鮮には特有の階級制度「出身成分」があり、「リーダーの子はリーダー」という身分観念が強く根付いている。

金日成は、「日本を金日成主義化する革命を起こす」ことを望んだ;。

朝鮮労働党は、
「日本に金日成主義革命が成就する時、北朝鮮名家の血と、日本人リーダの”血の融合”した子供こそが
日本のリーダであるべき」とした。


そこで、よど号実行犯リーダ「田宮高麿」と、北朝鮮名家の血筋である「森順子」の子供こそ、
「リーダーの子」となるべきと考えたわけである。(「森順子」の父が北朝鮮名家の血筋であった。)

この「血の融合した子」が、「森大志」だ。

菅直人、鳩山、鷲尾英一郎、黒岩宇洋などが多額の献金をした理由がそこにある。

逆に言えば、「多額の献金」している人間こそ、北朝鮮の思考をよく理解した事情通、すなわち内通者だ。

菅政権誕生で唯一良かったことがある。それは、
北朝鮮やCIAとつながった売国議員が誰かが、はっきりわかったことだ。
「菅直人国会応援団の名簿」で、雁首をそろえている。

09.10.4 2/8リチャード・コシミズ「北朝鮮右翼」参照

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菅は本当は『姜』 漢姓、中国読みでは「カン」です。ちなみに日本の漢和辞典にはありませんが、、、。

エネシフジャパンで孫と姜が 日本を潰そうとしているとしか見えない。

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今は欧州にいますが、日本が本当に心配です。

まあ外交で舐められてるのは今に始まったわけじゃないですがそれでも

擦り寄る姿勢がやばいです。治安が悪くなったのなら入国をとめるどころか増やすとか。

変な大国意識があるのかもしれませんが相手はそうは思っていない。

国民煽動に反日を利用しているのだから少し距離を置けばいいのに欧米先進国とは変に距離を置いて

こういう国と仲良くするイメージを持たれてるから完全にマイナスなっている。

小泉さんが靖国参拝している時は「そんな刺激しなくても」と思ったこともあるけど

犯罪者激増中なのにビザ緩和とかビザ無し(韓国)とかありえないと思う。

知ってる人は知ってるけど日本国籍を有する多重国籍者は実に多い(もちろん政府ははがき出してくるから知っている)

しかしそれだけ(一応、ネットで調べただけで何も知らない人が色々言うと思うのであえて実例入れておきます)

私の知人も2重、3重が多数います。

日本がこんな気持ち悪い状態ならこれらの人みたいにこっちで納税したほうがいいと最近真剣に思い始めている。

民主党は次で負けるだろうけど自民党は当面韓中とは距離を置いたほうがいい。

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この飲み方は、韓国では一般的な風習であるが、日本人でそれをす­る者は100%存在しない。
つまり管直人は韓国人である。

だから菅にとっては、韓国が第一で、日本のことはどうでもいい。
震災・原発対応に如実に現れている。

こんな事普通の日本人ならしない。

菅いや、韓直人が朝鮮に魂を売った証拠である。

普段の付き合いや習慣というのは隠せない、無意識に出るからね。

何故なら、完璧な日本語を話し、日本名を使うからだ。
しかし、心は朝鮮人。彼等は朝鮮の為に生き、動く。
日本は忠誠を誓わせることなく、帰化を許したのだから.

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ご存じのように60万人の朝鮮人が日本に混ざっています。ちょうど寄生虫のように。
戦後、朝鮮人は日本の統治から解放さ帰国をすることが出来た。
しかし、多くは不法に戻ってきたのだ。それは朝鮮戦争が理由だったり、祖国では稼ぐことが出来なかったからだ。
日本政府は彼等にビザを与え、必要ならは帰化も許した。帰化をした奴らは見分けがつかない。



国家情報院に通じている韓国クラブ「S」の元ママとの間に隠し子がいるという噂の菅。
隠し子には子供手当ては出るのか?

「管」を「すが」と読まずに「かん」と読む時点で帰化系は確実です。

日本語では苗字に「ん」の発音がはいることはほとんどありません。

一方、半島人なら「ん」の発音だ。

ただでさえ菅直人(民主党議員全般(=朝鮮労働党))の身のまわりは韓国系だらけだというのに

他にもいます。帰化人福山哲郎参議院議員(陳哲郎)が内閣官房副長官!仙谷の片腕。
日本の国益に反することする民主党韓人政権打倒する。内なる侵略を許してはならない。


なぜ、北朝鮮学校無償化にするのか。

審査したメンバー非公表ってのもおかしい。

隠蔽体質の中国共産党そっくりである。

今国会にでも人権擁護法案が提出される可能性がある。
もしこの法案が強行採決でもされれば、このような動画をUPする事ができなくなるのは間違いない。
民主党系議員はネットを封鎖することを狙っている。人権擁護法案は断固阻止しなければならない。


顔の洗い方でバレたスパイもいたそうだ。

習慣ってのは無意識に出るから怖い。

菅直人が朝鮮工作員なのはもう白日明白だ。
先日も元死刑囚と白日の下日本転覆計画をハトの別荘で行ったぐらいだからだ。
この寄生虫をどうやって政界、いや日本から追放するかが問題だ。



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嘘を暴く 証言 市川 房枝等!菅直人の正体!「私の国会報告」

01 2011

◆嘘を暴く!菅直人の正体! 証言 市川 房枝等市川氏が菅直人氏に対してどのような感想を抱いていたのかを示す「私の国会報告」

市川氏が菅直人氏に対してどのような感想を抱いていたのかを示す重要な資料が存在する。
 
「復刻 私の国会報告」(1992年財団法人市川房枝記念会刊)だ。

私の国会報告
著者:市川 房枝
販売元:市川房枝記念会出版部
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ここに、市川房枝氏による以下の記述があるそうだ。
 
「菅氏は1976年12月5日の衆議院選挙の際、
東京都第7区から無所属候補として立候補した。
このときは立候補をしてから私の応援を求めて来た。
そのとき推薦応援はしなかったが、50万円のカンパと秘書(市川氏の)らが手伝えるように配慮し、「自力で闘いなさい」といった。
 
 ところが<選挙が始まると、私の名前をいたる所で使い、

私の選挙の際カンパをくれた人たちの名簿を持っていたらしく、
その人達にカンパや選挙運動への協力を要請強要したらしく、
私が主張し、実践してきた理想選挙と大分異なっていた。」
 

 「政治とカネ」の問題がクローズアップされ、


菅直人氏は小沢一郎氏に対して、




根拠も示さずに

「金と数の力にものを言わせる古いタイプの政治家」だと、


聞いている者が驚くような非礼な発言を示しているが。

 
 

小沢氏は激高することもなく、
人間性に欠陥のある菅直人氏の傍若無人の振る舞いに
苦笑を示していたが、

NHK番組では、

「政治とカネ」に一点のやましい部分もないこと、民主主義において数は重要であることを丁寧に説明した。

菅直人氏が所信表明でわざわざ名前を出し、代表選のさなかに記念展示室を訪問した

市川房枝氏は

上記の記述を見る限り、

菅直人氏に対して極めて強い不信感を抱いていたことが分かる。



文章にしてこのような表現を後世に伝えるのは、

菅直人氏に対する不信感が半端なものではなかったことを物語っている。



菅直人氏は、いまは発言することのできない市川房枝氏を政治的に利用している

だけに見える。
市川房枝氏が菅直人氏のことを絶賛していたのなら、
市川房枝氏を紹介するのもうなずけるが、
市川氏自身が菅直人氏に対して、

極めて警戒的な気持ちを抱いていた

のだとすると、

菅直人氏の行動はいよいよ見苦しい。

市川房枝氏の指摘は、
菅直人氏の「政治とカネ」問題そのものである。
菅直人氏の政治資金の取り扱いに適正でない点、
許し難い点があったことについて市川氏は菅直人氏を激しく批判したのだ。


「天網恢恢疎にして漏らさず」というのか「やぶへび」と言うのか、
菅直人氏はあまり市川房枝氏のことを引き合いに出さない方が身のためである。
市川房枝氏の菅直人氏に対する批評が広く世間に伝達され、
菅直人氏の人物像が、より現実に近いものに修正されてゆくことになるからだ。
 
代表選を戦うなら、正々堂々とした前向きの論争を心がけるべきではないのか。とはいえ、



菅直人氏は、7月11日の参院選について、
菅政権に対する信任投票だと述べた。

したがって、

参院選で大敗した以上、自分の言葉に責任を持つなら、
主権者国民の意思を尊重して、
身を引く以外に選択肢はない。

本来、代表選に出馬する資格はないわけだ。


そのなかでの出馬だから、どうしても肩に力が入り、
虚飾を施すことになってしまっているのだと思われる。
 

菅直人氏は道理から外れて総理の座に居座り続け、
さらに代表選後も総理の座にとどまろうとしている。


しかも、


参院選前に主権者国民に示した

「信任投票」で
大敗した

結果に対する行動について、国民にひとことの説明もない。


要するに生きざまがフェアーでない。

市川房枝氏が言いたかったのはこのことなのだと思う。
市川房枝氏は自分のことを利用するのはやめてほしいと天上で切望しているに違いない。

※各媒体に掲載された記事を抜粋掲載しています。

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市川房枝氏も不信の目…

「裸のペテン師」菅直人首相 人間性だけは首尾一貫 師・市川房枝氏も不信の目…

原発事故でも、解散権でも、保身に利用できるものは何でも使う。仲間であろうと平気で踏み台にし、言行不一致など気にしない。そんな政治手法はもはや見透かされている。首相の卑しくも哀れな姿を公明党の山口那津男代表が見事に言い表した。


「裸のペテン師だ!」


首相はこれまで自己紹介する度に、婦人運動家、市川房枝元参院議員を「政治の師」と仰ぎ、市川氏の選挙活動を手伝ったことを「政治活動の原点」だと振り返ってきた。14日の参院東日本大震災復興特別委員会でも「私は昭和51年のロッキード事件のとき、初めて無所属で衆院に立候補した」と語り、市民派をそれとなく強調した。


では、菅氏の初選挙について市川氏はどう見ていたか。実は著書「私の国会報告」にこう記している。


「選挙が始まると(菅氏は)私の名前をいたる所で使い、私の選挙の際カンパをくれた人たちの名簿を持っていたらしく、その人達にカンパや選挙運動への協力を要請強要した」


市川氏の秘書だった紀平悌子元参院議員は、首相が東工大の学生運動のリーダーだった頃、警視庁警備第1課長として捜査していた初代内閣安全保障室長の佐々淳行氏の実姉に当たる。


あるとき、佐々氏が姉に「市川さんは菅氏を評価しているのか」と聞くと、姉は冷ややかにこう言ったという。


「何を言っているの! 市川さんは『菅はよくない』と本当に怒っているわ」


首相の政策や政治方針は常に揺れ動いているが、その人間性だけは一貫してぶれていない。(阿比留瑠比)





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