【政治を読む】TVメディアは政治を歪め国民に信じ込ませてきた

蓮舫中国共産党と吉永小百合。日本を内側からとりこむ『基本的に中国人は全員スパイと考えた方が良い。人種偏見などではなく、中国の社会制度がそうなっているからです。中国が急に「有事」と定めたら、日本に送り込まれた中国人たちが暴動を起こし 略奪殺人強姦放火等々の日本破壊が始められるように、全員が工作員となるように定められている。「中国、日本共産党と在日韓国朝鮮人が引き起こしてきた謀略の数々」

石原慎太郎の悪事(熊本に水俣病視察に訪れ、患者らが手渡した抗議文について)絶対に誰も指摘しない、東京都庁の闇の金都民の金は俺の者05年石原都知事時代本部(局)長東京ガスに“天下った”議事録から質問部分抹消か

10 2012

【必見】全てが見えた、森喜朗の正体、メディア利権<拡散希望>
メディアが報道しない、石原等とメディアの利権のための構想だった
都民の食のためと言うのは見せかけ
豊洲問題と東京オリンピックの利権構造

彼等の秘書などを務めた上杉隆が証言<YouTubeで観る>


05年石原都知事時代本部(局)長
東京ガスに“天下った”現練馬区長議事録から質問部分抹消か
<詳細を見る>
練馬区長の天下りを追及した質問が議長らから何度も遮られ
議事録から質問部分抹消か
2017年01月26日 10時20分 週刊朝日
今回 -2017/02/07豊洲問題参考人招致決定に先駆けて
記者会見へ「屈辱晴らしたい」と言っている。
2011年頃においても全く同じことをやって責任転嫁を図っています。

絶対に誰も指摘しない、東京都庁の闇の金【佐藤優】 - <YouTubeで観る>

世田谷区は区長に保坂展人極左翼、反日在日の巣となりつつある。
自衛隊は一歩も入れないと実力行使。
生活ネット、生協等反日に占拠されてしまっている。
あの高級住宅地が変わり果てた。危険地区!となってしまっている。

生活ネット、蓮舫、菅直人が小池知事にすり寄る。危険!
<詳細を見る>

はっきりしてきた中国共産党の日本侵略。沖縄の次に東京が危ない!<詳細を見る>

【中国の国防動員法】<詳細を見る>

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【1989年】
闇に葬り去られたオウム真理教への関与疑惑 :::石原 慎太郎<詳細を見る>

  • 1989年(平成元年)8月に、東京都から「宗教法人オウム真理教」の認定を得ている。

    東京都は頑なに認定を拒否し続けていたのにもかかわらずである。

    石原慎太郎の圧力でオウム真理教は宗教法人になった

    宗教法人を隠れ蓑に地下鉄サリン事件が起きる。


    オウムのクーデター成功の暁には石原慎太郎氏を首相に想定していたとの元オウム官房長氏の 爆弾暴露証言

    検察当局との「司法取引」(=裏取引)により、公職即ち国会議員を辞職することで

    この話は公表されずに闇に葬り去られたのです


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「都民の金は俺のもの! 国民の金も俺のもの!」石原慎太郎

【巨額のオリンピック招致費用】・税金浪費・都民愚弄

-石原慎太郎発言-
 
「繰り返される巨額の税金無駄遣い -財政は痛くもかゆくもない」


【繰り返される海外豪遊】

石原知事は五輪招致を目的とした豪華海外出張を何回も繰り返してきた。


  • 2006年6月 ロンドン視察(18人)で3570万円

  • 2008年夏  北京五輪開会式に出席の際には
            夫人に4万円余の支度料を払って同伴し
          一泊24万円の超豪華スイートルームに宿泊

  • 2009年6月 スイスに2500万円(10人)

  • 2009年7月 シンガポールに740万円(7人)

  • 2009年8月 ベルリンの世界陸上見学で3300万円(13人)



「飛行機はチャーター機やファーストクラス、宿は超一流ホテル」の贅沢ぶりだ。

2009年12月21日に日本共産党都議団が公表した調査結果によると、オリンピック招致活動の名目で



    2009年6月から10月にかけて

  • 4回行った海外出張での浪費ぶりは総額約1億3046万円に上る

  • 旅客機はファーストクラスでベルリン往復に240万円

  • ローザンヌでは五つ星ホテルの豪華客室に宿泊し

  • 条例の上限額の3.7倍の1泊12万2850円

  • 知事特別秘書も同2.9倍の6万2370円を支出

  • 4回の出張で現地で借りた高級専用車の代金は総額4270万円

  • 石原知事と同行の特別秘書ら4人の宿泊費は、延べ88泊中83泊が
    都条例の規定を計約295万円超過していた


  • すべて税金である
    「都民の金は俺のもの! 国民の金も俺のもの!」石原慎太郎



    計画策定や宣伝、ロビー活動などに投じた


    招致費用は都税100億円と、
    民間からの協賛金や寄付など50億円の総額150億円とされる。

    (参考に、2012年五輪の招致に成功したロンドンの招致活動費は60億円だから2倍以上)


    しかも、民間からの寄付も計画通り集まらないため、
    赤字法人も含む都の外郭団体などに寄付を要請して集めていたことが分かり
    「公的資金の二重支出になり、問題だ」と批判もされた。

    そもそも、一事が万事、ドンブリ勘定で済ませて、
    湯水のように税金をつぎ込んだ結果、当初55億円とされていた招致経費が、
    あれよあれよと150億円まで膨らんだものだった

    都と東京五輪招致委員会が、民間に委託した招致関連業務の98%が、
    入札をしない随意契約で、150億円の3分の1
    超える約53億円の100%近くが入札なしの随意契約で電通との委託契約


    電通に制作を依頼した約10分間のPR映像の制作費は
    約5億円だったことも判明した。


    また、週刊文春の記事によれば、
    石原知事お気に入りのデザイナーを起用してデザインされた
    東京招致関係者の衣装の値段がひとりあたり一式30万円


    これを総会に出席する関係者約50人分オーダー(プレゼンで登壇するのは10人)され、
    合計すると1千500万円


    衣装は総会後には着用者がそれぞれ保管し、今後の利用予定はないという

    さらに、"隠れ支出"で、経費は公表された150億円を上回ることが明らかに


    落選後
    都の幹部は「招致活動費は公表している150億円どころじゃない

    招致本部以外の局にも関連イベントをやらせている。総額いくらになるのか」と指摘。

    都内にばらまいたのぼり旗やポスターの回収、廃棄費用もかさむことが分かった。

    招致活動経費150億円以外に、招致に関わって50億円を超える税金が支出され、

    招致関係経費は総額200億円にのぼることが明らかにされた



    2009年10月9日の記者会見で、

    招致費用の支出が都財政に与える影響について述べて、

    「知事就任時、都の貯金は200億円しかなかったが、人員を整理し歳費をカットして10年で1兆を超す貯金をつくった」

    「財政再建の余剰分であり、(招致活動をやっても)東京の財政は痛くもかゆくもない」

    「余剰分で夢を見ようと思って(招致活動を)やったのは間違いじゃない」


    2009年12月8日の都議会代表質問で、酒井議員(民主)らの

    「かゆさは感じなくても、納税者の痛みは感じてもらいたい」との指摘に対して開き直り

    「他の都政サービスに影響がないから、痛くもかゆくもないと言った」

    税金から積み上げた資金の使途が「痛くもかゆくもない」のか、評価するのは納税者ではないのか。

    しかも東京都は石原都政で切り捨てられて全国最低レベルとなった高齢者福祉や医療、

    少子化対策など早急な対応が求められる問題を抱えている。

    都民の生活を破壊しながらオリンピックに浪費してきた石原氏の地金が良く出ている発言だ。

    すべて税金である。
    「都民の金は俺のもの! 国民の金も俺のもの!」石原慎太郎。


    【参考】
    • 【都政私物化 - 豪華海外出張】
    • 【40万円返還を命じる判決「単なる接待」】
    • 【前頭葉の退化した老人が都知事に再選】
    • 【五輪開催地としての東京の資格】
    • 【五輪はもうかる発言】
    • 【都政私物化 - 豪華海外出張】
    • 【東京地裁判決「ホテル代高過ぎ」】


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    【豪華海外出張 -石原慎太郎の都政私物化 】

    海外出張などの際に都条例で定められた規定を大幅に超える高級ホテルに宿泊するなど、
    税金の無駄遣いが常態化していることが次々と指摘された

    1999年の
    • 就任以来、19回の海外出張のうち資料が入手できた
      15回分で費用は計約2億4350万円
      条例の規定の数倍、ときには6.6倍もの高額なホテル代

    2001年9月の
    • ワシントン出張では、 1泊で26万3000円のホテルに宿泊

    2001年6月
    • ガラパゴス諸島への出張では206万円をかけて大型クルーザーを5日間借り切り、諸島を見物。
      出張費用の総額は1400万円を超えた。
      知事は後日「(都議選の応援が)面倒くさいからガラパゴスへ行っていた」と語った。


    2006年5,6月の
    • ロンドン・マン島出張ではオリンピックの調査は実質約一時間半で
      マン島でのオートバイレース見物を含め、
      3600万円

      随行した特別秘書の航空運賃は条例が規定するビジネスクラスでなくファーストクラスを利用。

      同行した夫人の宿泊費なども公費で賄われていた


    石原知事が就任以来
    2億4000万円の海外出張費を使っていた


    2006年11月16日の
    • 石原知事の報道陣に対する
      知らないよ、私は。そういうことは事務局に言ってくれ。何も豪勢な旅行しようと思って行っているわけじゃない。直すところがあったら直したらいいじゃないですか」


    条例規定額を超える宿泊料支出を巡っては、

    2006年6月の 東京地裁判決が
    2001年9月の
    • 米国出張に関して「事前に都人事委員会との協議をしていなかった」と判断して、石原知事に差額分の返還を命じている


    【東京地裁判決「ホテル代高過ぎ」】

    石原知事が規定額を大きく上回る海外出張を重ねていた問題について質問されて、
    • 「完全に事務局任せですからね。私はどのホテルに泊まりたいとか、どうこうしたいと言ったことはありません。」

    • 「私は別に官費でする旅行には注文つけたことはありません」(2006年11月24日、記者会見で)


    朝日新聞の特集記事「奢る『大統領』-知事権力」(2006年12月10日付)などによると、
    知事はホテル宿泊の際、エレベーター横の部屋だったため
    • 「エレベーターの音がうるさくて眠れないじゃないかっ! 誰だ!この部屋を用意した馬鹿者は!」と
      都の職員を怒鳴りつけたことがある。

      都職員らは『神経質な知事に気をつかった結果、あんな高額になってしまった』と声をそろえている。


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    【 四男・延啓氏へ流れている都税 都政私物化 -8.4倍 4億7152万円】

    都立文化施設への都費支出が02年度比で2~4割カットなのに比べて

    「ワンダーサイト」事業は(四男・延啓氏へ流れている都税)

    8.4倍の4億7152万円と突出している。

    「ワンダーサイト事業は私が考えついたんだからね。トップダウンですよ」 (2006年9月の記者会見で)

    • 石原慎太郎知事が「若手芸術家育成」の名目で始めた
      「トーキョーワンダーサイト」の事業に、民間人である息子と知人を深く関与させていると、
      都庁内の記者会見で実態を告発した(2006年11月23日)

    • 都知事の四男・延啓氏が
      2003年3月、石原知事が脚本を担当するものとして計画されたワンダーサイト事業の
      「能オペラ」実施のための調査として、

    • 諮問委員の名で、都職員らと一緒にドイツ・フランスを訪れた際、
      費用計55万円を都が全額負担した。
      しかし委員の委嘱は1カ月間だけ。
      (都幹部は)「極めて不自然。海外出張させるために委嘱したと疑われても仕方ない」

    • 四男が都の事業の外部委員となって、公費で欧州出張していた問題を会見で質問され、
      (質問)事業の委員に四男を選んだのには、知事は関与したのか
    • 「私が別に命じたわけじゃなしに、それは(参与の)今村君なんかが決めたんじゃないですか。」
    • 「だって、息子でありながら立派な芸術家ですよ。」
    • 「余人をもって代え難かったら、どんな人間でも使いますよ、私は、
      東京にとってメリットがあったら。当たり前の話じゃないですか、そんなこと」
      (2006年11月24日、記者会見で)

    • 「あなた方、ちょっとおかしいんじゃないの、それ、
      私は、自分の子どもだろうと、誰だろうと、 外国人だろうと、才能のあるというか、
      それはもう今村君に任せてる。
    • 私が決めたんじゃないんですよ。 だれだっていいから、役に立つ人間で、
      しかも民間の人をボランティアで使ったらいいじゃないですか。
    • おかしいね、ちょっとあなた方の感覚ってのは」 (2006年12月1日、記者会見で)

    • さらにその後、航空運賃や宿泊費など実費だけではなく、
      日当や支度料も、 同行した、都の参与と同額が支払われていたことが判明。
    • 「ただ働きする人間が必要」という石原知事の説明と矛盾いる。(2007年1月26日、記者会見で問われ)


    • 石原 「あのね、私、小さなこと知らないの。正確に報道してもらいたいけど」

    • 記者 「知事は四男の起用を「ただ働きだから」と説明していたが?」

    • 石原 「ほとんどただ働きじゃないですか。」

    • 記者 「日当や支度料が出ていても「ただ働き」ということか。」

    • 石原 「ですから、その内容はわかりません。だけど、日当というのは、
          実質的に実費弁償ということですからね、その中に交通費も入ります、当然ね。
          ちょっとヒステリックになっているんじゃないの、あなた方。ちょっと不思議だね」


    • ワンダーサイトの玄関と二、三階に飾られている、
      ステンドグラス(都費から制作費300万円支出)の原画作者は、延啓氏

    • 石原知事がスイス・ダボスでの会議に出席した際、延啓氏が大鼓演奏の舞台背景制作者として同行。
      事前調査と合わせ、2回分の旅費約120万円は公費から支出
      (費用の支出を決めた都の契約書類には、四男の名前が一切記されていなかった)


    • 四男の知り合いである、建築家で、文化芸術での実績が特段見られない今村氏が、都参与となりワンダーサイトの館長に就任

    • 今村氏の妻である家村佳代子氏をワンダーサイト青山館の館長とワンダーサイト副館長に採用

    • 「トーキョーワンダーサイト」の一環として計画された
      「能オペラ」の脚本料として知事に百万円の予算が計上されていた
      (その後「能オペラ」は中止された)問題で、「アイデアがあるので私でどうだと言った」
      「私の原稿料として百万円は安い」(2007年2月22日の都議会予算特別委員会の答弁)

    • 四男への仕事依頼、「自ら仲介」石原都知事が認める
      スイス・ダボスのパーティーで、四男に旅費などが公費から支出されていた問題で、
      「私からも『君やってくれるか』と頼みましたよ、息子に」
      (2006年12月17日夜、フジテレビの番組に出演して発言)<

    • 都はそれまで「四男に制作を依頼したのは大鼓演奏家側の意向で、
      知事の口添えはない」と説明。

      石原知事も都議会で「(パーティーの企画を)受託した会社から委託され、派遣されたもの」と答弁していた。

    • (2006年12月7日、都議会本会議で共産党都議団の吉田信夫幹事長の質問に答えて)
    • 「いかにも共産党らしい貧しい発想」(2006年12月7日、都議会本会議終了後、報道陣に)
    • 「共産党がネガティブキャンペーンをやって、世間は面白がってね。」
      (2006年12月14日、都議会自民党の政調会長の祝賀会で)
    • 「私いま、共産党にあることないこと言われ続けて、頭きちゃうんだけど。
      これに便乗してメディアが、わけのわからんこと言って。いじめられていますが、決して自殺しませんから」


    • 反省どころか、開き直り。いじめの自殺にたとえる不謹慎さも酷い。
      為政者の立場にある人が公務に身内を使うべきではないのは当然で、常識だろう。
    • 都立文化施設への都費支出が02年度比で2~4割カットなのに比べて
      「ワンダーサイト」事業は8.4倍の4億7152万円と突出している。


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    【新銀行東京 破たん状態に1500億円の税金をドブに 】 石原慎太郎 

    都が税金から1000億円を出資し、
    07年9月中間期の決算で累積損失が936億円に達するなど
    破たん状態の新銀行東京に対して、これまで「考えていない」としてきた
    発言をひるがえし、 追加出資を数百億円規模で実施する考えを表明。

    • 「この銀行は旧経営陣によって、ちょっと常識から外れた運営がなされたんですね」

      経営陣を任命した知事自身の任命責任について問われて

    • 「これはしかし、要するに財界に諮ってですね、経団連のある重鎮から推挽を受けて、

      私たち、安心してこの方を引き受けたんですけどね。その人の能力を審査する、

      こっちはその知識も能力もありませんし。これはやっぱり日本を代表する

      経済界の推挽というものを私たち信用して、

      引き受けざるを得ないんじゃないですか」(2008年2月15日、定例記者会見にて)


    追加出資に反対する都民の声が8割にのぼることへの感想を問われて

    • 「都民の方々は詳細を知らない」などと批判逃れに終始。

      知事が私財を投じてでも責任を取るべきだ、という意見について


    • 「法律の体系の中でどういう責任があったかで、

    • 心情的に言われても世の中に通る話じゃない」と不愉快そうな顔。(2008年3月7日、定例記者会見にて)

    • 「銀行を発案したのは私だが、私がプランをつくったわけではない」

    • 「決まった人事を了承したが、私がこの人間をと決めたということではない」

    • 「私が最初から社長ならもっと大きな銀行にした」(旧経営陣を非難して)

    • 「聞く耳を持たぬ唯我独尊という姿勢ではだめだ」

    • 「マスタープランを運転するのは運転手(経営者)。

    • その才覚で自動車をあちこちにぶつけて、こういう体たらく、傷だらけになっちゃった」
      (2008年3月11日からの都議会予算特別委員会で)


    • 「聞く耳を持たぬ唯我独尊」とは誰のことか。 新銀行への出資予算を審議した2004年3月の都議会では、

    • 石原知事は「今回出資する一千億円が、やがては数兆の値になると信じております」(3月2日)などと答弁しており

    • 徹頭徹尾トップダウンで設立を強行した上に、ここまで放置してきた知事が、

      もっとも重大な責任を負っていることは言うまでもない。
      旧経営陣に責任を転嫁する知事の姿勢に対し、
      旧経営陣からは「都などが作った当初計画に沿った事業をした」と反論の声が上がった。

      同行の社外取締役には都OBや石原知事の知己も入っていたことや、
      都自身が2006年6月の株主総会で融資拡大を当時の経営陣に求めたことも判明している。

      都が押しつけた過大な経営計画に縛られ、ずさんな融資を繰り返した結果が経営悪化につながった。


    <これまでの発言>
    2004年2月 
      経営陣にすぐれた人材を各界から迎え、開業3年後には総資産1兆6千億、
      自己資本比率は邦銀トップクラスの13%を目指す (都議会にて)

    2005年8月 
      目算の狂いはあるが、現況の中で私は順調にいっていると思う (会見で目標の下方修正について)

    2006年6月 
      間違ったことをしていると思わない(会見で赤字200億円の初年度決算について)

    2006年12月 
      いろんな手違いもあったし、見込み違いもあった。大株主としてものを言って、
      3年先の目的が達成できるよう努力する (会見で累積赤字456億円の中間決算について)

    2007年春 
      「2年で経営を立て直す」 (3期目の知事選で)

    2007年6月 
      決して責任転嫁をするつもりはないけれども私も金融の専門家ではない。
      進むも地獄、引くも地獄のところまで来て、乾坤一擲前に向かって打って出る以外にない
      (会見で累積赤字849億円の2期目決算について)

    2008年3月5
      「東京中小企業家同友会」は、会員を対象にした調査で、62%が「中小企業のために役立っていない」と回答した、と発表。
      2005年の開業から3年間で役員17人が辞任していたことが判明(3月10日朝日新聞報道)。
      初期に辞めた役員は放漫経営の見直しを訴えたが聞き入れられず、
      任期途中の辞任や不再任になった、と複数の元幹部が証言。

    2008年3月10日
      内部調査による経営悪化の原因についての報告書を公表。
      計画の妥当性を検証する部分は無く、設立を発案した石原知事や都関係者の責任にも触れず。


    <報告書に対する都議会各会派の反応>

    • (設立時に)行政としてどこまで精査したのか疑問。予算特別委員会で

      新銀行設立時のマスタープラン原案にあったデータを都幹部が

      「三年後赤字」から「大幅な黒字」に書き換えたことが明らかに。

      3月末に都から400億円を追加出資する議案が可決。

      出資金調達のために発行した都債の利払いに100億円要るため、

      都は銀行に税金から合計1500億円を投じることになった。

      参考:【「慎太郎銀行」経営ピンチ】 【慎太郎銀行の赤字膨らむ】



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    【石原慎太郎 数々の 有罪 東京地裁判決】

    【40万円返還を命じる判決「単なる接待」】

    都参与ら都の公務員同士の懇談に対する都費支出の妥当性が問われた裁判で、

    高級料亭での支出は「単なる接待」であると、

    都知事に計約40万円の返還を命じる東京地裁判決(2007年1月30日)

    「会食の必要性は疑問。一人当たりの額が四万円を超えるなど、

    実質的には料亭を利用した接待」(鶴岡稔彦裁判長)判決が返還を命じたのは

    1. 石原知事と高井特別秘書、テレビ局プロデューサーの
      東京・銀座の割烹料理店で開かれた会食費

    2. 石原知事、棚橋泰都参与らが、
      東京・築地の高級料亭「新喜楽」で行った会食費


    石原知事らの交際費支出の一部を違法とした東京地裁判決を受け、

    都は2月2日、知事交際費の執行状況を都のホームページ(HP)で公開すると発表。

    交際費をチェックする手始めとなる都の情報公開の進み具合は、他県より立ち遅れている。

    全国市民オンブズマン連絡会議が毎年公表している都道府県の情報公開の進度を順位付けで、

    閲覧の有料化などのため東京は10年連続でランキング圏外の「失格」(2007年3月16日発表分まで)

    石原知事は「適正に支出してきたが、誤解を招いたので透明性の向上を図る」と説明。

    情報公開は知事の初当選時からの公約の一つだったが、実現されておらず、

    「事務方との意思疎通が円滑にいかなかった」と釈明した。

    「情報公開」に手を付け始めたが、

    公約にもかかわらずこれまで放置してきた知事の責任は免れない。


    【東京地裁判決「ホテル代高過ぎ」】

    2006年6月16日、
    石原知事らが海外出張した際の旅費を巡る訴訟の判決で東京地裁(杉原則彦裁判長)は
    「条例に定められた事前協議を経ずに増額された」として
    請求額の一部を違法支出と認定し、


    石原知事ら2人に計約98万円の返還を請求するよう都に命じた。

    「事務の手続きのミスで、それを指摘されれば、やっぱり是とせざるを得ないでしょう」
    「今までの規定は低過ぎる。いつも申請してプラスアルファのところに泊まってるが、
    あの時は申請が遅れたようです」 (2006年6月16、定例記者会見で)

    手続きのミスという言い訳も情けないが、問題は知事の異常な金銭感覚だ。
    都の条例で認められる宿泊費(5日分)約20万円に対し、

    70万円余を公費で支払ったことが違法と認められた。
    増額する際は事前に都人事委員会と協議する必要があったが、協議していなかった。
    参考:【40万円返還を命じる判決「単なる接待」】 【都政私物化 - 豪華海外出張】




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    【佐藤優】絶対に誰も指摘しない東京都庁の闇の金】 - <YouTubeで観る>

    増田寛也都連とのしがらみ、第二の舛添要一都連の危うい金

    尖閣購入 カネ集めの危うさ

    2012年07月14日10時00分

    提供:ゲンダイネット
    <“第2のAIJ”になりかねないぞ>

    「乱暴というか拙速というか、粗雑だよな。民主党も支離滅裂。多分、人気稼ぎなんだろうね」

     東京都の石原慎太郎知事(79)が仏頂ヅラだ。尖閣諸島の国有化に音無しの構えだった野田内閣が一転、「買う」と言い出したことに猛反発。自分の頭越しに地権者側と交渉を進めたことにも「野田は黙って見ていろ」とカンカンだった。

     石原にすれば“オレの手柄を横取りしようとするな”という気持ちだろうが、「手柄」を奪われると、厄介な問題も生じかねない。

     都が尖閣購入のために募っている寄付金の存在だ。都は石原の肝いりで4月末に「尖閣諸島寄付金口座」を開設。すでに9万819件、総額13億4146万円(9日現在)もの莫大なカネが寄せられている。

     今のところ地権者側は国への売却に難色を示しているが、万が一、都に先駆けて国が尖閣を購入すると、巨額の寄付金が宙に浮いてしまう。返金しようにも、「都の口座に現金を直接、振り込まれるケースも多く、寄付した全員の捕捉は困難」(知事本局・尖閣諸島寄付担当課長)というから、どうしようもない。

     担当課長は「知事との信頼に基づいて集めたお金です。あくまで購入に活用することしか考えていません。今後の経緯を見守って下さい」と“最悪の事態”を想定していないかのように振る舞うが、都の寄付金募集サイトにはズルイ一文が盛り込まれている。

    〈この寄付金は「負担付きの寄付」として受けるものではありません〉――一体どんな意味を持つ文言なのか。地方行政に詳しい立正大教授の金子勝氏はこう言った。

    「『負担付き寄付』とは、自治体が税金以外のお金を住民から集める場合、特定の目的に使うことを前提に認めたルールです。寄付金を担保するため、地方議会の議決を要する、と地方自治法は定めています。目的を失えば寄付は無効で返還の義務がありますが、逆に『負担付き寄付』でなければお構いなし。寄付金を別の目的に流用しても、法的にはとがめられません。今回の寄付は“オレが集めたカネをどう使おうがオレの勝手だ”と、石原知事に解釈されてしまう恐れがあるのです」

     今から流用の布石を打っているなんて、まるで「サギまがい」だ。

     尖閣購入が果たせなかった場合、石原は寄付金をどうする気なのか。AIJの浅川社長のように「だますつもりはなかった」と開き直るのか。

    (日刊ゲンダイ2012年7月11日掲載)


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    【石原慎太郎の言動録】

    【言葉は心の使い】
    言葉は人の心を表現する使いのようなもので、表現された言葉を聞けば、
    心の高い人か、卑しい人かがわかる。という意味。


    【1967年】
    自民党入党会見で
    • 核開発は必要だ

    • 【1981年】
      弟で俳優の裕次郎氏が倒れた際、小笠原諸島から
    • 自衛隊機で帰京、燃料代は160万円

    【1982年】
    総選挙の時、東京2区で同じ自民党候補として対立する新井将敬氏のポスターに 、 第一秘書が
    • 「'66年北朝鮮より帰化」というシール3000枚を張って回り、 現行犯逮捕


    • ************************************

      石原慎太郎の「人権意識」、障害者に対する姿勢 (2012年12月筆記)
      【言葉は心の使い】
      「言葉は人の心を表現する使いのようなもので、表現された言葉を聞けば、
      心の高い人か、卑しい人かがわかる。」という意味。
      この諺は正に石原慎太郎に向けた言葉だ。

      【1997年】環境庁長官だった頃
      • 水俣病患者の直訴文を
        「IQの低い人が書いたような字だ」と言い放ち、
      • 患者さんの中に「偽患者もいる」と発言

      【1997年】石原慎太郎、土下座写真

      石原慎太郎が自民党政権で環境庁長官だった頃。
      水俣病患者の直訴文に「IQの低い人が書いたような字だ」と言い放ち、
      石原はこの発言について大阪府豊中市の知的障害者団体から抗議され、これを追及されて、
      胎児性水俣病の患者さんに土下座している写真。

      【1999年】しかし、その後、都知事になってから、
      • 9月17日、重い障害のある人たちの治療にあたる病院府中療育センター(重度知的・身体障害者療育施設)を
        視察したあとの記者会見で

        「ああいう人ってのは人格あるのかね」
      • 「ああいう問題って安楽死なんかにつながるんじゃないかという気がする」
        この発言は【1997年】の、土下座が本心からの反省でない事が裏づけられる。
        都知事になってから府中療育センターの重度の人達を、公表されるのを承知の上で、
        都知事という公人として、記者会見の場で、
        「ああいう人って人格あるのかね」と発言した。

        その時の土下座が本当に謝罪の気持ちがあったわけではなかった事の証明ではないか。


        身体的欠陥、弱点を指摘し攻撃する、もっとも卑劣な人間性の石原慎太郎
        この石原慎太郎の攻撃によって自殺者もでている。

        人権に鈍感な政治家というより、意識的に人権を軽視する発言を繰り返しているのが石原慎太郎である。

        有名な身体障害者に対する差別発言や「ババァ発言」は、
        「世界に晒す日本の恥」としかいいようのないものである。
        人権蹂躙(じゅうりん)の暴言を放置するわけにはいかない。


      **************************************

      2001年】
      • 【ババア発言】 女性蔑視 高齢者差別

        “女性が生殖能力を失っても生きてるってのは、無駄で罪です”
        (2001年10月23日「少子社会と東京の未来の福祉」会議席上で

        「この間すごい話をしたんだ、松井さんが。私はひざをたたいてその通りだと。女性がいるから言えないけど…。」
        「これは僕がいっているんじゃなくて、松井孝典(東大教授)がいっているんだけど、

        “文明がもたらしたもっとも悪しき有害なものはババア”なんだそうだ。
        “女性が生殖能力を失っても生きてるってのは、無駄で罪です”って。

        石原慎太郎が松井東京大学大学院教授の発言としていたが、
        実は松井氏の名を借りた石原慎太郎自身のものであり、
        石原慎太郎が率先して発言していたと指摘されている。

        実際に、松井教授はインタビューに対して

        「石原氏の発言を見ると、私の言っていることとまったく逆のことだからね」と述べている。
        (月刊『自然と人間』 検証・石原都政 より)

        男は80、90歳でも生殖能力があるけれど、女は閉経してしまったら子供を産む力はない。
        そんな人間が、きんさん、ぎんさんの年まで生きてるってのは、地球にとって非常に悪しき弊害だって・・・・。
        <なるほどとは思うけど、政治家としてはいえないわね(笑い)」

        「昔は女にはすごいオプセッションがあったと思うんだ。
        男に破瓜される、そして押しこまれて犯されるという。体位からしてそういうもんでしょ。それが、
        今のように野放図になっちゃって。」

        (『週刊女性』 2001年11月6日号より)


      自身の発言を『楢山節考』(映画化もされた深沢七郎の姨捨伝説に基づく小説)になぞらえて、

      「これは年とった女の人が、他の動物の生存に比べれば、かなり横暴な存在であるという表現の、
      実は逆説的な一つの証左でありまして…」

      (2001年12月11日都議会で、渡辺康信都議の質問に答えて)

      2001年12月20日小金井市議会による「東京都知事の女性蔑視発言に関する決議」より
      • 「都民のリーダーとして資質が問われる問題である。」
      • 「女性ばかりか人類全体をおとしめるような発言されたことは、遺憾であると言わざるを得ない。」
      • 「東京都知事に反省を求め、今後同種の発言をしないよう強く求める」


      そのほかの差別発言としては
      • 【IQが低い人発言】
      • 【人格あるのかね発言】
      • 【男女平等いい加減にしてくれよ】
      • 【ゲットー発言】
      • 【人種差別】
      • 【同性愛差別】
      • 【茶髪は不潔発言】など

        参考:【「ババア発言」裁判】



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      1986年】
      新井将敬の死 石原慎太郎の陰謀、決して忘れてはいけない。
      黒いシール事件(石原側に有罪判決)


      • 新井将敬氏は『最後の言葉だけは聞いてください。私は潔白です』と発言した翌日、

        自殺か他殺かには諸説があり 石原の指示か

        週刊新潮記事 「選挙民も知らなかった帰化『韓国人』の『代議士』当選」より (1986年7月24日)


      【1987年】職権乱用
      12月19日 ヨットマンたちの合同忘年会での席上で
      • 「小網代港の魚網はヨットの邪魔だから運輸大臣任期中に取り除かせる

      【1997年】5月6日
      •  尖閣諸島に上陸した西村眞吾議員等と共に。船には自動小銃2丁、砲弾30発、銃弾1800発を搭載


      *************************************
      卑怯な手口
      東京電力柏崎刈羽原発のブルサーマル計画への賛否をめぐって
      新渇県刈羽村で5月27日に行われる住民投票について
      否定的な結果が出ることへの懸念をしての


      石原真太郎の発言
      【増殖炉は人類の夢

      2002年6月25日、福井県敦賀市で開かれた核燃料サイクル開発機構が主催する
      敦賀国際エネルギーフォーラムのビデオ(15日撮影)に登場して、

      「高速増殖炉に人類の夢が掛かっている」
      「他国に先んじて開発したもんじゅに象徴される高速増殖炉の運転は世界に重要な意味を持つ」


      大事故を起こしてストップした「もんじゅ」がはたして人類の夢になるのか?
      客観的に見て世界的には脱原発の流れが定着している。
      いまだに高速増殖炉を推進しているのは、もはや日本だけだ。


      【刈羽村原発住民投票】

      東京電力柏崎刈羽原発のブルサーマル計画への賛否をめぐって新渇県刈羽村で
      5月27日に行われる住民投票について否定的な結果が出ることへの懸念を表明し

      「国家の存否にかかわる」「投票にさらされることで計画が挫折すると、
      日本の産業経済は瓦解する」
      (2001年5月25日、定例会見で)

      プルサーマル計画に反対する声が出ていることについて

      「一部の反体制の人たちがたきつけて、日本をぶっこわしちゃおうということだ」

      「わけの分からない理屈だ」
      「日本の原子力発電所の管理体制は世界で一番」
      「東京湾に造ったっていいくらい日本の原発は安全だ」

      (2001年5月28日、反対が過半数を占めた住民投票の結果を受けて)

      石原真太郎は、原発やプルサーマル計画に関しての基本的な知識もないと思われるが、
      それ以前に市民運動に対する偏見の根深さが深刻である。
      民主主義に対する理解度も低いことがよくわかる発言


      **************************************

      1975年】 (昭和50年)
      • 「美濃部さんのように前頭葉の
        退化した六十、七十の老人に政治を任せる時代は終わったんじゃないですか、
        もう新旧交代の時期じゃありませんか。」
        と発言、

        政治家は遅くとも70歳前に引退すべきとする考えを表明した。
        老人の出処進退について 、石原は初めて東京都知事選挙に出馬した際の演説において、
        対立候補の美濃部亮吉(当時71歳)に対して発言、

        しかしながら、石原自身は78歳になってもなお、
        自らの都知事4期目当選を狙って2011年都知事選に立候補し、当選した。

        さらに、2012年には都知事を辞任して国会へ復帰し、新たに日本維新の会の代表になるなど、
        80歳を過ぎても政界から引退する意志は全くない考えを示している。



      *******************************************************

      英エコノミスト誌の発信した記事の中で 石原慎太郎を「右翼のゴロツキ」 (rogue of the right)と呼んで斬り捨てている。

      維新橋本徹、松井一郎もこの
      「都民の金は俺のもの、国民の金も俺のものにする」
      「都税で豪遊やヨット遊びの味は忘れられない」』の

      「右翼のごろつき」悪名高い石原慎太郎を利用して、
      衆院第46回総選挙では54議席を獲得した、同類である。

      国民に対する誠実さが少しでもあるのなら、この愚かな悪質政治家とだけは組むことはないだろう。
      もっとも
      前科2犯の東国原「淫行事件」、横浜市長時代の卑劣な素顔中田宏の不倫裁判、
      橋本自身のコスプレ不倫問題、
      石原慎太郎の猥褻小説どれをとっても
      維新橋本の政治家としての下半身問題、品性が裏づけられる。
      石原慎太郎を始め、橋本「維新の会」は下半身軍団である。

      ******************************************************

      はっきりしてきた中国共産党の日本侵略。沖縄の次に東京が狙われている

      世田谷区は区長に保坂展人極左翼在日の巣となりつつある。自衛隊は一歩も入れないと実力行使。
      生活ネット、生協等反日に占拠されてしまっている。

      あの高級住宅地が変わり果てた。危険地区!となってしまっている。
      生活ネット、蓮舫、菅直人が小池知事にすり寄る。危険!


      ************************************

      都民はバカじゃなかった

      小池百合子新都知事・若狭勝衆議院議員(元東京地検特捜部副部長)

      都議会の闇を暴け!!

      若狭勝衆議院議員(元東京地検特捜部副部長)・・「除名が怖くて政治家やってられるか」

      子供のいじめ殺人の延長線上にある要因の一つ
      何という器の小さな人間か
      ≪続きを読む≫


      【過激な思想を持つ政治組織が、
      地方政界の裏で動き回っていることに、言い知れない不気味さを感じます。】


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       小池都知事新任挨拶で記者から「記念撮影の握手を」と言われて
      川井しげお::「あなたの要望に応える必要はない」と傲慢振舞いで一括し無視する。

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      【佐藤優】絶対に誰も指摘しない東京都庁の闇の金】 - <YouTubeで観る>

      共産党に呑み込まれた人たち
      鳥越俊太郎とその仲間たち 
      北朝鮮拉致犯シンガンスを釈放した、延長線上に存在する仲間たち

      【国会で追及される菅直人続きを読む】


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      ”鳥越俊太郎の選挙事務所”が特定アジア満載だと話題に中韓の手先ということを隠しもしない 【youtubeで観る】

      特定アジアとは、特に反日感情の強い中華人民共和国、大韓民国、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の3カ国を意味する呼称とされている。
      こうした反日感情は、幼少期からの徹底した反日教育によるものとされる。



      最後までお読みいただきましてありがとうございます。転載などご自由にお使いください。
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      <拡散希望>


【豊洲百条委速報】「石原氏が安全宣言しないと豊洲の土地価格下がる」 石原慎太郎の恫喝悪行人生

10 2012

【豊洲百条委速報】公明都議が浜渦元副知事と東京ガス側との水面下交渉を暴露
「土壌問題噴出すると都議会も業界も大騒ぎになる」
「石原氏が安全宣言しないと豊洲の土地価格下がる」 と恫喝。

石原慎太郎の恫喝悪行政治人生 は
多くの国民の人生を苦しめ狂わせてきたか

闇に葬り去られたオウム真理教への関与疑惑:::石原 慎太郎<詳細を見る>
新井将敬の死黒いシール事件(石原側有罪判決)<詳細を見る>
それを指揮していたのは石原の公設第一秘書であることが判明した。
『最後の言葉だけは聞いてください。私は潔白です』と発言した翌日、新井将敬氏自殺か他殺かには諸説があり・・・・・。

石原を功績もあると称賛している者たちは心が曇っているから、
曇りガラスで物を見るように石原慎太郎の本性が見えないだけだ。
どんな功績があるというのだ、たとえあったとしても脅し誤魔化しの上で成立させたものには、
必ずや犠牲になり苦しんでいる人々がある筈だ、
そんなものは功績とは言わない。
長年の反対を押し切ってオウムに宗教法人を与えたのも石原だ、そのことがなかったなら、
あの恐ろしい痛ましい地下鉄サリン大事件は起こらなかったかもしれない、
被害者は今も後遺症に苦しんでいるのだ。
新井将敬氏もどんな思いで亡くなっていったのかさぞ無念であったろう
石原を擁護称賛する者たちも同罪と言いたい。
その者たちにやっと石原の正体を晒すことが出来たのだと思う。

浜渦は「こんな年取った人を捕まえて、責任がどうとか、小池さんもいつかは年を取るのだから、もういいじゃないですか」
とTVで語っていた。何を言ってるんだ、年を取ったからと言ってこんな大罪を免責にしろと、
石原の悪事のためにどれほどの国民が泣かされてきたのか、もっと早く石原の責任を追及できていたのなら、
大惨事は起こらなかったかもしれない、被害は大きくならなかった。遅すぎるくらいだ。
築地仲卸生田よしかつ等は石原の責任追及を妨害しているが自己の利益だけを考えている、
全体像見ることのできない、曇りガラスの一人だ。

産経新聞 2017.3.11

石原慎太郎
豊洲市場の用地売買交渉の構図 産経新聞 提供

メディアが報道しない、石原等とメディアの利権のための構想だった都民の食のためと言うのは見せかけ
豊洲問題と東京オリンピックの利権構造

彼等の秘書などを務めた上杉隆が証言<YouTubeで観る>

石原、浜渦彼等は暴力的でその恫喝には当時の職員らは従わざるえなかった。
彼の過去の悪行を見れば納得できるのではないだろうか。
石塚元章(ゴゴスマ)安藤優子(グッディ)等は責任の追及よりも移転をどうするのかと
反小池百合子、石原慎太郎擁護をいまだに繰り返している。

【豊洲百条委速報】
公明都議が浜渦元副知事と東京ガス側との水面下交渉を暴露
「土壌問題噴出すると都議会も業界も大騒ぎになる」「石原氏が安全宣言しないと豊洲の土地価格下がる」:

豊洲市場(東京都江東区)移転問題を検証する都議会百条委員会の証人喚問で、
公明の上野和彦都議は情報開示請求で得た資料として、
浜渦武生元副知事の部下だった都幹部が平成12年12月22日に水面下で行った
東京ガス側とのやりとりを記したとされるメモを紹介した。

それによると、浜渦氏から指示された当時の交渉実務者だった赤星経昭理事は
東ガスとの交渉で、「石原知事が安全宣言しないと、東ガスにとって豊洲の土地の価格が下がって困るだろう。

土壌問題が噴出すると都議会も業界も大騒ぎになる。
安全宣言で救済するから、それまで結論を出せ」などと話したとメモに記されているとした。

さらに、浜渦氏から東ガスへのメッセージとして、
「要求は全部言ってください。それを官僚に指示するのは私たち政治家の義務だ」などと伝えていたという。

これに対して、大矢元市場長、福永元副知事ともに「メモの内容は承知していない」などと証言した。

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【必見】全てが見えた、森喜朗の正体、メディア利権<拡散希望>
メディアが報道しない、石原等とメディアの利権のための構想だった
都民の食のためと言うのは見せかけ
豊洲問題と東京オリンピックの利権構造

彼等の秘書などを務めた上杉隆が証言<YouTubeで観る>


05年石原都知事時代本部(局)長
東京ガスに“天下った”現練馬区長議事録から質問部分抹消か
<詳細を見る>
練馬区長の天下りを追及した質問が議長らから何度も遮られ
議事録から質問部分抹消か
2017年01月26日 10時20分 週刊朝日
今回 -2017/02/07豊洲問題参考人招致決定に先駆けて
記者会見へ「屈辱晴らしたい」と言っている。
2011年頃においても全く同じことをやって責任転嫁を図っています。

絶対に誰も指摘しない、東京都庁の闇の金【佐藤優】 - <YouTubeで観る>

世田谷区は区長に保坂展人極左翼、反日在日の巣となりつつある。
自衛隊は一歩も入れないと実力行使。
生活ネット、生協等反日に占拠されてしまっている。
あの高級住宅地が変わり果てた。危険地区!となってしまっている。

生活ネット、蓮舫、菅直人が小池知事にすり寄る。危険!
<詳細を見る>

はっきりしてきた中国共産党の日本侵略。沖縄の次に東京が危ない!<詳細を見る>

【中国の国防動員法】<詳細を見る>

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
【1989年】
闇に葬り去られたオウム真理教への関与疑惑 :::石原 慎太郎<詳細を見る>

  • 1989年(平成元年)8月に、東京都から「宗教法人オウム真理教」の認定を得ている。

    東京都は頑なに認定を拒否し続けていたのにもかかわらずである。

    石原慎太郎の圧力でオウム真理教は宗教法人になった

    宗教法人を隠れ蓑に地下鉄サリン事件が起きる。


    オウムのクーデター成功の暁には石原慎太郎氏を首相に想定していたとの元オウム官房長氏の 爆弾暴露証言

    検察当局との「司法取引」(=裏取引)により、公職即ち国会議員を辞職することで

    この話は公表されずに闇に葬り去られたのです


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「都民の金は俺のもの! 国民の金も俺のもの!」石原慎太郎

【巨額のオリンピック招致費用】・税金浪費・都民愚弄

-石原慎太郎発言-
 
「繰り返される巨額の税金無駄遣い -財政は痛くもかゆくもない」


【繰り返される海外豪遊】

石原知事は五輪招致を目的とした豪華海外出張を何回も繰り返してきた。


  • 2006年6月 ロンドン視察(18人)で3570万円

  • 2008年夏  北京五輪開会式に出席の際には
            夫人に4万円余の支度料を払って同伴し
          一泊24万円の超豪華スイートルームに宿泊

  • 2009年6月 スイスに2500万円(10人)

  • 2009年7月 シンガポールに740万円(7人)

  • 2009年8月 ベルリンの世界陸上見学で3300万円(13人)



「飛行機はチャーター機やファーストクラス、宿は超一流ホテル」の贅沢ぶりだ。

2009年12月21日に日本共産党都議団が公表した調査結果によると、オリンピック招致活動の名目で



    2009年6月から10月にかけて

  • 4回行った海外出張での浪費ぶりは総額約1億3046万円に上る

  • 旅客機はファーストクラスでベルリン往復に240万円

  • ローザンヌでは五つ星ホテルの豪華客室に宿泊し

  • 条例の上限額の3.7倍の1泊12万2850円

  • 知事特別秘書も同2.9倍の6万2370円を支出

  • 4回の出張で現地で借りた高級専用車の代金は総額4270万円

  • 石原知事と同行の特別秘書ら4人の宿泊費は、延べ88泊中83泊が
    都条例の規定を計約295万円超過していた


  • すべて税金である
    「都民の金は俺のもの! 国民の金も俺のもの!」石原慎太郎



    計画策定や宣伝、ロビー活動などに投じた


    招致費用は都税100億円と、
    民間からの協賛金や寄付など50億円の総額150億円とされる。

    (参考に、2012年五輪の招致に成功したロンドンの招致活動費は60億円だから2倍以上)


    しかも、民間からの寄付も計画通り集まらないため、
    赤字法人も含む都の外郭団体などに寄付を要請して集めていたことが分かり
    「公的資金の二重支出になり、問題だ」と批判もされた。

    そもそも、一事が万事、ドンブリ勘定で済ませて、
    湯水のように税金をつぎ込んだ結果、当初55億円とされていた招致経費が、
    あれよあれよと150億円まで膨らんだものだった

    都と東京五輪招致委員会が、民間に委託した招致関連業務の98%が、
    入札をしない随意契約で、150億円の3分の1
    超える約53億円の100%近くが入札なしの随意契約で電通との委託契約


    電通に制作を依頼した約10分間のPR映像の制作費は
    約5億円だったことも判明した。


    また、週刊文春の記事によれば、
    石原知事お気に入りのデザイナーを起用してデザインされた
    東京招致関係者の衣装の値段がひとりあたり一式30万円


    これを総会に出席する関係者約50人分オーダー(プレゼンで登壇するのは10人)され、
    合計すると1千500万円


    衣装は総会後には着用者がそれぞれ保管し、今後の利用予定はないという

    さらに、"隠れ支出"で、経費は公表された150億円を上回ることが明らかに


    落選後
    都の幹部は「招致活動費は公表している150億円どころじゃない

    招致本部以外の局にも関連イベントをやらせている。総額いくらになるのか」と指摘。

    都内にばらまいたのぼり旗やポスターの回収、廃棄費用もかさむことが分かった。

    招致活動経費150億円以外に、招致に関わって50億円を超える税金が支出され、

    招致関係経費は総額200億円にのぼることが明らかにされた



    2009年10月9日の記者会見で、

    招致費用の支出が都財政に与える影響について述べて、

    「知事就任時、都の貯金は200億円しかなかったが、人員を整理し歳費をカットして10年で1兆を超す貯金をつくった」

    「財政再建の余剰分であり、(招致活動をやっても)東京の財政は痛くもかゆくもない」

    「余剰分で夢を見ようと思って(招致活動を)やったのは間違いじゃない」


    2009年12月8日の都議会代表質問で、酒井議員(民主)らの

    「かゆさは感じなくても、納税者の痛みは感じてもらいたい」との指摘に対して開き直り

    「他の都政サービスに影響がないから、痛くもかゆくもないと言った」

    税金から積み上げた資金の使途が「痛くもかゆくもない」のか、評価するのは納税者ではないのか。

    しかも東京都は石原都政で切り捨てられて全国最低レベルとなった高齢者福祉や医療、

    少子化対策など早急な対応が求められる問題を抱えている。

    都民の生活を破壊しながらオリンピックに浪費してきた石原氏の地金が良く出ている発言だ。

    すべて税金である。
    「都民の金は俺のもの! 国民の金も俺のもの!」石原慎太郎。


    【参考】
    • 【都政私物化 - 豪華海外出張】
    • 【40万円返還を命じる判決「単なる接待」】
    • 【前頭葉の退化した老人が都知事に再選】
    • 【五輪開催地としての東京の資格】
    • 【五輪はもうかる発言】
    • 【都政私物化 - 豪華海外出張】
    • 【東京地裁判決「ホテル代高過ぎ」】


    ************************************************:

    【豪華海外出張 -石原慎太郎の都政私物化 】

    海外出張などの際に都条例で定められた規定を大幅に超える高級ホテルに宿泊するなど、
    税金の無駄遣いが常態化していることが次々と指摘された

    1999年の
    • 就任以来、19回の海外出張のうち資料が入手できた
      15回分で費用は計約2億4350万円
      条例の規定の数倍、ときには6.6倍もの高額なホテル代

    2001年9月の
    • ワシントン出張では、 1泊で26万3000円のホテルに宿泊

    2001年6月
    • ガラパゴス諸島への出張では206万円をかけて大型クルーザーを5日間借り切り、諸島を見物。
      出張費用の総額は1400万円を超えた。
      知事は後日「(都議選の応援が)面倒くさいからガラパゴスへ行っていた」と語った。


    2006年5,6月の
    • ロンドン・マン島出張ではオリンピックの調査は実質約一時間半で
      マン島でのオートバイレース見物を含め、
      3600万円

      随行した特別秘書の航空運賃は条例が規定するビジネスクラスでなくファーストクラスを利用。

      同行した夫人の宿泊費なども公費で賄われていた


    石原知事が就任以来
    2億4000万円の海外出張費を使っていた


    2006年11月16日の
    • 石原知事の報道陣に対する
      知らないよ、私は。そういうことは事務局に言ってくれ。何も豪勢な旅行しようと思って行っているわけじゃない。直すところがあったら直したらいいじゃないですか」


    条例規定額を超える宿泊料支出を巡っては、

    2006年6月の 東京地裁判決が
    2001年9月の
    • 米国出張に関して「事前に都人事委員会との協議をしていなかった」と判断して、石原知事に差額分の返還を命じている


    【東京地裁判決「ホテル代高過ぎ」】

    石原知事が規定額を大きく上回る海外出張を重ねていた問題について質問されて、
    • 「完全に事務局任せですからね。私はどのホテルに泊まりたいとか、どうこうしたいと言ったことはありません。」

    • 「私は別に官費でする旅行には注文つけたことはありません」(2006年11月24日、記者会見で)


    朝日新聞の特集記事「奢る『大統領』-知事権力」(2006年12月10日付)などによると、
    知事はホテル宿泊の際、エレベーター横の部屋だったため
    • 「エレベーターの音がうるさくて眠れないじゃないかっ! 誰だ!この部屋を用意した馬鹿者は!」と
      都の職員を怒鳴りつけたことがある。

      都職員らは『神経質な知事に気をつかった結果、あんな高額になってしまった』と声をそろえている。


    *****************************************

    【 四男・延啓氏へ流れている都税 都政私物化 -8.4倍 4億7152万円】

    都立文化施設への都費支出が02年度比で2~4割カットなのに比べて

    「ワンダーサイト」事業は(四男・延啓氏へ流れている都税)

    8.4倍の4億7152万円と突出している。

    「ワンダーサイト事業は私が考えついたんだからね。トップダウンですよ」 (2006年9月の記者会見で)

    • 石原慎太郎知事が「若手芸術家育成」の名目で始めた
      「トーキョーワンダーサイト」の事業に、民間人である息子と知人を深く関与させていると、
      都庁内の記者会見で実態を告発した(2006年11月23日)

    • 都知事の四男・延啓氏が
      2003年3月、石原知事が脚本を担当するものとして計画されたワンダーサイト事業の
      「能オペラ」実施のための調査として、

    • 諮問委員の名で、都職員らと一緒にドイツ・フランスを訪れた際、
      費用計55万円を都が全額負担した。
      しかし委員の委嘱は1カ月間だけ。
      (都幹部は)「極めて不自然。海外出張させるために委嘱したと疑われても仕方ない」

    • 四男が都の事業の外部委員となって、公費で欧州出張していた問題を会見で質問され、
      (質問)事業の委員に四男を選んだのには、知事は関与したのか
    • 「私が別に命じたわけじゃなしに、それは(参与の)今村君なんかが決めたんじゃないですか。」
    • 「だって、息子でありながら立派な芸術家ですよ。」
    • 「余人をもって代え難かったら、どんな人間でも使いますよ、私は、
      東京にとってメリットがあったら。当たり前の話じゃないですか、そんなこと」
      (2006年11月24日、記者会見で)

    • 「あなた方、ちょっとおかしいんじゃないの、それ、
      私は、自分の子どもだろうと、誰だろうと、 外国人だろうと、才能のあるというか、
      それはもう今村君に任せてる。
    • 私が決めたんじゃないんですよ。 だれだっていいから、役に立つ人間で、
      しかも民間の人をボランティアで使ったらいいじゃないですか。
    • おかしいね、ちょっとあなた方の感覚ってのは」 (2006年12月1日、記者会見で)

    • さらにその後、航空運賃や宿泊費など実費だけではなく、
      日当や支度料も、 同行した、都の参与と同額が支払われていたことが判明。
    • 「ただ働きする人間が必要」という石原知事の説明と矛盾いる。(2007年1月26日、記者会見で問われ)


    • 石原 「あのね、私、小さなこと知らないの。正確に報道してもらいたいけど」

    • 記者 「知事は四男の起用を「ただ働きだから」と説明していたが?」

    • 石原 「ほとんどただ働きじゃないですか。」

    • 記者 「日当や支度料が出ていても「ただ働き」ということか。」

    • 石原 「ですから、その内容はわかりません。だけど、日当というのは、
          実質的に実費弁償ということですからね、その中に交通費も入ります、当然ね。
          ちょっとヒステリックになっているんじゃないの、あなた方。ちょっと不思議だね」


    • ワンダーサイトの玄関と二、三階に飾られている、
      ステンドグラス(都費から制作費300万円支出)の原画作者は、延啓氏

    • 石原知事がスイス・ダボスでの会議に出席した際、延啓氏が大鼓演奏の舞台背景制作者として同行。
      事前調査と合わせ、2回分の旅費約120万円は公費から支出
      (費用の支出を決めた都の契約書類には、四男の名前が一切記されていなかった)


    • 四男の知り合いである、建築家で、文化芸術での実績が特段見られない今村氏が、都参与となりワンダーサイトの館長に就任

    • 今村氏の妻である家村佳代子氏をワンダーサイト青山館の館長とワンダーサイト副館長に採用

    • 「トーキョーワンダーサイト」の一環として計画された
      「能オペラ」の脚本料として知事に百万円の予算が計上されていた
      (その後「能オペラ」は中止された)問題で、「アイデアがあるので私でどうだと言った」
      「私の原稿料として百万円は安い」(2007年2月22日の都議会予算特別委員会の答弁)

    • 四男への仕事依頼、「自ら仲介」石原都知事が認める
      スイス・ダボスのパーティーで、四男に旅費などが公費から支出されていた問題で、
      「私からも『君やってくれるか』と頼みましたよ、息子に」
      (2006年12月17日夜、フジテレビの番組に出演して発言)<

    • 都はそれまで「四男に制作を依頼したのは大鼓演奏家側の意向で、
      知事の口添えはない」と説明。

      石原知事も都議会で「(パーティーの企画を)受託した会社から委託され、派遣されたもの」と答弁していた。

    • (2006年12月7日、都議会本会議で共産党都議団の吉田信夫幹事長の質問に答えて)
    • 「いかにも共産党らしい貧しい発想」(2006年12月7日、都議会本会議終了後、報道陣に)
    • 「共産党がネガティブキャンペーンをやって、世間は面白がってね。」
      (2006年12月14日、都議会自民党の政調会長の祝賀会で)
    • 「私いま、共産党にあることないこと言われ続けて、頭きちゃうんだけど。
      これに便乗してメディアが、わけのわからんこと言って。いじめられていますが、決して自殺しませんから」


    • 反省どころか、開き直り。いじめの自殺にたとえる不謹慎さも酷い。
      為政者の立場にある人が公務に身内を使うべきではないのは当然で、常識だろう。
    • 都立文化施設への都費支出が02年度比で2~4割カットなのに比べて
      「ワンダーサイト」事業は8.4倍の4億7152万円と突出している。


    ******************************************

    【新銀行東京 破たん状態に1500億円の税金をドブに 】 石原慎太郎 

    都が税金から1000億円を出資し、
    07年9月中間期の決算で累積損失が936億円に達するなど
    破たん状態の新銀行東京に対して、これまで「考えていない」としてきた
    発言をひるがえし、 追加出資を数百億円規模で実施する考えを表明。

    • 「この銀行は旧経営陣によって、ちょっと常識から外れた運営がなされたんですね」

      経営陣を任命した知事自身の任命責任について問われて

    • 「これはしかし、要するに財界に諮ってですね、経団連のある重鎮から推挽を受けて、

      私たち、安心してこの方を引き受けたんですけどね。その人の能力を審査する、

      こっちはその知識も能力もありませんし。これはやっぱり日本を代表する

      経済界の推挽というものを私たち信用して、

      引き受けざるを得ないんじゃないですか」(2008年2月15日、定例記者会見にて)


    追加出資に反対する都民の声が8割にのぼることへの感想を問われて

    • 「都民の方々は詳細を知らない」などと批判逃れに終始。

      知事が私財を投じてでも責任を取るべきだ、という意見について


    • 「法律の体系の中でどういう責任があったかで、

    • 心情的に言われても世の中に通る話じゃない」と不愉快そうな顔。(2008年3月7日、定例記者会見にて)

    • 「銀行を発案したのは私だが、私がプランをつくったわけではない」

    • 「決まった人事を了承したが、私がこの人間をと決めたということではない」

    • 「私が最初から社長ならもっと大きな銀行にした」(旧経営陣を非難して)

    • 「聞く耳を持たぬ唯我独尊という姿勢ではだめだ」

    • 「マスタープランを運転するのは運転手(経営者)。

    • その才覚で自動車をあちこちにぶつけて、こういう体たらく、傷だらけになっちゃった」
      (2008年3月11日からの都議会予算特別委員会で)


    • 「聞く耳を持たぬ唯我独尊」とは誰のことか。 新銀行への出資予算を審議した2004年3月の都議会では、

    • 石原知事は「今回出資する一千億円が、やがては数兆の値になると信じております」(3月2日)などと答弁しており

    • 徹頭徹尾トップダウンで設立を強行した上に、ここまで放置してきた知事が、

      もっとも重大な責任を負っていることは言うまでもない。
      旧経営陣に責任を転嫁する知事の姿勢に対し、
      旧経営陣からは「都などが作った当初計画に沿った事業をした」と反論の声が上がった。

      同行の社外取締役には都OBや石原知事の知己も入っていたことや、
      都自身が2006年6月の株主総会で融資拡大を当時の経営陣に求めたことも判明している。

      都が押しつけた過大な経営計画に縛られ、ずさんな融資を繰り返した結果が経営悪化につながった。


    <これまでの発言>
    2004年2月 
      経営陣にすぐれた人材を各界から迎え、開業3年後には総資産1兆6千億、
      自己資本比率は邦銀トップクラスの13%を目指す (都議会にて)

    2005年8月 
      目算の狂いはあるが、現況の中で私は順調にいっていると思う (会見で目標の下方修正について)

    2006年6月 
      間違ったことをしていると思わない(会見で赤字200億円の初年度決算について)

    2006年12月 
      いろんな手違いもあったし、見込み違いもあった。大株主としてものを言って、
      3年先の目的が達成できるよう努力する (会見で累積赤字456億円の中間決算について)

    2007年春 
      「2年で経営を立て直す」 (3期目の知事選で)

    2007年6月 
      決して責任転嫁をするつもりはないけれども私も金融の専門家ではない。
      進むも地獄、引くも地獄のところまで来て、乾坤一擲前に向かって打って出る以外にない
      (会見で累積赤字849億円の2期目決算について)

    2008年3月5
      「東京中小企業家同友会」は、会員を対象にした調査で、62%が「中小企業のために役立っていない」と回答した、と発表。
      2005年の開業から3年間で役員17人が辞任していたことが判明(3月10日朝日新聞報道)。
      初期に辞めた役員は放漫経営の見直しを訴えたが聞き入れられず、
      任期途中の辞任や不再任になった、と複数の元幹部が証言。

    2008年3月10日
      内部調査による経営悪化の原因についての報告書を公表。
      計画の妥当性を検証する部分は無く、設立を発案した石原知事や都関係者の責任にも触れず。


    <報告書に対する都議会各会派の反応>

    • (設立時に)行政としてどこまで精査したのか疑問。予算特別委員会で

      新銀行設立時のマスタープラン原案にあったデータを都幹部が

      「三年後赤字」から「大幅な黒字」に書き換えたことが明らかに。

      3月末に都から400億円を追加出資する議案が可決。

      出資金調達のために発行した都債の利払いに100億円要るため、

      都は銀行に税金から合計1500億円を投じることになった。

      参考:【「慎太郎銀行」経営ピンチ】 【慎太郎銀行の赤字膨らむ】



    *********************************************************

    【石原慎太郎 数々の 有罪 東京地裁判決】

    【40万円返還を命じる判決「単なる接待」】

    都参与ら都の公務員同士の懇談に対する都費支出の妥当性が問われた裁判で、

    高級料亭での支出は「単なる接待」であると、

    都知事に計約40万円の返還を命じる東京地裁判決(2007年1月30日)

    「会食の必要性は疑問。一人当たりの額が四万円を超えるなど、

    実質的には料亭を利用した接待」(鶴岡稔彦裁判長)判決が返還を命じたのは

    1. 石原知事と高井特別秘書、テレビ局プロデューサーの
      東京・銀座の割烹料理店で開かれた会食費

    2. 石原知事、棚橋泰都参与らが、
      東京・築地の高級料亭「新喜楽」で行った会食費


    石原知事らの交際費支出の一部を違法とした東京地裁判決を受け、

    都は2月2日、知事交際費の執行状況を都のホームページ(HP)で公開すると発表。

    交際費をチェックする手始めとなる都の情報公開の進み具合は、他県より立ち遅れている。

    全国市民オンブズマン連絡会議が毎年公表している都道府県の情報公開の進度を順位付けで、

    閲覧の有料化などのため東京は10年連続でランキング圏外の「失格」(2007年3月16日発表分まで)

    石原知事は「適正に支出してきたが、誤解を招いたので透明性の向上を図る」と説明。

    情報公開は知事の初当選時からの公約の一つだったが、実現されておらず、

    「事務方との意思疎通が円滑にいかなかった」と釈明した。

    「情報公開」に手を付け始めたが、

    公約にもかかわらずこれまで放置してきた知事の責任は免れない。


    【東京地裁判決「ホテル代高過ぎ」】

    2006年6月16日、
    石原知事らが海外出張した際の旅費を巡る訴訟の判決で東京地裁(杉原則彦裁判長)は
    「条例に定められた事前協議を経ずに増額された」として
    請求額の一部を違法支出と認定し、


    石原知事ら2人に計約98万円の返還を請求するよう都に命じた。

    「事務の手続きのミスで、それを指摘されれば、やっぱり是とせざるを得ないでしょう」
    「今までの規定は低過ぎる。いつも申請してプラスアルファのところに泊まってるが、
    あの時は申請が遅れたようです」 (2006年6月16、定例記者会見で)

    手続きのミスという言い訳も情けないが、問題は知事の異常な金銭感覚だ。
    都の条例で認められる宿泊費(5日分)約20万円に対し、

    70万円余を公費で支払ったことが違法と認められた。
    増額する際は事前に都人事委員会と協議する必要があったが、協議していなかった。
    参考:【40万円返還を命じる判決「単なる接待」】 【都政私物化 - 豪華海外出張】




    ****************************************************

    【佐藤優】絶対に誰も指摘しない東京都庁の闇の金】 - <YouTubeで観る>

    増田寛也都連とのしがらみ、第二の舛添要一都連の危うい金

    尖閣購入 カネ集めの危うさ

    2012年07月14日10時00分

    提供:ゲンダイネット
    <“第2のAIJ”になりかねないぞ>

    「乱暴というか拙速というか、粗雑だよな。民主党も支離滅裂。多分、人気稼ぎなんだろうね」

     東京都の石原慎太郎知事(79)が仏頂ヅラだ。尖閣諸島の国有化に音無しの構えだった野田内閣が一転、「買う」と言い出したことに猛反発。自分の頭越しに地権者側と交渉を進めたことにも「野田は黙って見ていろ」とカンカンだった。

     石原にすれば“オレの手柄を横取りしようとするな”という気持ちだろうが、「手柄」を奪われると、厄介な問題も生じかねない。

     都が尖閣購入のために募っている寄付金の存在だ。都は石原の肝いりで4月末に「尖閣諸島寄付金口座」を開設。すでに9万819件、総額13億4146万円(9日現在)もの莫大なカネが寄せられている。

     今のところ地権者側は国への売却に難色を示しているが、万が一、都に先駆けて国が尖閣を購入すると、巨額の寄付金が宙に浮いてしまう。返金しようにも、「都の口座に現金を直接、振り込まれるケースも多く、寄付した全員の捕捉は困難」(知事本局・尖閣諸島寄付担当課長)というから、どうしようもない。

     担当課長は「知事との信頼に基づいて集めたお金です。あくまで購入に活用することしか考えていません。今後の経緯を見守って下さい」と“最悪の事態”を想定していないかのように振る舞うが、都の寄付金募集サイトにはズルイ一文が盛り込まれている。

    〈この寄付金は「負担付きの寄付」として受けるものではありません〉――一体どんな意味を持つ文言なのか。地方行政に詳しい立正大教授の金子勝氏はこう言った。

    「『負担付き寄付』とは、自治体が税金以外のお金を住民から集める場合、特定の目的に使うことを前提に認めたルールです。寄付金を担保するため、地方議会の議決を要する、と地方自治法は定めています。目的を失えば寄付は無効で返還の義務がありますが、逆に『負担付き寄付』でなければお構いなし。寄付金を別の目的に流用しても、法的にはとがめられません。今回の寄付は“オレが集めたカネをどう使おうがオレの勝手だ”と、石原知事に解釈されてしまう恐れがあるのです」

     今から流用の布石を打っているなんて、まるで「サギまがい」だ。

     尖閣購入が果たせなかった場合、石原は寄付金をどうする気なのか。AIJの浅川社長のように「だますつもりはなかった」と開き直るのか。

    (日刊ゲンダイ2012年7月11日掲載)


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    【石原慎太郎の言動録】

    【言葉は心の使い】
    言葉は人の心を表現する使いのようなもので、表現された言葉を聞けば、
    心の高い人か、卑しい人かがわかる。という意味。


    【1967年】
    自民党入党会見で
    • 核開発は必要だ

    • 【1981年】
      弟で俳優の裕次郎氏が倒れた際、小笠原諸島から
    • 自衛隊機で帰京、燃料代は160万円

    【1982年】
    総選挙の時、東京2区で同じ自民党候補として対立する新井将敬氏のポスターに 、 第一秘書が
    • 「'66年北朝鮮より帰化」というシール3000枚を張って回り、 現行犯逮捕


    • ************************************

      石原慎太郎の「人権意識」、障害者に対する姿勢 (2012年12月筆記)
      【言葉は心の使い】
      「言葉は人の心を表現する使いのようなもので、表現された言葉を聞けば、
      心の高い人か、卑しい人かがわかる。」という意味。
      この諺は正に石原慎太郎に向けた言葉だ。

      【1997年】環境庁長官だった頃
      • 水俣病患者の直訴文を
        「IQの低い人が書いたような字だ」と言い放ち、
      • 患者さんの中に「偽患者もいる」と発言

      【1997年】石原慎太郎、土下座写真

      石原慎太郎が自民党政権で環境庁長官だった頃。
      水俣病患者の直訴文に「IQの低い人が書いたような字だ」と言い放ち、
      石原はこの発言について大阪府豊中市の知的障害者団体から抗議され、これを追及されて、
      胎児性水俣病の患者さんに土下座している写真。

      【1999年】しかし、その後、都知事になってから、
      • 9月17日、重い障害のある人たちの治療にあたる病院府中療育センター(重度知的・身体障害者療育施設)を
        視察したあとの記者会見で

        「ああいう人ってのは人格あるのかね」
      • 「ああいう問題って安楽死なんかにつながるんじゃないかという気がする」
        この発言は【1997年】の、土下座が本心からの反省でない事が裏づけられる。
        都知事になってから府中療育センターの重度の人達を、公表されるのを承知の上で、
        都知事という公人として、記者会見の場で、
        「ああいう人って人格あるのかね」と発言した。

        その時の土下座が本当に謝罪の気持ちがあったわけではなかった事の証明ではないか。


        身体的欠陥、弱点を指摘し攻撃する、もっとも卑劣な人間性の石原慎太郎
        この石原慎太郎の攻撃によって自殺者もでている。

        人権に鈍感な政治家というより、意識的に人権を軽視する発言を繰り返しているのが石原慎太郎である。

        有名な身体障害者に対する差別発言や「ババァ発言」は、
        「世界に晒す日本の恥」としかいいようのないものである。
        人権蹂躙(じゅうりん)の暴言を放置するわけにはいかない。


      **********************************************
      2001年】
      • 【ババア発言】 女性蔑視 高齢者差別

        “女性が生殖能力を失っても生きてるってのは、無駄で罪です”
        (2001年10月23日「少子社会と東京の未来の福祉」会議席上で

        「この間すごい話をしたんだ、松井さんが。私はひざをたたいてその通りだと。女性がいるから言えないけど…。」
        「これは僕がいっているんじゃなくて、松井孝典(東大教授)がいっているんだけど、

        “文明がもたらしたもっとも悪しき有害なものはババア”なんだそうだ。
        “女性が生殖能力を失っても生きてるってのは、無駄で罪です”って。

        石原慎太郎が松井東京大学大学院教授の発言としていたが、
        実は松井氏の名を借りた石原慎太郎自身のものであり、
        石原慎太郎が率先して発言していたと指摘されている。

        実際に、松井教授はインタビューに対して

        「石原氏の発言を見ると、私の言っていることとまったく逆のことだからね」と述べている。
        (月刊『自然と人間』 検証・石原都政 より)

        男は80、90歳でも生殖能力があるけれど、女は閉経してしまったら子供を産む力はない。
        そんな人間が、きんさん、ぎんさんの年まで生きてるってのは、地球にとって非常に悪しき弊害だって・・・・。
        <なるほどとは思うけど、政治家としてはいえないわね(笑い)」

        「昔は女にはすごいオプセッションがあったと思うんだ。
        男に破瓜される、そして押しこまれて犯されるという。体位からしてそういうもんでしょ。それが、
        今のように野放図になっちゃって。」

        (『週刊女性』 2001年11月6日号より)


      自身の発言を『楢山節考』(映画化もされた深沢七郎の姨捨伝説に基づく小説)になぞらえて、

      「これは年とった女の人が、他の動物の生存に比べれば、かなり横暴な存在であるという表現の、
      実は逆説的な一つの証左でありまして…」

      (2001年12月11日都議会で、渡辺康信都議の質問に答えて)

      2001年12月20日小金井市議会による「東京都知事の女性蔑視発言に関する決議」より
      • 「都民のリーダーとして資質が問われる問題である。」
      • 「女性ばかりか人類全体をおとしめるような発言されたことは、遺憾であると言わざるを得ない。」
      • 「東京都知事に反省を求め、今後同種の発言をしないよう強く求める」


      そのほかの差別発言としては
      • 【IQが低い人発言】
      • 【人格あるのかね発言】
      • 【男女平等いい加減にしてくれよ】
      • 【ゲットー発言】
      • 【人種差別】
      • 【同性愛差別】
      • 【茶髪は不潔発言】など

        参考:【「ババア発言」裁判】



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      1986年】
      新井将敬の死 石原慎太郎の陰謀、決して忘れてはいけない。
      黒いシール事件(石原側に有罪判決)


      • 新井将敬氏は『最後の言葉だけは聞いてください。私は潔白です』と発言した翌日、

        自殺か他殺かには諸説があり 石原の指示か

        週刊新潮記事 「選挙民も知らなかった帰化『韓国人』の『代議士』当選」より (1986年7月24日)


      【1987年】職権乱用
      12月19日 ヨットマンたちの合同忘年会での席上で
      • 「小網代港の魚網はヨットの邪魔だから運輸大臣任期中に取り除かせる

      【1997年】5月6日
      •  尖閣諸島に上陸した西村眞吾議員等と共に。船には自動小銃2丁、砲弾30発、銃弾1800発を搭載


      *************************************

      1975年】 (昭和50年)
      • 「美濃部さんのように前頭葉の
        退化した六十、七十の老人に政治を任せる時代は終わったんじゃないですか、
        もう新旧交代の時期じゃありませんか。」
        と発言、

        政治家は遅くとも70歳前に引退すべきとする考えを表明した。
        老人の出処進退について 、石原は初めて東京都知事選挙に出馬した際の演説において、
        対立候補の美濃部亮吉(当時71歳)に対して発言、

        しかしながら、石原自身は78歳になってもなお、
        自らの都知事4期目当選を狙って2011年都知事選に立候補し、当選した。

        さらに、2012年には都知事を辞任して国会へ復帰し、新たに日本維新の会の代表になるなど、
        80歳を過ぎても政界から引退する意志は全くない考えを示している。



      *******************************************************

      英エコノミスト誌の発信した記事の中で 石原慎太郎を「右翼のゴロツキ」 (rogue of the right)と呼んで斬り捨てている。

      維新橋本徹、松井一郎もこの
      「都民の金は俺のもの、国民の金も俺のものにする」
      「都税で豪遊やヨット遊びの味は忘れられない」』の

      「右翼のごろつき」悪名高い石原慎太郎を利用して、
      衆院第46回総選挙では54議席を獲得した、同類である。

      国民に対する誠実さが少しでもあるのなら、この愚かな悪質政治家とだけは組むことはないだろう。
      もっとも
      前科2犯の東国原「淫行事件」、横浜市長時代の卑劣な素顔中田宏の不倫裁判、
      橋本自身のコスプレ不倫問題、
      石原慎太郎の猥褻小説どれをとっても
      維新橋本の政治家としての下半身問題、品性が裏づけられる。
      石原慎太郎を始め、橋本「維新の会」は下半身軍団である。

      ******************************************************

      はっきりしてきた中国共産党の日本侵略。沖縄の次に東京が狙われている

      世田谷区は区長に保坂展人極左翼在日の巣となりつつある。自衛隊は一歩も入れないと実力行使。
      生活ネット、生協等反日に占拠されてしまっている。

      あの高級住宅地が変わり果てた。危険地区!となってしまっている。
      生活ネット、蓮舫、菅直人が小池知事にすり寄る。危険!


      ************************************

      都民はバカじゃなかった

      小池百合子新都知事・若狭勝衆議院議員(元東京地検特捜部副部長)

      都議会の闇を暴け!!

      若狭勝衆議院議員(元東京地検特捜部副部長)・・「除名が怖くて政治家やってられるか」

      子供のいじめ殺人の延長線上にある要因の一つ
      何という器の小さな人間か
      ≪続きを読む≫


      【過激な思想を持つ政治組織が、
      地方政界の裏で動き回っていることに、言い知れない不気味さを感じます。】


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       小池都知事新任挨拶で記者から「記念撮影の握手を」と言われて
      川井しげお::「あなたの要望に応える必要はない」と傲慢振舞いで一括し無視する。

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      【佐藤優】絶対に誰も指摘しない東京都庁の闇の金】 - <YouTubeで観る>

      共産党に呑み込まれた人たち
      鳥越俊太郎とその仲間たち 
      北朝鮮拉致犯シンガンスを釈放した、延長線上に存在する仲間たち

      【国会で追及される菅直人続きを読む】


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      ”鳥越俊太郎の選挙事務所”が特定アジア満載だと話題に中韓の手先ということを隠しもしない 【youtubeで観る】

      特定アジアとは、特に反日感情の強い中華人民共和国、大韓民国、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の3カ国を意味する呼称とされている。
      こうした反日感情は、幼少期からの徹底した反日教育によるものとされる。



      最後までお読みいただきましてありがとうございます。転載などご自由にお使いください。
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      <拡散希望>


石原慎太郎が議員辞職を表明した直前、地下鉄サリン事件は実行された。オウムと石原慎太郎の深い関係 オウムのクーデター成功後には首相になる予定だった。当時の政権は村山富市首相その因果関係は・・。

10 2012

オウム事件(サリン、VXガス事件)の真っ只中の時で、

石原は、あわてて任期途中で議員を辞めている。

彼は議員辞職をせざるを得ない、大きな事情を抱えていた。

オウムのクーデター成功後には首相になる予定だった。


宗教法人を隠れ蓑にしなかったら、このようなとんでもないテロをオウム真理教は起こせたであろうか。

当時、政権は村山富市首相であり、自民党は戦後もっとも弱体化していた不安定な時期であった。

阪神淡路大震災の不手際で政府は批判を受け、そして

石原が議員辞職を表明した直前、地下鉄サリン事件である。(2012年記述)

*************************************

オウム真理教は、1984年(昭和59年)2月に任意団体「オウム神仙の会」として設立された。
その後、1989年(平成元年)8月に、
東京都から「宗教法人オウム真理教」の認定を得ている。

東京都は頑なに認定を拒否し続けていたのにもかかわらずである。

石原慎太郎の圧力でオウム真理教は宗教法人になった

1987年に石原裕次郎が亡くなった2年後、オウム真理教は宗教法人になっている。
頑なに宗教法人認定を拒否されていたオウム真理教としては、

好き勝手なことをするためにはなんとしても宗教法人の認定を受けたかった。
林郁夫から1988年に運輸大臣であった石原慎太郎に、状況打開の依頼がいったことは想像に難くない。
実際、石原慎太郎は運輸大臣の肩書きを背景に東京都にプレッシャーをかけ、
オウム真理教はまんまと宗教法人に成りおおせている。

オウムは、日本をひっくり返すクーデターを企てていたが、
その際に石原を首相に担ぎ出そうという計画もあった。
オウムとの件を公にしないことを条件に石原は検察当局と取引し、議員を辞職した。

石原が議員辞職を公にしたのは、オウム真理教の犯行を疑われている国松警察庁長官狙撃事件の起きた
1995年(平成7年)3月30日から半月後の4月14日である(地下鉄サリン事件の発生は3月20日である)。
同年6月には山口敏夫が二信組事件への関与疑惑によって、衆議院での証人喚問を受け、後に逮捕されている。

検察当局との「司法取引」(=裏取引)により、公職即ち国会議員を辞職することで、
この話は公表されずに闇に葬り去られたのです。


また、石原氏4男、延啓氏はオウムの準幹部(官房長官副秘書官)だったが、
第7サティアンで"救出"され、保護、その後暫くの間、
高尾病院に強制入院させられていたことも初めて明らかにされました。

麻原が瞑想していた座の後ろにあった曼荼羅は画家の四男延啓の作である。
 
石原慎太郎は、警察によるオウム教施設の手入れの開始から数週間後に議員を辞職した。
『ハマコーの非常事態宣言』(浜田幸一著)で、“石原はオウム教に莫大な寄付をしていた”と名指しで非難されている。
 
ハマコーが最初に石原とオウムの関係を喋ったのは、
オウム事件の真っ只中の時で、石原は、あわてて任期途中で議員を辞めている。また、霊友会の熱心な信者である石原が、
霊友会とは兄弟関係にある統一教会(韓国の新興宗教)とのつがなりが深いのは常識。

************************************

石原 慎太郎、オウム真理教への関与疑惑
http://www.hostlove.com/cgi-bin/tv/ibo.cgi?mode=tp&page=2&file=20110819213710&cpage=3&a=32&all=1

宗教学者の中沢新一の証言によると、石原の四男の画家、石原延啓はオウム真理教の幹部であったとされる。
浜田幸一は自著『ハマコーの非常事態宣言』の中で、
石原が、山口敏夫と共に
オウム真理教への資金提供を行っていたと名指しで批判している。

石原慎太郎が議員辞職を表明した直前の1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きる。
宗教法人を隠れ蓑にしなかったら、このようなとんでもないテロをオウム真理教は起こせたであろうか。

当時、政権は村山富市首相であり、自民党は戦後もっとも弱体化していた不安定な時期であった。
阪神淡路大震災の不手際で政府は批判を受け、そして地下鉄サリン事件である

その原因を作った人物が元閣僚経験者で衆議院の赤い絨毯の上で踏ん反り返っていることが
衆人の知れるところとなったら、自民党はひっくり返ってしまう。
表面的には強がりを言っていたが、詰め腹を切らされたことは、想像に難くない。

その時の思いつきと自分の人気がどうやったら出るかしか考えられず、
自分の言動がどのような影響を与えるか想像できない。本当に節操がない。

政治家として最も不適切な人物と言わざるを得ない。そして、オウム真理教に対するものも、
きちんと責任を取っていない。もっとも、へたに取ればとんでもないことになってしまうが。

そんな人物が東京都知事として君臨しているのである。東京に住んでいれば実感するが、
この4年間で確実で東京は住みにくくなった。それは、不況のせいではない。

福祉の切り捨てをやっているのである。節操もなく弱者への思いやりもなく気も小さい、
そしてオウム真理教の菊池容疑者が出頭、逮捕というニュースが流れた。

麻原が瞑想していた座の後ろにあった曼荼羅は画家の四男延啓の作である。

************************************
石原慎太郎は、霊友会。三男は幸福の科学。四男はオウム真理教

霊友会と統一教会、オウム真理教の関係、

宗教団体は常に時の政権とつながり、信者票と献金を通じて宗教の無税化を獲得してきた、
坊主丸儲けは政治家の庇護の下にあるということだ、丸儲けは政治家と共有しているから出来ることだ、

  1. 石原が慎太郎が宗教法人の霊友会に支援されて衆議院の初当選した。

  2. 石原慎太郎は、浜田幸一『ハマコーの非常事態宣言』の中で、
    山口敏夫と共にオウム真理教への資金提供を行っていたと批判された。

  3. 石原慎太郎は、統一教会系の霊友会に支持され、
    オウムは統一教会信者の 早川により武装化された(実質乗っ取られた)。

  4. 石原慎太郎の弟裕次郎の手術の執刀医がオウムの林郁夫。

  5. 石原慎太郎の圧力でオウム真理教は宗教法人になった。

  6. オウムの麻原は、「石原慎太郎が日本のリーダにふさわしい」と言っていた。

  7. クーデター成功の暁には石原慎太郎氏を首相に想定してい たとオウム元幹部が証言。

  8. 4男、延啓はオウムの準幹部(官房長官副秘書官)だったが、
    第7サティアンで"救出"され、保護、その後暫くの間、高尾病院に強制入院させ られていた。

  9. 麻原が瞑想していた座の後ろにあった曼荼羅は画家である四男延啓の作で ある。

  10. 石原慎太郎は、検察当局との「司法取引」により、公職即ち国会議員を辞職。
    不問に付したのが当時の野中国家公安委員長

  11. 石原慎太郎が尖閣買うと発表した寄付者のヘリテージ財団は統一協会の文鮮明から 資金提供



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石原慎太郎の三男・宏高は「幸福の科学」の信者だった!
週刊文春 11月29日(木)10時33分配信

石原慎太郎氏の三男・宏高氏が新興宗教「幸福の科学」に入信していたことが、
週刊文春の取材により明らかになった。複数の教団関係者が証言した。

宏高氏が入信したのは、翌年に総選挙を控えた2008年のことである。

「あれは08年の秋口のことです。都内の五反田駅に近い幸福の科学・東京南部支部で石原宏高さんが
信者になる儀式を受けました。支部の2階にある礼拝室に20から30人の会員が集まるなか、
宏高氏は“三帰誓願”をしたのです」(教団元幹部)

 三帰誓願とは、教団の教義で、「仏・法・僧」の三宝への帰依を誓うことをいう。

 その日、まさに儀式に立ち会ったという別の教団関係者はこう証言する。

「宏高さんがご本尊の前に立つと、導師から『あなたは主に帰依しますか。法に帰依しますか。
サンガ(=僧団)に帰依しますか。この三宝に帰依することを誓いますか』との問いかけが行われました。
宏高さんがいずれにも『はい、帰依します』と応じたので、導師が『おめでとうございます』と祝福して、儀式は終わったのです」

 入信の事実について、宏高氏本人に聞いたところ、以下のように答えた。

「確かに幸福の科学のイベントとかには顔を出していますが、でも入信はしていない」

「南部支部に行ったことはあるよ。○○さん(実際には実名)が応援してくれているから。
言っておくけど、うちはそもそも宗教的には霊友会なんだからね」

 幸福の科学グループ広報局に問い合わせたところ、
「個人のプライバシーや信教の自由の観点から、そうした質問にはお答えしておりません」との回答だった。

(週刊文春2012年12月6日号「スクープ速報」より)


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都議会の闇を暴け!嘉田子供のいじめ殺人の延長線上

10 2012

都議会の闇を暴け!!

小池百合子新都知事・若狭勝衆議院議員(元東京地検特捜部副部長)がんばれ!

若狭勝衆議院議員(元東京地検特捜部副部長)・・「除名が怖くて政治家やってられるか」

子供のいじめ殺人の延長線上にある要因の一つ
何という器の小さな人間か


【過激な思想を持つ政治組織が、
地方政界の裏で動き回っていることに、言い知れない不気味さを感じます。】

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都議会の自民党の川井重勇議長と公明党の小磯善彦副議長との面会では、
報道陣から3人並んでの記念撮影を求める声が上がり、
小池知事が2人に歩み寄ろうとしましたが、
川井議長が「あんたの要望に応える必要はないんだから」と述べたため、撮影は行われませんでした。

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【佐藤優】絶対に誰も指摘しない東京都庁の闇の金】 - <YouTubeで観る>


::::::::::::::::::::::::::::::::
過激な思想を持つ政治組織が、地方政界の裏で動き回っていることには、
言い知れない不気味さを感じます。


反日教育、日本革命村10の誓い反核を隠れ蓑とし核開発を行っていた。

2011年7月19日の衆院予算委員会でPT座長の古屋圭司議員は、
「(関連団体は)いまも共産主義革命をしようとしている極左の過激派集団」と指摘したが、
まさにその通りだ。

日本人の中には「共産主義革命」というと、
「特別に悪いことではない」と勘違いしている人も多いようだが、
「共産主義革命」というのは「殺人テロ」(内戦)によって
「暴力による独裁支配」を実現させることだ。

「共産主義革命」=「殺人テロ」=「暴力による独裁支配」=粛正と虐殺は
中共(華僑人)
の繰り返され、受け継がれている歴史である。

「9条改正反対」「安保反対」は日本国が抗戦できなくなるための反日、中国共産党の対策であり
縛りにすぎないのである。

日本が戦争をしないためではなく抗戦できなくするためであって、

日本国民を守り、平和と経済の安定を守るためではないのである。


謝蓮舫「日本に帰化するのは屈辱だけど、帰化して国会議員になって、華僑の一員として頑張る」

日本嫌いでなんで日本国民ための政治ができるのか

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戦争を挑発する反日政治家市民活動等
「9条改正反対」「安保反対」は日本国が抗戦できなくなるための反日、中国共産党の対策であり
縛りにすぎないのである。

日本が戦争をしないためではなく抗戦できなくするためであって、

日本国民を守り、平和と経済の安定を守るためではないのである。

東トルキスタン 、ウィグルの現在が中国共産党(華僑人)によって侵略支配され(粛清、虐殺が毎日行われている)てしまったように、

反日在日の誘導によって、日本の将来がそうなってはならないのである。

現在の沖縄、尖閣は最も危険な状態にあるといってよいだろう。


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有本恵子さんを誘拐実行犯、八尾恵が「謝罪します」で書いた、
日本革命村で毎日唱和していた10の誓い


子どもたちは、日本革命村という場所が平壌の郊外にあって、そこで合宿生活をして、

日本革命学校というのがあって、そこで日本語で教育を受けます。

毎日朝、「日本革命村10の誓い」というのを唱えます。

【北朝鮮・日本革命村10の誓い】 ≪詳しく読む≫


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市民の党」の選挙活動
滋賀県知事嘉田由紀子が加害者家族と親密関係で 手下の大津市長越直美教育委員会
圧力かけまくって隠蔽指示したのは大津市民には周知の事実

大津市立皇子山中学校の2年生が自宅マンションから
転落した事件隠蔽の背後に滋賀県知事嘉田由紀子(「未来の党」)あり


滋賀県知事嘉田由紀子は、2011年10月11日朝8時20分前に大津市立皇子山中学校2年生が
自宅マンションから転落した事件の加害者生徒の一人である
小網健智(こあみたけさと)の母親小網美恵と同じ町内で大の仲良しと言われている。

また、手下である大津市長の越直美などを使って、
当該、いじめ事件(殺人事件の可能性大=詳細記事)を隠蔽させたとも言われている。


32774967.jpg 小網健智(こあみたけさと)柔道部、事件当時14歳、転校せず、モヒカンに。
イジメの得意技は血が出るまでの乳首つねり。

「うちはカネあるで」と一万円札を見せびらかす金持ちだが、勉強できない。

父親は、京都大学医学部を卒業し、大学と予備校の講師をしている小網健市

母親は日本バプテスト看護専門学校教諭の小網美恵

275491c100d9bd05441541e17f69ebe8.jpg 小網家は、大津市教育委員会公募委員の畑中雅子と同じ家(敷地内)に在る。


母の小網美恵は、滋賀県知事の嘉田由紀子とは同じ町内で大の仲良しといわれる。

20120707075328828.jpg 小網健智母親の小網美恵日本バプテスト看護専門学校(京都)教諭

小網家は車3台ある金持ちで、大津市教育委員会公募委員の畑中雅子
同じ家(敷地内)に在る(門に両家2つの表札)。

小網美恵は、滋賀県知事の嘉田由紀子とは
同じ町内でツーカーで話せる大の仲良しだという。


▼表札の証拠写真▼
http://i.imgur.com/XVozq.jpg

9dc88de0.jpg 父親の小網健市は京都大学医学部卒で、
京都橘大学と北九州予備校山口校で講師

20120711045916884.jpg 北九州予備校は北朝鮮の資金源
(7月10日頃、京都橘大学のサイトから、
加害者の一人の父親とされる小網健市先生のページが削除される

20120707085327ce5.jpg 大津市長越直美(民主・社民推薦) 北海道大学山口二郎ゼミ出身の弁護士。

20120707085354103.jpg 大津市長選で初当選を決め、嘉田由紀子知事(左)と握手をかわす越直美(民主党と社民党の推薦)



20120707073254083.jpg
2012年2月20日に開かれた2月定例会では、次のように澤村憲次の再任理由を述べている。
「澤村前教育長の任命理由についてですが、大津市の教育現場では、不登校やいじめなど、
いまだ多くの課題を抱えております。

このような課題を解決するためには、澤村前教育長が適任であると考えています。

そして、澤村教育長は、高潔な人格と教育に対する深い識見を有しておられ <中略> 
私自身、いじめだったり、たくさんの山積する課題について、
これを大津市として対応していただけるのは澤村前教育長しかいないというふうに考えております」

2012年7月6日(金)、ウソ泣きをして再調査を明言した越直美市長だが、

大津市は裁判で「自殺に過失責任はない」として
遺族と全面的に争う構えを示していた

大津市は大津地裁に提出した答弁書で
「いつ、誰が、どこでいじめを目撃したのか明らかにするように」
と遺族に要求。

さらに「いかなる措置を講じれば自殺を回避することができたか」
と逆に説明を求めた。


*********************************************
大阪市立桜宮高バスケ部主将自殺、

試合でのミスで平手の体罰 

死の前日も…大阪市立桜宮高バスケ部主将自殺、


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過激な思想を持つ政治組織が、地方政界の裏で動き回っていることには、
言い知れない不気味さを感じます。


嘉田由紀子(「未来の党」)の正体
テロ組織『市民の党』から選挙支援を受けて滋賀県知事に当選
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4880.html

201211300833365a8.jpg 2006年7月
「市民の党」 海老名市議会議員奥村しょうけん
とガッチリ握手する当選直後の
嘉田由紀子

2012113008291510f.jpg 滋賀の嘉田由紀子県知事は、
1期目には社民党の支持を受けて当選。

2期目には民主党と社民党の支持、
連合滋賀の推薦を受けて当選しています。

そして、少なくとも1期目の選挙では、

北朝鮮や中国との関係が深い
「市民の党」は嘉田由紀子氏を支援していた。

左の写真に写っているのは、
「市民の党」伊沢桂子


「テロ組織『市民の党』から支援を受け、

●大津市立皇子山中学校の事件を隠蔽する嘉田由紀子」http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4880.html

●【嘉田由紀子(滋賀県知事・日本未来の党代表)】自衛隊出動要請を放置




2011年7月19日の衆院予算委員会でPT座長の古屋圭司議員は、
「(関連団体は)いまも共産主義革命をしようとしている極左の過激派集団」と指摘したが、
まさにその通りだ。

日本人の中には「共産主義革命」というと、
「特別に悪いことではない」と勘違いしている人も多いようだが、
「共産主義革命」というのは「殺人テロ」(内戦)によって
「暴力による独裁支配」を実現させることだ。


「共産主義革命」=「殺人テロ」=「暴力による独裁支配」=粛正と虐殺は中共(華僑人)の繰り返され、受け継がれている歴史

「市民の党」の選挙活動

「市民の党」に所属する
山本ひとみ、伊沢けい子、奥村しょうけんなどのHPで、
嘉田知事の選挙活動に協力していたようすが明かされています。

その他の市民の党メンバーとともに、泊り込みでの選挙活動があり、
嘉田由紀子支持を訴える電話をかけていたとのこと。

かなり組織的な選挙活動ですが、
これのどこが「市民の党」の言う『組織に依存しない選挙』なのかは、疑問の残るところです。
この連中の共通しているところは嘘つきで、複数の名前を使うこと。


山本ひとみという名前は、
黒岩たかひろの疑惑の中でも出てきました。
黒岩宇洋にかかわる政治団体『越後の暴れん坊』の会計責任者であり、
武蔵野市議会議員でもあった人です。
『越後の暴れん坊』からの寄付という形で、
「市民の党」へ資金を流していた当事者ということになります。

そして、伊沢けい子東京都議会議員だった人です。
2009年の衆院選で、公示日の前に民主党の候補者に投票を呼びかける手紙を送ったとして、
公職選挙法違反で逮捕されています。
また、森大志
選挙活動をサポートしていたことでも知られます。

2011070807343085d.jpg テロ組織「市民の党」(代表:酒井剛=斉藤まさし)には、
国際手配されている北朝鮮拉致容疑者【森順子】と
よど号ハイジャック犯の元リーダー【田宮高麿】を
両親に持ち
、20歳まで
北朝鮮で教育を受けた後に日本に来ているテロリストで
2011年春に28歳で三鷹市議会議員選挙に立候補した
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【森大志】も所属している。


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市民の党の狙い 嘉田知事との関係は

気になる点の一つ目は、嘉田氏と市民の党の関係の深さです。
菅直人のように30年来の付き合いだったのか。それとも選挙の時点ではじめて知り合ったのか。

もう一点は、市民の党が嘉田を支援した理由です。
嘉田知事の思想・信条に共感する部分があったのか。
それとも、嘉田氏が当選することによって何らかの利益を得られると考えたか。
あるいはライバル候補を落選させることが目的だったのか。

市民の党は、中国で文化大革命と称して粛清、虐殺を行った毛沢東、
同じくカンボジアで虐殺を行ったポルポト派(クメ-ル・ルージュ)と
連係していたことも明らかになっています。


こうした過激な思想を持つ政治組織が、地方政界の裏で動き回っていることには、
言い知れない不気味さを感じます。




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菅直人が【「政権交代をめざす市民の会」=「市民の党」
(代表:酒井剛=斉藤まさし)=「MPD・平和と民主運動」】へ献金したことは、
アメリカで喩えるとオバマ大統領がオサマ・ビンラディンの
【アルカイダ】に資金援助したのと同じことだ。

また、産経新聞(2011年7月17日)によれば、
菅直人は、約30年前から、よど号犯や、
大量虐殺で知られるカンボジアのポル・ポト派幹部などと一緒に、
市民の党の“機関紙”「新生」に寄稿したりインタビューに応じたりしていた。

菅直人は2億も献金してる
嘉田と飯田「市民の党」と密接な関係である。




【驚愕の事実】 「未来の党」嘉田由紀子氏は日本赤軍人脈と交流があった。

日本政府はなぜ【日本赤軍】やよど号グル-プに【破防法】を
適用しないのでしょうか。朝鮮人犯罪に対しあまりにも弱腰です。




市民の党は、東京都三鷹市の市議会議員選挙で、北朝鮮出身の森大志を擁立したことで注目を集めました。
森大志はよど号ハイジャック犯と日本人拉致の実行犯の息子。20才のときに日本に入国していたそうです。

そしてまた、菅総理や鳩山前総理らが、

市民の党の派生団体『政権交代をめざす市民の会』へ多額の資金提供をしていたことでも一躍脚光を浴びました。が、

なぜかメディアではあまり報道されないままでした





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2011年7月上旬、菅直人が6250万円、鳩山由紀夫が1000万円の他、黒岩宇洋(法務政務官)や鷲尾英一郎(拉致問題特別委員会理事)が、
20110714103258ed3.jpg テロ組織【「政権交代をめざす市民の会」=「市民の党」(代表:酒井剛=斉藤まさし)=「MPD・平和と民主運動」】に献金していたことが判明した。





菅直人が【「政権交代をめざす市民の会」=「市民の党」(代表:酒井剛=斉藤まさし)=「MPD・平和と民主運動」】へ献金したことは

アメリカで喩えるとオバマ大統領がオサマ・ビンラディンの【アルカイダ】に資金援助したのと同じことだ

また、産経新聞(2011年7月17日)によれば、菅直人は、約30年前から、
よど号犯や、大量虐殺で知られるカンボジアのポル・ポト派幹部などと一緒に、
市民の党の“機関紙”「新生」に寄稿したりインタビューに応じたりしていた。


さらに、2011年7月19日、
「菅首相拉致関係献金疑惑追及プロジェクトチーム」(PT)座長となった古屋圭司議員の国会質疑によって、
菅を含めた民主党からテロ組織【「政権交代をめざす市民の会」=「市民の党」(代表:酒井剛=斉藤まさし)=「MPD・平和と民主運動」】への献金総額が2億円を超していることが判った。

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菅は2011年7月19日の衆院予算委員会で、PT座長の古屋議員から、
拉致被害者家族への謝罪を求められたが、「私のあずかり知らぬこと」などと言って謝罪に応じなかった。

菅直人を中心にして民主党が党ぐるみで北朝鮮のテロ組織に2億円以上を献金していたことや、
菅が拉致被害者家族への謝罪を求められても謝罪を拒否した7月19日の衆院予算委員会の模様は、
You Tubeやニコニコ動画にも掲載されている。
■動画
拉致対策本部長たる首相、謝罪せず。党ぐるみで極左団体に献金
http://www.youtube.com/watch?v=E4jFAbSYhmA
■ニコニコ動画
H23/07/19 衆院予算委・古屋圭司【与り知らない団体に巨額の献金】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm15059293




【変異したノロウイルスは細菌兵器か】

【 北朝鮮、日本赤軍を支援…武器・訓練設備など供与 ロッド空港乱射事件】
2010.03.04
http://plaza.rakuten.co.jp/heitei48kagawa/diary/201003040022/

【欧州における日本人拉致(らち)容疑事件への関与】

 2002年(14年)3月、警察は、「よど号」犯人の元妻が
「北朝鮮の金日成(キム・イルソン)から「代を継いだ革命を実施せよ」
との教示を受けたリーダーの田宮高麿の指示で、
1983年(昭和58年)、私がロンドン留学中の有本恵子さんに声を掛けて騙(だま)し、
デンマークのコペンハーゲンで朝鮮労働党のキム・ユーチョル及び魚本公博に引き合わせ、

北朝鮮に連れ出した」旨の証言をしたことを含め、これまでの捜査結果を総合的に検討した結果、
「よど号」グループが朝鮮労働党の指導の下、金日成主義に基づいた日本革命を目指して、
日本人の拉致に深く関与していたと判断しています。

 2002年(平成14年)9月、警察は、有本恵子さんに対する結婚目的誘拐の容疑で、
魚本公博の逮捕状の発付を得て、同人を国際手配しています。

http://www.npa.go.jp/archive/keibi/syouten/syouten271/japanese/0302.html

【「よど号」ハイジャック事件」と「よど号」グループの動向】

「よど号」ハイジャック事件」は、1970年(昭和45年)3月31日、日本刀、鉄パイプ爆弾等で
武装した共産主義者同盟赤軍派の活動家9人が、
東京発福岡行きの日本航空351便・通称「よど号」を乗っ取り、

乗客122人、乗員7人の合計129人を人質に取って、同機を北朝鮮に向かわせるよう要求し、
福岡空港及び韓国の金浦(キンポ)空港において乗員・乗客の一部を解放した後、
同年4月3日に北朝鮮美林(ミリム)飛行場に到着し、北朝鮮当局に投降した事件です。

 警察では、これら「よど号」犯人をICPOを通じて国際手配しており、
1988年(63年)5月には、不正に入手した旅券を使用して日本に潜伏していた犯人1人を逮捕しました。

また2000年(平成12年)3月には、田中義三を逮捕したタイ当局から同人の身柄引渡しを受け、逮捕しました。
ハイジャック犯人のリーダー田宮高麿ら2人は、北朝鮮で既に死亡が確認されていることから、

現在、北朝鮮に残留しているのは、小西隆裕、赤木志郎、魚本(旧姓安部)公博、
若林盛亮、岡本武の5人とみられています(うち1人は死亡したとされているが未確認)。

 他方、昭和50年代半ばから60年代にかけて、
欧州で北朝鮮工作員と接触していた不審な日本人女性6人に対し、
海外での活動を抑止し、テロ活動を防止するため、
1988年(昭和63年)8月、外務省は日本旅券の返納を命じました。

1992年(平成4年)には、これらの女性全員が「よど号」犯人の妻(1人は元妻)であることが判明しました。
警察は、元妻を除く返納命令に違反した5人を旅券法違反容疑で国際手配しています。

「よど号」グループは依然として、北朝鮮国内において、当局との密接な関係を基盤に、
グループ全員の帰国を目指して、機関紙、インターネット等を通じ、盛んに自己の主張を訴えています。

特に「よど号」犯人は、機関紙等を通じて、全員の早期合意帰国を訴えており、
2004年(16年)6月には、北朝鮮当局に対し、日本への帰国支援を要請する書簡を送付しました。

これに対して、北朝鮮当局は、同年7月、犯人らの帰国には反対しないとの立場を改めて表明するなど、
彼らの帰国に向けた動向がみられます。

 「よど号」犯人の妻等については、2003年(15年)までに、帰国した3人を逮捕し、
これに続いて、2004年(16年)2月、旅券法違反及び偽名で銀行口座を開設したとして
有印私文書偽造・同行使容疑で国際手配中の魚本民子を、

同年10月には、旅券法違反で国際手配中の田中協子を、帰国と同時に逮捕しています。
なお、子女については、現在までに17人が帰国しています。

 2002年(平成14年)9月、警察は、有本恵子さんに対する結婚目的誘拐の容疑で、
魚本公博の逮捕状の発付を得て、同人を国際手配しています。

日本赤軍は現在もテロ活動を続けており北朝鮮から支援を受けていますが
日本にも支援組織が存在し人的交流が存在しているのです。
金正日の支持でのシエンタですから当然【朝鮮総連】も関与しています。

そして【文鮮明】が北朝鮮と交流を続け膨大な【人脈】が形成されましたが当然北朝鮮と深く
関わる【創価学会幹部】も接点を持つことで汚染されていくのです。

現在大流行の兆しを見せいてる【変異したノロウイルス】は【細菌兵器】であり組織的テロの
可能性が極めて高いと思えます。


今から30年前には【よど号グル-プ】は日本赤軍メンバ-と一体化し【ヨ-ロッパ】で
兵士獲得-拉致や膨大な支援組織作りに取り組んでいたのです。

金正日の指示の元に朝鮮総連も荷担したため旧社会党も赤軍との交流を持っていました。
そしてそれが社民党に受け継がれているのです


日本赤軍に破防法を適用しすべての人脈を立たなければ結として日本政府がテロ支援をしていることに成ります。
北朝鮮の拉致問題は【よど号グル-プと日本赤軍】問題でもあります。

滋賀県知事 嘉田由紀子=部落解放同盟から高額支援もらいズブズブ=北朝鮮が母体の市民の党からも選挙支援

川端総務相=滋賀県選出の元在日韓国人=事務所費を労組のUIゼンセン同盟が全額拠出=東レの労組と東レ本社から毎年多額の献金 東レ=韓国に世界最大の炭素繊維生産基地を建設=韓国政府から修交勲章光化章 」と言うことらしい。
http://koshin.blog.ocn.ne.jp/koshinblog/2012/12/post_b847.html

【嘉田由紀子は極左】
http://blogs.yahoo.co.jp/xx_leon_xx77/63375758.htm

【嘉田由紀子】
http://tokinohito.com/info/%E5%98%89%E7%94%B0%E7%94%B1%E7%B4%80%E5%AD%90/


【 ユニバース事件と“在日2世”…闇に消えた「よど号」】
http://dogma.at.webry.info/200704/article_14.html

『名称 日本赤軍(JRA) Japanese Red Army (JRA)』
別名 ・反帝国際旅団(AIIB)
・聖戦旅団
・反戦民主戦線 ・Anti-Imperialist International Brigade (AIIB)
・Nippon Sekigun
・Nihon Sekigun
・the Holy War Brigade
・the Anti-War Democratic Front

解説 1970年ごろ、日本共産主義者連盟赤軍派から脱退して結成された国際テロ集団。
レバノンのベッカー渓谷のシリア人防衛地域にいると信じられている重信房子に率いられている。

目的は日本政府と天皇制を転覆し、世界革命を煽動することであると主張している。
組織化は不明確だが、反帝国際旅団(AIIB)を支配、あるいは少なくともつながりがあるかもしれない。

また、日本の公然たる左翼政治集団である反戦民主主義戦線とつながりがあるかもしれない。
1987年11月リーダー丸岡修の逮捕の後に公表された詳細によれば、
マニラやシンガポールなどのアジア都市にJRAが支部を組織化しているかもしれない。

創設以来――日本国外に基盤を置いて活動してきた――パレスチナのテロ集団と密接な、長年の関係を有してきた。
活動 1970年代、日本赤軍は世界中で一連の攻撃を行なった。
1972年イスラエルのロッド空港での虐殺、二つの日本の航空機ハイジャック、
クアラルンプールの米国大使館占拠未遂など。

1988年4月、日本赤軍活動家菊村憂(ゆう)がニュージャージー有料高速道路で爆発物所持で逮捕された。
これは明らかに、ナポリの米軍サービス機関倶楽部の爆破と、
合衆国軍人を含む5名が死亡した連合赤軍によるものと思われる作戦との同時攻撃を行なう計画であった。

菊村は有罪を宣告され、合衆国内で長期の実刑判決下にある。
1995年3月、長期の日本赤軍活動家・浴田由紀子がルーマニアで逮捕され、
その後日本に追放された。その他8人が1996年以降逮捕されたが、リーダー重信はまだ残っている。

勢力
中核メンバーは約8名、支持者数は未確定。
活動地域
場所は不明であるが、おそらくレバノンのシリア管轄下地域に本拠地がある。
外部
支援 未知。
http://hanran.tripod.com/terro/fto_info_1999.html

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