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辻元清美 有罪判決懲役2年執行猶予5年 秘書給与詐欺事件裁判記録 東京地方裁判所刑事第2部

10 2011

辻元清美 逮捕・議員辞職裁判記録には
「国民の負託ないし信頼に真っ向から背く背信行為であって悪質というほかない。
極めて、犯罪認識が低い。」
と記述されている。
地獄門からの使者 辻元清美。


帰化した国会議員一覧
カネで飼われ続けている中国共産党のひも付き議員
中国批判をすると610officeに送られて拷問か死刑 (詳細ページへ)


ここまで侵されている
日本のサイレントインベーション
帰化議員一覧

この者たちへの投票をやめない限り
中朝韓国への、
いわれのない献金が続くのも、無理はありません。

私たちは、いつまで中朝韓の屈辱・攻撃に耐えなければならないのか
この者たちへ投票しているのは密入国者の末裔在日韓国朝鮮人です。
日本乗っ取り・寄生が目的です。




デマに苦しんでいると必死に拡散している
民進党辻元清美。正体、実態は以下のようなもである。
裁判記録では【被告人A(民進党辻元清美)は悪質と嘘つきと犯罪性が極めて高く、犯罪という認識が極めて低い】と記されている。

現在も困難に立ち向かい 命の危険をかえりみず任務にあたっている
自衛官や米軍の兵士達を侮辱し妨害する辻元清美。

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悲しみや苦しみを乗り越えようとしている被災者の方たちに
自ら膝をおり、被災者を気遣われる天皇陛下を「不要」とのたまう民進党辻元清美
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天皇陛下にお辞儀しない民進党辻元清美福島瑞穂でさえ下げているのに。

「金正日は最も敬愛する人、
天皇制は廃止して、天皇には伊勢にでも行ってもらって、特殊法人か何かになってもらう。
財団法人でも宗教法人でもいいけど。そして、
皇居をセントラルパークにし、アジア平和記念館とかをつくり、アジアの留学生を呼ぶという計画を立てているのですが、

北朝鮮は北の楽園、拉致被害者が帰って来ないのは当たり前」と言っていた。

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習金平は誰にも頭は下げない! 特に日本人には!中韓朝思想とはそういうものです。

現民進党辻元清美(懲役2年に,処するの。判決を受けている)は自身のブログに

『軍隊という組織がいかに人道支援に適していないか』とも記している。

「自衛隊なんかはいらない」「靖国参拝はヒットラーの墓参り」と宣う、被告人A(民進党辻元清美)。

辻元清美よ、「苦しんでる」だと君の言動で拉致被害者家族や自衛隊その家族、天皇陛下そしてご一家、多くの日本国民、
そして今もなお帰らぬ拉致被害者の心の苦しみは考えないのか。君のその心無い言動はデマ以上のものではないのか。

裁判記録には

『国会議員に対する厚い信頼をも悪用し

犯行態様は背信行為であって,

悪質というほかない被告人A(民進党辻元清美)の

言動は,自らの刑事責任追及を免れるための

罪証隠滅行為にも当たるというべきである。

虚偽の弁解を繰り返した被告人A(民進党辻元清美)の

犯行後の情状も悪質というほかない。』

という言葉が幾度も使われている。

******************************************

阪神大震災でのビラ(証人証言有り)

東日本大震災での、食糧支援、自衛隊並びに米軍への妨害(証人証言有り)

名誉棄損で訴訟を起したようだが、言った言わないの争点で、

相手にしなかったことをいいことに、賠償している。

******************************************

こっちの君への告訴は君のとは違って本物だ、
なんていったって
衆議院から合計1874万円余もの公金を詐取したという詐欺の事案なのだ。

秘書給与詐欺で懲役刑になった、被告人A(民進党辻元清美)は

メディアに向かって土井たか子に勧められたこと、私はそれに従っただけと、弁解をしてきた。

裁判記録では以下のことが繰り返し記されている。

被告人A(現民進党辻元清美)

これを信用することは困難である。

被告人A(現民進党辻元清美)は,

「ふーん」と言っただけでこれを聞き流し,その後も,

詐欺という紛れもない犯罪行為であり



上記記者会見の内容を訂正し議員を

辞職することを勧められたものの,

直ちにこの助言に従うことはなかった。

言動は,自らの刑事責任追及を免れるための

罪証隠滅行為にも当たるというべきである

虚偽の弁解を繰り返した

犯行後の情状も悪質というほかない。

本件各犯行の態様の悪質性,結果の重大性,

安易で自己中心的な目的,詐取した金員の広範な使途ないし一部の蓄財,
本件各犯行において

口座の名義貸し、複数の銀行口座に振り分けていた、極めて悪質、

PKOとのつながり、その資金にも流用されている。

被告人A(現民進党辻元清美)の

果たした主導的役割,その得た不法な利益の大きさ,犯行後の情状の悪質さに照らすと,

本件は,事案として重大であって,被告人Aの刑事責任も,重いというべきである。 』


と締めくくっている。

あれはデマデマと言い訳をするのはこの人の嘘つきの体質ではないだろうか。

拉致行為、慰安婦発言、拉致犯シンガンスを釈放したり、
日本赤軍最高幹部の北川明、重信房子潜伏地に後援会
北川明、重信房子隠蔽で逮捕された吉田守は、辻元清美高槻後援会の幹部であった
まさに、中韓朝の汚職体質そのものではないか。

******************************************
以上がデマによるものなのか、名誉棄損に当たるものなのか、
下記の裁判記録を読んで判断してください。
******************************************

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http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/580/005580_hanrei.pdf

平成16年2月12日宣告 

東京地方裁判所平成15年刑(わ)第2860号詐欺被告事件

被告人A(現民進党辻元清美)を懲役2年,処する。

理由
(罪となるべき事実)
 
被告人A(現民進党辻元清美)は,衆議院議員であった者,
中略
******************************************
第1 被告人は,

被告人A(現民進党辻元清美)の公設第二秘書であった

及び国会議員政策担当秘書選考採用審査認定者登録簿に登載されていた

,と共謀の上平成8年11月18日ころ,東京都千代田区a町b丁目c番d号所在の衆議院事務局において,同事務局庶務部議員課課長補佐

らに対し,真実は,単に名義を借用するにすぎず,

被告人A(現民進党辻元清美)において上記

を自己の政策担当秘書に採用する

意思も採用した事実もないのに,これらがあるように装い,同年10月31日付けで上記



被告人A(現民進党辻元清美)の政策担当秘書に採用した旨の

内容虚偽の衆議院議長あて議員秘書採用同意申請書,議員秘書採用届,履歴書等を提出し,上記

Eらをして,その旨誤信させ,よって,別表1記載のとおり,同年11月29日から平成9年3月14日までの間,

*前後9回にわたり,衆議院から,上記

Dの給与支給の名目で

合計448万9304円を同所所在の当時の

株式会社F銀行衆議院支店に開設され上記Cらが管理する上記D名義の普通預金口座に振込送金させ,もって,

人を欺いて財物を交付させた

中略

******************************************
第2 被告人は,

被告人A(現民進党辻元清美)の公設第一秘書であった上記

及び国会議員政策担当秘書選考採用審査認定者登録簿に登載されていた

と共謀の上,平成9年4月10日ころ,上記衆議院事務局において,上記

らに対し,真実は,単に名義を借用するにすぎず,

被告人A(現民進党辻元清美)において上記
を自己の政策担当秘書に採用する

意思も採用した事実もないのに,これらがあるように装い同月10日付けで上記



被告人A(現民進党辻元清美)の政策担当秘書に採用した旨の

内容虚偽の衆議院議長あて議員秘書採用同意申請書,議員秘書採用届,履歴書等を提出し,上記

らをして,その旨誤信させ,よって,別表2記載のとおり,同月25日から平成10年12月10日までの間,

*前後27回にわたり,衆議院から,上記

給与支給の名目で

合計1425万1222円F銀行衆議院支店に開設され上記Cらが管理するG名義の普通預金口座に振込送金させ,もって,

人を欺いて財物を交付させた。

******************************************

(量刑の理由)
 1 事案の概要
 本件は,現職の衆議院議員であった

被告人A(現民進党辻元清美)及び別の衆議院議員の政策担当秘書であった被告人Bが,

被告人A(現民進党辻元清美)の公設秘書であったC及び政策担当秘書選考採用審査認定者登録簿に登載されていた

D又はGと共謀の上,上記各認定者の名義を借りる方法により,実際は

被告人A(現民進党辻元清美)

政策担当秘書として採用する意思も採用した事実もないのに,これらがあるように装い,

政策担当秘書の給与受給の名目で,2年余りの間に

衆議院から合計1874万円余もの公金を詐取したという詐欺の事案である。




 2 犯行態様の悪質性,結果の重大性について

中略

公設秘書の給与は国費で賄われ,それだけ国の財政負担を増大させることから,

中略

(2) 犯行態様の悪質性

稼働実態を問わずに受理する扱いとなっていたが,

被告人(現民進党辻元清美)は,このような

国会議員に対する厚い信頼をも悪用し,

平然と内容虚偽の書面を提出することにより本件各犯行に及んだものである。


したがって,本件の犯行態様は,いずれの点からも,

国民の負託ないし信頼に真っ向から背

背信行為であって,

悪質というほかない


中略

名義借り料が送金された後,その残額が同じくA(現民進党辻元清美)事務所が管理していた別の銀行口座,すなわち,

当初はF銀行衆議院支店のK名義の普通預金口座,

平成10年1月27日以降は同支店のL名義の普通預金口座(以下,併せて「プール口座」という。)に振り込まれていた。



 なお,プール口座には,政策担当秘書給与である本件詐取金に加え,

被告人A(現民進党辻元清美)の

公設第一秘書及び公設第二秘書の各給与等も入金されていた。


 b プール口座からは,一部の資金が,同じく

A事務所(現民進党辻元清美)
が管理し,

平成9年1月に開設された,F銀行衆議院支店のK名義の金銭信託口座に回されており,

その貯蓄残高は同年末時点で580万円余に及んでいた。

この資金は,平成10年1月以降,同じくA事務所(現民進党辻元清美)が管理する同支店の

L名義の金銭信託口座及び貯蓄預金口座

(以下,これら2口の口座に上記K名義の金銭信託口座も併せて「貯蓄用口座」という。)に移された。
 
その後も,プール口座から貯蓄用口座に資金が順次回されるなどして

平成10年末の時点で同口座の貯蓄残高は合計1132万円余に及んだが,

そのうち732万円余が,プール口座からの入金であった。



平成11年以降は,同じ政党の大阪府議会議員候補者の選挙の手伝いのアルバイト代,

大阪事務所の家賃,印刷代,ビデオ制作費,更には,被告人Aの選挙事務所の諸費用等にも費消されるなど,

政策立案のためのスタッフの人件費とはいえない支出も多く含まれていた。



d ところで,A事務所(現民進党辻元清美)では,

主にガス代や印刷代等の事務所経費支払のために,

F銀行衆議院支店A名義の普通預金口座(以下「事務所経費口座」という。)も管理していたが,

この口座には,被告人Aの議員歳費や文書通信交通滞在費手当等が直接入金されていたほか,

別の口座を経由して,所属政党からの立法事務費,政党交付金,後援会からの後援会費,寄付金等も入金されていた。

事務所経費口座からは,

被告人A(現民進党辻元清美)個人が管理する銀行口座に

被告人A(現民進党辻元清美)の給与の名目で出金されたほか,

事務所経費等を支出した後の残金が,平成9年4月から,

当時のM銀行株式会社本店のA名義(現民進党辻元清美)の総合口座(以下「M口座」という。)に回されるようになり,

平成10年12月末時点で,M口座の貯蓄残高は550万円に及び,

この貯蓄残高は,平成14年当時まで維持されていた。


将来の大阪事務所の

開設及び被告人Aの衆議院議員選挙の際の出費に備えようとしたものであるが,

Jとしては,貯蓄用口座は,将来の選挙に向けた,

大阪事務所の開設資金として貯蓄を始めたものであり,M口座は,

被告人A(現民進党辻元清美)の将来の選挙資金,更には万一落選した場合の

被告人A(現民進党辻元清美)の住民税や当面の生活費,

その後の活動費に充てるために貯蓄していたものであるなどと述べている。


 (ウ) そして,このようなJの供述内容は,J自身が管理していた各銀行口座の通帳等の

証拠によって客観的に裏付けられており,

その正確性が担保されている。

また,Jは,被告人A(現民進党辻元清美)

「P」という非営利活動団体(NPO)の専従として活動していたころから

同団体で活動を共にし,被告人A(現民進党辻元清美)が国会議員に当選した直後に,

本人から特に請われてそれまでの司法書士の職を捨てて秘書となり,

当初は私設秘書,後には公設第二秘書としてA事務所の運営等に深く関わってきた者であり,

その供述内容に照らしても,あえて被告人Aに不利益な供述をするような事情は全くうかがわれないのである。

そうすると,Jの上記供述の信用性は十分に肯定することができる。

Jは,被告人A(現民進党辻元清美)が「P」という非営利活動団体(NPO)の専従として活動していたころから,

同団体で活動を共にし,被告人Aが国会議員に当選した直後に,本人から特に請われてそれまでの

司法書士の職を捨てて秘書となり,当初は私設秘書,後には公設第二秘書として
A(現民進党辻元清美)事務所の運営等に深く関わってきた者であり,その供述内容に照らしても,

あえて被告人A(現民進党辻元清美)に不利益な供述をするような事情は全くうかがわれないのである。

そうすると,Jの上記供述の信用性は十分に肯定することができる

大阪事務所の開設資金ないし運営資金,将来の選挙資金等にも使用できる多額の金員を貯蓄していることを

十分認識していたことは明らかであり,それが可能になった一因として

本件詐欺による政策担当秘書給与の詐取があったことを容易に推察できたことも優に認められるのである


この点,被告人A(現民進党辻元清美)は,

捜査公判を通じ,本件詐取金はすべて政策スタッフの

人件費に充てられていると思っていた旨弁解する

 しかしながら,被告人A(現民進党辻元清美)が,

に対し,本件詐取金の使途を政策スタッフの人件費に限定するような

特段の指示をしていたことをうかがわせる証拠は全く存在しない。しかも,


関係各証拠によれば,本件犯行を開始した平成8年11月当時の政策スタッフのうち,

は平成9年5月,Kは同年12月末に相次いで事務所を離れるなどして,

A(現民進党辻元清美)事務所では,公設秘書給与を取得する

及び

以外に常駐のスタッフがいなくなる時期もあったことが認められる。さらに,

は,

被告人A(現民進党辻元清美)には,ボーナスを誰に幾ら支給するかも報告していたので,

被告人A(現民進党辻元清美)も,

人件費の支出が減ったため資金に余裕ができ,その資金を貯めていることは,

分かっていたはずであると述べていることをも考慮すると,

被告人A(現民進党辻元清美)

上記弁解はたやすく信用できるものではない




被告人A(現民進党辻元清美)は,

被告人Bから,名義借りにより政策担当秘書給与を

詐取する方法があることを聞き知るや,

直ちに有資格者である

DやGと自ら面談するなどして,同人らに直接名義貸しを依頼した上,

同人らを政策担当秘書として採用した旨の虚偽内容の手続を衆議院事務局に対して行うよう公設秘書の


指示していたものであり,本件各犯行の実行を主体的に決断して,

衆議院事務局職員に対する欺罔行為を直接指示したものということができる




被告人A(現民進党辻元清美)

本件各犯行において主導的役割を果たしたことは明らかである。

とりわけ判示第2の犯行に際しては,

被告人A(現民進党辻元清美)から被告人Bに

有資格者の紹介を依頼して,

積極的に秘書給与の詐取を行おうとしているのであって

被告人Bから話を持ち掛けられた判示

第1の犯行の際よりも更に主導性,積極性は顕著というべきである



被告人A(現民進党辻元清美)

の解職手続の後直ちに

からの名義借りを開始していることをも併せ考慮すると,

上記のような外部的事情がなければ,

被告人A(現民進党辻元清美)が引き続いて

名義借りを続けていたであろうことは明らかというべきである。


被告人A(現民進党辻元清美)の上記供述のうち,

新聞報道があるまでN議員の疑惑について聞いたことがなかったとする部分は,高い信用性が認められる

供述と対比して,これを信用することは困難である



以上のとおり高い信用性の認められる上記C供述によれば,

は,平成10年10月ころ,N議員の疑惑報道があったことを知り,

と共に,

被告人A(現民進党辻元清美)による名義借りも発覚するのではないかと

不安に駆られたことから,上記疑惑報道について

被告人A(現民進党辻元清美)に報告したが,

被告人A(現民進党辻元清美)は,

「ふーん」と言っただけでこれを聞き流し,その後も,

に対し,

からの

名義借りをやめるように指示することはなかったことが認められる

 そして,そもそも名義借りによる秘書給与の取得は,

詐欺という紛れもない犯罪行為であり,そのことは,

被告人A(現民進党辻元清美)も十分認識していたはずであるから,

被告人A(現民進党辻元清美)が,N議員の疑惑に関する記事が掲載されたことを知れば,

それが政界情報誌の類であり,仮にその情報の確度が低いと考えたとしても,

本来であれば,罪の意識を覚せいし,犯罪行為を中止することにつながるべきものである。

ところが,被告人A(現民進党辻元清美)が漫然と名義借りをやめようとしなかったのは,

自らの行っている名義借りが詐欺に当たらないと考えていたからではなく,

名義借りに対する問題意識,そして罪の意識が低かったために,

これが発覚するおそれについて深刻に考えず,

N議員の疑惑報道について他人事のように考えていたためであると推認することができる。


 (3) 犯行後の情状
 ア 本件疑惑発覚後の被告人A(現民進党辻元清美)の言動等

 (ア) さらに,被告人Aは,週刊誌の報道が契機となって,

本件各犯行の疑惑が浮上するや,以下のような行動をとっている。

被告人A(現民進党辻元清美)は,

本件名義借りに関する記事を掲載する

週刊誌が発売される同月20日に合わせて記者会見を開いたが,その席で,

には,

非常勤の形でアドバイス等の政策担当秘書としての仕事を実際にしてもらい,(つまり偽装工作)

秘書給与も全額渡していたなどという虚偽内容の説明を行ったが,

事態は沈静化しなかった。
 
c その後,被告人A(現民進党辻元清美)は,

弁護士から,

上記記者会見の内容を訂正し議員を

辞職することを勧められたものの,


直ちにこの助言に従うことはなかった

もっとも,同月22日の所属政党による調査に際しては,

DやGには秘書給与の一部しか

渡しておらず,残額は事務所に入れており,

上記記者会見の説明は虚偽であった

ことを認めたところ,その内容は,

被告人A(現民進党辻元清美)の予期に反して,翌23日の各紙朝刊に掲載された。
 

d そこで,被告人A(現民進党辻元清美)は,同月24日以降,多くのテレビの報道番組に出演して,

知人のアドバイスに従い,「ワークシェアリング」という言葉を使って,

秘書給与はDやGに一部しか渡していなかったが,

には,政策担当秘書としての勤務実態があり,両名においても,

その給与をいったん全額事務所に入れた上,

これを事務所スタッフで分配して人件費を賄うことを了承していたなどと釈明した
。(往生際の悪い、どこまでもデマと言い逃れると同様)

 
e しかし,同月26日未明には,所属政党の党首から議員辞職が勧告される見通しであるとの報道があり,

同僚議員からのアドバイスもあったため,

被告人A(現民進党辻元清美)は,同日,衆議院事務局に議員辞職願を提出した後,記者会見を行ったが,



勤務実態がなかったことはあくまで認めず,被告人Bの関与についても説明しなかった。

 
f 被告人A(現民進党辻元清美)は,

同月28日に衆議院で議員辞職が認められ,同年4月25日に
は,衆議院予算委員会において参考人として質疑を受けることとなり,それに先立
つ同月23日ころ,複数の弁護士,D,G,C,Jらを交えて話し合いを行った。

その際,被告人A(現民進党辻元清美)は,

DとGからは,電話で国会における基本的事項等に関する説明やアドバイスを受けたり資料を届けてもらったりしていた,

被告人BからはDらを紹介してもらっただけで,

Dらに実際に支払う金額は自分が決定したなどと説明
する方針を伝えて,

Dらからアドバイスを受けていたことにする内容を具体的に指
摘し,

それまで打合せに参加していなかったDには,自分の著作物を渡すなどし
て,

自分が関与したNPO法案,情報公開,環境問題等の施策についても理解して
おくよう依頼したほか


その話し合いの後にも,その弁解の方針を文書にまとめて,

Dらにファックスで
送るなどした。
 

g 被告人Aは,上記のような方針に基づき,

同月25日開催の参考人質疑において,D及びGの政策担当秘書給与は,

Dらを含めて3名で構成していた政策チームの人件費に充てており,

1人分の給与で3人分を賄っているつもりだった,DやGからは,
個々の国会議員がどのような人物なのかなどについてアドバイスを受けていたなどとする虚偽内容の説明をした。



 
h その後,被告人A(現民進党辻元清美)の弁護士と被告人B側の弁護士との間で随時話し合いがもたれ,同年8月22日ころには,

その弁護士らを介するなどして,上記とほぼ同じ内容の

被告人A(現民進党辻元清美)の弁明が記載された「背景説明」と題する文書が,被告人BやDらにも配布された。
 
i そのため,Dは,同年9月28日から開始された警察での取調べにおいて

上記背景説明の内容に沿った虚偽内容の供述を繰り返し,さらに,同年12月には,

被告人A(現民進党辻元清美)の弁護士が,Dの当時の供述内容をまとめた

「陳述書」と題する書面を警察に提出したと聞いたこともあって,

その後の検察庁における取調べでも,逮捕された直後まで同様の供述を続けていた。

 j また,被告人Bも,被告人Aの上記方針を維持する旨の弁護士の助言もあっ
て,平成15年1月からの取調べにおいて,その方針に従った供述をしばらく続け
ていた。
 
(イ) 以上みてきたように,被告人A(現民進党辻元清美)は,

本件各犯行の疑惑が生じた後も,

国民に対して真実を明らかにする機会が何度もあったにもかかわらず,

その都度,内容は変遷させながらも,責任を回避しようとする虚偽内容の主張を一貫して続けている。しかも,


被告人A(現民進党辻元清美)は,

共犯者らに対し,自己の弁解内容を伝えて,

それに沿った供述をするように依頼するなど,口裏合わせと批判されてもやむを得ない行動にも及び,その結果,

被告人BやDらは,本件で捜査機関から取調べを受けた際,当初は


被告人A(現民進党辻元清美)

意向に沿った内容虚偽の供述を続けていたであるから,

被告人A(現民進党辻元清美)

言動は,自らの刑事責任追及を免れるための

罪証隠滅行為にも当たるというべきである。


被告人A(現民進党辻元清美)は,

国会議員という公職にあった者である。しかも,

本件各犯行のような犯罪行為はもとより,上記のような卑怯で無責任な場当たり的対応をとることもまた,

国民の政治不信を更に増大させるべき背信的行為となるものである。そして,

国会議員は,国民の負託に応えて国政に携わる者であるから,

仮に本件疑惑発覚当時のように困難な状況に追い込まれても,

冷静な判断と適切な対処が期待されている。にもかかわらず,

被告人A(現民進党辻元清美)は,自ら冷静さを失い,

なぜ自分の名義借りだけが非難されるのかという不満さえ抱いて,

自己保身ないし自己弁明に汲々とする言動を繰り返し,

国民の信頼を大きく裏切ったというほかなく,その点からも厳しい非難に値する。
 

イ 捜査段階における被告人Aの供述経過等
 

(ア) 被告人Aは,平成15年6月中旬ころに初めて警察の取調べを受けて以
降,

何度も任意の取調べを受けたが,しばらくの間は,DやGからは電話によるア
ドバイスを受けるなど,

政策担当秘書としての仕事をしてもらっていた,

被告人Bは,DやGを紹介してくれ,DやGに報酬を支払うことも提案してくれたが,

実際に仕事をしてくれる人として紹介してくれたのであって,

名義借りだけという話はなかったなどという,虚偽の弁解を繰り返した。
 



 (イ) このような被告人A(現民進党辻元清美)の捜査段階における供述態度に,

前記アで認定したよ
うな,

本件疑惑発覚後の被告人A(現民進党辻元清美)の言動等をも併せ考慮すると,

被告人A(現民進党辻元清美)に対する

強制捜査が公平を欠くなどと評価する余地はないのであり,

被告人A(現民進党辻元清美)

犯行後の情状も悪質というほかない。
 

(4) まとめ
 
以上指摘してきたような本件各犯行の態様の悪質性,結果の重大性

安易で自己中心的な目的,詐取した金員の広範な使途ないし一部の蓄財,本件各犯行において

被告人A(現民進党辻元清美)

果たした主導的役割,その得た不法な利益の大きさ,犯行後の情状の悪質さに照らすと,

本件は,事案として重大であって,被告人Aの刑事責任も,重いというべきである。


したがって,

被告人A(現民進党辻元清美)

弁護人が指摘するような,本件起訴が公平を欠くなどという批判もまた,当を得ないものである。


平成16年2月12日
東京地方裁判所刑事第2部
裁判長裁判官   中谷   雄二郎
裁判官   横山   泰造
裁判官   松永   智史

6 平成9年 1月10日 527,997円
7 平成9年 2月10日 520,640円
8 平成9年 3月10日 520,640円 
9 平成9年 3月14日  299,816円
合計           4,489,304円
別表2
番号 交付年月日 交付に係る
給与の金額
1  平成 9年 4月25日  527,812円
2  平成 9年 5月 9日 459,210円
3 平成 9年 6月10日 459,210円
4 平成 9年 6月30日 693,586円
5  平成 9年 7月10日 459,210円
6  平成 9年 8月 8日 459,210円
7  平成 9年 9月10日 459,210円
8  平成 9年10月 9日 459,210円
9  平成 9年11月10日 459,210円
10  平成 9年12月10日 469,914円
11  平成 9年12月10日  1,446,969円
12  平成 9年12月19日 85,165円
13  平成10年 1月 9日  476,794円
14  平成10年 2月10日 494,794円
15  平成10年 3月10日 476,794円
16  平成10年 3月13日 300,066円
17  平成10年 4月10日 476,794円
18  平成10年 5月 8日  476,794円
19  平成10年 6月10日 476,794円
20  平成10年 6月30日 1,200,265円
21  平成10年 7月10日 441,194円
22  平成10年 8月10日 462,194円
23  平成10年 9月10日 442,194円
24  平成10年10月 9日 442,194円
25  平成10年10月30日 45,667円
26  平成10年11月10日 446,946円
27  平成10年12月10日 1,153,822円
合計 14,251,222円



********************************************************


こんな人間が国会議員として高額な日本の税金を使って暮らしている。
   
【証言】 私は辻元清美とピースボートの行動をこの目で見ました!
http://blogs.yahoo.co.jp/hisao3aruga/35930092.htmlより転載

私の神戸での震災体験を少々、お聞き下さい。

阪神淡路大震災当時、私は神戸市垂水区に住んでおりました。

勤務先は神戸市兵庫区下沢通りの某行政書士事務所でした。

震災当日から数日間は、勤務先には連絡がつかず、

TVにて大火災の状況を確認していた事もあり出社は不可能と判断し、

私は自宅にて待機しておりました。

当日、電気、及び電話はすぐに復旧しましたが、

ガス・水道は完全に途絶えておりました。

ガスに至っては、近くの第二神名道路(自動車専用道)を跨ぐ神明大橋が崩壊し、

自然発火により露呈した基幹ガス管が火を噴いている状態でした。


数日が経過し、垂水区内に居住している上司と連絡がついた事もあり、

上司とともに勤務先の様子を見に行こうという事になりましたが、

依然として道路・鉄道は寸断され、ガソリンスタンドも閉まっています。

・・必然的にバイクの出番です。

崩壊したり、瓦礫に埋まった道路を避け、ある時は瓦礫を乗り越え、

JR鷹取~新長田付近で脱線した夜行列車や、まだ煙を上げている全焼家屋の脇を擦り抜け、

やっと長田区まで到達した頃、自衛隊の救援部隊に遭遇しました。

・・・ 「こんな大部隊、どうやって来たんだ。 どこを通って来たんだ。」 
    
びっくりしました。

後でこの時の救援部隊にいた従兄弟の自衛隊員から聞いた話ですが、

自衛隊側もびっくりしていたそうです(笑)
   
「 一般市民がバイクで瓦礫を越えて来た。ありゃ何者だ 」 と(笑)


ぎりぎり火災を免れていた勤務先に辿り着いたものの、もちろん仕事にはなりません。

散乱した書類等を片付けるくらいのことしか、出来る事がありません。

仕方なく私は、近隣の家財運び出し等に手を貸しておりました。

その時に私は確かに見ました。①のビラが高速長田駅付近の地下道の壁面に張られているのを。

辻元清美は私を 「 嘘つき 」 だと言うのですか? 私はいつでも出る所へ出て証言しますよ!
( あの張り紙、引っ剥がして保存しとけばよかったなぁ・・・ )


その後も、なぜか辻元一味とは、なぜか色々ありました。

震災後、私は姫路で自営業(コンビニ)を営んでおりました。

ある日、ピースボートの連中が 「ピースボートのポスターを貼らせてくれ」と言って来ました。

コンビニってのは、実は広告やポスターを掲示する位置ってのが本部により指定されていて、

例えば、その地区の公立の小中学校の文化祭やバザーのポスターの掲示の要望が来た場合にも、

いちいち本部の許可が必要なんですよ。

で、その旨をピースボートの奴に告げると、

「 他の店も全部貼ってくれた! ここの店だけ貼らないのか! 」 とピースボートの奴が逆ギレ!

私は地区本部に電話で確認しました。 そしたら、他の店舗からも同じ問い合わせが殺到してました。

・・・「ピースボートがフランチャイズ本部の許可を取っていると偽っているがポスターは貼るな」

本部から緊急連絡が飛びました・・・・・・・平気で嘘つくんだよ、あいつら。

ご父兄の皆様、子どもさんを絶対にピースボートには参加させないで下さい!


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避難所で炊き出しをする陸上自衛隊員
彼らの行動で絶対に報道されないこと

かれらは活動中に自分達が作った温かい食事を絶対に口にしません。
食事は車両の中で冷たい缶メシのみ
温かい食事は被災者の為だからです
風呂も入りません、被災者のためだからです。
自分達が入る時間があるのなら、
一人でも多くの被災者に入ってもらう為です。
恐らく水もあまり口にしていないのではないでしょうか。

*********************************************

カンボジアでの自衛隊の国際連合平和維持活動(PKO)を妨害

参考資料 http://www.j-cast.com/2012/01/20119503.html?p=all
1992年(平成4年)9月以降、

自衛隊が国際平和協力法に基づいて国際連合平和維持活動(PKO)の一環として、

カンボジアへ派遣された。


辻元は自身のブログに

「軍隊という組織がいかに人道支援に適していないか』とも記している。

こんな人物がボランティア部隊の指揮を執るとは」

辻元事務所は3月23日の時点で、記事に書かれている



辻元は平成4年(1992年)にピースボートの仲間を率いて

カンボジアでの自衛隊活動を視察し、復興活動でへとへとになっている自衛官にこんな言葉をぶつけたという。


『あんた! そこ(胸ポケット)にコンドーム持っているでしょう』


PKO協力法や自衛隊海外派遣に最後まで反対していた旧日本社会党の議員団が、

自衛隊の現地宿営地を訪問して視察したが、


コンドームが支給されているかなどの質疑に終始した挙げ句、

食事を提供されたにもかかわらず、礼など挨拶は一切なしに帰国した。


この事件については

ああ、堂々の自衛隊 (双葉文庫) (文庫) 宮嶋 茂樹 (著) に記載されている。

以下引用

PKO基地にはたくさんの日本人が訪れたそうである。

社会党議員は牛歩どころかすばやく歩き、灼熱の地からあっという間に立ち去ったそうだ。


あの有名なピースボート(ピンクボート?)の

辻元氏・・・横領の容疑で国会議員を辞任し後に逮捕・・・が率いる団体は化粧して、ご訪問遊ばされたそうである。

そして道路を作る土砂をとるにあたって環境影響評価をしてないことを非難し、隊員の糧食を奪い、

コンドームを配っているのかと訊き、言いたい放題いって去っていったそうである。



「あ、そこの人、隊員のテントに勝手に入り込まないでください」

「お願いですから、ちゃんと団体行動してください」

さすがの切れ者、山下一尉も疲労困憊した表情で咳く。

「わしらはツアー・コンダクターか・・・」

自衛隊迎撃部隊は、劣勢を余儀なくされていた。



ピース・ボート部隊は、さらに頭脳的な作戦に出た。

兵站の道を絶つは、パルチザン型攻撃の基本である。



彼らは、基地の厚生センターに集中攻撃をかけ始めたのである。

「おおっ、キリンビールが七十円だって」

自衛隊がシンガポールから苦労して運んできた糧秣に目をつけたのである。

慌てて、山下部隊が、これらの阻止に回る。

「そこの人、飲物は隊員のための物です。皆さんが飲むと、隊員の分がなくなってしまいます」

引き続き、駐車場で、ピース・ボートのメンバーと隊員との対話集会が開かれた。


「おーい! 帰ろうよ! 軍隊でカンボジアの平和は生まれない」


【日本軍=自衛隊の海外派兵反対!】


訪問者が

PKOの門の前に掲げた旗にはこう書かれていた。

「お前たち消え去れ!」と叫ぼうとする宮嶋氏を自衛官は止めた。



カンボジアに道路を作ったのも、民主的カンボジアに道路を作ったのも、

民主的な選挙ができたのも、社会党のおかげでもなく、ピースボートの力でもなかった。

自衛隊を含めたPKOの成果であった。



なんだか、その内容はオフレコとのことで、辻元さんはピリピリしていたが、

結局この時のピース・ボートの方々の質問は産經新聞が書いてしまったので、

私も記念に書いておこう。



「隊内でコンドームを配っているとか。

(相手の隊員を指差して)あなたのポケットにもあるのでしょう」

いつもコンドームを持ち歩く軍隊も珍しいと思う。


ちなみに、湾岸戦争のときは米軍は銃に砂が入るのを防ぐためにコンドームを使った。

自衛隊もそれを応用せよというスルドク軍事的な質問か。


辻元、いまさら嘘の上塗りか? 国民をナメるな!(一部引用)





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【関連記事】

枝野幸男【立憲民主党】と殺人集団革マルとの関係(詳細ページへ)
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この者たちは日本国民の生命と財産を利用しています。
なぜ処罰しないのか、激怒!!!
(詳細ページへ)
rikkenkan-1-600x316.jpg

【立憲民主党】 枝野幸男と3・11福島原発の被爆した子供たち
被爆しないですんだ多くの福島県民を被爆させたA級戦犯枝野幸男菅直人

<被爆した子等の原告の母>
私は、枝野官房長官が「直ちに影響はありません」と
連呼されたあの言葉が今も忘れられません

こども脱被ばく裁判(第二次ふくしま集団疎開裁判)提訴(詳細ページへ)


民主党と菅直人がテロ組織「市民の党」斎藤まさしへ献金総額が2億円を超している、証拠の領収書

斎藤まさし
【重要】辻元清美民進党と斎藤まさし「市民の党」代表の恐るべき活動歴と思想、
斎藤がつくった「地下組織=同盟」
民進党=革命分子=地下組織同盟




安倍政権誕生がなく、民主党政権が続いていれば
クーデターの可能性大だった。元自衛官幹部3人が語ったマスコミに乗らない裏事情。

民主党(民進党)は3万件の国家機密を韓国・中国へ漏洩していた
「外患誘致罪」適用発動の準備は整った!: zeraniumの掲示板
「民進党」は外患罪容疑者の巣窟

公安、外患誘致罪適用へスタンバイ

「加計ガー」「森友ガー」問題は
小川栄太郎氏によって「森友・加計」事件となる

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徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪 (月刊Hanada双書)
これはマスコミによる報道犯罪であり、冤罪事件である。国家戦略特区とは

こちらは甘利さんの分かりやすいお話し加計学園事件がさらに理解できます是非観て下さいyoutubeです。
【2017年秋 vol.6】"報道しない自由"の真実 ?国家戦略特区の正しい解説? 甘利明
皆さんのご関心が大変高いようですので、今一度「モリカケ」の真実についてをご紹介申し上げます。報道の自由から、報道「しない」自由になっている昨今、これをご覧になったらどうか周りの方々に「正しい事実」をお広めください。 甘利明
甘利さんの分かりやすいお話し加計学園事件がさらに理解できます是非観て下さいyoutubeです。

最後までお読みいただきましてありがとうございます。転載などご自由にお使いください。
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<拡散希望>
菅長官本性現す!!共産党員 法政大学夜間部在学中に入党
アイヌ政策推進会議 座長・菅義偉官房長官に、
# チュチェ思想 がアイヌ協会に入り込んでいる
# アイヌ民族は先住民族ではない!アイヌ新法を進める
# 菅義偉の正体に気づかなければ皇室は乗っ取られる!
# アイヌ利権による24億円強奪詐欺事件の実態!
  就学資金を悪用した補助金詐欺の手口!


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習近平氏「容赦するな」 ウイグル族弾圧の内部文書 NYタイムズ報道
◆菅官房長官◆アイヌ新法は日本国家分断工作では? 日本国の破壊を企む文科省!チュチェ思想
◆二階幹事◆安倍政権を牛耳る「二人の妖怪」 アイヌ新法による日本国家分断工作?

ブラック自民党議員   利権 リベート議員
中国共産党のひも付き自民党議員
  • 二階 額賀 帰化人日韓議連
  • 746: 自民党日韓議連帰化議員 二階 額賀 石破派  
  • 682: 二階幹事長 帰化した国会議員 安倍政権を牛耳る菅長官・二階幹事長
    ************************************
    小泉進次郎+広域暴力団稲川会のひも付き
  • 小泉純一郎の出自 朴純也は在日朝鮮人ではなくて、朝鮮部落出身者
  • 小泉進次郎よ!! これ以上日本国民を騙すな!! 辻元清美を講師に招き安倍批判変態エロプレー山崎拓と小泉純一郎拉致被害者を北朝鮮に戻す密約をしていた。 ブルーリボンをつけない小泉進次郎の出自 安倍批判を繰り返す正体 
    **********************************

    「日本解放(侵略)第二期工作要綱」【中国共産党】
    中国共産党が革命工作員に指示した陰謀
    (全文ページ詳細へ) suisu.jpg ターゲットとする国の民衆が、 無抵抗で腰抜けになったら大量移民。←←既にココ

    共産党用語では、「解放」は侵略し、政権を掌握し、 掌握し。暴力・虐殺・監視をもって
    国民を支配下に置き
    自由を奪うことを意味する。

    ◆人民日報社「中国網日本語版(チャイナネット)」  2010年6月9日蓮舫を讃える関連記事◆ 日本人はどれほど騙しやすいか 第二次大戦、中国の粛清略奪の歴史に習って、 今後も我らが日本を粛清略奪すると指摘する 習近平「ウイグルには容赦」するなと指示

    中国共産党工作要綱
    中国本土から指導者を送り込む

    「大使館員」
    「新華社社員」
    「各紙特班員」
    「中国銀行員」
    「各種国営企業代表または派遣員」
    「教員」の身分で就任する

    政党工作
    1-「打開排除すべきもの」   中京に敵対するもの・・・中傷・脅迫などをもって排除する
    2-「掌握すべきもの」ーーーー賄賂でなびく奴には富と権力を与える
    マスコミ工作
    新聞雑誌を含め「マスコミ」は、世論造成の不可欠の道具に過ぎないマスコミを支配する集団の意思が世論を 作り上げるのである
    群衆掌握の心理戦
    中国は良い国とのイメージを持たせる
    中国を敵と認識させない

    人間の尊重、自由、民主、平和、独立の強調
    「人間の尊重」とは、個の尊重、全の否定を言う。
    (共産党用語ではすべて真逆の(意味)言葉で洗脳する)
    「自由」とは、旧道徳からのお解放、本能の解放を言う。(すべて真逆の方便で洗脳する)
    「民主」とは、国家権力の排除を言う。(すべて真逆の方便で洗脳する)
    「平和」とは、反戦、不戦、思想の定着促進を言う。(すべて真逆の方便で洗脳する)
    「独立」とは、米帝との提携の排除、社帝ソ連への接近阻止を言う。
    (共産党用語ではすべて真逆の意味を持ち洗脳する「ヘイト」と叫ぶのも武器)

    極右極左団体工作・・・・・P・T・機関
    極右翼
    経費と少量の米製武器弾薬を与え爆発させる
    マスコミを使って極右翼は群衆の敵と認識させる。
    左翼A
    著しい阻害となる者に対しての暗殺・脅迫・一時的監禁などで使用する
    左翼B
    常時暴れさせて、警察などの治安部隊を疲弊させる
    資金は中国銀行で預かり利用
    中国籍は与える
    帰化はさせない
    日本に帰化させない
    工作部隊の捨てコマに教育

    在日華僑工作・・・・在日華僑工作
        ↓
    天皇陛下殺害排除
        ↓
    日本政府掌握  共和国設立



    A-1.基本戦略
    • 日本が現在保有している国力の全てを、我が党の支配下に置き、

    A-2.解放≪侵略)≫工作組の任務
    • .我が国との国交正常化(第一期工作の目標)田中角栄の役割リベート
      • 福田内閣
      • 大平内閣
      • 森喜朗元首相(当時)団長
      • 野中広務
      • 村山富市元首相(共産同戦旗派(荒派)、社青同解放派(テロ組織) を団長とする超党派訪朝団が
        1999年一兆円もの持参金を持って日朝国交正常化に臨んだ。
        前年の1998年には北朝鮮が日本へ向けテポドンを発射してたばかりであった
        北朝鮮労働党の非公然秘密組織「学習組」が存在
        融資先のほとんどは、学校、機関紙(誌)、通信社、総聯地方本(支)部など非生産部門
        村山富市北朝鮮訪問団・野中広務は
        日本人拉致事件解決などの前提条件抜きで
    • .民主連合政府の形成(第二期工作の目標)
    • .日本人民民主共和国の樹立 ・・天皇を戦犯の首魁として処刑(第三期工作の目標)
      田中内閣の成立以降の日本解放第二期工作組の任務は、
      上の第口項、即ち「民主連合政府の形成」の準備工作を完成することにある。
A-3.任務達成の手段
  • 工作員が個別に対象者に接触して、所定の言動を、
    その対象者に行わしめることによって達成される
    終始、秘密を保持しうるかどうかに懸かっている。よって、
    工作員全員の日本入国身分の偽装、並びに工作上の秘密保持方法については、別途に・・・中略
B.工作主点の行動要領
  • 第1.群衆掌握の心理戦・・・・・・・へと続く
    駐日大使館開設と同時になされなければならないのは、
    全日本人に中国への好感、親近感を抱かせるという、群衆掌握の心理戦である。
    • 1-1.展覧会・演劇・スポーツ
      中国の書画、美術品、民芸品等の展覧会、舞劇団、民族舞踊団、民謡団、雑技団、京劇団の公演、
      各種スポーツ選手団の派遣を行う。
      第一歩は、日本人大衆が中国大陸に対し、今なお持っている
      「輝かしい伝統文化を持っている国」「日本文化の来源」
      「文を重んじ、平和を愛する民族の国」という
      イメージを掻き立て、更に高まらせることである。
      スポーツ選手団の派遣は、ピンポンの如く
      技術的に劣っている分野の選手団をも数多く派遣し、
      日本選手に学ぶという率直な態度を示して、好感を勝ち取るべきである。
      (福原愛などをTVに盛んに取り上げるなど、日本国民を洗脳する)
    • 1-2.教育面での奉仕
      • A.中国語学習センターの開設
        全国都道府県の主要都市の全てに中国語学習センターを開設し、教師を無報酬で派遣する。
        教師は、1名派遣の場合は女性教師、複数の場合は男、女半々とし、
        全て20歳代の工作員を派遣する。
        受講者資格は、もとより無制限とし、学費は無料又は極めて小額とする。
        慰安婦問題などを授業とテストで洗脳している教師
        日教組をはじめとする反日教師から
        日本人がどのような反日教育を受けてきたのか
        反日教師が愛国生徒に暴言!
        根津公子 日教組 国歌を歌わない公務員教師 反日教師!
        尾木ママの正体 実は日教組の宣伝部隊所属
        日本人の子供を ダメ人間で 使えない 弱虫  いじめられっこ子に作りあげるのがお仕事
      • B.大学への中国人中国語教師派遣の申し入れ。 
        中国語学習センターを開設し、日本人青年層に中国語学習熱が高まったところで、
        私立、公立の大学には個別に、
        国立大学については
        日本政府文部省へ中国人中国語教師の派遣を申し入れる。
      • C.委員会開設
        「中日文化交流協会」を拡充し、
        中日民間人の組織する
        「日中文化教育体育交流委員会」を
        開設して実施せしめ、
        我が大使館は、これを正式に支援する方式をとる。
第2.マスコミ工作
  • 大衆の中から自然発生的に沸き上がってきた声を
    世論と読んだのは、遠い昔のことである。
    次の時代には、新聞、雑誌が世論を作った。
    今日では、新聞、雑誌を含め所謂「マスコミ」は、
    世論造成の不可欠の道具に過ぎない。
    マスコミを支配する集団の意思が世論を作り上げるのである。

    偉大なる毛主席は
    「およそ政権を転覆しようとするものは、
    必ずまず世論を作り上げ、
    先ずイデオロギー面の活動を行う」と教えている。
    田中内閣による中日共同声明成立までの
    日本解放≪侵略≫(第一期)工作組は、
    事実でこの教えの正しさを証明したと記述。

    日本の保守反動政府を幾重にも包囲して、
    我が国との国交正常化への道へと追い込んだのは日本のマスコミではない。
    日本のマスコミを支配下に置いた我が党の
    鉄の意志とたゆまざる不断の工作とが、これを生んだのである。
    炭鉱国管疑獄で逮捕され、東京拘置所に収監。 それによって得たカネで政界へ
    田中角栄は民放テレビ局をも影響下に置く
    現在の新聞社 - キー局 - ネット局体制の民間放送の原型を完成させる。
    官僚のみならず報道機関も掌握した
    (他国への侵略の第一歩はTVメディアの掌握によって国民を洗脳誘導
    中国の日本侵略はここから始まっている)(詳細ページ)

    民放テレビ局の放送免許(とりわけ地方局の免許)
    ・ジャーナリスト達を影響下に
    置いたことは、
    その後の田中の飛躍の原動力になった
    尖閣問題 田中は毛沢東の意向で領土問題がないことをあったことにすり替える
    問題化することで歴史をすり替えていくことが中共の領土侵略の手口
    中国では歴史は政治利用するものであって、事実ではなく、
    自分たちにとって都合の良いように作り変えるのが常
    尖閣の領有権「棚上げ」は
    田中角栄首相と周恩来国務院総理が合意している
    田中は毛沢東の意向で台湾断交
    30年間日本の政治は支配された。
    実権は田中角栄、中共から得たカネで
    米国によってロッキード事件で有罪となり失脚
    最高裁判所が田中の5億円収受を認定する(前代未聞首相の犯罪)
    その後は南北朝鮮族の浸食・乗っ取りが進み
    日本国民は腑抜けとなる】
    額賀竹下亘
    田中の亡霊が存在している限り、
    自民党の中国への朝貢政治は続く
    ジャーナリスト達も政治家も皆
    だんまりを決め込んでいるか擁護しているが
    田中の薄汚いカネをつかまされているもの
    その裏づけは皆汚染されてしまっている
    新潟・池袋の拉致赤化
    自民党の中共化・赤化
    経団連の赤化
    擁護側のジャーナリストの信頼度の薄さ
    (田中角栄詳細関連ページ)
    (中国の日本侵略計画秘密指令書詳細関連ページ)

    中国共産党の出版 マスコミ工作
    我が国への好感、親近感を抱かせるものを、第一に取り上げさせる。
    風物、写真集、随筆、家庭の主婦が興味を抱く料理、育児所の紹介など、
    受け入れやすいものを多面に亘り出版させる。
    その上、マスコミの主流から締め出された反動極右の反中国の言動は、
    単行本に出路を求めているが、これは手段を尽くして粉砕せねばならない。
    真実を伝えると称してなされる暴露報道を絶対に放置してはならない。
    これらについては、日本政府に厳重に抗議すると共に、
    出版社主、編集責任者、業者を告訴して根絶を期すべきである。
    他一般娯楽の出版については「性の解放」に関する春本等を氾濫させる。
    2.戦中の工作活動
    3.戦後のマスコミ工作
    北京において、田中角栄首相のもと
    日本国政府と中華人民共和国政府間の共同声明が発せられた。
    2002年2月、
    「中国出版管理条例」を発布したが、
    その第49条の
    • 第1項には、 中国共産党の指導を称揚、
    • 第2項は 中国を大国と認識させ、
    • 第3項は 経済協力、
    • 第4項は 日本の技術移転、
    • 第5項は 日中友好を維持、
    • 第6項では 歴史を認識させ、
    • 第8項で 台湾解放に協力させる、また
    • 第9項は 米国を牽制し、
    • 第10項は ソ連に備える、等の意味のものが定められた。
日本人は中国人による 侵略戦争(情報戦)の真っただ中にいることを認識せよ
田中角栄が生んだ金権腐敗議員ブレーン(詳細ページへ)
日韓議員連盟・売国中朝韓工作議員の正体(詳細ページへ)
中国共産党侵略工作(秘密文書)(詳細ページへ)
  • 第一段階工作員を政府の中枢に送り込む                      ←←←←済
  • 第二段階:宣伝工作、メディアを掌握、大衆の意識を操作           ←←←←←済
  • 第三段階:教育現場に浸透し、「国家意識」を破戒する。            ←←←←←済
  • 第四段階:抵抗意識を徐々に破戒し、平和や人類愛をプロパガンダとして利用する。 ←済
  • 第五段階:テレビ局などの宣伝メディアを利用して、自分で考える力を奪っていく。 ←←済
  • 最終段階:ターゲットとする国の民衆が、無抵抗で底抜けになったら大量移民 ←←既にココ
    九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか
    日本国民よりも、朝鮮人、中共のために、日本国民を騙し続けてきた。
    我々の税金を、韓国、中国へ流し続ける議員
    日本を疲弊させ、日米離反工作の嫌がらせをくりかえす
    韓国への、 いわれのない献金が続くのも、無理はありません。
    まして、国防に重要な法整備、
    スパイ防止法・憲法改正などはありえません。
    これ等の売国議員への
    投票をやめない限りこれが続きます。

    真珠湾攻撃の翌々日の12月9日、
    中国共産党は日米戦争の勃発によって
    「太平洋反日統一戦線が完成した」との声明を出している。
    アメリカを使って日本を叩き潰すというソ連・コミンテルンの戦略は、
    21年後に現実のものとなったわけだ。
    「悪魔は天使の顔をして近付いて来る…」
    蓮舫を讃える記事(人民日報すぐに削除される)に
    『日本人はどれほど騙しやすいか、第二次大戦、
    中国の粛清略奪の歴史に習って今後も我らが日本を粛清略奪すると指摘する。』

    世田谷一家殺人事件
    世田谷一家殺人事件 日本襲撃の訓練命令 世田谷一家殺人事件 韓国の指紋捜査協力拒否 
    【東京で日本人家族を殺人皆殺しにしろ」という命令
    世田谷一家殺人事件は日本襲撃の訓練
    虐殺国家・中国人国防動員法、
    基本的に虐殺国家・中国人は全員スパイと考えた方が良い。

    中国で施行される国防動員法
    【拡散希望】ぜひ読んでください。https://www35.atwiki.jp/kolia/pages/60.html
    2010年から施行された中華人民共和国の法律
    中国で施行される国防動員法とは
    有事の際に「全国民が祖国を防衛し侵略に抵抗する」ため・・・・。
    つまり、中国が、沖縄侵攻を決定するや、
    日本国内にいる、全中国人が、
    日本人大虐殺の為、兵隊として、決起するということです。

    日本侵略ということがどうしても信じられなければ、
    別にそれでもいいが、中国の国防動員法と同時に施行されること、
    中国人の半数は結核保有者であること、
    中国人は反日教育を受けていること、
    外国人犯罪ワースト1位は中国人-
    犯罪発生率は日本人の14倍だという事実もあることを肝に銘じてほしい。
    1. 画像真実の中国天安門事件1
    2. 画像真実の中国天安門事件2
    3. 画像真実の中国1
    4. 画像真実の中国2
    5. 画像真実の韓国1
    6. 画像真実の韓国2

    ◆歴史学上の定説となっている、
    本当の「南京大虐殺」太平天国の乱
    曾国藩の死後趙烈文は『能静居士日記』の中で、
    南京住民にたいする虐殺を証言している
    天京に攻め入ったある外国人の傭兵が、城内での目撃談を、
    英国の植民地だったインドで発行している新聞『インドタイムス』で語っている。

    1. 友好的な顔をして近付いてくるが皆惨殺されています 酷い殺され方をしています
    2. 中国人は国防動員法により有事の際には全員が工作員となるように定められている

    • 吉田松蔭 「朝鮮人の意識改革は不可能
      新井白石 「朝鮮人は、己に都合が悪くなると平気で嘘をつく。
      福沢諭吉 「この世界に救いようのないどうしようもない民族がいる。朝鮮人だ。
      伊藤博文 「嘘つき朝鮮人とは係わってはならない

    「韓国人は息をするように嘘をつき、韓国は世界で一番の詐欺大国」というものだ。
    その記事でなくとも「嘘をつく国」韓国
    特殊性はどこから始まったのだろうか。
    「朝鮮人は人を欺く傾向が非常に強い。
    偽証・詐欺・虚偽告訴の罪で起訴される人間は、
    人口比例で日本の165倍」
    もはやこれでは正常な営みは送れない
    https://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=&oq=%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E5%98%98%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGHP_jaJP680JP680&q=%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E5%98%98%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F&gs_l=hp....0.0.0.25244...........0.7pXzhezsyiw&gws_rd=ssl朝鮮人はなぜ嘘をつく
    1950年(昭和25年)11月20日~11月27日・長田区役所襲撃事件
    :::兵庫県神戸市長田区で発生した公安事件。
    在日が生活保護を要求して襲撃、朝鮮人が生活擁護をよこせと役所で暴動を起こす。
    1951年・四日市事件::::::::::::朝連支部接収に反対した在日が起こしたバイオテロ
    1951年・王子朝鮮人学校事件::::東京朝鮮学校による違法印刷物を巡った在日の暴動
    1951年・神奈川事件::::::::::::神奈川県朝鮮人学校PTAによる暴力事件
    1951年(昭和26年)3月7日・王子朝鮮人学校事件::::::東京都北区で発生した事件である
    日本には5万人のエイズ韓国人売春婦が・・・・・
    Kポップは群がる日本子女をレイプ対象と\としか見ていない・・・・・
    日本人は中国人による
    侵略(情報)戦争の真っただ中にいることを認識せよ

    ◆人民日報社「中国網日本語版(チャイナネット)」 
    2010年6月9日蓮舫を讃える関連記事◆
    日本人はどれほど騙しやすいか
    第二次大戦、中国の粛清略奪の歴史に習って、
    今後も我らが日本を粛清略奪すると指摘する。

2-1.新聞・雑誌
  • A.接触線の拡大
  • 新聞については、
    第一期工作組が設定した「三大紙」(朝日新聞・毎日新聞・読売新聞)に
    重点を置く接触線を堅持強化すると共に、
    残余の中央紙及び地方紙と接触線を拡大する。
    雑誌、特に週刊誌については、
    過去の工作は極めて不十分であったことを反省し、
    十分な人員、経費を投入して掌握下に置かねばならない。
    接触対象の選定は「10人の記者よりは、
    1人の編集責任者を獲得せよ」との原則を守り、編集を主対象とする。
    B.「民主連合政府」(共産主義国家日本自治区とすること)について。
    「民主連合政府」(共産主義国家日本自治区とすること)
    樹立を大衆が許容する温床を作り上げること、
    このための世論造成、これが本工作を担当する者の任務である。
    C.強調せしむべき論調の方向
    • ① 大衆の親中感情を全機能を挙げて更に高め、
      蒋介石一派との関係は完全に断つ方向へ向かわせる。
      社説はもとより全紙面で取り上げて、
      強力な世論の圧力を形成し、政府にその実行を迫る。
      中略
    • ③ 政府の内外政策には常に攻撃を加えて反対し、在野諸党の反政府活動を一貫して支持する。 特に在野党の反政府共闘には無条件で賛意を表明し、その成果を高く評価して鼓舞すべきである。

    2-2.テレビとラジオ
    • A.これらは、資本主義国においては「娯楽」であって、
      政府の人民に対する意志伝達の媒介体ではない。
      この点に特に留意し、「娯楽」として利用することを主点とすべきである。
      具体的な方向を示せば、
      「性の解放」を高らかに謳い上げる劇又は
      映画、本能を剌激する音楽、歌謡等は望ましい反面、
      スポーツに名を借りた「根性もの」と称される劇、
      映画、動画、または歴史劇、映画、歌謡並びに「ふるさとの歌祭り」等の
      郷土愛、民族一体感を呼び醒ますものは好ましくない。
      前者をより多く、後者をより少なく取り上げさせるよう誘導せねばならない。
    • E.単行本の出版
      についての今一つの利用法は「中間層文筆業者」の獲得である。
      「中間層」とは思想的に純正左派、または右派に属しない、中間の動揺分子を言い、
      「文筆業者」とは、凡そ文筆を以て世論作りにいささかでも影響を与え得る者全てを言う。
      彼等に対しては或いは原稿料を与え、或いは出版の支援をなして接近し、
      まず「政治的・思想的立場の明快さを欠く」中間的著作をなさしめ、徐々に我が陣営へと誘導する。
    • 2-4.本工作にマスコミ部を設けて、諸工作を統轄する

第3.政党工作
  • 3-1.連合政府は手段 
    日本の内閣総理は、
    衆参両院の本会議で首班指名選挙を行って選出される。
    両院で議員総数の過半を掌握すれば、
    人民の意志とは関係なく、任意の者を総理となし得るのである
    自民党のみではなく、
    社会党、公明党、民主社会党もまた、無産階級の政党ではなく、
    最終的には打倒されるべき
    階級の敵の政党であることを忘れてはならない。
  • 3-2.議員を個別に掌握
    下記により国会議員を個別に掌握して、
    秘密裏に本工作員の支配下に置く。
    • A.第一期工作組がすでに獲得したものを除き、
      残余の議員全員に対し接触線を最少4線設定する。
    • B.上の他、各党の役職者及び党内派閥の首長、有力者については、
      その秘書、家族、強い影響力を持つ者の3者に、
      個別に接触線を最少2線設定する。 中略
    • D.右により各党毎の議員を「掌握すべき者」と「打倒排除すべき者」に区別し、
      「掌握すべき者」については
      「連合政府の樹立にのみ利用しうる者」
      「連合政府樹立より共和国成立に至る過渡期においても利用し得る者」とに区別する。
      ここに言う「打倒・排除」とは、その議員の党内における勢力を削ぎ、
      発言権を低下せしめ、孤立に向かわせることを言う
    • E.「掌握」又は「打倒」は調査によって明らかとなったその議員の弱点を利用する
      金銭、権力、名声等、欲するものを与え、又は約束し、
      必要があれば中傷、離間、脅迫、秘している私事の暴露等、
      いかなる手段を使用してもよい。 (正に田中角栄の行った金権政治のこと)

中略
  • 3-3.招待旅行
    我が方に有利になる方法を採らしむるよう、工作せねばならない。
    • A.各党別の旅行団。団体の人数は固定せず、実情に応じて定める。
    • B.党派を超えた議員旅行団。
      議員の職業、当選回数、選挙区、選挙基盤団体、
      出身校を子細に考慮し、多種多様の旅行団を組織せしめる。
    • C.駐日大使館開設後1年以内に、
      全議員を最低1回、我が国へ旅行せしめねばならない。
      (日韓(額賀・河村)日中(衛藤)議連はこの例である)
      自民党議員中の反動極右分子で招待旅行への参加を拒む者に対しては、
      形式の如何を問わず、
      我が国へ一度旅行せしめるよう工作せねばならない。
      (こうしてハニー・マネートラップにかかる)
      中略
    • D.旅行で入国した議員、秘書の内、必要なる者に対して、
      国内で「C・H・工作」を秘密裏に行う。
  • 3-4.対自民党工作
    • A.基本方針
      自民党を解体し、多数の小党に分裂せしめる。
      ↑↑現在ここ↑↑
      自民党より、衆議院では60名前後、
      参議院では10余名を脱党せしめて、
      連合政府を樹立するというが如き、
      小策を取ってはならないことは先に述べた所であるが、
      右派、左派の二党に分裂せしめることも好ましくない。
      中略
      又、表面的には思想、政策の不一致を口実としつつも
      (安倍総理はここかも?)、
      実質的には権力欲、利害による分裂であることが望ましく、
      少なくとも大衆の目にはそう見られるよう工作すべきである。
      中略
第4.極右極左団体工作 
  • 4-1.対極右団体工作
    中略
    • 国会議員の過半数を工作組の掌握下に置き、
      国会での首班指名選挙で、
      我が方の望む人物を選出させ、
      連合政府を成立させることは合法行為で可能である。
      中略
    • マスコミは右の工作が順調に進むよう、
      背後に隠れ全面的に支援する。
      中略
    • D.右のため、必要な経費と少量の米製武器弾薬を与える。
      これは蒋介石一派が日本の極右に資金・武器を与えたのである、と
      日本官憲に信じ込ませる如く工作して、二重の効果を生むよう配慮せねばならない
      中略
  • 4-2.対極左団体工作 
    • A.学生極左団体は、
      一定任務を与え得ない団体(又は個人)と
      一定任務を与え得る者と区別して利用する
      中略
    • C.後者には、各階層の極右分子中、我が工作の著しい阻害となる者に対しての
      暗殺・脅迫・一時的監禁等を使用する。
      中略

第5.在日華僑工作
  • 5-1.華僑の階級区分
    約5万3千名に上る在日中国人は、現在の思想、言動を問わず、
    本質的には資産階級、小資産階級に属する階級の敵であって、無産階級も同志ではない。
    中略
  • 5-2.工作の第一歩・・逃亡防止
    中略
  • 5-3.工作の第二歩・・青少年把握
    中略
    工作の第二歩は、華僑の小・中・高校・大学等の生徒学生及び青年を、先ず掌握することである。
    • A.駐日大使館開設と同時に、大使自ら各地の華僑学校へ赴き、
      中略
    • B.祖国から来日するスポーツ選手団の試合、各種の公演、展覧会に、青少年を無料で招待する。
    • C.華僑学校へ女性の中国教師1名を派遣する。
      この一切の費用は大使館で負担する。教師は初期においては一切、
      思想・政治教育を行わず、忠実熱心な教員として全生徒の信望を勝ちとることに全力を尽くす。
      続いて、語学教育を通じて、全生徒に祖国愛を抱かせること

      中略
  • 5-4.国籍の取得
    • A.駐日大使館開設後直ちに、在日華僑の中国国籍の取得、
      パスポート発給申請の受理を開始するが、
      決して強制してはならず、且つ受理期間を制限してはならない。
      飽く迄も、彼等が個人の意志で決定し、
      自発的に申請するという形式を取らせねばならぬ。
      時間が掛かることは問題とするに足らない。
      (蓮舫などはこの例)
      掌握せる青少年に
      「中国人が中国の国籍を取るのは当然のことである」との考えが徹底すれば、
      彼等は自然に両親を説得する。
      中略
    • B.日本政府に対しては
      「在日中国人の国籍問題について」の秘密交渉申し入れ、下記を要求する。
      • ① 在日中国人の日本への帰化を認めてはならないこと
        蓮舫国籍問題はこの例

        中略
  • 5-5.中国銀行の使用を指定
    • A.在日華僑の大部分は商人であり、その年商総額は約1兆円に達している。
      駐日大使館開設と同時に、日本に進出して各地に支店を設ける中国銀行は、
      中国との貿易に従事する全ての日本商社に口座を開設せしめる他、華僑については、
      その大部分の資産を中国銀行へ預金せしめる如く工作せねばならない。
      中略
  • 5-6.政治・思想教育
    国籍を取得し、預金を中国銀行に集中せしめた後において、
    5万3千の華僑を、日本解放(解体・侵略)の為の一戦力となすべく、政治教育、思想教育を開始する。
  • 5-7.「華僑工作部」で統轄
    本工作に「華僑工作部」を設け、全工作を統轄せしめる。

朝鮮人暴行の歴史
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韓国人(朝鮮民族)特有の精神疾患
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元凶は
家永+吉永小百合コミンテルンの広告塔 1965年【家永教科書裁判】
吉永小百合 自虐史観で日本国民を洗脳し続け虐殺国家中国を喜ばせる「9条の会」
「北朝鮮は楽園」と言って洗脳、北に渡ってしまった、日本人妻に謝罪せよ。
日本人妻の証言「そこは地獄だった」

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辻元清美
辻元清美国費の詐欺罪で懲役2年猶予5年裁判記録秘書給与を騙し取った
辻元清美とテロ組織[市民の党]と安全保障関連法案
辻元清美の地下組織黒い関係
北朝鮮拉致辻元清美*土井たか子共同謀議疑惑

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