【政治を読む】TVメディアは政治を歪め国民に信じ込ませてきた

”悪が栄えるのは、善人が何もしないからだ”  基本的に中国人は全員スパイと考えた方が良い。人種偏見などではなく、中国の社会制度がそうなっているからです。中国が急に「有事」と定めたら、日本に送り込まれた中国人たちが暴動を起こし略奪殺人強姦放火等々の日本破壊が始められるように、全員が工作員となるように定められている。日本には北朝鮮スパイが二万人以上スパイ防止法を阻止する売国奴たち

斎藤市民テロ党連帯の蓮舫民進党と繋がる、毛沢東を崇拝、日本で「共産主義革命」という明確なピジョンを持つ「中国海軍が現在、南シナ海を我が物顔で泳ぎまわっていられるのは斎藤の「地下組織=同盟」が総力をあげて支援してきた結果だと言う。

22 2016

危険! 民進党蓮舫の正体

僕の当面の戦略的な政治目標は

自・公政権を潰すこと、つまり政権交代です。

自公政権を倒すために有効な選挙なら、基本的にやる。

日本帝国主義と戦うためには

蒋介石とも手を組むという毛沢東の統一戦線戦術ですよ。


それが革命の一つの結節点だから。


民進党蓮舫の中共華僑漢族の粛清、虐殺と
斎藤まさし「市民の党」代表の恐るべき活動歴と思想、
斎藤がつくった「地下組織=同盟」 民主党


「地下組織=同盟」は、民主党をはじめとする日本政界のなかに深く根をおろしているのではないか・・・。
それを思うと、背筋が凍るような戦慄をおぼえた。<拡散希望>

民主党からの巨額献金や、日本人拉致実行犯の息子の選挙擁立

民主党と菅直人がテロ組織「市民の党」斎藤まさしへ献金総額が2億円を超している、証拠の領収書

「革命の一手段として選挙を最大限に使いたい」
「僕は革命のために選挙をやっている」


「党内が一番自由なのは民主党です。

社民党はいわゆる『護憲論』でゴチゴチで、

共産党には僕らが活動する自由なんかありません。」とも言っている。


86年のフィリピン革命に斎藤がつくった「地下組織=同盟」

この革命によってアジア最大の米軍基地は撤去され、

その結果として

現在南シナ海を我が物顔で泳ぎまわっているのが中国海軍である。


表から入るか裏から入るかの違いはあるが、

政権奪取のために民主党に潜り込んだ小沢一郎の手法とやり方は一緒なのだ。

ただ、小沢と決定的に違うのは、

斎藤には政権交代後に「共産主義革命」という明確なピジョンがある。


■「僕らが一番自由に活動出来るのは民主党」

「30年間革命の他に何も考えたことがない」という斎藤まさしだが、

この人物は決して硬直した左翼教条主義者ではない。

むしろ現代社会のなかでいかに現実に革命を起こすかを冷徹に模索するプラグマティストである。

たとえば、荒岱介との対談のなかで、斎藤はこんなことを言っている。

僕の当面の戦略的な政治目標は自・公政権を潰すこと、つまり政権交代です。自公政権を倒すために有効な選挙なら、基本的にやる。日本帝国主義と戦うためには蒋介石とも手を組むという毛沢東の統一戦線戦術ですよ。(略)
それが革命の一つの結節点だから。

  • :::::毛沢東思想、マルクス・レーニン主義で革命をやろうと思っていた?

  • 斎藤:::今もそう思っています。

  • :::::エッ!今も?(略)

  • 斎藤:::そうです。でもぼくは、荒さんたちの言葉でいえば
          「スターリン主義」、いわゆるソ連型の社会主義というのは最初から信じていない。
          「スターリン主義」党のような党組織ではダメだと思ってきたわけです。

  • :::::毛沢東が好きで、共産党や革共同とは違う、
          もっと大衆路線の革命思想をやろうとしてきたということですか。

  • 斎藤:::そう、革命一筋。この30年間、他に何も考えたことはない。


荒岱介といえば、早稲田の学生時代からの活動家であり、
  • 第一次・第二次羽田闘争、
  • 王子野戦病院設置阻止闘争、
  • 佐世保エンタープライズ入港反対闘争、
  • 三里塚闘争、
  • 東大安田行動事件など過激派である。

    71年には戦旗派のリーダーとして分派闘争(内ゲバ)の標的となり、頭部に重傷を負ったこともあった。
    斎藤は、その元極左武闘派閥士が「エッ!今も?」と仰天するほどの堅牢な革命思想の持ち主なのである。

    60~70年代に隆盛を極めた新左翼運動の二大潮流が
  • 革共同(革命的共産主義者同盟=中核、核マルなど)と
  • 共産同(共産主義者同盟=ブント)だが、

    はそのブントの名前を継承した共産同戦旗派のリーダーだった。
    共産同から別れた他の諸派のなかには、

  • 日本赤軍アラブにとんだや、
  • 連合赤軍あさま山荘で集団リンチ殺人事件を起こした、
  • よど号ハイジャック犯グループ北朝鮮に逃げ拉致事件犯で今も指名手配中などもある。


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斎藤まさし「市民の党」
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証言密入国者:日本の国籍を
取り政治に参加するのが目的
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よど号犯の息子、
森大使「市民の党」


『理戦』はもともと共産同の学生組織だった社会主義学生同盟(社学同)の機関誌で、
60年安保に先駆けて発行された『理論戦線』を継承する伝統ある左翼雑誌だが、
04年、この『理戦』(秋号)誌上で、往年の新左翼のカリスマ・荒岱介と斎藤まさしが対談をおこなっている。

日頃は、”革命的警戒心”の強い彼らだが、仲間意識というのはやはり舌のすべりを滑らかにするものらしい。
市民の党に関してはネット上にホームページも持たない謎の政党とされ、

代表の斎藤まさしは、選挙ボランティアとしてしか知られてなかったが、この人物が
実は極左も驚く並外れた革命思想の持ち主であることが、自身の口から赤裸々に語られているのだ。

斎藤は「政権交代後に「共産主義革命」という明確なピジョンがある。
蒋介石とも手を組むという毛沢東の統一戦線戦術ですよ」という。


支那に操られた、なんとも時代遅れの、呆れた成長しない脳みその暴力組織だ、今や沖縄を占拠し暴れている。

ae3327a5-s.jpg山本太郎中核派の
HPのトップに 


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斎藤まさし「市民の党」と
山本太郎
山本太郎議員誕生の立役者、
「市民の党」斎藤まさし


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菅、斎藤まさし「市民の党」後藤祐一


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北川明逮捕=辻元清美 



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石岡亨さん(右)拉致犯の森順子(森大使の母親、国際指名手配)



70年代後半、ベトナム反戦運動などの市民活動の裏で斎藤は何を考え、何をやっていたのか?

「30年間革命一筋」
  • :::::イデオロギー的にはどんな傾向だったんですか。中共派系だったとも聞いていますが。
  • 斎藤:::僕は毛沢東が大好きだったけれど、日学戦はそうじゃない人の方が多数はだった。
  • :::::日学戦を通じて中国共産党のような「党」を作るつもりだったのですか。(略)
  • 斎藤:::実はね、今から思うとマンガだけど、完全な地下組織を作っていたのです。
  • :::::日学戦の中に?
  • 斎藤:::いや、学生だけじゃない。労働者のなかにも。
  • :::::何という組織だったのですか。
  • 斎藤:::革命を目指す「同盟」というだけで、名前もない


この斎藤が今は蓮舫の民進党の裏に隠れている。

名前もない地下組織をつくるとはまさにプロの革命化の所業であるが、
その当時はまだ極左の活動も隆盛であり、公安警察の人員も多かった。

77年の狭山闘争で大規模な抗議集会とデモ行進がおこなわれた際、
斎藤は参加者中ただ一人逮捕されている。

「デモ隊を指揮して石を投げた」というのが表向きの理由だが、
実際には斎藤がつくっていた地下組織の実態を調べるのが本当の理由であったと思われる。

このとき全国30ヵ所にガサ(家宅捜索)が入ったが、結局斎藤に実刑が下ることはなかった。
斎藤によれば、この時「地下組織」が何をしていたかといえば、
「マルクス・レーニン主義と毛沢東思想に立脚した新左翼セクト」(公安筋)立志社の立ち上げと、
新聞(『アカハタ』から後に『新生』に改称)を出す準備をしていたという。


民主党からの巨額献金問題でいっきに注目を浴びた
市民の党代表の斎藤まさし(本名=酒井剛)。

極左過激派の活動出身で、
国政では民主党に肩入れし、資金面ばかりか政策面でも大きな影響を及ぼしているようだ。
元義父の田英夫の紹介ではじまったという菅直人首相との交友は、30年以上に及ぶという。

沖縄闘争の金の流れも中国共産党=斎藤=(菅直人=蓮舫(親、祖母とも不正の血統)
=野田(永田議員を切り捨て、自殺に追いやった))=翁長沖縄デモ隊資金の流れは十分考えられる。

山本太郎:::2013年7月21日の第23回参議院議員
市民の党代表の斎藤まさしが選挙参謀に就いていた。
新左翼系の中核派、旧第四インターナショナル各派、労働者共産党などからの支援も受けほか、
生活の党、社会民主党、緑の党、新社会党

「このままでは極右化が進んでしまう。日本から脱出した方がいい」
「はい、終わり。日本は終わりです。みなさん脱出したほうがいいんじゃないすか」
と国民に恐怖を煽り当選
国会の質疑ではいつもイヤホーンをしているが、斎藤と繋がっていることは間違いないだろう。
寸分違わぬ同じ暴力的な匂いがする。
次期衆議院に立候補するらしいが、絶対に落とさなくてはいけない一人だ。
聞こえのいい言葉を使い、裏では斎藤に操られ毛沢東崇拝だなんて、全く狂っている。
皆さん気をつけましょう。



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返却日までウソを
ついていた 
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よど号犯、ポルポト
幹部とも交流


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菅直人民主党が「市民の党」
斎藤まさしへ2億超献金


民主党と菅直人がテロ組織「市民の党」斎藤まさしへ献金総額が2億円を超している、証拠の領収書へ。


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「民主党」献金通じた密接ぶり鮮明             菅直人民主党が「市民の党」斎藤まさし、
                                   よど号犯の息子森大使等へ2億超献金



「中国海軍が現在、南シナ海
我が物顔で泳ぎまわっていられるのは
斎藤がつくった「地下組織=同盟」がグループの総力をあげて
支援してきた結果だ。」と言っている。

蒋介石とも手を組むという毛沢東の統一戦線戦術ですよ
それが革命の一つ結節点だから。」「地下組織=同盟」斎藤まさし

斎藤自身の弁によれば、86年のフィリピン革命に「割合影響力があった」という
斎藤の支援も手伝ってマルコス独裁政権が倒れた。
斎藤がつくった「地下組織=同盟」は「グループの総力をあげて支援していた」という。

この革命によってアジア最大の米軍基地は撤去され、その結果として
現在南シナ海を我が物顔で泳ぎまわっているのが中国海軍である。

宇都宮徳間については、
「北京直結のエージェントとも、あるいは金日成直属のエージェントとも、
あるいはその両方だったとも目されたこともある」(公安筋)との説もあり、

70年代、80年代と、自民党で唯一アジアの共産圏と外交チャンスを待つ議員だった。
その宇都宮を「唯一の師」と仰ぐ斎藤まさしの言動が、中国共産党・朝鮮労働党の意向を受けて


  • :::::(略)それで斎藤さんが言うような革命をやった国は世界のどこかにあるんですかね。

  • 斎藤:::もし本当にEUが一つの国になり、大統領制を敷いて、
    貧富の格差を解決していくような政策をとれば、可能性はあるでしょうね。

  • :::::EUに対抗する「東アジア共同の家」とかではどうですか。

  • 斎藤:::僕は昔、固い言葉で、「東アジア統一社会主義革命」と言っていました。それは僕の唯一の「政治の師」である宇都宮徳馬先生の教えでもあるんだ。日本・朝鮮・中国・ベトナム(略)この4つが共同体を作れたら、世界は全然違ってくると思う。


斎藤は、「党内が一番自由なのは民主党です。社民党はいわゆる『護憲論』でゴチゴチで、共産党には僕らが活動する自由なんかありません。」とも言っている。


つまり、綱領もなく「選挙互助会」と揶揄されることもある野合政党の民主党のなかには、
「元過激派」で、「三度の逮捕歴」があり、「毛沢東思想とマルクス・レーニン主義で革命を起こそうと現在も思っている」

斎藤まさしが好きなように活動できる自由があるということだ。

だからこそ彼は民主党に狙いをつけたのである。やはり、
この男は思想家ではなく政治家であり、職業的な革命家なのだ。

そして現在、市民の党は選挙協力と政治資金で民主党の手足を縛り、
民主党選出議員の秘書や関連団体の事務局にメンバーを送り込んで

政策決定にも影響力を及ぼしているのではないかと推察される。というのも、
斎藤まさいしは鳩山前首相が「東アジア共同体構想」を言い出すずっと前から、同様の提唱をしているのだ。


その菅首相の政治資金管理団体(草志会)からの6,250万円を筆頭に、
民主党から市民の党とその関連団体に計1億円近くにものぼる資金が流れていたことが

産経新聞の報道で明るみに出た。逆に市民の党所属の地方議員らからも、
政権与党と議員の関係団体などの計1,700万円近い献金がおこなわれている。
いったい何のための巨額の資金移動だったのか?


8月9日の衆院法務委員会で江田五月法相らに詰め寄った自民党の平沢勝栄は、一連のカネの流れをこう見る。

「菅首相からの献金は07年に5,000万円、08年に1,000万円、09年に250万円。以降はない。ということは、
09年の総選挙に備えて民主党の選挙資金をプールしていたのではないか。

両者間のカネの動きに関しては不可解なことだらけで状況的には、
まっ黒だが現時点では違法性がないので調べようがない。
内部告発が出ない限り真実が明るみに出ることはないだろう。」


民主党にとって、かつてない重要な選挙であった09年の政権交代選挙を睨んで資金を蓄えていたという
仮説は確かにありそうだが、「プールしていた」というより、
事前の根回しに使っていたのではないかと、別の政府関係者は話す。


「本当に選挙に強い政治家は、選挙期間よりも事前の瀬踏み(準備)行為にカネと労力をかける。
選挙のプロである斉藤がそのことを知らないはずはない。
首相経由の資金のうち大部分が総選挙の2年前に渡っていたのはそのためだろう。」
 

しかし、民主党の政策策定過程に異議を訴え、除名処分を受けた
土屋敬之東京都議(現創新党)は選挙資金説に疑問符をつける。


「いざ選挙となれば、民主党には労組経由で幾らでも資金が集まる。
選挙資金というより、斎藤と思想的に共鳴する菅が公然と市民の党に資金を横流しするための
既成事実をつくろうとしていたのではないか。」

あるいはまた、「民主党と市民の党のあいだで寄付をしあって所得隠しをしていたのではないか」


というマネーロンダリング説を唱えた自民党関係者もいたが、真相はまだ藪の中だ。いったい、なぜこんな不可解な資金移動が繰り返されたのか-。今後の検証に備え、この市民の党という不可思議な政治組織を率いる斎藤まさしなる人物の来歴を追ってみよう。



■極左機関紙に登場

斎藤まさしは1951年、島根県邇摩郡五十猛村(現大田市)に生まれる。70年に上京して、
上智大学外国語学部ロシア語学科に入学。
「毛沢東が大好きだった」という斎藤は、翌年には学生訪中団に参加。
帰国後、学費値上げに抗議し、デモを起こして逮捕されている。

これによって大学を除籍処分となった斎藤は74年、
党派に属さない全国の学生活動家に呼びかけて日本学生戦線(日学戦)というノンセクト組織を結成する。

そして、田英夫の娘と結婚するのはその後の77年だ。
「田英夫さんの紹介で」と本人が語っていところを見ると、菅直人との接点が出て来たのは、
おそらく77年から79年のあいだだろう。


同時期、弁理士として独立する傍ら市民運動を続けていた菅直人はみずから結成した「あきらめないで参加民主主義をめざす市民の会」を率いて、落選中の市川房枝を参院選に担ぎ出す。「市川房枝さんを勝手に推薦する会」との名称で、選対事務所の代表となった。その後いわゆる「勝手連」選挙のはしりのひとつとなった。
■[菅直人の嘘を暴く] 証言 市川 房枝(国会議事録)

やがて菅直人は中央政界進出を目指して76年の衆院選(無所属)、77年の参院選(社会市民連合)、79年の衆院選(社会民主連合)と出馬するが立て続けに落選。80年の衆院選で再び社民連から出てようやく初当選を勝ち取った。

では、現首相と最初に接点をもったこの当時の斎藤まさしはいったい何をしていたのか?

03年10月27日号の『AERA』(「現代の肖像」)によると、「アルバイトをしながら、ベトナム反戦運動、狭山裁判闘争、カンボジア難民救済、北方領土返還などの市民運動に関わった」とある。しかし、それは表面上の活動に過ぎなかったようだ。実践社という左翼系出版社が発行する『理戦』という季刊誌がある。実践社の社長は今年5月に逝去した荒岱介。彼は新左翼の世界では知らぬ者のないほどの有名人だった。

http://nippon-end.jugem.jp/?eid=2219荒んでいく世界より一部引用致しました。


最後までお読みいただきましてありがとうございます。転載などご自由にお使いください。
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