【政治を読む】TVメディアは政治を歪め国民に信じ込ませてきた

蓮舫中国共産党と吉永小百合。日本を内側からとりこむ『基本的に中国人は全員スパイと考えた方が良い。人種偏見などではなく、中国の社会制度がそうなっているからです。中国が急に「有事」と定めたら、日本に送り込まれた中国人たちが暴動を起こし 略奪殺人強姦放火等々の日本破壊が始められるように、全員が工作員となるように定められている。「中国、日本共産党と在日韓国朝鮮人が引き起こしてきた謀略の数々」

反日教育日本革命村10の誓い反核を隠れ蓑とし核開発を行っていた

30 2016

有本恵子さんを誘拐実行犯、八尾恵が「謝罪します」で書いた、
日本革命村で毎日唱和していた10の誓い


子どもたちは、日本革命村という場所が平壌の郊外にあって、そこで合宿生活をして、

日本革命学校というのがあって、そこで日本語で教育を受けます。

毎日朝、「日本革命村10の誓い」というのを唱えます。


【北朝鮮・日本革命村10の誓い】

  1. 我々日本革命家は、偉大な首領金日成同志の革命思想で日本を金日成主義化するため青春も生命も捧げて闘うことを誓います。

  2. 我々日本革命家は、偉大な首領金日成同志と親愛なる指導者金正日同志を忠誠の一心を持って高く仰ぎ戴くことを誓います。

  3. 我々日本革命家は、偉大な首領金日成同志の権威と威信を絶対化し、首領様を擁護、防衛するために親衛隊、突撃隊、決死隊になることを誓います。

  4. 我々日本革命家は、偉大な首領金日成同志の革命思想を信念化し、首領様の教示を信条化し日本革命勝利のため、社会主義・共産主義偉業のため最後の血の一滴まで捧げて闘うことを誓います。

  5. 我々日本革命家は、偉大な首領金日成同志の教示と親愛なる指導者金正日同志の教えを無条件、徹底して遂行し、任務を貫徹することを誓います。

  6. 我々日本革命家は、日本革命の指導者である田宮同志を中心とする全党の思想的意思統一と革命的団結を強化することを誓います。

  7. 我々日本革命家は、偉大な首領金日成同志と親愛なる指導者金正日同志に学び、共産主義的風貌と革命的活動方法、人民的活動作風を所有、体得していくことを誓います。

  8. 我々日本革命家は、偉大な首領金日成同志と親愛なる指導者金正日同志から授かった政治的生命を大切に守り、首領様の高い政治的信任と配慮に高い政治的自覚によって、忠誠心で応えていくことを誓います。

  9. 我々日本革命家は、偉大な首領金日成同志と親愛なる指導者金正日同志の唯一的指導の下に、組織の秘密を命懸けで守りながら活動することを誓います。

  10. 我々日本革命家は、偉大な首領金日成同志の導きの下、日本革命の偉業を代を継いで最後まで継承し完成させていくことを誓います。






【北朝鮮が影でうごめいた反核運動ー反核を隠れ蓑とし核開発を行っていた】

北朝鮮亡命後「よど号」メンバーは密かに海外でも活動を行なっていた。

有本恵子さんや石岡亨さん、松木薫さんが対象となった拉致作戦に他に、反核運動を欧州で組織していたのだ。


▼83年に拉致された有本恵子さん(JNN)
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    横田めぐみさん                       特定失踪者・拉致被害者全国マップ

曽我ひとみさんを拉致した女工作員の似顔絵が

土井たか子そっくりだったという件
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70年代末から80年代にかけて欧州を席巻した「反核運動の波」は、

ソ連を黒幕とした政治宣伝と見られているが、

実際には、北朝鮮も不気味な動き(反核を隠れ蓑とし核開発を行っていた)を続け、影で支援していた。

その際「よど号」メンバーが出張し、行なっていたのが、欧州各地に留学する日本人学生に対するオルグ活動だった。

「よど号」グループは、反核の市民運動を利用して自分達のシンパやメンバーを作ろうとしました。

77年の秋、田宮高麿(日本赤軍)(同日本赤軍北川明は辻元清美の夫)、(森大志の父親)「よど号ハイジャック犯」は、

自分の部屋のすぐ目の前にある応接室で行なわれる朝の会議で、

「ヨーロッパに我々の思想を宣伝し、支持者を作るためのミニコミ誌を作るんだ」と言いました。(『謝罪します』175頁)

【今こそ社会党と北朝鮮の闇を暴け】

5月10日の米村邦弥(小川淳)逮捕状取得を受け、

有本恵子さんの母・嘉代子さんが神戸新聞のインタビューに答えている。

「拉致のことも知っているはずだが、これまで帰国したよど号関係者は、

拉致関与を認めたメンバーの元妻以外は誰も語っていない。

向こうに仲間が残っているから、しゃべらないのだろう」

何回も煮え湯を飲まされてきた有本嘉代子さんの気持ちも理解できる。

「よど号」関連では、公安の捜査もメディアの追及も弱腰だ。

どこまで米村容疑者が、ウィーン工作の背景を知っているか…

石岡享さんと松木薫さんに対し、森順子らが小旅行に誘った先もウィーンだった。

そこが拉致工作の拠点になっていたことは明らかだ。


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若林佐喜子(左よど号メンバーの妻)
森順子(中央よど号メンバーの妻)と石岡さん(右)
1980年5月頃拉致
日本大学学生、石岡亨(1957年6月29日 - 当時22歳)
1980年5月頃、欧州にて失踪。
北朝鮮側情報では、本人が北朝鮮行きの勧めに応じたとされ1980年6月スペインにて拉致。

1980年4月にスペインの動物園でよど号メンバーの妻2人(森順子・若林佐喜子)と一緒に撮影された写真が存在する。

また、石岡亨のパスポートが北朝鮮によって偽造パスポートの原本に利用され、
発効日が同じで旅券番号が異なる偽造パスポートが

北朝鮮工作員やよど号グループの柴田泰弘や日本赤軍の戸平和夫が使用していたことが確認されている。




117881584221016326834.jpg 1988年、北朝鮮に拉致された石岡亨さんが手紙を外国人に託す。
その手紙が8月13日付・ポーランド消印で有本恵子さんの家族の許に無事に届く。

石岡亨さんはバレたら殺されるのに身の危険を冒してまで手紙を書いたのだ。

そのお陰で、有本恵子さんは北朝鮮にいることが判明する。

有本恵子さんのご両親、有本明弘さん・嘉代子さんご夫妻が
外務省に陳情しても無視され相手にされない状態。

困り果て、有本明弘さん・嘉代子さんご夫妻の選挙区である地元国会議員、

当時北朝鮮と親密な友好関係にあった

社会党の委員長土井たか子に陳情すべく国会を訪れ国会内のエレベーター前で

土井たか子石岡亨さんの手紙を根拠に直接陳情した。

しかしけんもほろろで全く相手にされず、その時

有本明弘さん・嘉代子さんご夫妻は土井たか子の本性を悟られたことを
後日TVで述懐されたことを見た記憶がある。ところが、

社会党の委員長土井たか子
石岡亨さんの手紙の存在事実を事もあろうに朝鮮総連に密告した

その後、北朝鮮側によれば、
1985年12月に拉致被害者(有本恵子)と結婚、1986年に長女誕生するが
1988年11月4日ガス中毒で一家全員死亡したとしている
1995年8月に北朝鮮側は遺体が洪水で流失したと説明しており、遺体の確認はされていない


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▲もり大志


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▲よど号犯の子供たちの帰国


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▲田宮高麿(日本赤軍)「よど号ハイジャック犯」 森大志の父親
(同日本赤軍北川明は辻元清美の夫)
党組織は、金日成の指示で「日本革命の前衛党」として信任され、最高指導者には田宮高麿が就任した。日本国内に築く政党のコアとなり、勢力を拡大して革命を成就させるのが目的だ。

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▲森順子北朝鮮拉致誘拐容疑、もり大志の母親


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人質を模造刀で脅す田宮高麿S45年





「反核」運動工作は宣伝煽動戦の名前にふさわしくまず雑誌を発行する計画からはじめられた。

(略)紙名は『おーJAPAN』と名づけられた。1978年のことである。(『宿命』410頁)

その北朝鮮プロパガンダ誌『おーJAPAN』に執筆者として加わったのが、ウィーンにいた米村邦弥(小川淳)だった。

参集した日本人の中でも精力的な活動を続け、それが高じて準メンバーとなった可能性が高い。

▽『おーJAPAN』バックナンバー(ANN)
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当時、北朝鮮は核兵器に密かな野心を燃やし、着々と準備を進めていた。

その中、政治宣伝として「反核」を叫んでいたのだ。

核を振り回す北朝鮮の現状から見れば、矛盾する言動だが、それが政治宣伝の本質である。

問題なのは、このよど号=北朝鮮が背後で操っていた反核運動に、我が国の文化人・言論人、

そして有名政治家が堂々と支援していたことだ。



【衝撃的な小川淳の歓談相手】

5月10日、テレビ各局は、米村邦弥(小川淳)の逮捕状取得を受けて一斉に報じていたが、

テレビ朝日のニュース映像に奇妙な写真が紛れ込んでいた。

▼画像:ANN
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『おーJAPAN』の中身を撮影したショットだと思われる。小さくて解りにくいが、

写真の右端に写っているのが、米村容疑者だ。そして、奥の席に座っている白い服の女性は誰か?

土井たか子である。なぜ、社民党名誉党首が、北朝鮮のプロパガンダ雑誌に登場しているのか

同じ会合を映した別の写真がある。電脳補完録さまから拝借したものだ。

これも『おーJAPAN』に掲載された写真のようである。

▼奥に座るのが土井(電脳補完録より)
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ハッキリと土井たか子だと分かるだろう。キャプションには1982年ウィーンとある。

土井たか子が社会党副委員長に登り詰める2年前だ。

座席の位置からも、賓客待遇で北朝鮮シンパのから歓迎されているようだ。

「よど号」グループは無論、北朝鮮の政治宣伝集団と密接な関係にあったことを示す決定的な証拠写真でもある。


「1982年」以外に細かい日付は不明だが『おーJAPAN』は、その年、創刊4周年を迎え、

新政治団体「新しい民主の波」を結成。82年3月21日にウィーン市内のレストランで結成宣言を採択している。


▼小川淳こと米村邦弥(NNN)
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それを受け『おーJAPAN』の82年4月号には、結成会議開催に対し、

土井たか子が特別メッセージを寄稿しているという。

土井たか子が連帯し、支援していたのは、単なる学生団体ではなく、

朝鮮労働党の政治宣伝を行なうダミー組織だ。このケースでは、

土井たか子が朝鮮労働党の隠れ議員として活動していたと誹られても仕方がない。


【北朝鮮の影の党=社会党の暗躍】

更に、高沢皓司氏によれば、土井たか子が祝辞を寄せた結成宣言は

「よど号」リーダーの田宮高麿が書き上げた文章だという。

自明のことだが「よど号」犯とはテロリストである。

我が国では、そのテロリストを公然と支援していた国会議員が、

三権の長=衆院議長を勤め、議員年金の受給者となっていたのだ

これほど異常な事態が許されるはずがない。

敵国犯罪集団の影の支援者が、血税を貰っていたのだ。



なぜ、この時、土井たか子がウィーンにいたのか?

土井には説明責任があるだろう。当時のウィーンは

「よど号」グループの海外活動拠点であったと同時に、北朝鮮の謀略拠点でもあった


東西冷戦下で、オーストリアは東側スパイ組織による西側への窓となっていたのだ。

更に、北朝鮮の政治謀略としてキャンペーンを続けていた反核運動には、

土井たか子に限らず、社会党も全面的に参加していた。

記録を調べると、82年3月22日から飛鳥田委員長(当時)ら6人が訪欧。

4ヵ国の社会主義幹部と接触している。


訪欧団は、82年5月に日本社会党の肝いりで大々的に開催された

「反核東京国際会議」への参加を呼びかけるためであった。

その大規模会議には朝鮮労働党の代表も参加している。

北朝鮮の工作活動と符合する動きだ。当時の社会党が北朝鮮の意向を受け、

政治キャンペーンに乗り出していた証拠でもある。

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拉致を捏造と主張、家族の活動を妨害してきた。
被害者家族に
『あなた方がそういうことを言うから北朝鮮と仲良く出来ないのよ』
『北朝鮮拉致被害者が返ってこないのは当然』
この驚くべき発言は、民主党辻元清美によるものである。

拉致事件疑惑が持ち上がった当初、その
被害者家族に
『あなた方がそういうことを言うから北朝鮮と仲良く出来ないのよ』 ――辻元はそう言ってのけた。

月刊社会民主97年7月号「食糧援助拒否する日本政府」では、
「拉致疑惑事件は、日本政府に北朝鮮への食糧支援をさせないことを狙いとして、
最近になって考え出され発表された事件」と断定している。


安保関連法案を反対洗脳する民主党、民主党辻元清美の発言そしてその正体は、

自衛隊を侮辱する現民進党辻元清美被告人A(辻元清美)を
懲役2年に処する
東京地方裁判所平成15年刑(わ)第2860号(国費の)詐欺被告事件


被告人A(現民進党辻元清美)の 言動は、自らの刑事責任追及を免れるため
その都度,内容を変遷させながら,責任を回避しようとする
内容虚偽の供述を続け虚偽の弁解を繰り返した。
被告人A(現民進党辻元清美)の犯行後の情状も悪質というほかない。
共犯者らに対し,自己の弁解内容を伝えて
それに沿った供述をするように依頼するなど口裏合わせ行動等
罪証隠滅行為にも当たるというべきである。 と裁判記録は記されている。(詳細を読む)

北朝鮮誘拐拉致、土井たか子(辻元清美)と北朝鮮の共同謀議、
拉致された石岡亨さんが命懸けで書いた手紙を北へ密告していた、 80年代に土井たか子が欧州で会っていたのが「よど号」犯 、土井たか子が社会党副委員長に登り詰める2年前

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土井たか子と北朝鮮誘拐拉致疑惑

民進党(旧日本社会党)と朝鮮労働党の共同謀議を暴き出せ

土井たか子と北朝鮮の共同謀議
土井たか子が社会党副委員長に登り詰める2年前

80年代に「よど号」犯と合流した「小川淳」…その男が欧州で会っていたのが土井たか子だ。


北朝鮮の闇に消えた謎の男に逮捕状が出た。
(http://dogma.at.webry.info/200705/article_10.htmlから一部お借りいたしました。)

「赤木邦弥=米村邦弥=小川淳」亡命20年謎の男帰国へ 。

北朝鮮と社会党を繋ぐのが政治謀略=反核運動だった。

北朝鮮の闇に消えた謎の人物の正体が明らかになった。

警視庁公安部は5月10日、新たに「よど号」グループ関係者の逮捕状を取り、国際手配の手続きに入った。

逮捕状が出たのは、これまで「小川淳」のペンネームで執筆活動を行い、

現在も平壌で「よど号」メンバーらと共同生活を送っている人物だ。

この男はについては、筆名の他、殆どプロフィールが分かっていなかったが、遂に身元が公表された。

「小川淳」の正体は、熊本県出身の元神戸大生・赤木邦弥、52歳。

旧姓は米村だが、今年4月「よど号」メンバー赤木志郎の実妹と正式に結婚し、名前を変えたようだ。

先月にも「小川淳」帰国の動きが出ていたが、それを見通して旧姓を隠したものと見られる。

トリックめいた本名隠しのようだ。

この米村邦弥(小川淳)は、80年代初めから欧州に渡り、数年間ウィーンで生活。

そこで「よど号」グループと接点を持ち、87年4月、現地で知り合った赤木志郎の妹・美智子と共に北朝鮮に入国した。


赤木邦弥=米村邦弥=小川淳
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直接の容疑は、失効したパスポートを使用した旅券法違反という超微罪であるが、

米村邦弥(小川淳)がウィーンで「よど号」グループと活動を共にしていた時期、

有本恵子さんらが拉致されている。

米村は6月上旬にも帰国する見通しで、警視庁公安部では、実家や支援者宅など関係20ヵ所を捜索する模様だ。



【ブラックボックスの住人】

米村邦弥(小川淳)が、どのようにして欧州で活動していた「よど号」グループと関係を持ったのか、

今も明らかになっていない。

他のメンバーらとは異なり、これまでは「小川淳」というペンネームによる活動しか分かっていなかったのだ。

小川淳名義では、10年以上前に日本で本も出版している。

『宿命』の著者・高沢晧司氏と共同編集したマニアックな北朝鮮本『慟哭の民-1994年夏・ピョンヤン』だ。


編著書『慟哭の民』
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これは金日成死後の北朝鮮の様子を収めた写真集であるという。

“泣き女”が総出で登場するプロパガンダ本と見られる。

高沢氏は、この本の出版経緯から米村邦弥に関する個人情報を知り得ている可能性があるが『宿命』には、

ほんの1行触れられているだけだった。

ほかに、事件後ピョンヤン合流した小川淳(仮名)と赤木志郎の妹、美智子がいた。(『宿命』628頁)

また平壌で優雅に暮らす「よど号」犯の内幕を暴露した八尾恵著『謝罪します』にも

小川淳なる人物は登場しない。これは八尾恵の北朝鮮出国と米村邦弥の入国が87年に入れ違った為だ。

更に「拉致はデッチあげだ」として日本政府を糾弾している「よど号」支援者組織「かりの会」なども

小川淳に触れることはなかった。まったくの謎に包まれていた人物だったのだ。

参照:かりの会声明2002年3月『拉致でっち上げ策動を糾弾する!』

北朝鮮というブラックボックスの住人・米村邦弥(小川淳)の存在が微かに明かされているのが、

80年代の欧州を舞台にした「反核運動」の軌跡だ。

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テロ組織「市民党」代表

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86年のフィリピン革命に斎藤がつくった「地下組織=同盟」

この革命によってアジア最大の米軍基地は撤去され、

その結果として現在南シナ海を

我が物顔で泳ぎまわっているのが中国海軍である。

民主党現民進党、山本太郎、もり大志等は「市民党」代表斎藤まさしの組織である


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日本国民の税金は民主党現民進党から「市民の党」を通じて北朝鮮へと流れている。
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拉致犯人・辛光洙を逃がした奴ら
の釈放署名(89年7月)
北朝鮮に献金、北朝鮮から勲章授与

売国奴を国会衆議院議長にした悲劇

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一方で、小川淳らの『おーJAPAN』の活動、北朝鮮の反核宣伝と日本社会党が連携していたことも重大だ。

米村容疑者を追及すべき点は、その闇部分にある。

実際に、ウィーンで土井たか子は何を語っていたのか?そして、北朝鮮の政治謀略と、どう関係していたのか?

公安が米村容疑者を通じて追及すべきは、今も安穏と暮らすテロ支援者・土井たか子だ。

そして、現在の社民党本体や民主党移籍組が引き継ぐ北朝鮮闇利権そのものにも、捜査の手を伸ばす必要がある。

今こそ、日本社会党(現民進党)と朝鮮労働党の共同謀議を暴き出せ。




最後までお読みいただきましてありがとうございます。転載などご自由にお使いください。
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