【政治を読む】TVメディアは政治を歪め国民に信じ込ませてきた

蓮舫中国共産党と吉永小百合。日本を内側からとりこむ『基本的に中国人は全員スパイと考えた方が良い。人種偏見などではなく、中国の社会制度がそうなっているからです。中国が急に「有事」と定めたら、日本に送り込まれた中国人たちが暴動を起こし 略奪殺人強姦放火等々の日本破壊が始められるように、全員が工作員となるように定められている。「中国、日本共産党と在日韓国朝鮮人が引き起こしてきた謀略の数々」

これが蓮舫 人権弾圧、チベット、ウイグル、侵略、弾圧、沖縄,占領

02 2016

中国の謀略・弾圧・侵略の歴史
人権弾圧、チベット、ウイグル、侵略、弾圧、沖縄,占領
これだけは知っておきたい日中問題、チベット、ウイグル等への侵略と弾圧

[これだけは知っておきたい日中問題20]から、抜粋致しました。

2010年(平成二十二年)の中国の国内総生産(名目GDP)は、戦後初めて日本を上回り、
中国は日本を抜き去って、米国に次ぐ世界第二位の経済大国に成長しました。しかし、
中国の未来は前途洋々かといえば、とてもそんな楽観の出来る情勢ではありません。

中国各地では民衆の抗議行動や暴動が頻発しており、
胡錦藩政権は2008年末から再び言論・思想統制の強化に乗り出しています。
共産党独裁体制の終結を求める「零八憲章」を起草し、ノーベル賞の劉暁彼氏の身柄を拘束したほか、

「軍事闘争の準備を深化させ、戦争以外の軍事行動能力を強化し、
社会の安定維持に努めよ」と軍に指示するなど、国内の緊張は一挙に高まっています。
このままでは民主化運動を徹底的に弾圧した天安門事件の二の舞となる恐れさえ、なしとしません。

国内問題の矛盾を転嫁すべく、台湾併合への動きも一層加速するでしょう。

※311での支援はほとんど無く、子弟を残し中国に帰国する者が多数で、中国軍人が日本国内を視察してまわりました。
日本解放第二期工作要綱 [李春光スパイ事件])

南京「30万人」固執する中国は「モンゴル人30万人」を虐殺。 2015/01/23 : 産経

中国が南京事件犠牲者「30万人」に固執しているが、中国現代史のもう一つの「30万人」を見ておこう。

1966年から中国で吹き荒れた文化大革命で、
モンゴル人に対してなされたとされる事例である。

主導したのは漢族

欧米の研究者は、拘束されたモンゴル人約50万人、うち殺害された者10万人。
殺害された者と釈放され自宅に戻ってから亡くなった人の合計は「30万人」。


  • 内モンゴル自治区政府幹部・ジェリム盟出身のアムルリングイは、
    地面に押さえつけられて、真っ赤に焼いた鉄棒を肛門に入れられ、鉄釘を頭に打ち込まれました。

  • あるモンゴル人は、マイナス40度まで下がるモンゴル高原の冬に、
    膝まで水を満たした『水牢』に入れられ、その足は水とともに凍ってしまいました。

  • ブタやロバとの性行為を強制する、燃えている棍棒を陰部に入れるなど、
    中国人たちはおよそ人とは思えない残虐な行為を行っていました。

  • 妊娠中の女性の胎内に手を入れて、その胎児を引っ張り出すという凄惨な犯罪も行われ、
    中国人たちは、これを『芯を抉(えぐ)り出す』と呼んでいました。


楊氏は[狂暴国家 中国の正体]で、モンゴル人にとって文化大革命は
ジェノサイド=民族抹消行為だったとしている。


「毛沢東と、人民の味方たる共産党の首長が断罪した『民族分裂主義者』たちを殺害することは、
躊躇ない善なる『革命行為』に発展していった」と。

内モンゴル自治区のモンゴル人が「民族分裂主義者」と断罪されたとき、
中国人(漢族)は「善」として虐殺をなしたというのである。尚、

モンゴル問題に限らずウイグル問題もチベットのそれも、
ユーラシア大陸で中国に苦しんできた民族の側から中国を見る目を教えてくれるのである。

中国はこのようなことを認めようとしない。文化大革命全体の実態も闇に沈んでいるのである。
そのような国が南京事件「30万人」を言い募っているということは、
南京事件のこの数字が過大なものであると国際社会にアピールする際、紳士的に付記しておいてよいと思う。

楊氏の提言に学べるところは大きい。

日本はモンゴルをはじめユーラシア外交にもっと目を向けるべきだという提言もそうだし、

あるいは集団的自衛権をめぐる日本国内の議論について述べた次のようなくだり。

「自衛権のない国家は去勢された男のような存在です」。

能天気に日中友好を説く日本人へ、

「ぜひ、『日中友好論者』たちにも中国共産党支配下の内モンゴル自治区や

『反テロの前線』たる新疆ウイグル自治区、

焼身自殺による抗議活動が続いているチベットにも足を運んでほしいものです」と。


チベット、ウイグル等への侵略と弾圧

チベットに対する中国の人権弾圧は、2008年(平成二十)夏に行われた北京オリンピックを前にして、

国際的な非難を呼びました。

最終目標は天皇の処刑へ)

中国はチベットを自国の一部だと言っていますが、そもそもチベットは、
歴史的には漢民族とは異なるチベット族の国です。
国土は現在の中華人民共和国チベット自治区の他、青海省・甘粛省・四川省・雲南省にまたがる、
チベット三州(ウ・ツァン、カム、アムド)から成り、その広さは二三〇万平方キロ、
中国全土の四分の一近くにもなります。人口は約六百万人。

古く(七~九世紀)はこの地には吐蕃という名の独立王国があり、
清の時代には法王ダライ・ラマが清と一種の同盟関係を結んでいましたが、
清が滅亡すると独立を宣言しました。しかし、

一九四九年(昭和二十四)に成立した中国(中華人民共和国)は翌一九五〇年、
チベットを米帝国主義から「解放」すると称して大軍を送り込み、制圧してしまったのです。

この時、中国がチベットとの問で締結した「十七条協定」には、民族自決権を保証し、
ダライ・ラマ体制を維持し、宗教や伝統を尊重することが謳われていましたが、中国側はその全てを反故にし、
七千あったチベットの仏教寺院はその九割が跡形もなく破壊されてしまいました。

また、僧侶や地主は「支配階級」として糾弾され、
「人民裁判」による見せしめの「吊し上げ」によって次々と死んでいきました。

 「子供が親を、親が子を批判することを強制し、夫婦が互いに監祝し合うことを強制する」共産主義独特の恐怖政治の中で、無数のチベット人が命を落しました(ペマ・ギャルポ『中国が隠し続けるチベットの真実』)。

 一九五九年(昭和三十四)三月十日、遂にチベットの人びとはこうした弾圧政治に抗議して立ち上がりました(ラサ蜂起)。しかし、人民解放軍の弾圧により、多くのチベット人が投獄・殺害され、ダライ・ラマ十四世は八万人の民衆と共にインドに亡命し、チベット亡命政府を樹立、十七条協定の破棄を宣言します。

 その後も中国のチベット侵略は止まず、ラサ蜂起から一年半ほどの問に、八万七千人ものチベット人が虐殺され、一九五〇年以降、一二〇万人以上のチベット人が虐殺されたと言われています。また、漢民族移民の優遇策で大量の漢民族が移住したため、今では漢民族の人口の方が多くなり、チベット語やチベット文化を学校で教えることも禁じられています。



 他方、ウイグルは中央アジアのタリム盆地に居住する民族で、人口一千万人弱です。一九五五年(昭和三十)に中国の新彊ウイグル自治区に編入されましたが、チベット族がチベット仏教を信奉しているように、ウイグル族もイスラム教という強固な宗教的・精神的支柱を持っていますので、当初から激しい独立運動が起きています(東トルキスタン独立運動)。一九七二年までに三十六万人のウイグル人が殺害されたと言われていますが、最近では一九九七年(平成九)の武装蜂起(グルジャ事件)で二百人が殺害され、数千人の若者が労働改造所(強制収容所)送りになったと言われます。

 中国には漢民族以外に五十五の「少数民族」が居住していますが、彼らは一様に漢民族の侵略と弾圧により、民族としての誇りやアイデンティティを失い、消滅寸前の危機にあるのです。

チベット亡命新首相が中国批判「弾圧あれば抵抗ある」2011/05/13東京

 ダライ・ラマ14世(75)から政治的権限を委譲されるチベット亡命政府新首相のロブサン・センゲ氏(43)が、「チベットは中国の占領下にある。(多数の死者が出た2008年の)チベット暴動と同じようなことが起きる可能性がある」と述べ、中国政府を強く批判した。

 センゲ氏は、中国チベット自治区ではダライ・ラマの写真を持っているだけで刑務所に入れられると指摘し「暴動再発を望んでいるわけでも支持するわけでもないが、弾圧のあるところに抵抗運動はある」と言明。

 さらに自身が世界中の亡命チベット人による選挙で選ばれたことから「亡命政府には民主主義がある。避難民でも自分たちの指導者を選ぶ選挙に参加できる」と強調。チベット自治区では住民自身が指導者を選ぶことができず、チベット人はトップに就けないと体制を批判した。

 一方で、チベット人に自制を求めていることも強調し、中断している中国側との対話再開に熱意を示した。


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http://yutakarlson.blogspot.jp/2015/01/10.html焼身自殺するチベット自治区の青年
中国では建国以来最近で年平均10万件以上になっているのではと推計されている
この10万件という数、あまりに膨大で、想像もつきませんが、日本の人口は中国の人口の1/10くらいですから、毎年日本で1万件の暴動が発生しているのに等しい状況ということです。

すさまじいです。10,000÷12=833ですから、毎月833件もの暴動が起こっているのに等しいことになります。日々は、10,000÷365=27ですから、毎日27件もの暴動が起こっているのと等しいことになります。これは、すごいです。

華僑=「中国大陸・台湾・香港・マカオ以外の国家・地域に移住しながらも、中国の国籍を持つ漢民族」を指す呼称である。外国籍取得者の華人に対しても使用されることがある。

とても日本とは比較にならないくらい中国の内情は酷いものです。

こういうところから、このブログで8年前くらいは、「中国分裂の筋書き」というシリーズの記事を10回程度掲載しました。この頃には、私は今くらいには中国は分裂しているか、分裂の方向性がはっきりしていることだろとうと予測していました。

しかし、皆さんもご存知のように、今のところは、そうはなっていません。なかなか、そうならないので、一体どうしたことかと思っていたのですが、私が見逃していたことがありました。

その見逃しとは、私自身が日本人ですから、中国のことなど詳しくないといえば、詳しくないということなのですが、要するに、中国は全くまともな国ではないということです。国と名前がつけば、大方の日本人は、まともな国を思い浮かべてしまうのですが、はっきりいえば、中国はまったくまともな国ではありません。

本当に国と言って良いのか、ためらわれるほど、まともではありません。

http://yutakarlson.blogspot.jp/2015/01/10.html内モンゴル自治区での暴動

そのまともでないことは、いくつもありますが、そのうちの一つは昨日も掲載した、中国は建国以来他国を侵略する侵略国家だったということです。上の地図でもわかるように、ウイグルも内蒙古も、チベットももともとは、外国です。ここを侵略したのです。昔、満州国といわれていた、東北部だって、もともと民族が異なり、中国領とはいえませんでした。ここも、結局終戦のどさくさに紛れて、奪いとったというのが、真相です

今日、いわゆる先進国による、侵略によって得た植民地などは、ほとんど全部が独立しましたが、中国は、未だに植民地を有しているということです。自治区などともっともらしい名前をつけていますが、これは植民地です。

周辺に侵略して、植民地にして、それをそのまま統治しているわけです。ここからして、中国はまともではありません。


人民解放軍の使命は、人民を守ることではない! 海外に侵略し、人民を弾圧することである
そうして、もう一つまともでないところに、他国と全く異なる異様さとして、治安組織の異常なまでの突出ぶりです。まずは、人民解放軍は軍隊ではありません。他国の軍隊といえば、実際はどうかわからないところもありますが、建前として、国軍であり、国民や国家を守ることを任務としています。

しかし、人民解放軍は、あくまで、中国全土に7つある地方共産党の配下にある私兵に過ぎません。人民を守る軍隊ではなく、地方共産党を守る集団です。それに、人民解放軍は、軍事集団というだけではなく、様々な事業を展開しています。

日本共産党=人民解放軍(人民を守る軍隊ではなく、地方共産党を守る集団、
中国全土に7つある地方共産党の配下にある私兵)

しかし、人民解放軍は、あくまで、中国全土に7つある地方共産党の配下にある私兵に過ぎません。人民を守る軍隊ではなく、地方共産党を守る集団です。それに、人民解放軍は、軍事集団というだけではなく、様々な事業を展開しています。

これも、日本人は、ほとんど想像もつかいないでしょうが、人民解放軍は、日本でいえば、商社のような存在であり、その商社が武装していると考えたほうが、その実体を良く表しています。

共産党の私兵でもある、人民解放軍は、人民の味方ではありません。共産党を守り、他国に侵略し自国人民を弾圧する軍事集団でもあります。

その他、中国では日本でいう警察のことを公安警察といいます。日本で公安警察というと、特殊な警察ということですが、中国はそもそも日本でいう普通の警察が公安警察です。この意味するところは、警察も人民を守るのではなく、人民を弾圧するためにあるということです。

そうして、きわめつけは、城管の存在です。城菅(Cheng Guan)の正式名称は“城市管理行政执法局”と言います。 城管は中国のすべての都市に点在し、中国の政府機関とも地方機関とも称されています。 


これが蓮舫

規約では、環境、 衛生、作業の安全性、公害防止、健康、緑化、産業、商業、環境保護、市の事務及び水中での執行と書かれています。 このように公安(警官)でもなく微妙な立場の人々ですが、昨今の人権侵害も甚だしい存在です。 城管は試験をパスした公務員以外に企業から来た人や、学生などもいますが、屈強な男性ぞろいです。 城管の多くは給料の安い臨時職員で、急速な都市化で人員不足となっていることから、チンピラまがいの人も雇用するなどしているといいます。

このチンピラまがいの連中が、普段から人民の動向をうかがい、何か問題があれば、逮捕するなどの強行手段も実行します。

こんな異質な中国です、他国に侵略して植民地にするわ、人民の不満が鬱積してもおかまいなしで、徹底的に弾圧するわで、だからこそ毎年平均10万件ほどの暴動が起こっても、びくともせず、今までの体制を維持できたのです。この点を私は、すっかり見逃していました。








最後までお読みいただきましてありがとうございます。転載などご自由にお使いください。
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