【政治を読む】TVメディアは政治を歪め国民に信じ込ませてきた

”悪が栄えるのは、善人が何もしないからだ”  基本的に中国人は全員スパイと考えた方が良い。人種偏見などではなく、中国の社会制度(国防動員法)がそうなっているからです。中国が急に「有事」と定めたら、日本に送り込まれた中国人たちが暴動を起こし略奪殺人強姦放火等々の日本破壊が始められるように、全員が工作員となるように定められている。日本には北朝鮮スパイが二万人以上スパイ防止法を阻止する売国奴たち

悪質なケースワーカーらによる架空の生活保護者を作り上げて生活保護費を横領しているという事件も全国的に増えてきている

01 2011

宮崎県の宮崎市役所の社会福祉課のK(男)という
ケースワーカーによる受給者へのいじめ

横浜市生活健康保護課Y田係長(男)というケースワーカーも同様に受給者へのいじめを行っている。

生活保護者が増加の一途をたどる中で、各都道府県の社会福祉行政に於いては、
ケースワーカーや社会福祉事務所の職員の態度の悪さが際立って悪くなってきている。

毎年の人事異動で担当者が変わることで、
前任者から引き継がれて前任者にとって苦手な生活保護者に対しての、
後任のケースワーカーの粗悪とも言える態度が浮き彫りになっている。

このことは、前任者から扱いにくい生活保護者がいるといったことを聞いていて、
引継ぎになった途端に、その生活保護者に向けての嫌がらせとも受け取れる態度で接してくる。
今回のケースとして、県名及び役所名を公表することで、その実態を暴いていく。

問題が起こったのは、宮崎県の宮崎市役所の社会福祉課のK氏(男)というケースワーカーで、
生活保護者が4月分の収入申告書を提出に行った際に、前任者のT氏(女)というケースワーカーが出てきて、

今度から担当者が変わったので、k氏(男)というケースワーカーを紹介し、第一印象は、
外見的には小太りで眼鏡をかけた40代後半~50代半ばくらいの人物だということで、
初めは穏やかな口調で話をしていたそうだが、前任者がいなくなった途端に態度が豹変したというのだ。

この生活保護者の年齢は50代後半で、
身体障害者認定5級(体幹機能障害・椎間板ヘルニア)と深部静脈血栓症という病を患っていて、
数年前に宮崎の市郡医師会病院という救急病院へ搬送されて、
カテーテル施術による手術を受けており腹部大静脈の血管内に血液の固まりをブロックするための、
フィルターが挿入をされていて、現在は宮崎市内の内田クリニック(循環器科)へ2週間に一度の通院をしており、
後任のケースワーカーに伝えたところ、まだ50代なのだから働けと冷たい口調で言われたというのだ。

それだけではなく、就労ができないという医師からの診断書をもってこいとも言われたということです。
前任者からは、そんなことを言われたことがなかったので、怒りがこみ上げてきたと話していた。
命にかかわる病を抱えているにも関わらず、働けなどと言われたことで、
その怒りの矛先をどこへ持っていけばいいのか判らずこのK氏というケースワーカーを殺してやりたいとも思ったそうだ。

その後、わずか4ヶ月でまた新しい担当者のS氏(男)に代わって、わずか2年の間で、
4人も担当者が代わってしまったということで、
そのS氏に4月から僅か3ヶ月で担当者が代わってしまったのかを訊ねてみたところ、
同じ部署の中で病気で、担当が代わったことが原因だというのです。

これは、よく使われる手口で苦手な生活保護者をたらい回しにして、
次々に担当を代えていくという常套手段(じょうとうしゅだん)でもある。
よく国会議員が自分の立場が拙く(まずく)なると病気を理由に入院をするというやり方と似ている。

こんな馬鹿なケースワーカーを亡き者にしたところで、
そんな人間の屑のために一生を棒に振ってしまうことほど愚かなことはない。
この手のケースワーカーは他の生活保護者にも同じような嫌がらせをしていることも全国的に多いという報告がされている。

このケースワーカー以外にも、数名が徒党を組んで宮崎市役所の社会福祉課へ来る生活保護者たちに対して嫌がらせの態度をとっているという情報も入手している。
所詮は国の飼い犬で、財政を圧迫している生活保護者を排除しようという下らない正義感に燃えて、
梲(うだつ)の上がらないケースワーカーたちが左遷をされてきた公務員の墓場とも言われている。
そして、社会福祉の生活保護部署の窓際族として、
生活保護者をいじめることを生き甲斐としている族(やから)の末路でもある。

このK氏という男は、こんな捨て台詞(せりふ)も残しているそうだ。
これが仕事だから何をされても構わないと興奮した赤ら顔で言ったそうだ。
私共は、こうした悪質なケースワーカーを社会福祉行政から締め出す働きかけを今後も展開をしていく。

このK氏というケースワーカーは人相風体(ふうてい)も悪く、性格も悪そうな感じだということで、
おそらく他の生活保護者にも同じような嫌がらせや嫌味な態度で接していることも想像できる。
ケースワーカーには当たり外れがあるようで、いいケースワーカーが担当になると色々と裏情報を提供してくれるらしく、
中には箪笥預金の勧めまでアドバイスをするケースワーカーもいるという情報もあるが、
最悪のケースワーカーが担当になると、次の引継ぎまでの1年間はいじめ抜かれることとなるようだ。

そして、生活保護者の態度が悪いとか因縁をつけて、生活保護を勝手に打ち切ったりすることも実際に起こっている。中には、家賃も払えなくなって自殺をしてしまう事件も後を絶たない。このようなヤクザよりもたちが悪いケースワーカーの実態を世間に訴えかけていくことで、一刻もはやくK氏のような悪質なケースワーカーを撲滅していかなければならない。

また、一部のケースワーカーらによって、
架空の生活保護者を作り上げて生活保護費を横領しているという事件も全国的に増えてきている。
もし、こういったことが現実に行われているとすれば、公務員としての秩序にも欠ける、
背任横領罪という重大な罪に該当する。悪質なケースワーカーらによる
生活保護費の横領の追跡調査を行っていくことで必ず真相を明らかにしていかなければならない。
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稼動年齢の男の方が右肩上がりで毎年増え続けているのです。生活保護を受けても自殺をしなければならないほど追い詰められてしまっているのは、明らかに今の生活保護制度では生活が成り立たなくなっているのは間違いないのです。それだけに留まらず、年間の生活苦による自殺者数も30,000人という驚くべき数字で、世界でも例を見ないほどです。そんな最中で、政府が推し量ろうとしているのが、税と社会保障の一体化などといったことで、消費税を8%に上げることで社会保障へ充当していくなどと、正に死者に対して鞭を打つようなもので、自殺者が増えていくのを食い止めようともせずに、傍若無人の振る舞いぶりは決して許せることではありません。
 生活保護者数が210万人を超えて、国の支出が3兆円に達したとことで、今後ますます生活保護者への風当たりが強くなっていくことは確実視されています。救いの手を差し伸べるどころか、逆に自殺に追い込もうとしている。こんな腐りきった国家なら必要はない。至福を肥やそうとする政治屋に満ち溢れ、欺瞞に満ちた見せ掛けの民主主義国家に怒りの鉄槌を下してくれる救世主は現れるのだろうか・・・・・ 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。転載などご自由にお使いください。
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