【政治を読む】TVメディアは政治を歪め国民に信じ込ませてきた

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日本を罠に嵌めた、社会共産主義者たち ルーズヴェルトの犯罪

01 2016

『真珠湾 日米開戦の真相とルーズベルトの責任』
ジョージ・モーゲンスターン 錦正社、平成11年

mk0518_fr.gif『真珠湾 日米開戦の真相とルーズベルトの責任』



1/ルーズヴェルトの犯罪

スターリンに心酔し、テヘラン・ヤルタ会談で

ソ連にヨーロッパの半分と

日本の樺太、千島列島をスターリンに進呈した。

「スターリンの欲しがるものを何でも与えればスターリンもそれほどアコギな真似はしないはずだ」

— dau@台湾正名@目覚めよ!日本! (@dau_yei) 2018年9月17日



2/ルーズヴェルト大統領の犯罪
1 大統領選挙で4選
2 ニューディールの社会主義政策
3 1933年のソビエト連邦の承認
4 第二次世界大戦でのソビエト支援
5 外交の失敗、世界をソ連共産党に差し出し
6 蒋介石政権を切り捨て
7 言論、学問の自由の圧殺し、歴史を捻じ曲げた


3/ルーズヴェルト隔離演説のこの一文は笑える。
「宣戦布告も警告も正当な理由もなく、
婦女子を含む一般市民が空中から爆弾によって
仮借なく殺戮される戦慄すべき状態が現出している。
この好戦的傾向が漸次他国に蔓延する恐れがある。
彼らは、平和を愛好する国民の共同行動によって隔離されるべきだ」


4/ルーズヴェルトは1940年に

日本が汪兆銘政権を承認するとすぐ蒋介石への支援を強化する。

その一つがフライングタイガース。

フライングタイガースは日本本土爆撃計画『JB355』を作成し、

1941年7月23日にローズヴェルトが承認、

11月に「早く実行しろ」とハルを急かせる。


5/1933年、スティムソン・ドクトリン継承をルーズヴェルトが宣言する。

これは中国の主権尊重を

うたう九カ国条約違反を盾に日本に対して、

「力による領土変更を認めない」というものだった。

どこかで聞いたことがあるセリフだが、

中国の領土への野心は世界の平和にとって大きな脅威だ。



7/日米開戦前夜、ルーズヴェルトはハルに

日本との「暫定協定案」の作成を命じた。

これに反発したのが共産主義のスパイども。

ハリー・デクスター・

ホワイトとウォーウェン・

ラティモア、ハリー・

ホプキンス大統領補佐官。

こいつらに説得されてルーズヴェルトは

ハル・ノートを最後通牒に参戦を果たした




6/先の大戦で、
日本はアメリカとの戦争を避けることが出来たのだろうか?それは不可能だった。
もし日本がハル・ノートを受け入れていれば、

フィリピンからマッカーサーが日本本土を爆撃していた。
それがアメリカから日本への宣戦布告で、
ルーズヴェルトは日本を戦争するために何でもした。



8/1940年に日本が汪兆銘政権を承認するとすぐに、

蒋介石への支援を強化する。

その一つがフライングタイガース。

そしてフライングタイガースによって

日本本土爆撃計画『JB355』が作成され、

1941年7月23日にローズヴェルトが承認し、

11月に「早く実行しろ」と実行を急がせている



9/ルーズヴェルトに「早く実行しろ」と急かされた
コーデル・ハルは欧州戦線に予定されていたB17戦略爆撃機を
18機をフィリピンに配備する。それが11月末。
作戦では150機の爆撃機が必要となっていましたが、いずれにしても、
日本がハル・ノートを受け入れていれば日本は爆撃されてた


10/結局、第二次世界大戦はルーズヴェルトが引き起こしたものだ。
『警告以上戦争一歩手前』戦略でドイツに戦争を煽り、
ウィリアム・ブリット駐仏大使を使って、英仏のポーランド支援を取り付け、
ポーランド政権を戦争へと舵を切らせドイツとの協議を拒否させた。
ポーランドと北朝鮮が重なる。


11/ルーズヴェルトは裏切り者だ。
それは、絶対に許されない裏切りだ。
一つは、「子弟を戦場に送らない」と公約して大統領になって、
その陰で、ポーランドを焚きつけて戦争を画策していた。
二つ目は、大西洋憲章を信じた世界中の人を裏切った。
大西洋憲章を発表した翌年にはもう裏切りが始まった。



12/スターリン「愚かな官僚は別として誰が紙に書かれた約束を信用するだろうか? 
共産党とその指導者の評価は、
いかなる声明を出したかで決まるものではない。何をしたかで決まる。

声明文書をありがたがるのは書庫をかけずり回るネズミぐらいのものだ」

スターリンに言わせれば日本人はネズミだ



13/ルーズヴェルト「日本の好戦性を考えれば戦争は避けられないかも知れない。
ならば後回しするより今戦った方がいいではないか。
私の先祖は中国貿易に携わったことがある。
だからいつも中国人には親しみがある。
そんな私が日本をやっつけようというスティムソンに同意しないわけがないではないか」



14/1924年に権力を握ったスターリンの目標は『敗戦革命』だった。
世界中に戦争を起こして、その混乱に乗じて世界中で共産主義革命を成し遂げる。
その最初のターゲットにされたのが、日本とドイツだった。
スターリンの指導するコミンテルンが日本とアメリカの戦争を画策して、見事に成功させた。


15/スターリンの指導するコミンテルン日本に対する対日工作は4段構えだった
1)中国のゾルゲ機関による蒋介石への工作
2)ゾルゲ自信と尾崎秀美による対日工作
3)ルーズヴェルト大統領への工作活動
4)アメリカの戦時情報局を乗っ取った世論操作
それをまねているのが中国共産党の工作員



16/コミンテルンのエージェントとは、
『党員』公然の共産党員
『モグラ』身分を隠した秘密工作員
『カメレオン』正体を隠し共産党に貢献する非党員
『利口者』報酬を目的に共産党に協力
『シンパ』自発的に共産党支援
『間抜け』フロント組織の宣伝、平和を守れ、に踊らされ利用されるバカ



17/20世紀の悪魔、4人衆
フランクリン・デラノ・ルーズヴェルト(アメリカ大統領)
ヨシフ・スターリン
 (本名ヨシフ・ヴィッサリオノヴィチ・ジュガシヴィリ:ソ連共産党書記長)
アドルフ・ヒトラー(ナチスドイツ総統)
毛沢東(中国共産党主席)



18/スターリンは戦前、市民による共産主義革命がドイツで失敗し、
イタリアでも後退したことから、『敗戦革命』に舵を切り替える。
『敗戦革命』とは、戦争を起こし、戦争当事国の敗戦を画策して、
そのどさくさに紛れて革命を成功させようというものだ。

その最初の犠牲になったのがドイツと日本だ。



19/日本は石油を絶たれたから太平洋戦争へと突入したのではない。
その後も必死に和平工作をしていた。
しかし、最後にハル・ノートを突き付けられて万策が尽きた。
アメリカに和平の意思がなく、植民地になれ!と、ハル・ノートで宣告されたからだ。
しかも、ご丁寧にハワイの太平洋艦隊を囮にして



20/コミンテルン(第3インターナショナル)の工作活動の成果
1)ドイツと日本を戦争に追い込んだ
2)無条件降伏でドイツと日本を徹底的に破壊
3)領土獲得と多くの共産主義国家を樹立
4)アメリカからの大量の支援
5)原爆製造技術の搾取
6)日本の憲法9条と教育改革、WGIP



21/コミンテルンの統一戦線

1)理想論を捨て現実的に対応

2)気づかれず大衆に浸透、ブルジョワ機関に潜入し内部から崩壊させる

3)日本、ドイツ、ポーランドを共産主義化する

4)イギリス、フランス、アメリカを利用して戦争を起こす

5)日本と中華民国を戦わせて共産主義化に利用する



22/1937年からの日中戦争。

日本は蒋介石政権に何度も講和を打診。

しかし、蒋介石は『夷を以て夷を制す』、

つまりアメリカと日本の戦争に希望を見出し最後まで講和を拒否。

後ろで蒋介石を焚きつけ日中講和を妨げげたのが

コミンテルンの地下組織ゾルゲ機関。と、ソ連スパイのゾルゲと尾崎




23/初めて4選を果たしたルーズヴェルト大統領。

しかし健康は衰え、正常な判断ができない状態。

その大統領を担ぎ出したのは、

側近として周りにマトワリついていた
共産主義スパイたち(政権には300人のスパイ)。
ソ連に都合の良い大統領を継続させた。
反対しなかった民主党もスパイの巣窟だった。




24/ヤルタ会談でのルーズヴェルトは、病人以外の何物でもなかった。

正常な判断ができず発言も頓珍漢。

ヤルタ会談のアメリカを仕切ったのは

ソ連のスパイ、アルジャー・ヒス。

ヤルタ会談はスターリンの独壇場で、対日参戦とポーランド割譲、

東側諸国の衛星化、北方領土割譲を密約で勝ち取った。




26/日本を骨抜きにしたのはソ連。

日本の共産主義革命を目指して、日本の戦後政策、

東京裁判、神道弾圧、憲法改正と9条、教育制度改革、

在日朝鮮人会と部落解放同盟による国内対立煽動を行った。

張本人は1945~46年

日本の戦後政策政策顧問(ソ連の大物スパイ)オーウェン・ラティモア



27/ノーベル平和賞と文学賞をW獲得した英国の名宰相チャーチルの罪は深い
1.第一次世界大戦停戦後の海上封鎖で27万のドイツ国民を餓死させた
2.密約でスターリンに欧州の半分を与えた
3.ドイツ人とポーランド人の強制移住を行った
4.無条件降伏で不必要な数百万人の殺害を指導した



28/『専守防衛』とは?
敵から攻撃されてから反撃するのは専守防衛ではなく『正当防衛』という。
『専守防衛』とは?
敵から攻撃されないようにできることを全て行うこと。
これまでの『専守防衛』の理解は間違っている。
日本は本来の意味の『専守防衛』に立ち返って未来を見つめなおすべきだ。



29/モゲンスターン(1)
「真珠湾攻撃は目に見える最初の日本との戦いだった。
しかし秘密の戦争という視点からすれば最後の戦いであった。
秘密の戦争は敵と決めた国との戦いである。
敵国は公式に宣戦布告するずっと前に決められており、
我々は真珠湾のはるか前から日本に対して戦争を仕掛けていた」

ジョージ・モーゲンスターン『真珠湾 日米開戦の真相とルーズベルトの責任』錦正社、平成11年
mk0518_fr.gif『真珠湾 日米開戦の真相とルーズベルトの責任』



https://www.amazon.co.jp/%E7%9C%9F%E7%8F%A0%E6%B9%BE%E2%80%95%E6%97%A5%E7%B1%B3%E9%96%8B%E6%88%A6%E3%81%AE%E7%9C%9F%E7%9B%B8%E3%81%A8%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%81%AE%E8%B2%AC%E4%BB%BB-%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8-%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3/dp/4764603128



30/モーゲンスターン(2)
「秘密の戦争は敵国に仕掛けられるだけではない。
プロパガンダや嘘の情報を流す国民世論の操作も含まれる。
アメリカ国民に対しても秘密の戦争が仕掛けられていた。

日本に対する経済制裁などの現実の戦争行為は、
我国が戦争しないためと言い換えて、国民を洗脳していた」



31/チャーチルが「大国なのだから、当然、不凍港を持つに値する」と持ち掛け、
「大連をソ連が使える自由港にするというのはどうだろう」とルーズヴェルトが応じ、
「中国が嫌がるだろう」とスターリンが懸念し、
「国際的保証があれば中国はむしろ乗り気だろう」とローズヴェルトが約束して密約が成立


32/ルーズヴェルト大統領のスターリン愛
「これは私の勘だが、スターリンは自国の安全を求めているだけだ。
もし彼の求めているものをできる限りすべて与えて、
代わりに何も求めなければ、彼はノブレス・オブライジュとしてどこの国も併合しようとせず、
世界の民主主義と平和のために働くだろう」

— dau@台湾正名@目覚めよ!日本! (@dau_yei) 2018年9月17日

最後までお読みいただきましてありがとうございます。転載などご自由にお使いください。
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<拡散希望>
ブラック自民党議員   利権 リベート議員
中国共産党のひも付き自民党議員

A-3.任務達成の手段
  • 工作員が個別に対象者に接触して、所定の言動を、 その対象者に行わしめることによって達成される 終始、秘密を保持しうるかどうかに懸かっている。よって、 工作員全員の日本入国身分の偽装、並びに工作上の秘密保持方法については、別途に
B.工作主点の行動要領
  • 第1.群衆掌握の心理戦・・・・・・・へと続く 駐日大使館開設と同時になされなければならないのは、 全日本人に中国への好感、親近感を抱かせるという、群衆掌握の心理戦である。
    • 1-1.展覧会・演劇・スポーツ 中国の書画、美術品、民芸品等の展覧会、舞劇団、民族舞踊団、民謡団、雑技団、京劇団の公演、 各種スポーツ選手団の派遣を行う。 第一歩は、日本人大衆が中国大陸に対し、今なお持っている 「輝かしい伝統文化を持っている国」「日本文化の来源」「文を重んじ、平和を愛する民族の国」という イメージを掻き立て、更に高まらせることである。 スポーツ選手団の派遣は、ピンポンの如く 技術的に劣っている分野の選手団をも数多く派遣し、日本選手に学ぶという率直な態度を示して、好感を勝ち取るべきである。 福原愛などをTVに盛んに取り上げるなど、日本国民を洗脳するという行為とも考えられる。
    • 1-2.教育面での奉仕
      • A.中国語学習センターの開設。 全国都道府県の主要都市の全てに中国語学習センターを開設し、教師を無報酬で派遣する。 教師は、1名派遣の場合は女性教師、複数の場合は男、女半々とし、全て20歳代の工作員を派遣する。 受講者資格は、もとより無制限とし、学費は無料又は極めて小額とする。 慰安婦問題などを授業とテストで洗脳している教師 日教組をはじめとする反日教師から 日本人がどのような反日教育を受けてきたのか 反日教師が愛国生徒に暴言! 根津公子 日教組 国歌を歌わない公務員教師 反日教師! 尾木ママの正体 実は日教組の宣伝部隊所属 日本人の子供を ダメ人間で 使えない 弱虫  いじめられっこ子に作りあげるのがお仕事
      • B.大学への中国人中国語教師派遣の申し入れ。  中国語学習センターを開設し、日本人青年層に中国語学習熱が高まったところで、 私立、公立の大学には個別に、国立大学については日本政府文部省へ中国人中国語教師の派遣を申し入れる。
      • C.委員会開設。 「中日文化交流協会」を拡充し、中日民間人の組織する「日中文化教育体育交流委員会」を開設して実施せしめ、 我が大使館は、これを正式に支援する方式をとる。
第2.マスコミ工作
  • 大衆の中から自然発生的に沸き上がってきた声を世論と読んだのは、遠い昔のことである。 次の時代には、新聞、雑誌が世論を作った。 今日では、新聞、雑誌を含め所謂「マスコミ」は、世論造成の不可欠の道具に過ぎない。 マスコミを支配する集団の意思が世論を作り上げるのである。 偉大なる毛主席は 「およそ政権を転覆しようとするものは、 必ずまず世論を作り上げ、先ずイデオロギー面の活動を行う」と教えている。 田中内閣による中日共同声明成立までの 日本解放≪侵略≫(第一期)工作組は、 事実でこの教えの正しさを証明した 日本の保守反動政府を幾重にも包囲して、 我が国との国交正常化への道へと追い込んだのは日本のマスコミではない。 日本のマスコミを支配下に置いた我が党の鉄の意志とたゆまざる不断の工作とが、 これを生んだのである。 中国共産党の出版 マスコミ工作 我が国への好感、親近感を抱かせるものを、第一に取り上げさせる。 風物、写真集、随筆、家庭の主婦が興味を抱く料理、育児所の紹介など、受け入れやすいものを多面に亘り出版させる。 その上、マスコミの主流から締め出された反動極右の反中国の言動は、 単行本に出路を求めているが、これは手段を尽くして粉砕せねばならない。 真実を伝えると称してなされる暴露報道を絶対に放置してはならない。 これらについては、日本政府に厳重に抗議すると共に、 出版社主、編集責任者、業者を告訴して根絶を期すべきである。 他一般娯楽の出版については「性の解放」に関する春本等を氾濫させる。 2.戦中の工作活動 3.戦後のマスコミ工作 北京において、田中角栄首相のもと日本国政府と中華人民共和国政府間の共同声明が発せられた。 2002年2月、 「中国出版管理条例」を発布したが、 その第49条の
    • 第1項には、 中国共産党の指導を称揚、
    • 第2項は 中国を大国と認識させ、
    • 第3項は 経済協力、
    • 第4項は 日本の技術移転、
    • 第5項は 日中友好を維持、
    • 第6項では 歴史を認識させ、
    • 第8項で 台湾解放に協力させる、また
    • 第9項は 米国を牽制し、
    • 第10項は ソ連に備える、等の意味のものが定められた。
日本人は中国人による 侵略戦争の真っただ中にいることを認識せよ 田中角栄が生んだ金権腐敗議員ブレーン(詳細ページへ) 日韓議員連盟・売国中朝韓工作議員の正体(詳細ページへ) 中国共産党侵略工作(秘密文書)(詳細ページへ)
  • 第一段階工作員を政府の中枢に送り込む                      ←←←←済
  • 第二段階:宣伝工作、メディアを掌握、大衆の意識を操作           ←←←←←済
  • 第三段階:教育現場に浸透し、「国家意識」を破戒する。            ←←←←←済
  • 第四段階:抵抗意識を徐々に破戒し、平和や人類愛をプロパガンダとして利用する。 ←済
  • 第五段階:テレビ局などの宣伝メディアを利用して、自分で考える力を奪っていく。 ←←済
  • 最終段階:ターゲットとする国の民衆が、無抵抗で底抜けになったら大量移民 ←←既にココ 九評共産党 【第一評】~【第九評】中国共産党とは一体何ものか 日本国民よりも、朝鮮人、中共のために、日本国民を騙し続けてきた。 我々の税金を、韓国、中国へ流し続ける議員 日本を疲弊させ、日米離反工作の嫌がらせをくりかえす 韓国への、 いわれのない献金が続くのも、無理はありません。 まして、国防に重要な法整備、 スパイ防止法・憲法改正などはありえません。 これ等の売国議員への 投票をやめない限りこれが続きます。 真珠湾攻撃の翌々日の12月9日、 中国共産党は日米戦争の勃発によって 「太平洋反日統一戦線が完成した」との声明を出している。 アメリカを使って日本を叩き潰すというソ連・コミンテルンの戦略は、21年後に現実のものとなったわけだ。 「悪魔は天使の顔をして近付いて来る…」 蓮舫を讃える記事(人民日報すぐに削除される)に 『日本人はどれほど騙しやすいか、第二次大戦、中国の粛清略奪の歴史に習って今後も我らが日本を粛清略奪すると指摘する。』 世田谷一家殺人事件 世田谷一家殺人事件 日本襲撃の訓練命令 世田谷一家殺人事件 韓国の指紋捜査協力拒否  【東京で日本人家族を殺人皆殺しにしろ」という命令世田谷一家殺人事件は日本襲撃の訓練 中国人国防動員法、基本的に中国人は全員スパイと考えた方が良い。 中国で施行される国防動員法 【拡散希望】ぜひ読んでください。https://www35.atwiki.jp/kolia/pages/60.html 2010年から施行された中華人民共和国の法律 中国で施行される国防動員法とは 有事の際に「全国民が祖国を防衛し侵略に抵抗する」ため・・・・。 つまり、中国が、沖縄侵攻を決定するや、日本国内にいる、全中国人が、日本人大虐殺の為、兵隊として、決起するということです。 日本侵略ということがどうしても信じられなければ、別にそれでもいいが、中国の国防動員法と同時に施行されること、中国人の半数は結核保有者であること、中国人は反日教育を受けていること、外国人犯罪ワースト1位は中国人-犯罪発生率は日本人の14倍だという事実もあることを肝に銘じてほしい。 ◆歴史学上の定説となっている、本当の「南京大虐殺」太平天国の乱 曾国藩の死後趙烈文は『能静居士日記』の中で、 南京住民にたいする虐殺を証言している 天京に攻め入ったある外国人の傭兵が、城内での目撃談を、 英国の植民地だったインドで発行している新聞『インドタイムス』で語っている。 友好的な顔をして近付いてくるが皆惨殺されています 酷い殺され方をしています 中国人は国防動員法により有事の際には全員が工作員となるように定められている 吉田松蔭 「朝鮮人の意識改革は不可能」 新井白石 「朝鮮人は、己に都合が悪くなると平気で嘘をつく。」 福沢諭吉 「この世界に救いようのないどうしようもない民族がいる。朝鮮人だ。」 伊藤博文 「嘘つき朝鮮人とは係わってはならない」 「韓国人は息をするように嘘をつき、韓国は世界で一番の詐欺大国」というものだ。 その記事でなくとも「嘘をつく国」韓国 特殊性はどこから始まったのだろうか。 「朝鮮人は人を欺く傾向が非常に強い。 偽証・詐欺・虚偽告訴の罪で起訴される人間は、 人口比例で日本の165倍」 もはやこれでは正常な営みは送れない https://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=&oq=%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E5%98%98%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGHP_jaJP680JP680&q=%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E5%98%98%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F&gs_l=hp....0.0.0.25244...........0.7pXzhezsyiw&gws_rd=ssl朝鮮人はなぜ嘘をつく 1950年(昭和25年)11月20日~11月27日・長田区役所襲撃事件:::兵庫県神戸市長田区で発生した公安事件。在日が生活保護を要求して襲撃、朝鮮人が生活擁護をよこせと役所で暴動を起こす。 1951年・四日市事件::::::::::::朝連支部接収に反対した在日が起こしたバイオテロ 1951年・王子朝鮮人学校事件::::東京朝鮮学校による違法印刷物を巡った在日の暴動 1951年・神奈川事件::::::::::::神奈川県朝鮮人学校PTAによる暴力事件 1951年(昭和26年)3月7日・王子朝鮮人学校事件::::::東京都北区で発生した事件である 日本には5万人のエイズ韓国人売春婦が・・・・・ Kポップは群がる日本子女をレイプ対象と\としか見ていない・・・・・ 日本人は中国人による 侵略戦争の真っただ中にいることを認識せよ ◆人民日報社「中国網日本語版(チャイナネット)」 2010年6月9日蓮舫を讃える関連記事◆ 日本人はどれほど騙しやすいか 第二次大戦、中国の粛清略奪の歴史に習って、 今後も我らが日本を粛清略奪すると指摘する。
2-1.新聞・雑誌
  • A.接触線の拡大
  • 新聞については、 第一期工作組が設定した「三大紙」(朝日新聞・毎日新聞・読売新聞)に 重点を置く接触線を堅持強化すると共に、 残余の中央紙及び地方紙と接触線を拡大する。 雑誌、特に週刊誌については、過去の工作は極めて不十分であったことを反省し、 十分な人員、経費を投入して掌握下に置かねばならない。 接触対象の選定は「10人の記者よりは、1人の編集責任者を獲得せよ」との原則を守り、編集を主対象とする。 B.「民主連合政府」(共産主義国家日本自治区とすること)について。 「民主連合政府」(共産主義国家日本自治区とすること)樹立を大衆が許容する温床を作り上げること、 このための世論造成、これが本工作を担当する者の任務である。 C.強調せしむべき論調の方向
    • ① 大衆の親中感情を全機能を挙げて更に高め、 蒋介石一派との関係は完全に断つ方向へ向かわせる。 社説はもとより全紙面で取り上げて、強力な世論の圧力を形成し、政府にその実行を迫る。 略
    • ③ 政府の内外政策には常に攻撃を加えて反対し、在野諸党の反政府活動を一貫して支持する。 特に在野党の反政府共闘には無条件で賛意を表明し、その成果を高く評価して鼓舞すべきである。
    2-2.テレビとラジオ
    • A.これらは、資本主義国においては「娯楽」であって、 政府の人民に対する意志伝達の媒介体ではない。 この点に特に留意し、「娯楽」として利用することを主点とすべきである。 具体的な方向を示せば、 「性の解放」を高らかに謳い上げる劇又は 映画、本能を剌激する音楽、歌謡等は望ましい反面、 スポーツに名を借りた「根性もの」と称される劇、 映画、動画、または歴史劇、映画、歌謡並びに「ふるさとの歌祭り」等の 郷土愛、民族一体感を呼び醒ますものは好ましくない。 前者をより多く、後者をより少なく取り上げさせるよう誘導せねばならない。
    • E.単行本の出版 についての今一つの利用法は「中間層文筆業者」の獲得である。 「中間層」とは思想的に純正左派、または右派に属しない、中間の動揺分子を言い、 「文筆業者」とは、凡そ文筆を以て世論作りにいささかでも影響を与え得る者全てを言う。 彼等に対しては或いは原稿料を与え、或いは出版の支援をなして接近し、 まず「政治的・思想的立場の明快さを欠く」中間的著作をなさしめ、徐々に我が陣営へと誘導する。
    • 2-4.本工作にマスコミ部を設けて、諸工作を統轄する
第3.政党工作
  • 3-1.連合政府は手段  日本の内閣総理は、衆参両院の本会議で首班指名選挙を行って選出される。 両院で議員総数の過半を掌握すれば、人民の意志とは関係なく、任意の者を総理となし得るのである。 自民党のみではなく、 社会党、公明党、民主社会党もまた、無産階級の政党ではなく、 最終的には打倒されるべき階級の敵の政党であることを忘れてはならない。
  • 3-2.議員を個別に掌握 下記により国会議員を個別に掌握して、秘密裏に本工作員の支配下に置く。
    • A.第一期工作組がすでに獲得したものを除き、残余の議員全員に対し接触線を最少4線設定する。
    • B.上の他、各党の役職者及び党内派閥の首長、有力者については、 その秘書、家族、強い影響力を持つ者の3者に、個別に接触線を最少2線設定する。 略
    • D.右により各党毎の議員を「掌握すべき者」と「打倒排除すべき者」に区別し、 「掌握すべき者」については 「連合政府の樹立にのみ利用しうる者」 「連合政府樹立より共和国成立に至る過渡期においても利用し得る者」とに区別する。 ここに言う「打倒・排除」とは、その議員の党内における勢力を削ぎ、発言権を低下せしめ、 孤立に向かわせることを言う
    • E.「掌握」又は「打倒」は調査によって明らかとなったその議員の弱点を利用する。 金銭、権力、名声等、欲するものを与え、又は約束し、必要があれば中傷、離間、脅迫、秘している私事の暴露等、 いかなる手段を使用してもよい。
  • 3-3.招待旅行 我が方に有利になる方法を採らしむるよう、工作せねばならない。
    • A.各党別の旅行団。団体の人数は固定せず、実情に応じて定める。
    • B.党派を超えた議員旅行団。 議員の職業、当選回数、選挙区、選挙基盤団体、出身校を子細に考慮し、多種多様の旅行団を組織せしめる。
    • C.駐日大使館開設後1年以内に、全議員を最低1回、我が国へ旅行せしめねばならない。 自民党議員中の反動極右分子で招待旅行への参加を拒む者に対しては、 形式の如何を問わず、我が国へ一度旅行せしめるよう工作せねばならない。 略
    • D.旅行で入国した議員、秘書の内、必要なる者に対して、国内で「C・H・工作」を秘密裏に行う。
  • 3-4.対自民党工作
    • A.基本方針 自民党を解体し、多数の小党に分裂せしめる。 自民党より、衆議院では60名前後、参議院では10余名を脱党せしめて、 連合政府を樹立するというが如き、小策を取ってはならないことは先に述べた所であるが、 右派、左派の二党に分裂せしめることも好ましくない。 略 又表面的には思想、政策の不一致を口実としつつも、 実質的には権力欲、利害による分裂であることが望ましく、 少なくとも大衆の目にはそう見られるよう工作すべきである。 略
第4.極右極左団体工作 
  • 4-1.対極右団体工作
    • 国会議員の過半数を工作組の掌握下に置き、国会での首班指名選挙で、 我が方の望む人物を選出させ、連合政府を成立させることは合法行為で可能である。 略
    • マスコミは右の工作が順調に進むよう、背後に隠れ全面的に支援する。 略
    • D.右のため、必要な経費と少量の米製武器弾薬を与える。 これは蒋介石一派が日本の極右に資金・武器を与えたのである、と 日本官憲に信じ込ませる如く工作して、二重の効果を生むよう配慮せねばならない 略
  • 4-2.対極左団体工作 
    • A.学生極左団体は、 一定任務を与え得ない団体(又は個人)と 一定任務を与え得る者と区別して利用する。 略
    • C.後者には、各階層の極右分子中、我が工作の著しい阻害となる者に対しての 暗殺・脅迫・一時的監禁等を使用する。 略
第5.在日華僑工作
  • 5-1.華僑の階級区分 約5万3千名に上る在日中国人は、現在の思想、言動を問わず、 本質的には資産階級、小資産階級に属する階級の敵であって、無産階級も同志ではない。 略
  • 5-2.工作の第一歩・・逃亡防止
  • 5-3.工作の第二歩・・青少年把握 略 工作の第二歩は、華僑の小・中・高校・大学等の生徒学生及び青年を、先ず掌握することである。
    • A.駐日大使館開設と同時に、大使自ら各地の華僑学校へ赴き、 略
    • B.祖国から来日するスポーツ選手団の試合、各種の公演、展覧会に、青少年を無料で招待する。
    • C.華僑学校へ女性の中国教師1名を派遣する。 この一切の費用は大使館で負担する。教師は初期においては一切、 思想・政治教育を行わず、忠実熱心な教員として全生徒の信望を勝ちとることに全力を尽くす。 続いて、語学教育を通じて、全生徒に祖国愛を抱かせること
  • 5-4.国籍の取得
    • A.駐日大使館開設後直ちに、在日華僑の中国国籍の取得、 パスポート発給申請の受理を開始するが、 決して強制してはならず、且つ受理期間を制限してはならない。 飽く迄も、彼等が個人の意志で決定し、 自発的に申請するという形式を取らせねばならぬ。 時間が掛かることは問題とするに足らない。 掌握せる青少年に 「中国人が中国の国籍を取るのは当然のことである」との考えが徹底すれば、 彼等は自然に両親を説得する。 略
    • B.日本政府に対しては 「在日中国人の国籍問題について」の秘密交渉申し入れ、下記を要求する。
      • ① 在日中国人の日本への帰化を認めてはならないこと
        蓮舫国籍問題はこの例
  • 5-5.中国銀行の使用を指定
    • A.在日華僑の大部分は商人であり、その年商総額は約1兆円に達している。 駐日大使館開設と同時に、日本に進出して各地に支店を設ける中国銀行は、 中国との貿易に従事する全ての日本商社に口座を開設せしめる他、華僑については、 その大部分の資産を中国銀行へ預金せしめる如く工作せねばならない。 略
  • 5-6.政治・思想教育 国籍を取得し、預金を中国銀行に集中せしめた後において、 5万3千の華僑を、日本解放の為の一戦力となすべく、政治教育、思想教育を開始する。
  • 5-7.「華僑工作部」で統轄 本工作に「華僑工作部」を設け、全工作を統轄せしめる。
********************************** 『従軍慰安婦』も『南京虐殺』も『731部隊』 【家永教科書裁判】 ********************************** 辻元清美国費の詐欺罪で懲役2年猶予5年裁判記録秘書給与を騙し取った(2) 辻元清美とテロ組織[市民の党]と安全保障関連法案(6) 辻元清美とテロ組織[市民の党]と安全保障関連法案(6) 辻元清美の地下組織黒い関係(3) 北朝鮮拉致辻元清美*土井たか子共同謀議疑惑(3) 辻元清美 ********************************** 立憲・旧民進党・希望の党 犯罪歴 不祥事リスト ********************************** http://ddh1101.blog28.fc2.com/blog-category-96.htmlテロリスト生体情報の共有・各国のテロ・テロ予備軍リスト (2) テロ等準備罪(1) テロ・準テロ予備軍 外患罪予備軍に 名前が挙がっている国会義員 ********************************** 偏向報道 「加計ガー」「森友ガー」 ********************************** 朝日新聞にはKGBが大きな影響力を持っている ********************************** ********************************** 収まらない「ヴェノナ」の衝撃 ********************************** 憲法九条 **********************************
  • 反日芸能人と吉永小百合と日本共産と中国共産党と在日朝鮮人と 吉永小百合自虐史観で日本国民を洗脳し続け中国を喜ばせる「9条の会」吉永小百合 (2011.08.01 | 拉致救出を妨害する「9条の会」吉永小百合)
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    沖縄のみなさんへ 昭和天皇が流された涙 昭和天皇の御心が届きますように。


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