【政治を読む】TVメディアは政治を歪め国民に信じ込ませてきた

蓮舫中国共産党と吉永小百合。日本を内側からとりこむ『基本的に中国人は全員スパイと考えた方が良い。人種偏見などではなく、中国の社会制度がそうなっているからです。中国が急に「有事」と定めたら、日本に送り込まれた中国人たちが暴動を起こし 略奪殺人強姦放火等々の日本破壊が始められるように、全員が工作員となるように定められている。「中国、日本共産党と在日韓国朝鮮人が引き起こしてきた謀略の数々」

横浜市の林文子市長が霧が丘小学校を不正に売却しようとして違法行為で敗訴したが、裁判費用も市民の税金、舛添東京都知事と何もかも重なる。

02 2011

横浜市の林文子市長が霧が丘小学校を不正に売却しようとして違法行為で敗訴したが、
裁判費用も市民の税金、舛添東京都知事と何もかも重なる。

【都合の悪い市民の苦情は全て削除】 横浜市長林文子の正体
横浜市長林文子のトリック
自己アピールに長けた戦略が本質の横浜市長林文子に騙されている横浜市民

横浜市長林文子は監査でも違法行為としたものを
「違法ではない」というズレた判断力。


これで市民にとって良い市運営などできるはずがない。

市民に寄り添い誠心誠意を持って行うのではなく、周りの人々を時には蹴落として、
自己の利益を優先してきたからトップセールになったのではないか。
そういう人物が市の運営をしている人格である

  • 林文子のダイエー再建は失敗、

  • 横浜市長林文子の「待機児童ゼロ」はからくり、預かり先がなく、
    やむなく育休を延長した保護者を、
    待機児童から外すことで数字を合わせた。横浜市長林文子に騙されている市民国民。

  • 自分に都合の悪いことは全て削除し、
    トップセールという過去の自己アピール(自己の利益を優先してきたからトップセールになったのではないか)
    に税金は使われている。



      b_simple_51_2M.jpg


      2013-07-17 12:30:05
      横浜市の悪事を正せ
      請願する
      投稿者:M機関・諏訪大基
                               平成25年7月 
      横浜市議会議長 さま

               横浜市磯子区岡村6-5-55
               一般財団法人 横浜自由倶楽部
                理事長   安井治美
                                紹介議員    太田正孝

      霧が丘小学校を不正に売却しようとした事件の裁判費用の支払いを悪事を行った者たちに支払わせるべきであるから、
      この段、請願する

      霧が丘小学校を不正に売却しようとした事件の
      被告側横浜市の弁護人栗田弁護士に
      裁判費用着手金として、横浜市は
      市民の税金で525,000円を栗田弁護士に支払っている。

      栗田弁護士は霧が丘小学校を横浜市が不正に売却しようとした、
      横浜市の財政局長と同幹部であり横浜側弁護人である

      横浜市は栗田弁護士を使って、違法な行いをした、

      霧が丘小学校売却は違法であると監査結果も出ている。

      しかし林市長は、違法であるとした監査結果を、違法ではないと裁判の中で申し開きをしてきた。

      つまり林市長は監査でも違法行為としたものを違法ではないという価値観で市運営をしている人格であるという事である。


      この裁判は、横浜市の違法を阻止するために、

      霧が丘住民がカンパしあって訴訟に及んだもので、すでに、

      霧が丘小学校売却は違法であると監査結果も出ているのだ

      敗訴した横浜市は、この違法事件のために

      着手金525,000円も支払い、さらに追加費用を栗田弁護士に支払うことになる

      それは市民の税金で支払う事になるのだ

      横浜市並びに林市長は市民の血税をこの様な形で使っているのである。

      くどいようだが、違法なことをやったのは横浜市の幹部であり、財政局長である

      違法行為と決定された横浜市の幹部であり、財政局長が、一円の負担もせず、

      全ての裁判費用が、被害者側の市民が裁判費用を負担させられ、

      又なんの処分もされず、責任も取らされず、のうのうと今も、市の重職についているのだ。

      こんなことが許されているのが、林文子が市長の横浜市である

      市民の生命財産を守るべき人間が、悪いことして、裁判になって、

      悪いのに悪くないと言い張るために、弁護士を雇い、

      その弁護士は、法律家なら「悪いか悪くないか」ということぐらいはわかるのに、

      悪くないと言い張ってウソをついてまで・・

      市民の悪を正す気持ちを傷つけ虐げ、冒涜しているのである。

      なんという悪事であろうか?

      そんなことをしていながら、この8月にはまた市長として再任されんとする

      林市長に対して、何らかの行動を起こさなければならない。

      裁判に訴えた市民原告は、裁判終了に当たって市長に謝罪を求めている

      それについて、財政局長と副市長の名のもとに、この二人は市長でもないのに

      謝罪を拒む公文書を原告市民に送り付けて、カエルに小便の顔をしているのだ。

      悪質な弁護士である、悪質な財政局長である。

      今の世は
      悪いことをされて、訴訟まで起こさなければご政道を正せないのか!

      悪いことをされたものがなぜそれを正すのに費用を負担させられるのだ

      市長には
      猛省を促したいし、何らかの責任を取っていただきたいものである

      我々は、
      このままこの横浜市の状況を見過ごしていたらいけないと思うのである

      横浜市議会は、市長らに対してこの事実について抗議し、

      市長・財政局長らに責任を取るよう勧告されたい

      請願する
      投稿者:
      M機関・諏訪大基 投稿日:2013年 7月17日(水)12時25分40秒


      最後までお読みいただきましてありがとうございます。転載などご自由にお使いください。
      b_simple_51_2M.jpg
      <拡散希望>


Post comment

管理者にだけ表示を許可する